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昨日、28日はジェイミーのお母さんのお誕生日だったので、泊まりで遊びに行ってきた。ついでに『妊娠』のびっくり報告もしたかったので、誕生日プレゼントは赤ちゃん用の毛糸に決定。ジェイミーのお母さんは編み物が大好きで、私の師匠でもある。それで、それを素敵なかごに入れて、赤ちゃん用の毛布やセーターの本も買って一緒に入れた。ジェイミーは、「プレゼントを見れば、赤ちゃんができたことは一目瞭然だから、カードは“誕生日おめでとう”だけでいいじゃない?」と言っていたけど、私が断固、「ダメ!!これは特別なスペシャルなびっくりプレゼントなんだから、メッセージもちゃんとよく考えて、びっくりさせるようにしないと!!」と言い張り、何時間も何時間もカードになんて書こうか悩んでジェイミーにも、これはどう、こっちはどう、と10個くらい候補を上げた、にもかかわらず、結局ジェイミーが“誕生日おめでとう。これで赤ちゃん用の毛布やセーターを僕達のために作ってね。”とサラサラッと勝手に書き、「何でお母さんの誕生日なのに、“私たちのために”とか書くの!!これじゃー、プレゼントじゃなくて、注文してるみたいじゃん!!」と私を怒らせた。それで、その“僕達のために”のところは“初孫のために”に変えさせた。私はもっと、何かこう、しゃれたメッセージにしたかったのに。まあ、いいけど。それで、お家について、さっそくプレゼントをあげた。はじめ彼女はかごを見て、「わぁー素敵なかごー!!」と喜び、次に毛糸をみて、「キャー、ふわふわの毛糸ー!!」と更に喜んだ。でも、まだ全然、そこに秘められたメッセージには気付いてない様子。そのあと、赤ちゃん用毛布の編み物の本をパラパラめくり、それでもまだ気付いてる気配は全然ない。で、カードを開け、メッセージを読むこと、数分。(明らかに、何回も何回も読み直している感じだった。すごい時間かかってるんだもん。)彼女の顔が見る見る赤く高揚していって、そして私の顔を見て、「・・・本当?!」って聞いた。「うん、本当!!」って答えたら、ジェイミーのお母さんは真っ赤な、今にも泣き出しそうな顔で近寄ってきて、ぎゅぅ~っと強く抱きしめたくれた。そして、大きな声で、「私、おばあちゃんになるー!!」とジェイミーのお父さんに言った。お父さんもすぐにはわからなかったみたいで、「は?」とかいいながら相変わらずコンピューターをいじっていて、お母さんが「かこが妊娠したの!!赤ちゃんができたの!!」と言ったとき、初めてくるっと振り向いて、「・・・本当?!」と満面の笑顔で私を見た。2人のあんな嬉しそうな顔は、私たちの結婚式以来だと思う。本当に嬉しそうで、私もまたまた嬉しくなった。2人で、「甘やかしてやる、甘やかしてやる」と言い合っていたので、「それは、ダメです。」と言っておいたけど、それでも、「いやいや、関係ない。甘やかすぞー。」と張り切っていた。そのあと、みんなでお好み焼きを作って食べて、熱燗を飲んで(私はジュース。)お祝いした。ちょうどタイムリーに妊娠したおかげで、いい誕生日になった。よかったよかった。
2003年03月29日
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昨日、ジェイミーが急に「タピオカプリンが食べたい!!」と言い出し、さっそく買い物に行って、タピオカプリンの素を買ってきて、自分で一人で作っていた。そして、出来立てのアツアツを「おいしいおいしい」といいながら食べていた。・・・プリンって、そういうもの?私にもくれたけど、私は「冷蔵庫で冷ましてから食べる。」と言って、後にとっておいた。どうしちゃったんだか、ジェイミーは。ところで、話は変わって、さっき、自分の親にも報告したので、もうここでもしていいかなぁー、と思い、することにします。みねそたかこ、妊娠、発覚!!おめでとーう!!ありがとーう!!欲しい欲しいと思い出してから、そんなに長かったわけではないんだけど、でも、長く感じたな~。『やっと!!ついに!!』という心境です。アメリカと日本では妊娠期間の数え方が違うようなので、日本式で言うと今何ヶ月って言うのかよくわかりませんが、昨日病院に行ってきて、先生に「今、妊娠4週間と6日、ですね。」といわれました。(日本では“十月十日”といいますが、こちらでは妊娠期間は9ヶ月、といわれています。)うまく行けば、今年の11月の終わりごろに待望の赤ちゃんに会える、という寸法になっています。素晴らしい!!!私も大喜びですが、もちろんジェイミーも大喜び。毎日、「赤ちゃんが生まれたら、はりねずみがヤキモチ焼くかなー。」とか、「赤ちゃんが高校生になったら、言うことを聞かなくなっちゃうかも。」とか、“赤ちゃんできたら”トーク炸裂です。