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先日 美容院に行ったとき、何気に持ってきてくれた女性誌を読んでいました。あまり週刊誌(とくに女性誌)を読まない私なので、こんな機会でもなければ目を通すことがないのです。まぁ、すぐに開くと韓流スターを言われている方々のカラーの写真が出てきますね。私は、あまり興味がないのでめくるペースも速い!!どちらかというと、料理関係が載っているとそちらに目が向きます。で、雑誌の後半部分になったでしょうか。ふとめくったページの右上にスンウ君を発見!!なんと「ジキル&ハイド」のインタビュー記事が出ているではありませんか!!白黒ですが、ほぼ1ページです♪インタビュー内容はもちろん舞台の話ですが、ヘジョンちゃんの事も聞かれていました。その雑誌は、「週間女性」1月31日号です。もう、販売はしていないでしょうから、美容院・銀行・病院などで読めるかもしれません。あまりにも、しげしげと見ているので美容院の先生が「誰?その人」と聞いてくれたので、しっかりスンウ君の宣伝をしてきてしまいました。そしたら先生が「もう、1週前の雑誌だから、この部分切り取ってあげるね」と言ってその部分だけ図々しくも頂戴してきてしまいました。
2006年01月30日
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2006年1月28日 17:00開演 日生劇場「ベガーズ・オペラ」とはこの世の中で一番古いミュージカル作品だそうです。ベガーズとは乞食の意味。舞台内容は、ベガーズ=乞食達が上演するオペラ なのです。時代は18世紀のロンドン ロンドンの街中で大道芸をしている乞食達が、古い劇場にいる老年の俳優(なのか、劇場主なのかはたまたこの劇場に住みついている幽霊?)から1日だけ劇場を借り受けることができ、オペラを上演するのです。主人公は、男も女もうっとりするほどすてきで、勇敢な男。ただし困ったことに、その男の仕事は、街道で馬車を待ち伏せて襲う追いはぎ。もう一つ困ったことに、この男、女の魅力とギャンブルの面白さには絶対勝てない。彼を取り巻くのは――追いはぎたち、すり、盗人、盗品買い取り屋とその女房と娘のポリー、若くきれいな娼婦たち、若くもきれいでもない娼婦たち、監獄の看守長、その娘ルーシー。それぞれが巻き込まれる大騒ぎ。(東宝「ベガーズ・オペラ」より抜粋)さて、私の感想・・・・・それが書けないのです。ジョン・ケアード氏が来日までして作品を作り上げたので、かなり期待をしていったのが間違いだったのでしょうか?出演者はもちろん素晴らしく文句のつけようなないのです。メインキャスト・アンサンブルの方々それぞれ見ごたえがあります。歌も芝居のダンスも見せてくれます!!でも、感想が書けない。唯一言えるのが・・・長い!!上演時間(休憩を含めて)3時間30分今まで、このくらいの芝居やミュージカルは沢山観てきました。でも、こんなに上演時間が長く感じたのは初めてです。とくに1幕目が1時間なんですが、ひじょーーーーに長く感じられました。なんだろうなぁ~~ もうちょっとメリハリがあってもいいんじゃないかな?あっ!もうひとつ。いつもミュージカルを観た後には、その作品の中の曲が頭の中を駆け巡っているのですが、今回はまったくもって残らなかったのです。でも、決して悪い点をつける作品ではないのです。きっと、再演があるのだろうなぁ~~ 次に観る機会があったら別の感想がもてるかも。この作品に興味のある方は、東宝のHP「ベガーズ・オペラ」を見て下さいね。
2006年01月28日
