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我が家から歩いて5分のところにアウトレットモール&タピオが今日オープンしました今日から小学校は2学期スタート本日は4校時で帰ってきたので、散歩がてらのんびりモール&タピオへ。。。ネボスケの同級生に会いました。同じクラスで隣の席のMちゃんと、同じ保育所出身で別なクラスのMちゃんに。。。後者のMちゃん親子、うちの近所に引っ越してくるらしく、ネボスケは大喜びタピオに入っているパン屋さん、すごかったです。お店に入るのに10分、レジ待ちで10分並びました。月曜日の内覧会の時に見た印象では「パンが高すぎ!」と思ったのですが、その後 「今年の洞爺湖サミットの時に提供したパン」と知りまして、いざ買って食べてみたら美味しいではありませんか
2008年10月16日
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近くの宮城大学の大学祭に行ってきました大学構内に駐車場がないと思ったので県立図書館に車をとめて、そこから歩いていこうとしていました。実際に、県立図書館の駐車場に車をとめて歩いていたら・・・。駐車場に変わった車があったので旦那に何の車種か聞いたんです。そしたら生真面目な(?)旦那はその車のほうに首だけまわしてスタスタ歩いて、私の問いかけに答えていました。そのうち、旦那の前方に街路灯の柱があることに気付き、首を横にしたままの状態でも横目でその柱の存在に気付いているはずだと思ったので、私からは「街路灯の柱に注意せよ!」の注意信号を送りませんでしたしかし。。。。。次の瞬間、鈍い音が旦那は深刻そうな表情をしていたんで、私は旦那のマヌケな行動に笑うに笑えなくて苦しんでいました後から聞いた話ですが、この時 漫画でおなじみの☆★マークが旦那の目の周りに出現したそうな。。。
2008年10月11日
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仙台市の小中学校では2学期制を導入していて、今日が1学期の修了式でした。つまり、通信簿を初めて持ち帰ってくる日でした私の年代の感覚からすれば、通知表は5段階で評価されてくるのだろうな…とドキドキして息子の帰宅を待っていました。学校校門まで迎えに行ったジジと一緒に帰宅した息子、「通信簿もらってきたよ」と報告してくれるのかと思ったら、通信簿の「つ」の文字すら発せず、いつものようにランドセルをおろしてトミカで遊んでいるではないですか。。。第一子の親として初めて見る通信簿に、どのような評価が記されているのかドキドキしましたきっと私の両親も同じような気持ちで初めての通信簿を見たに違いないだろうね。でも今でも覚えているけれど、私の初めての通信簿には5段階評価の「煙突」や「家鴨」を表す数字しかなく、きっと両親は少しガッカリしたに違いありません。。。でも両親は「ガッカリした」云々の言葉は一切発しなかったように記憶しています。遠い昔のそんなことを思い出しながら、ネボスケの通信簿を恐る恐る見ると、5段階評価ではありませんでした。学習面及び学校生活面においてのいろいろな到達目標項目について、「よくできた」と「もうすこし」の評価記入欄があり、そのどちらかに○印が記されておりました学習面では、国語の「正しい発音ができる」と「正しく文字を書くことができる」の項目が、そして音楽の「正しく楽器(ピアニカ)を演奏することができる」の項目が、それぞれに「もうすこし」の評価になっていました生活面では「先生や友達の話を聞くことができる」の項目が「もうすこし」でした担任の先生からのコメントには「(いわゆる障害児ということで)いろいろと心配していたが、学校生活にもすんなりと慣れ、国語の授業では積極的に発言し、苦手だったプールも何とか入れるように成長し、着々と苦手なものを克服している」とありました。ネボスケは学校生活のことをあまり多くは話しませんが(強烈な?印象のことだけを話すタイプ)、この通信簿を見ていると1学期の学校生活の様子が凝縮されているように思えて、精一杯頑張っている息子の姿を思い浮かべていたらウルウルとしてしまいましたさて、明日から秋休み突入です。かなり前から「秋休みは福島に行く」と言っていた息子は、秋休み中の宿題プリントと共に福島にルンルン気分で行ってしまいました、ジジの車で息子達が我が家を出発した後、私は某税務署へ向かいました。「とある協力員」の説明会に参加するために。。。その説明会が終わり、クリーニング屋のNちゃんお迎えのために保育所へ。。。義父が訪れ、旦那が帰宅し、義父を送りながら回転寿司へ。。。
2008年10月10日
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昨日、福島のジジ(=私の父)がやってきました8月のお盆に帰省してからずっとネボスケの姿を見ていなかったために、ネボスケに会うのを非常に楽しみにしていた様子でした。ネボスケはベッタリとジジにくっついています。
2008年10月08日
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今年最後の楽天の試合が終わりましたね対ソフトバンク戦、王監督も今日が野球人生最後の日です。5位を狙う両者の戦い、というか試合運びはワクワクドキドキのものでした王監督と言えば、現役時代の事はあまり記憶にないんですが、カレーか何かの食品にまつわるCMで流れていたBGM…「王さんみたいに~ なりたいな なれるかな?」というのを今でも思い出されます。今夜の試合、楽天にも勝ってもらいたいし、ソフトバンクにも勝たせてあげたい試合でした。ある意味、楽天球史に残る試合になったと思います。是非是非、クライマックスシリーズ進出をしてほしいです