私は妊娠していても、今の仕事を続けるつもり(というか、続けざるを得ない。)なので、つわりがひどくないといいなぁー、と心から思っています。妊娠に関する本には、「つわりがひどくなると、食べ物の匂いやコーヒーの匂いがダメになる」とよく書いてあって、って言うか、私コーヒー屋で働いてるじゃん、みたいな。コーヒーの匂い、ダメになったら、仕事にならない。でも、仕事なくなったら保険がなくなる。保険がなくなったら、病院行けない。病院行けない、って言うより、収入もなくなるからご飯が買えない。ごはん買えなかったら、・・・とっても困る。そういうわけで、仕事はぎりぎりまでやります。そんで、仕事先には妊娠していることを安定期に入るまで言わないでいるつもり。もしうまくいかなかった時に、仕事仲間やお客さんにまで「いやー、実は・・・」って報告しなおさなくていいように。つわりは今のところ、全然ありません。毎日、健康。自然にスキップしちゃうくらい気分はいいです。ただ、胸が張って痛い。とても敏感になっていて、変な感じです。おんぶしてもらえないです、痛くて。それくらい、痛い。あと、よく眠くなります。でも、それは、妊娠発覚してからカフェインの摂取を抑えているので、そのためとも言える。だって、毎日、エスプレッソをがぶがぶ、コーヒーがぶがぶ、お茶もがぶがぶ飲んでいたので、それが急になくなれば、そりゃ眠いだろう。(今は100%クランベリージュースをがぶがぶいってます。)日々、体が少しずつ変化していってるのがおもしろい。妊婦のページでも作ろうかなー。
2003年03月28日
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今週末、初キャンプに行こうと思って張り切っていたジェイミーと私ですが、どうやら天気が崩れるらしく、雪も降るようなので、延期することにしました。ジェイミーは、それでもどうしてもいきたかったらしく、昨日も、「もしかしたら雪は降らんかもしれん。天気のいいとこに行けばいいじゃん。」といって、一人で寝袋をたたみなおしたり、キャンプ用の調理器具をそろえたりしていましたが、そんなわざわざ天気が悪くなって、気温も下がることがわかっているのに行くことはないじゃん、雪の嵐が来るだに!!といって、2時間くらいかけてあきらめさせました。雨だろうが雪だろうが、天気の悪いときのキャンプは最悪なので、いやいや。さて、今日の朝、やっぱり曇り空で、朝10時頃にはもう雨が降り始めました。ほらね、やっぱり。でも、こんな、今にも雨が降り出しそうな曇り空や、しとしと降る雨は、実は私、大好き。カラッと晴れた日も好きだけど、こういうのも、何か落ち着いて、家でゆっくりしたり、温室の中で(あれば、だけど。)天井に落ちる雨の音を聞いたりするのが楽しいです。だから、今日は結構ご機嫌。明日はジェイミーのお母さんの誕生日なので、お誕生日プレゼントを買って、会いに行きます。久しぶりに会うので、ちょっと嬉しいな。ジェイミーの実家にはチワワがいるので、それも会うのが楽しみ。すごく私によくなついていて、ソファーとかに座るとすぐに走って寄ってきて、隣にぴたってくっついて座るじゃん。かわいーねー。なので、キャンプはいけないけど、楽しい週末になりそうです。
2003年03月27日
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最近、はまりすぎな100の質問シリーズ。また、1個、新しいのをやってしまいました。今回のは『奥さんに100の質問』。アンケート好きなのねー、私ってば。ところで、今日は、病院に行ってきます。診断結果は、のちほど。
2003年03月24日
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最近どーも頭がぱっとしない。スカッとしてない、って言うか。何をするにも、別にー、とか、フツー、とか、そういう気分。でも、これって、考えてみれば去年の今頃もそうだった。私はウインタースポーツとかしないので、冬は結構家に閉じこもり気味。仕事に行く以外、外出も車の運転も買い物も、ほとんどしない。だって寒いもーん。日本にいるときはそんなでもなかったんだけども、やはり寒さが違うじゃん。マイナス20度とかの世界で、ファッションとかも気にしてる場合じゃないしさ。目だけ出して、後は全部マフラーや帽子で覆って、コートも何枚も重ねてきて、雪靴(スノーブーツ)はいて、何が楽しいか。そういうわけで、この憂鬱、明らかに冬の間の引きこもりのせいです。実際、北欧やアラスカのほうでは冬の間日照時間が短いせいで、そこに住む人々はストレスが溜まりやすく、カルシウムも日光に当たらないと摂取できないし、カルシウムが不足すると健康な精神状態が保てない。