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最近、本もインターネットで買うことが多いので、本屋さんもあまり行くことがなかったのですが、ひさしぶりに会社帰りに寄った本屋さんの洋書コーナーで、「バイリンガル・コミック」なんてものを発見。以前、「英語で読む日本のマンガ」で紹介したのは、アメリカで売ってるものなので、当然、英語だけしか書いてないのですが、このバイリンガル・コミックは英語と日本語が併記されてます。実際、本屋さんの洋書のコーナーで私が見つけたのは「攻殻機動隊」のバイリンガル版だったのですが、インターネットで検索してみたら、いろいろ出版されてるんですね。ちなみに、 ・あさきゆめみし ・部長 島耕作 (島耕作って課長じゃなかったの?いつの間にか昇進してたわ(笑)) ・天才バカボン ・ちょびっツ ・対訳OL進化論などなど。。。他にもいろいろ出てるようなので、興味のある方は、こちらでお気に入りのマンガがないか検索してみては?日本語も併記されてるので、英語だけではわからないという人でも大丈夫でしょ? 日本語のセリフ、英語だとこんなふうに言うんだ~っていうのが、良くわかっていいですよ。私が気になってるのは「天才バカボン」(笑)ギャグ、特に駄洒落の類は翻訳するのがすごく難しい(というか駄洒落は基本的に翻訳不可能!(笑))んですけど、どうしてるのかな~と。。。私も買ってみようかな(笑)
September 17, 2004
以前も紹介した『変漢ミスコンテスト』、第二回エントリー作品が発表されました。↓第二回エントリー作品発表ちなみに、第一回エントリー作品は、こちら。この間は、ログインにもすごく時間がかかっていたけど、すんなり入れるようになったし~(笑)お気に入りの誤変換があったら、私にも乾燥機貸して(爆)ね。(あ、笑いが止まらない。。。)
September 16, 2004
自分で「する」のも「観戦する」のも、もともと、あまり「スポーツ」というものに興味がないので、試合そのものを見て楽しむということは、あまりないのですが、選手個人には興味をひかれることがあります。今回は、Yahoo!のパラリンピック応援ページにインタビューが載っているチェアスキーヤーの大日方邦子さんのホームページのコラム(『月刊スキージャーナル』連載中)「No.52 ハンディキャップはいかがですか?」がちょっと面白かったので、いきなり「パラリンピック応援バッジ」をトップページに貼ってしまいました(笑)。健常者と障害者が参加する草レースの大会で、総合の順位を決めるために障害者には障害の程度に応じてハンディキャップが適用されるのですが、「健常者でも同じ条件で参加(片スキーとか目隠しとか)した人には、同じようにハンディキャップを認める」というアイディア。これを拡大して、例えば、健常者でも車椅子に乗れば「車椅子バスケットボール」とかに参加できるということにして、パラリンピックとしてやっている競技もオリンピックの一種目にしてしまえばいいのに~(笑)、と思ってしまいました。でも、その場合、普段、車椅子を使わない健常者が、毎日、車椅子を使っている障害者の方にかなうとは、とても思えませんが(笑)。ま、冗談はともかく、パラリンピックもガンバレ~。パラリンピック応援バッジhttp://geocities.yahoo.co.jp/v/para/大日方邦子さんのホームページhttp://www.geocities.jp/obkuniko/
September 6, 2004
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