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もうすぐ、2005年も終わります。今年3月にこのブログをはじめて、多くのスンウ君ファンの方々に書き込みをしてもらって、どうにか続けることができました。6月の「マラソン」試写会では、会場でお会いした方、メッセージでの参加してくださった方、本当にお世話になりありがとうございました。ブログを通して、そして、スンウ君ブログ仲間を通して、素敵なスンウ君ファンの方々に出会えたことが今年最高の収穫です!!スンウ君が大好き!!という同じ気持ちで応援できたこと、とってもとっても素敵なことだと感じています。来年は、韓国版「ジキル&ハイド」の来日公演があります。素晴らしい2006年になりそうな予感です。また、皆さんにお会いできるのを楽しみにしています♪2006年も よろしくお願いします。
2005年12月31日
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今日は、職場の御用納め!!今年最後の仕事も無事に終わりました^^そして、今日は日本版「ジキル&ハイド」の千秋楽です。千秋楽を観に行った友人から、『劇場で売っていた月刊ミュージカルを買ったら、なんとスンウ君がでてるよぉ~~』と知らせてくれたのです。記事の内容は、もちろん「ジキル&ハイド」の制作発表の模様です。友人が、スキャナーで記事の部分を送ってくれました^^月刊ミュージカルとは、日本で公演されているミュージカルを紹介している月刊誌です。ミュージカル大好きな人は知っている! でも知らない人はまったく知らない!!という、ちょっとマニアックな雑誌です。おまけに、この雑誌はどこの書店でも売っているわけではありません。月刊ミュージカルの サイト 販売書店のご案内で確認してみてください。
2005年12月28日
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ひさびさの更新です。なにせ、連休中は今年流行の風邪を引いてしまって胃腸に激しいダメージを受け、祝日に空いている救急センターに駆け込むというような事をしてしまいました。みなさん、風邪にはくれぐれも気をつけて下さい。さて、今日ネットを見ていたら「とかげ」のポスターを発見しました。すでにご存知の方もいらっしゃるかもしれませんけど・・・・^^;おまけに、メイキングが見れます!!映画の撮影メイキングではありませんが、ポスター撮りの様子がメイキングで出ています。NEVRE「とかげ」のTVマークをクリックしてみて下さい。
2005年12月26日
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「2005年芸能界を総決算する投票を開始!」ということで、今年1年を華やかに飾った最高の映画・ドラマ・男女俳優・新人賞、そして最高の韓流人気賞をファンが直接選ぶ投票を、16日午後スタートしました。スンウ君も映画部門にて最高作品に「マラソン」 最高男優にノミネートされています。投票した方の中からイノライフからプレゼントもあるようです。興味のある方は、イノライフで2005年芸能界を総決算する投票を開始!をクリックして下さい。
2005年12月17日
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11月28日ペンちゃんさんのブログにて紹介があった「ウリシテ」われらの時代 日本語翻訳版が出版されたと聞いて、さっそく本を買って読んでみました。ユンさんの翻訳に私の補足した内容と、どのように変わっているのか興味もあり、言葉のニュアンスの受け止め方によって言葉の使い方がいろいろあるのだと勉強になります。でも、そんな中、どーーーーしても1箇所だけ、あきらかに違う!!という箇所を見つけてしまいました。「ウリシテ」をお持ちの方は既に気がついたかと思うのですが、75ページに書いてある【同時期の『我美之夢』では、『羊たちの沈黙』のハンニバルを連想させるような連続殺人犯を演じた。】と翻訳されています。どう考えても『我美之夢』=『羊たちの沈黙』にはならないのです。『我美之夢』私も、原作本に書いてあるの?と不安になって、もう一度本を開いて確認しましたが、やはり『H』となっています。 スンウ君ファンならば、この間違いに気がつくと思うのですが、スンウ君をあまり知らない方が読んで、そのまま理解されててしまうのでは・・・・という不安もあり、大変おこがましいのですが、出版社の方へ翻訳内容の違いをFAXにて送ってみました。FAXを送って数日後、出版社から連絡があり、翻訳の時のミスで、違った情報を載せてしまったそうです。初版本を訂正することは無理なのですが、増刷分を印刷する時には違っている箇所を直して印刷すると仰ってくれました。 まさか、出版社から連絡が来るとは思っていなかったので、正直驚きでした。でも、電話にて対応してくれた方がとても謙虚で、「他に間違いがあったら教えて下さい」とまで言ってくださって、私のほうが、なんだか恥ずかしくなってしまいました。ただただ、スンウ君の正しい情報を読者の方に知ってもらいたい!そんな思いだけだったのですけど^^ 出版社の方の対応の早さは嬉しかったです♪
2005年12月14日
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12月6日の日記「ジキル&ハイド」来日公演 チケット情報 でもお知らせした、「ザックコーポレーション」で、東京公演の先行予約の案内が来ました。 先行予約日は12月16日~12月21日になっています。「ザックコーポレーション」の会員登録(無料)をした方だけが申し込みできますので、興味・関心がある方は登録してみてはいかがでしょうか。「ザックコーポレーション」の会員登録又は「ジキル&ハイド」のページを下にスクロールしていくと、ZakClub会員先行予約 から申込ページになります。よく内容をを読んで会員登録をしてみて下さい。「ザックコーポレーション」の先行予約は、@ぴあ・イープラスと同じで、抽選になりますので、確実にチケットが当たるをは限りませんので、勘違いしないようにね!!