とにかく、そういういろいろで、鬱状態になる人が多くて、社会問題にもなっているらしいです。何か、その病気(症状)の名前もあったけど、忘れちゃった。私も、そこまでひどくはないけど、そんな仲間の一人。あぁ~、かったりぃー。って言う心境なのよ、いつもー。でも、でも、春はもうすぐそこ!!最近は気温もどんどん上がってきたし、花粉症の症状も出てきたので、まだ木々は緑にはなっていないけど、でも、春はもうすぐそこに!!!そういうわけなので、来週の金曜日と土曜日はお休みをもらって、今年初のキャンプに行くことにしました。ひゃっほー。まだちょーっと早いかも知んないけど、でも、去年、キャンプに行って、サラダを食べてるうちにサラダがどんどんシャキシャキになってきて、「このサラダ、もしかして・・・・凍ってる?!」って言うくらい寒い中で(もちろん氷点下の世界でした。)キャンプしたこともあるので、きっと大丈夫!!あああ、うれしい。今回はどんな動物達に会えるかなぁ。まだ冬眠してるかなぁ。こんなことを考えると、久しぶりに心がわくわくしてくるのでした。
2003年03月19日
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今日は獣医さんに行ってきました。今日の患者さんはチッピー(はりねずみ)とぴぴお(オカメインコ)です。チッピーは、下唇の左側の辺りに、何だかデキモノのようなものができていて、ちょっと腫れていて、どうも食べにくそうにしているので、それで連れて行きました。ぴぴおは、羽が長くなり、うまく飛べるようになって、最近調子に乗って飛びまくって、窓や壁に激突している(強くではない)ので、羽を短く切ってもらうのとあと、健康診断もかねて。はりねずみは、実は癌になりやすい体質で、この唇のデキモノも「もしかしたら、癌なんじゃー・・・。」と、ジェイミーはとっても心配していて、獣医さんもとこでも、そわそわ。診察室でも、ぴぴおの普段の様子とかは私ばっかり説明させて自分はボーっとしてたのに、チッピーの番になると、私を押しのけて、「ほら、ここのとこがこうで、こうで・・・。」と親身になって説明していた。それで、獣医さんが、「じゃー、2匹とも奥の治療室に連れて行って治療しますので、お二人は待合室でお待ちください。」って言ったら、「でも、チッピーの口、僕も見たいので、一緒に行ってもいいですか?」とか言って、超必死。奥の部屋は関係者しかダメです、って言われてるのに、でも、チッピーの口が心配、って、何回も言ってた。・・・母親の心境?とにかく、チッピーのデキモノは、その日にその場でレ-ザーで焼き切ってもらい、傷跡もなく、痛みもないそうだ。ぴぴおは基本的には健康なんだけど、どうもストレスが少し溜まっているようなので、ちょっと注意。ジェイミーは帰りに、獣医さんが手術中に取った口の写真を欲しがり、でもそれはカルテに入れて保存しておくので、親切な獣医さんがスキャナーで読み込んでメールで送ってあげますよ、って言ったら、大喜びになった。うちに帰ってからも、「まだかなー。まだきてないかなー。」といいながら、私の知ってる限りでも5回、メールをチェックしていた。2匹とも、健康でよかったです。あと、ジェイミーも。
2003年03月17日
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今日は久しぶりにお風呂に入った!!「キッタネー!!毎日風呂くらい入れよ。」というわけじゃない。いつもはシャワー。こっちの風呂桶は桶といえるような深さはなくて、よくテレビとかで見るような、緩やかなカーブの長細いバスタブ。ねっころがるようにしてはいるんだけど、それでも肩までは浸かれなくて、しかもユニットバスなので湯船にあふれるほどお湯を張って“ダッボーン”ってお湯があふれるのを見る、とかそう言う豪勢なことはできない。だから、日本で入るお風呂ほど、いい気持ちのもんでもないんだな。だから、時々だけ。とにかく、今日はお仕事もお休みだったし、昼間っからお風呂に入って、汗いっぱいかいて、いい気持ちだけど、何かもうへとへと。お風呂といえばそれもそうだけど、それ以外にもアメリカに来て、たいしたことではないけど、日本とはちょっとここが違うのでなんかなぁー、ということが結構ある。例えば、レストラン。こっちでは、メインのおかず(ステーキとか魚とか)を選んだら、その焼き方(または調理法)、ソースの種類、サイドディッシュ(添え物)をこれとあれ、サラダの種類は○○でドレッシングは△△、飲み物は◇◇でいつごろ持ってきて、とかもう、うっとーしー!!!『A定食』とか『本日のランチ』とか、そういう一言で済むようなのは無いんかー!!そんで、ウエイトレスやウエイターが担当の人が決まってて、その人じゃないと何も頼めないのも、いちいち顔を覚えておかないといけないからめんどくさいし、しょっちゅう「どう?