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小学4年生の長女は、
今年になって、
本当に気の合う友達ができ、
自分からも進んで友達を誘って、
学校から帰宅後も
遊ぶようになりました。
毎日楽しそうにしています。
先生が去年から持ち上がりの方で、
長女の良さや、よくなったところを認めてくれ、
とても助かってます。
親子で大好きな先生です。
それに比べ、小学3年生の次女は
去年までは楽しそうにしていたのが、
ウソのようです。
悩みが絶えないようです。
女児特有の、ドロドロした人間関係が出てきたり、
担任の方が新任のため、
完全におちょくってる男の子たちが、
授業を妨害していて、
ちょっと(ん?かなり)荒れてるようです。
先日も、「学校楽しくないな~~。」
と言っていたので、母としては心配です。
本当なら、先生に意見を言おうかどうか、
かなり悩みました。
が、中学年って、
ちょうどこういうことが多い時期みたいで、
最近になって、去年のことを
長女が話してくれました。
「私もクラスにたくさん、嫌な子いたよ。
今だから言えるけど・・・・・。」と。
長女は口に出さないタイプで、
今まで自分で解決しようと、
乗り越えてきたんだな~~、と
親ながらに感心してしまいました。
そして耐えてきた姿に、
成長を感じました。
それを聞いて、
次女のクラスの先生に、
まだ意見するのはやめよう、
もう少し様子を見ようと思いました。
次女も自分でなんとか解決して、
嫌な子のかわしかたや、
嫌な気持ちに耐える力をつけていって、
強くなっていってほしいな。
すごくヤキモキするけど、私も耐えよう・・・・、
と思いました。
増えすぎでしょ???コラッ 2012.08.05 コメント(4)
し~~んぱいっ、ないさぁ~~~っ 2012.08.04
晴天のなか、運動会 2012.05.28