2008年10月07日
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皮膚科に行ってきました。ほぼ完治です。足もほとんど痛みもなくなり、ラクになりました。本日、例の妊婦服のワンピースを着ていったら、「心配」されてしまいました。そう、妊婦になったんじゃないかと心配していたそうで、でもそのことを私に遠慮して(?)聞くに聞けなかったそうです
2008年10月06日
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「カラオケに行きたい」とネボスケが言っていたので、久々にカラオケに行ってきました。キッズ会員になっていたので1ドリンク無料サービスだったし、更にJAF会員だったのでルーム料金が割引になりまして、結局500円以下でカラオケ1時間を満喫できましたほとんどネボスケが歌っていました。ヤッターマン、ポケモン、学校で歌っている曲、ジブリシリーズ・・・。
2008年10月05日
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昨日切開してもらった足は、昨日よりもだいぶラクになりました傷口が化膿しないように処方してもらった薬で消毒し、浸出液(膿?)がまだまだ出ているので患部にガーゼをあててテープでとめているのですが、この状態でジーパンを履いていると膝裏部分がパンパンになっていて窮屈でしょうがないんですで、スカートをはいたほうがラクかもしれん…と思ったんですが、スカートなんて年に1回履くか履かないかの私でして、ワンピースとかスーツのスカートなら持っているんですが、普通のスカートは全くなくどうすっぺ?と悩んでいたら、ふと妊婦時代に履いていた妊婦服があった事を思い出したのです探したら、やっぱりありました7年ぶりに着る妊婦服にはちょっと恥ずかしさを感じましたが、でも足の傷を考えるとこうしたほうがラクでした。でもね、先にも書いたようにスカートを履く事自体ほとんどないので、足がスースーするではないですかしょうがないんで、毛糸のパンツを購入してきちゃいましたここだけの秘密ですが、キティ柄のものを買ってきたんですが、私がそれを履くとそのキティちゃんは「お相撲キティちゃん」と化していましたネボスケと旦那は朝から出かけていき、日中はのんびりしていました。ここんところ週末はいろんなところに出かけていたので、久々の「主婦の休日」って感じでした。
2008年10月04日
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先月の28日頃から違和感のあった左足の膝裏周辺。。。日に日に患部が大きく広がっていき、そして何かに当たると痛くて、しゃがむのも辛いし、歩くのも辛くなってくるしで、これは病院に行って切開してもらったほうが絶対にイイんじゃないかな・・・って思い、ネボスケ同伴で皮膚科に行きました。患部の場所がビミョーな位置・・・膝の裏というか足の関節から数センチ上の部分でして、私は普段ジーパンしか履かずスカートは全く持っていないんですよ。病院通院のためにスカートを買うのも時間の無駄でもあったので、ジーパンのまま病院に行くつもりでしたが、できるなら女医がいるほうが恥ずかしい思いをせずに済むと思い(ジーパンを脱ぐところを見られたくないもんね)、ネットで探して行きました。そしたら、ネボスケがまだ小さい頃(青葉区に住んでいた頃)、何かの診療のために一度行ったことのある皮膚科が「ヒット」しました本日、ネボスケは短縮4時間授業で給食なし(弁当なし)での下校でした。お昼は近所のモスバーガーでまったりのんびりと食べてきました。その後、皮膚科へ直行。。。思ったよりも混雑していて驚きました。1時間くらいまったかなぁ、やっと名前が呼ばれ、中待合室へ。。。いざ、診察室に入ると、温和そうな性格の、知的な女医さんが待ち構えていました。年の頃、40代後半くらいかなぁ。症状等を教えると、やはり患部の場所が場所なだけに、診察ベットに横になるように言われました。私が思っていたよりも患部は広がっていたようで、「麻酔を打って切開し、足の中にたまっているものを押し出してみますね」と女医さん。麻酔注射、ちょっと痛かったデスしかし、その後の切開時の痛みとかは全くなく、ラクチンでした「病院に来るまで、痛かったでしょう? 辛かったでしょう?」「よくここまで我慢していましたね…」等と女医さんから声を掛けていただき、なんかね、その女医さんが結婚して子どもがいらっしゃるかどうかは不明なんですけれども、人生の良き先輩から同情されているみたいに思え、ちょっぴりウルってきちゃいましたで、同伴していったネボスケはといえば、自分が診察されるのでは…と勘違いしていたようで、診察室内では緊張のあまりに硬直状態。。。(笑)更に、診察ベット上で処置されている私の姿を見て、汗をタラタラかいているではないですか女医さんによると、今回の病名(?)は「粉瘤」というものらしいです。切開してもらったおかげで大分ラクになりました。
2008年10月03日
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