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2024.02.03
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カテゴリ: ゲームの話


「思い出(大学)」

 ゼルダの伝説の続編が64にも登場!

それはそれは心躍りますよね♫


初代ゼルダの伝説は、ディスクシステムの定番ソフトとして購入し、忘れた頃にちょくちょくプレイ。リングの冒険は、横向きのシビアなアクションで当時は苦手だった(のちに、ゲームウォッチ型のゼルダでクリアしました)。そして神ゲーである神々のトライフォース。GBでも、夢を見る島というゲームを楽しんだ。そんなゼルダが、立体表現で登場!ゲーム開始時は可愛らしい小さなリンクくん。どうも途中から大人になるようで、その辺りが時のオカリナの"時"の部分に何かしらあるのだろうと推測。神々のトライフォースの表裏の世界のように、子供大人の世界を行き来するのかなとここでも心躍らせる。立体の世界で困るのは、ターゲットに対してあっちいったりこっちいったりと、攻撃などが定まりにくいこと。コレをZ注目というシステム、まーただZボタンを押して相手をロックするだけなのですが、コレが格段にハマる♫子供リンクさんはお使い的なものをこなしつつ、カカリコ村やら、岩の人たちやら、ゾーラ族やらのところへ行きます。「おー!ほのぼのして、何やら冒険って感じぃ♫ゼルダっぽい♩」コッコを捕まえたり、追っかけたり、馬のレースをしたり、それはそれは楽しい冒険であったのだが…


時を超えて大人となる。


そこはもうおどろおどろしい感じが充満…

町にいた人たちも居なくなったり、見た目もひどくなったり…


「あー大人になんかならなければ…」


当時は大人と子供の狭間の大学生であった筆者は、そっとここでコントローラーを置くのであった。


今ならできるだろうか?


「あるある」

・意外とオカリナの楽譜が覚えられない

・立体でおどろおどろしいのは怖い

・黄金のスタルチュラの呪いも怖い


「うすらうんちく」

・バーチャルコンソールにもなっていたと思われるし、3DSにもリメイク版があります。

・GCの風のタクトの予約特典か何かで、時のオカリナの裏版がおまけでついていたような…






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最終更新日  2024.02.03 06:41:02


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