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「ジキル&ハイド」のインタビュー記事が、こんどはYTN STAR にて出ています。スンウ君の舞台映像はもちろん、日本での製作発表の映像も見ることができます。インタビューの内容は下記の通りです。チョ・スンウさんへの質問Q.「ジキル&ハイド」の魅力は?A. 重い主題で暗い面があるミュージカルですが、見る方々の評価では美しい公演...自分本来の姿を振り返ることができる作品だと思う。 プログラムにメッセージを書いた。 最初は観客に胸を打つ公演をしたいと挑んだが、後半には私が観客たちから感動を受けて涙を流した作品です。リュ・ジョンハンさんへの質問Q. 今回出演するきっかけは?A. 初演の時見せることができなかったことを見せたいとい欲心が大きかったのです。 私はアンコール公演に出演できなかったし、ちょうどチョ・スンウもまた出演すると聞いてもっと良い劇場、生オーケストラ、すべてのコンディションが初演より良く、さらにより良い公演をお見せすることができる機会だと思った。 初演当時アンコール公演を含んで観客動員数の記録を出した「ジキル&ハイド」は、スター チョ・スンウのキャスティング效果があったからだと言ってもミュージカル公演としては珍しい成功だったと言えます。チョ・スンウさんへの質問Q. 初演時の成功A. 映画と比較をしたら 100万, 150万観客が入ってもそれほど成功したと評価されないのですよ。 ところでこの公演が多くの観客動員したんです。その波及効果が本当にすごかったようです。 瞬間的に泡のように大きくなったりしたのは、言論の力も大きかったようです。 初演の時から日本人観客たちの関心が高まった「ジキル&ハイド」は来る3月日本の大阪と東京公演を控えていて、ミュージカルの韓流風を起こすことと見込まれています。 チョ・スンウさんへの質問Q. 日本公演に対してA. 気持ち良い事です。 私が直接プロモーションをしに行って公演を観ましたが、日本版「ジキル&ハイド」はベテランの俳優の方がなさるんですよ。 かわりに私たちは若いぶん、観客の胸を打つことができると考えたのです。 『進出』という表現は使いたくないと決めています。リュ・ジョンハンさんへの質問Q. 日本公演に対してA. 公演で日本へ行くという自体が非常に鼓舞的だと思っていますが、実は期待半分、心配半分ですが、韓国俳優たちのすごいエネルギーを伝えてることができるのではないかと思います。 ロバートスチーブンソンの小説を原作にしているミュージカル「ジキル&ハイド」もう世界の舞台で検証され、がっちりしている構造を持っている作品ですが、 国内舞台でこんなに熱い愛を受けることができたことは「ジキル」と「ハイド」を完璧に消化したという評価を受けた韓国俳優チョ・スンウ, 柳亭漢方医の力ではないでしょうか。 チョ・スンウさん リュ・ジョンハンさんからのメッセージ『YTN STAR 視聴者皆さん、いつも元気で私たち「ジキル&ハイド」を沢山愛してください。』『「ジキル&ハイド」 ファイト!』
2006年01月27日
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昨日から、ソウル芸術の殿堂(韓国では略して芸堂と呼ぶそうです)で「ジキル&ハイド」がはじまりましたね。ペンちゃんさん、きょんさんのブログでも初日のニュースが紹介されています。とっても微笑ましいインタビューがありました。ETNでのインタビュー こちらでは、スンウ君とWキャストのリュさんが一緒にインタビューを受けています。インタビューの最後にふたりで「ファイティング!」とガッツポーズを取っている姿がいいですよ♪
2006年01月26日
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土曜日に降った雪、私の住んでいるところは、気象庁発表では積雪17cmだそうですが、軽く見積もっても20~25cmぐらいはあるのですけど・・・・^^;私の車は車庫などには入っていないので、雪がてんこ盛りになっている。時間が経つと、車に積もった雪は固まってしまうので、まだ雪が柔らかいうちに車の雪を払って、部屋から通りまで歩く場所を確保。すでに、1時間ぐらい過ぎたでしょうか・・・・・実家の母から「早く来なさいよ!!」コールがかかってきて、とぼとぼと歩いていくと、家の北側になる道路がアイスバーンとなっていて、危うく転びかけました。昨夜帰ってくるときは、さほど感じなかったのだけどなぁ・・・母親の頼まれ用事を済ませ、どにも北側の道路が気になって「これじゃ、夜帰る時も心配だし、明日の朝はもっと凄いことになっているかも???」と不安がよぎり、物置からスコップを取り出して雪掻きならぬ雪の固まり取りに格闘してしまいました。