2005年12月13日
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先日の来日記者会見がYTN STARにて動画ニュースがあがっています。こちらそして、3月の公演チケット販売元の1つであるイープラスにも記者会見のレポートが出ています。詳しくはこちらをご覧ください。また、イープラスのリザーブシート受付は20日頃を予定しているそうです。イープラスによる来日公演「ジキル&ハイド」のページです。
2005年12月12日
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以前、写真だけですが最新CFをお知らせしましたが、動画が見れるようになってます。KT&G最新CF動画PLAYをクリックすると見れますよ♪これまた、寝起きの可愛いスンウ君です♪♪
2005年12月12日
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以前、秋バージョンをお知らせしたかと思いますが、公式サイトでやっと映像がみられるようになりました!!現代海上CFサイトページ上記をクリックしてもらうと、下記のような画面になると思います。(もし、画面が真っ白になってしまう場合は、エンコードを確認するか、更新ボタンをクリックするか、F5キーを押してみて下さい。) 上から2番目をクリックして、しばらく10秒~30秒ぐらいかな、待つと画像が動き出します。見事な紅葉の中を歩くスンウ君、そして終わりには素敵が笑顔が見れますよ♪一番上の画像は、スンウ君のCFとは関係ありません。
2005年12月11日
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来日公演「ジキル&ハイド」制作発表の模様が東亜日報にて詳しく書いてあります。私なりに、記事を翻訳してみました。(もちろん、翻訳機が大活躍ですけどね^^;)スンウ君がミュージカルに対する強い意志、そして、ブームに乗ることを避けたいと思う気持ちが現れていると思います。"[ミュージカル]チョ・スンウ来年 ‘ジキル&ハイド’ 公演を控えて東京で会見"出国申告書に書かれた彼の職業は ‘檀国大学生’, 日本入国申告書に書かれた彼の職業は ‘businessman’。7日午前 ‘学生’で韓国金浦空港を発って 2時間後日本東京羽田空港に ‘ビジネスマン’で到着した人はチョ・スンウ(25)だった。来年ミュージカル ‘ジキル&ハイド’の日本公演を控えて公式記者会見のために東京を尋ねたこと。チョ・スンウの ‘ジキル&ハイド’ 日本公演は彼がトップスターになった後韓流熱風が吹いている地域への ‘初進出’だ。ミュージカルにも ‘韓流熱風’が吹いて来るかを判断するものさしになる作品だから限りである両国でも関心が高い。彼の 1泊 2日日本訪問を同行取材した。チョ・スンウが入国口から出て来ると彼を知った 30余名の日本女性が手探りの韓国語で “チョ・スンウさん, マラソンのチョ・スンウさん”と言いながら群がって来て歓迎した。この日夕方、日本俳優たちが公演する ‘ジキル&ハイド’を観劇するために彼が銀座近くの日生劇場を尋ねた時、チョ・スンウが来る事を知り公演を見た日本女性は “『日本へ来てくれて』 ほんとうにありがとう”と涙ぐんだ。彼は自らを韓流スターと思うか?“一部ミュージカルマニアファンはいるが日本では新人に違いないと思います。韓国で ‘ジキル&ハイド’をする時日本人の観客が沢山観に来てびっくりしたし、ありがとうございました。それで韓国で公演を観に来てくださった代わりに、今度は私が日本で公演をお見せするというのであるだけ韓流スターの隊列に入りたい考えはないです。”しかし彼の念願とは違い 40あまりの ‘韓流メディア’が個別インタビューを申し込んだし記者会見には 150余のメディアで 200人に近い日本記者が参加して ‘新しい韓流スター チョ・スンウ’に集まる日本列島の関心を見せてくれた。韓流スター関連年末特集記事を準備の中という ‘週刊アエラ’の 記者は “‘来年に注目する韓流スター’に選定された 8人の中の一人 チョ・スンウ”と言いながら “ミュージカル ‘ジキル&ハイド’の日本公演とともに韓流スターに浮び上がると思う”と言った。横で見守ることだけも大変な分刻みなインタビュー日程を消化した後 チョ・スンウは “私がとても どもって言えないでしょう?” 。彼の話し方は遅かったが長く言う時も重言復言する方法がなかった。日程合間に雑多な話が行き交った。“軍隊は当然行くつもりだが まだ年が若いから当分は計画がない” “キム・ソンギ(ミュージカル俳優) 先輩の声を奪って来て ‘ハイド’の声を出す時に使いたい”….