おいしい?」とかいって話しかけてくるのもうっとうしい。それに、何より、メニュー。読むのが大変。あと、いろんな人がフレンドリーなのも、良し悪しだと思う。今はもう慣れたけど、来たばっかりの頃はコーヒー屋やスーパーとかで一緒にレジに並んでる知らない人に急に話しかけられたり、逆に友達としてる話に急に相槌打たれたりして、「うわぁ、あんた、誰?!」と思ったり。こっちの人はおしゃべりな人が多いけど、でも、話はいい加減なことがほとんど。自分の言ったことも聞いたことも、あんまり憶えちゃいない。だから、よく同じことを繰り返す。これはうちの旦那も同じ。「あんた、それ、さっき言ったじゃん。」てことを、ひとつの会話で3回くらい。逆に、「それ、前にも言ったのに。」って事を何回も聞かれたりもして、はじめはいちいちムカついてたけど、もう、そういうもんなんだ、と思ってあきらめた。でも、そうこう言って2年も(まだ経ってないけど。)住んでると、いろんなことに慣れてきて、レストランでもちゃんと注文できるし、どうでもいい日常会話も誰とでも平気だし、って言うか仕事上、こっちが話しかけるほうだし、ちゃんと生活できてる自分が、偉いと思う。なんて言って、自分をほめてるのは、実は最近私はホームシック気味で、ちょっと心の中がしとしと雨が降ってる感じだから。そんな、もう強烈にアメリカのすべてが嫌いー!!って言うわけでもなく、日本に何が何でも今すぐ帰りたいー!!って言うわけでもないんだけど、なんか、なんとな~く、いろんなことがつまらない感じがする。あれかな。ホームシックじゃなくて、冬が長いからかな。日光に当たってないからカルシウム不足でイライラするのかな。でも、外は寒いし、どこにも行きたくない。早く春が来て、外でピクニックしたり、キャンプに行ったりしたいなぁー。釣りもいいなぁー。
2003年03月12日
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最近あちこちのページで見つける、何とかに100の質問シリーズ。やっと、私でも答えられそうなのが見つかったので、やってみました。でも、まだ途中だけど。100個も質問答えるのって、結構大変。質問打つだけでも肩が痛くなっちゃう。そういえば、関係ないけど、昨日ジェイミーと一緒にテレビ見てたら、急にソファーが、ガクンって落ちた。・・・・壊れちゃった。このソファー、このアパートに引っ越したときに買ったんだから、まだ1年半しか使ってないのに・・・・・、ベッドにもなる優れものだったのに・・・・。マットの部分を支える木が壊れてしまって、マットがだらーんて落ちた。どうやって直そう・・・。
2003年03月06日
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うちのアパートの管理人は、とてもいい人だ。多分年齢は50代くらいで、一人身だったんだけど、最近結婚(多分、再婚)した。奥さんは外国人で、コロンビアかどっかあの辺から来た感じ。とてもきれいで、優しそうで、いい人。よく二人で散歩してたり、アパートの裏を掃除してたりして、ほのぼのしていてよろしい。ところで、この管理人、働き者でそれはすごくいいんだけど、時々度が過ぎる。この前も、夜9時半ごろ突然来て、下の階の住人が天井から水漏れしてるって言うからここが原因じゃないか、といって訪ねてきて、ちょっと見せてくれ、って行って、ドカドカ入ってきた。私は朝、仕事が早いのでもうその時には布団に入っていてうとうとしていたのに、彼のでかい声で起きてしまった。その後も、「うーん、どこもおかしくないなー。今日は何時ごろシャワー浴びたのー?イヤー、1階でねー、天井からこう壁まで水が漏れちゃっててさー」と、でかい声でずーっとずーーーーっと作業しながら話してて、ジェイミーまでつられてでかい声で返事したりして、もうどうるさかった。寝室のドアを閉めて、枕で耳をおおって寝ようとしても、二人の会話がうるさくて眠れない。結局、彼は10時ごろ「おかしいなー。また見に来るから。」とか何とか行って帰っていった。なんなんだ、もー。こういうことが、今回だけじゃなく、よくある。前は、自分の息子(管理人職を継がせようと思っている。)も連れてきて、二人で風呂場の修理をしながら、これまたでかい声で親子げんかを始め、ジェイミーに「ケンカするなら自分の家でやってくれ。」と叱られていた。(私は、このときも寝室で、「なんなんだ、もー!!」と思いながら寝る努力をしていた。)本当に、いい人なんだけど。働き者なんだけど。頼むから、9時以降の訪問は避けて欲しい。どうしてもって言うなら、静かに来てね。
2003年03月03日
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