午後から日差しが差してきたので、だいぶ取りやすくなってはいるのですが、タイヤで固められた雪はなかなか取れない!!スコップで叩きながら、雪の固まり(氷ですね)を割っては、日当たりのよい場所に運ぶ・・・・・その繰り返しなのですが、日頃運動不足の私にとっては重労働です。結局、私ひとりでは終らないので、兄の家族も総出で大雪の置き土産との格闘でした。おかげで、北側の道路の雪は取り払われて、安心して歩けました。雪は降っている時は綺麗なのですが、その後がねぇ・・・・ツライです^^;話は変わりますが、某N○Kの「人間ドキュメント」を見ていたら、小田和正さんの特集でした。小田さん現在58歳になられるそうですね。映画「マラソン」で日本のテーマソングになった「そして今は」ですが、小田さんが大学時代の友人達に思いを込めて作った曲だそうです。歌詞を読むと、友人を思っての歌詞なのだと実感できます。それは、人を思う気持ちにもつながるのでしょうね。
2006年01月22日
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1月15日 博品館劇場での千秋楽。友達が取ってくれたチケットが、幸運にも最前列のセンターで舞台の熱気がモロに受けることができ、私も友人も興奮状態でした。博品館劇場で7年間毎年1月に続けてきた舞台が終ってしまうという、なんとも言いがたい思いは出演者にも感じられ、ラストナンバーでは薄っすらと涙を浮かべている顔をみたら、私も抑えていた涙が止まらなくなってしまいまいした。博品館劇場が終っても、21日亀有 30日大阪 31日名古屋公演が控えているのです。 で、21日。まさに大雪の降ったこの日、私は亀有リリオホールまで行きました!!朝から降り続く雪に積雪量も多くなって、電車がちゃんと動くか心配だったのですが、若干の遅れを見込んで早めに家を出かけ、公演開始2時間前に到着。何もすることがないので、お茶をしながらボーーーーーっとしながら友達が来るのを待つことに。このボーーーーーっとしている時間、舞台への期待・緊張が湧いてくるのです。この時間が私にはなんとも言えない大切な時間なのです。劇場に入り、劇場内を見回すと、ぞくぞくとお客さんが入ってきます。こんな悪天候にもめげずに楽しみにされて来る方が多いのは嬉しいですね。おまけに、立ち見まで出る盛況振りでした♪このホールで私にとっては最後の「Shoes On!7」楽しみながら観ながら、最初の俳優座劇場での公演を一緒に観に行った友人のことや、博品館劇場での公演でも大雪が降ったことがあったなぁ~~とか、いろんな思い出が蘇ってきました。そうそう、会場が大きくなったせいなのか、照明のあたりが微妙にずれていて、出演者に当たってはいるのだけれど、顔が翳ってしまったのが残念だったなぁ・・・・素敵な舞台に出会え、毎年1月の楽しみだった舞台が終ってしまう寂しさもありますが、舞台は、始まりがあればいつか終わりが来るもの。また、いつの日か素敵な舞台を作ってくれることを願いつつ・・・・・出演者・製作スタッフに感謝です。公演が終了し、外に出たら雪は止んでました。電車も、若干の遅れがありましたが、どうにか家に帰ることができました。
2006年01月21日
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joyさんの書き込みで教えてもらって、早速e+を見てきました!!リュさんのインタビュー記事こちらに出ています。リュさんとミュージカルの出会いが「ジーザス・クライスト・スーパースター」というのは以外でした。リュさんもインタビューで話されていますが、「ジーザス」はロック調のミュージカルなのです。もっとクラッシク的な「オペラ座の怪人」とかなのかなぁ?と勝手に想像してたものですから^^;そして、デビュー作品が「ウェスト・サイド・ストリート」トニー役。歌とダンスが盛り沢山のこの作品がデビューとは!! 観てみたかったぁ~~~!!近日中にリュさんのインタビューが動画でも配信されるそうです。まだまだ、楽しみが続きますね♪
2006年01月18日