“一番最近見たミュージカルは ‘ギリシア’だ。お姉さん(ミュージカル俳優ゾソヨン)がツルヨンハだから…。”‘ジキル&ハイド’は去年国内初演当時 98%という記録的な客席シェアで映画より先に ‘チョ・スンウ熱風’を起こした。日本でも映画より ‘ジキル&ハイド’で先に人気独り占めをする可能性が高い。実際に国内で 500万人が超える観客を集めた興行作 ‘マラソン’は日本では 35万人を動員するところ止まった。一方ミュージカルファンはわざわざ飛行機に乗ってソウルまで飛んで来てチョ・スンウの公演を観に来た。“マラソン日本封切りの時舞台あいさつで直接来たら興行がもっと良かったのではなかったか”と問に “わざわざそのように ‘ブーム’を起こすことも嫌いで公演を通じて、そのままありのままの私, 実際の私を先に見せたかった”と言った。日本では現在 ‘ジキル&ハイド’を公演してい。韓国とは違い日本版では 55歳の中堅俳優 鹿賀丈史が主人公だ。公演が終わった後楽屋へ彼に会いに行った。彼はあざやかな韓国語で “こんにちは”と挨拶した。チョ・スンウが公演場を尋ねるということを聞いて、朝から一日中練習したと言った。映画やドラマと違い韓国ミュージカルは今年公演された ‘ギャンブラー’が好評を博しただけだが日本で ‘韓流ブーム’を起こすことができない。しかし来年には ‘冬のソナタ’ ‘ジキル&ハイド’ ‘冬の旅人’ など韓国ミュージカルたちが相次いで韓国語で日本舞台に上げられる。‘ジキル&ハイド’の製作者シン・チュンス桑の実ミュージカルカンパニー代表は “日本の ‘ジキル&ハイド’とは全然違った若くてパワフルな ‘ジキル&ハイド’をお見せすること”と言いながら “これを通じて韓国ミュージカルが評価受けて日本市場の足場を用意すること”と言った。その新しい挑戦の中心にチョ・スンウがある。‘ジキル&ハイド’は来年 3月から日本東京(13日~19日)と大阪(22日~24日)で公演される。
2005年12月10日
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日生劇場での出来事へのコメントありがとうございした。昨日のこの日記へのアクセス数が642と、ブログを初めてからのアクセス数です。多くの方に読んでいただき、本当にありがとうございますm(_ _)mさて、本題!!この写真を見て、ビックリ!!スンウ君の隣りに写っている方、ODミュージカルカンパニーのシン・チュンス代表だったのですね!!7日の日生劇場で、ずーーっとスンウ君と一緒にいらしたので、てっきり通訳の方かと思ってました^^;勝手な思い込みによる勘違いに、自分でも大笑いです。
2005年12月09日
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本日11時からの製作発表のニュースが出始めました。ニュース記事はこちら詳しい内容は書かれていませんが、素敵な笑顔ですよ♪新しい記事が上がってきましたら、その都度紹介していきます。ペンちゃんさんのブログにも詳細が出ていますこちら朝鮮日報に大きく写真がでています。韓国Starnews韓国MyDailyニュース中央日報フォトニュースYONHAPNEWSinnolifeYTN STAR 動画ニュース ただし、動画は韓国版の「ジキル&ハイド」舞台の模様です。イノ芸能ホットレポート
2005年12月08日
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ただいま帰ってきました。かなり興奮した状態で、携帯からの書込みで読みにくくてすみません。私が、劇場へ着いたのは17:30分を過ぎていました。劇場の前には、お顔を拝見したことのある方々沢山いらっしゃっいました。なんだか、ざわついていたので聞いたところ、スンウ君が乗った車がしばらく劇場の前に止まっていたのだけど、スンウ君は降りずに走り出してしまったそうです。たぶん、劇場がまだ会場になっていなかったので混乱を避けたのかも知れません。劇場の中の話は、ひとつ前の日記を読んで下さい。いやぁ~~ スンウ君、すっごく紳士でした!!公演が終わり、すぐに席を立ってしまうのかとスンウ君の座席を見たのですが立つ気配がなく、カーテンコール、そして追い出し曲が終わってから席を立ったようです。私たちも追い出し曲に拍手を送り 帰り支度を済ませ、ロビーに出たら、目の前にスンウ君が歩いて行くではないですか!!ぼーーーーぜんと見送ってしまいました^^;ロビーから関係者入り口へと歩いて行ったようです。その時、テレビカメラを持っている人を見かけました。エスカレーターを降りて、中2階のグッズ売り場を覗いたら、ありました!!韓国版「ジキル&ハイド」のCD。その他にも世界各国で上演されCD化された物が販売されていました。出口付近で、日本版「ジキル&ハイド」の出演者のファンである友達と話をしたら、なんと!!その友人の座った列にスンウ君が座っていたそうです。1幕目ではまったく気がつかなかったそうですが、2幕目始まる直前に横のドアから入ってきた人を見たときに、「見たことある!! あれは2月にソウルで観たジキハイのスンウ君だ!!」と。「スンウ君の姿を目で追っていたら、自分と同じ列に座ったので驚いた!!!」と言ってました。友人は、自分の御贔屓さんが舞台に出ている時は舞台に集中していたそうですが、やはり気になるらしく、チラリとスンウ君を見ていたそうです。時々足を組み直したりしていたそうです。劇場を出たら、スンウ君ファンが集まっていて、お話しているとスンウ君と関係者の方が出ていらっしゃいました。その時のスンウ君は、とってもニコニコしていて会釈をして車に乗り込みました。なんだか、こんなに沢山の笑顔を見せてもらって最高に幸せです。きっと、同じ場所にいらっしゃった方も嬉しかったのではないでしょうか♪ 7日 日生劇場で「ジキル&ハイド」を観劇された方 1階席・2階席から見た感想をお聞かせ下さい。宜しくお願いしますm(_ _)m追記:スンウ君を追っていたテレビカメラは韓国のメディアだと思います。
2005年12月07日
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みなさん、こんばんは。今、「ジキル&ハイド」の観劇を終えて帰る途中です。さて、スンウくんですが観劇にいらしゃいました。 舞台始まる1ベルの後に客席に入って来る方がいるなぁ~と見ていたらスンウくんでした(^▽^)すぐに1幕が始まってしまりました。 1幕が終わり、ご一緒の方とロビーに歩かれている姿は、スンウくんであり、フツーの青年です。 ロビーに出たらスンウくんと遭遇!もう、姿を目で追うのがやっとでした。スンウくん、トイレに入ったらしく出てきたらファンの方の写真撮影になっていました。でも笑顔で応えられていました。私たちは、ただただみとれてました(^_^;)もちろん写真などと考える暇もなく、歩いて来るスンウくんを見て、まるで蚊の鳴くような声で「スンウ氏」と言ったら、ニッコリ笑って会釈をしてくれました(≧∀≦)それだけで十分幸せです。 スンウくんの格好はベージュ系のコートとカーキー色のマフラー、ブルージーンズ姿でしたよ。 只今携帯からの書き込みなので、家に帰ったら追記します。今回の来日で良い印象を持ってもらえるといいのですが。劇場でお会いできた方々ありがとうございましたm(_ _ )m
2005年12月07日
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来日公演ポスターが出来上がっているようです!!
2005年12月06日
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ペンちゃんさんのブログにも情報がUPされていますが、もう1箇所チケット取り扱い箇所を紹介します。「ザックコーポレーション」この事務所は今回来日公演の運営になります。「ザックコーポレーション」のサイトに「ジキル&ハイド」のチケット取り扱い内容が出ています。「ザックコーポレーション」に会員登録(無料)をすると、先行予約が受けられかもしれません。ただし、座席は抽選によって決められるのでチケットが送られてくるまではわかりません。いろいろなプレイガイドに座席配分されるので、夢見たいな席に当たるか、それともサイド側の席になるかは神のみ知るところです。だから、チケットが取れても届くまで不安でしょうがそれも運です。何よりも、日本でスンウ君の公演を観られる事が幸せな事なんですよね♪
2005年12月06日
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韓国版「ジキル&ハイド」の日本公演が決定しました!!あまりにも突然の発表にビックリしてしまいました。7日にはスンウ君が来日して、日本版「ジキル&ハイド」を観劇されるようですね。そして8日は制作発表。少しでも多くのメディアに取り上げられることを祈るばかりです。さて、本日 日本版「ジキル&ハイド」を観に行った友人から連絡が入りました。なんと、 日生劇場のロビーにて 韓国版「ジキル&ハイド」のCDが 発売されているそうです!! 日本の主催者側も粋なことをしてくれます♪日本版「ジキル&ハイド」公式サイト
2005年12月05日
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