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韓国版「ジキル&ハイド」来日公演のチケット一般発売(1/14)も始まりました。先日、友人から『もうひとりのハイドを演じているリュ・ジョンハンさんが、ジキハイの宣伝で来日したの知ってます?』とメールをもらったのです。えっ!!リュさん来日したの?!いつの間に???日本のメディアでも韓国のメディアでも(私がネットで見る範囲では)来日の記事を見かけることがなかったので正直驚きました。実は、CDを聴いてかなり気になっていたのです。韓国でのジキハイも、ついついスンウ君ばかり観てまして、リュさんのジキハイは一度も観ていないのです。韓国国内では、再演時にリュさんのジキハイを観るリピーターが多かったと聞いていたので、きっと魅力的な人なんだろうと思っていました。日本では、スンウ君の名前が大きく取り上げられています。それはもちろん大歓迎で嬉しいことなのですが、やはりWキャストのリュさんにもスポットが当たって欲しいなぁ~~と内心思っていたのです。で、ネットを検索したら・・・・ありました!!リュさんの来日に関する記事が!!韓国語ジャーナル編集部員の「KJ編集部員・だのんの韓国語日記★」というブログです。1月12日に だのんさんがリュさんと会ってインタビューをしてきたそうです。その内容は1月20日配信予定のメールマガジン「ミラクル★ハングル」にて載るそうですよ。ミラクル★ハングルこちらです。興味のある方はメルマガ登録してみてはいかがでしょうか。3月の来日公演、もちろんリュさんのジキハイも観劇します^^ スンウ君同様今から楽しみです♪
2006年01月17日
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韓国のスンウ君ファンであり、スンウ君のサイトを作っているレニさんのサイトを読んでいたら、Boardにとある書き込みを発見しました。それは、映画「とかげ」のプロデューサーであるウォン・ジョンシムさんからの書き込み内容です。『現場公開をあまり多くしない関係でスングさんの写真やその他資料をお見せすることができないのが惜しいですが、 私のサイにいらっしゃればいくつかの写真を全体公開にしておいたてあるので、現場での姿を少しでも味わいたい方々は尋ねて来るのを待っています。』というような内容が書いてありました。 ということで、ジョンシムさんのサイワールドから撮影時の様子のフォトが見ることができます。ジョンシムさんのサイトは http://cyworld.nate.com/jungsim になります。リンクを貼ってもいいのですが、上手く起動できるか不安なので、お手数でも上記のURLをご自分で入力して下さい。PHOTO ALBUMの一番下をクリックすると「とかげ」のフォトが見ることができます。下記の写真の左側を参考にして下さいね。この写真は、子役がとっても可愛いので使用させていただきました。
2006年01月16日
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以前お世話になっていたサイトで「ジキル&ハイド」の鑑賞記を書いて下さった くっきー・いむさんが、ご自身のブログにて初演に鑑賞記を掲載してくださっています。 私は、「ジキル&ハイド」の初演公開された頃スンウ君を知り、のうるさんのサイトに辿り着きました。私は、くっきー・いむさんの鑑賞記を読んで、いつの日かスンウ君が出演するミュージカルを観に行きたい!!と思ったのです。縁あって、秋夕コンサート観に行くことができ、英語バージョンの「This is the moment」「Once upon a dream」「Take me as I am」を聴いて鳥肌が立ちました。コンサートの内容はこちらに書いてあります。(興味がある方は読んでみてください)さて、今回 くっきー・いむさんのご好意により、最近スンウ君ファンになった方にも読んでいただきたいとのことでブログに掲載して下さっています。とても詳しく、舞台の臨場感が伝わってきますので、是非鑑賞記を読んでみてください。今回、いむさんは1月15日付けで4回にわけて掲載されています。くっき・いむさんのブログはこちらです。今、読み返してみても舞台の素晴らしさを思い出します。本当に素晴らしい鑑賞記ですよ♪
2006年01月15日
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その名は「プロデューサーズ」です。「プロデューサーズ」は2001年にブロードウェイにて上演するや、毎日大入満員状態で、チケットを取るのが不可能!!と言われたコメディーミュージカルです。そして、その年の『2001年トニー賞』において、12部門受賞しました。2001年のトニー賞の授賞式をTVで見たときに、確か授賞式の司会をしたのが、この作品の主役である、マックス役のネイサン・レインとレオ役のマシュー・ブロデリックの2人が司会を勤め、楽しく見た記憶があります。トニー賞を見たことがあるかたはご存知だと思いますが、各受賞の間にノミネートされた作品を受賞会場で作品の一部分を再現してくれるのです。何が楽しみって、この再現をしてくれるのが最高の楽しみなのですよ!!もちろん、「プロデューサー」も見せてくれました!! TV画面から作品のパワーが伝わってくるのです。この作品はニューヨークで是非観てみたい!!と思ったほどでした。昨年7月、東京でブロードウェイ版「プロデューサーズ」の来日公演がありました。せっかく日本に来ているのに観に行きたかったのですが、忙しかったので観にいけなかったのです(号泣)日本版でも8月にV6の井野原さんと長野さんの2人が上演しました。そして、韓国では本日1月13日~2月14日までの約1ヶ月間、国立ヘルオム劇場にて公開しています。初日を迎える前日1月12日にプレス向けにプレビュー公演を行ったようです。 写真を見る限り、ブロードウェイ版に忠実に作っているようですね。 韓国版のレオ役には「HEDWIG」にも出演したキム・ダヒョンさんが演じます♪2月に「ジキル&ハイド」を観に行くことになったので、「プロデューサーズ」も観てこようと思っています!! 今年4月には、「プロデューサーズ」が映画となって上映されます!!もちろん、ネイサン・レイン氏にマシュー・ブロデリック氏が出演されます!!監督は、舞台での演出家でもあるスーザン・ストローマン女史が監督で撮影されました。これもまた楽しみです♪♪♪
2006年01月13日
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今、映画「とかげ」を撮影中のスンウ君ですが、また新しい映画の出演が決まったようです。映画の内容は、賭博と愛に人生をかけた専門賭博士たちの内容のようです。原作は韓国の人気マンガが原作のようですね。撮影は4月クランクイン予定!!公開は10月の秋夕連休頃を予定しているみたいです^^詳しくはこちら innolifeにも記事がでていますこちら
2006年01月09日
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今日は、またもや「Shoes On!7」を観てきました♪初日の緊張が取れて、出演者は弾けまくっていました!!私は笑いすぎて涙がでてきて、かと思えば、カッコイイダンスにうっとり♪楽しい2時間はあっと言う間に過ぎて行きました。公演終了後、友人たちと夕食を食べに行くことになり、私が一度行ってみたかった「矢場とん」に行ってきました。ご存知の方は多いと思います。この「矢場とん」は名古屋で有名な『みそかつ』のお店です。でも、名古屋まで行かないでも、西銀座にお店があります!!私も友人も、西銀座にお店があるのは知っているのですが場所まではわからなくて、とりあえず三越と歌舞伎座の間じゃないかと勝手に想像しながら歩いて行くと、ちょうど三越と歌舞伎座の間にお店がありました。いやぁ~~ 食べたいと思うとお店がみつけられるものですね^^人気があるお店とは聞いていましたが、私達の前に10人前後並ばれていたでしょうか。20分ぐらい待ったら店内に入れました!!もちろん注文したのは「鉄板みそひれかつ定食」です。実は、みそかつを食べるのは初めて!!一口食べて、みその甘さとお肉の柔らかいのにビックリです!!美味しかったぁ~~ お味噌の甘みでご飯がすすみます^^; 結構なボリュームでしたが、ペロリと平らげてしまいました!!みその甘さに飽きたら、テーブルに置いてある、からしや胡麻を付けると、また美味しくいただけます。並ぶのが苦でない方は、おススメのお店ですよ♪
2006年01月08日
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kkingさんから、素敵なプレゼントがあります♪スンウ君ファンへお年玉とでも言いましょうか^^kkingさんが運営している(閉鎖していますが)「With You... C S W 」に 期限付き(1週間ぐらい)ですが キム・カッソクさんの『彼女が初めて泣いた日」が聴けます。勝手にバラードなのかなぁ~~と想像していたのですが、なかなかテンポがあって素敵な曲です♪スンウ君の歌声を想像するのも楽しいかも♪♪早めに聴きに行ってみてくださいね♪
2006年01月07日
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映画「とかげ」のワンシーンが動画で見ることができます。 NEVERサイトこちら テレビマークをクリックするとこのような画像が出てきます。少しの時間ですけど、おちゃめなふたりのやりとりが見れます♪♪とっても愛らしいですよ♪♪♪クランクアップが近づいてきているので、映画情報もちらほらと出てきて嬉しいですね♪
2006年01月07日
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今日、こんな記事をみつけました。映画「とかげ」でスンウ君が歌を歌うようです♪アリとチョガンが小学校の時初めて会ってから 20年間の出会いと別れを繰り返して愛をはぐくんでいく映画「とかげ」で、チョガンはアリの悲しみが分かるようになった後、彼女のためにイベントを準備したチョンガンが静かなメロディーの哀切な気持ちをあらわした キム・カンソックの『彼女が初めて泣いた日』を歌いながらべそをかく場面を撮影したそうです。 また、この現場にいたスタッフはスンウ君が歌を歌い終わった後、おごそかで静かになるほど感情移入したそうです。詳しくはこちらの記事に出ています。
2006年01月06日
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2006年1月4日 博品館劇場演出:福田陽一郎出演:川平慈英/本間憲一/藤浦功一/平澤智/玉野和紀/北村岳子/岡千絵/畠山眞葵本日、初日を迎えた「Shoes On!7」今回がファイナル公演になります。1998年のトライアル公演(俳優座劇場)から始まったこの作品、最初はタップショー!?どんな舞台が繰り広げらるのか想像できなかったのですが、耳慣れたミュージカル音楽を使ってタップダンス、歌、コメディー、ダンスと次から次へと観る者を夢中にさせ元気にしてくれるショーでした。この作品が、2000年1月から博品館劇場で1月の恒例作品となり今回で7回目。1月にこの作品を観ないと、年が明けた気がしない!!と思うほど、毎年1月の楽しみになった作品ですが、今回でファイナル公演となります。今回は、ファイナル!なので、構成にも力が入っています。それぞれの個性を生かし、得意分野では魅せてくれます!!年末年始の疲れもすっかり吹っ飛んで、元気なパワーを貰ってきました♪今日から、東京・大阪・名古屋(1月31日)まで、素晴らしいタップショーを繰り広げてくれることでしょう♪もし、観れる機会がありましたら、2時間強のタップショーを楽しんでください♪そうそう、劇場でいろんな作品のチラシが各座席に置いてある中に、来日公演版「ジキル&ハイド」のチラシが入っていました。チラシを見た瞬間!!「きゃぁ~~」と声が出てしまいました^^こんなところでチラシに出会えるとは!!嬉しいものですね♪
2006年01月04日
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A HAPPY NEW YARE 2006年 ことしもよろしくお願いします
2006年01月01日
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