2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全5件 (5件中 1-5件目)
1
宅配で小梅が届き、今年の梅仕事が始まりました。(大げさですが。)一通りへたをとって、塩に漬け込んで一息つくと、息子さんが「うちにも梅がなってる~!」とうれしそうな声で。わが家の庭の小さな梅の木にも、初めて、少しだけ小梅がなっていました。息子さんが大はしゃぎしながら、収穫してくれて、ようやくこれだけになりました。4年少し前、育ててくれた郷里の祖母が亡くなったとき、むしょうに植えたくなって植えた梅の木です。冷蔵庫のタッパーに少しだけ残っている、祖母が漬けた小梅干しは、1つ1つ、宝物をとかすようにこっそり、私が時々口にほおばってしまっていて、ずいぶん減ってきている。これが無くなる頃には、うちの庭の梅の木も、たくさん実をつけるようになっているのかな。
2006.05.28
★★★・・・のご案内を、と思ったのですが、なんと、あっという間に満員御礼、受付開始2日ですでに受付終了になりました! 来たかった方、ごめんなさい~ ★★★専門家向け集中講座1DAY★★★ 産後のリハビリ・セルフケア集中講座 講師 マドレボニータプロジェクト 吉岡 マコ氏 6/4(sun) 10:00~15:00 参加対象 子育て支援にかかわる方、助産師、保健士、保育士etc・・・ 参加費 10,000円 主催 産後の女子力向上委員会 場所 足立病院 マミーズスクエアすべての妊婦が、公費で母子手帳を受け取るように、すべての産後女性が、公費で「産後のリハビリ」に取り組める環境を...まずは、「産後のリハビリ」というジャンルを確立すること。自治体の母子保健計画が次々と作成されているけれど、そこには「母体の健康」「産後のリハビリ」の項目は未だにありません。産後のリハビリ専門のトレーナーという職業を、専門職として確立させたい。また、母子保健が助産師と保健士に任されている現在、そういう医療関係の専門家たちにも、「産後のリハビリ」という概念と、その方法を学んでもらう機会を持っていただきたいと思います。 6月中旬には初の単行本が出版されます! 吉岡マコ氏著 ★講談社より「美しいははのボディケアエクササイズ」 ★白夜書房より、「キレイになるバランスボール」〔DVD付き) 2冊同時発売です。★★★ 明日は、四つ葉プロジェクト主催の四つ葉タウンミーティング、猪口少子化対策大臣などを囲んでのイベントが開催されるそうです。 吉岡マコ先生や杉山さんも書いておられますが、私も「新しい層」の時代を感じています。そう、個人的なことは、社会的なこと。
2006.05.26

「週末は畑。」という最近...。昨日は久しぶりの晴天!だったので、はりきってしまい、なんだか今日はちょっと腰が痛い。というのも、畑を貸してくださっている地主さんが、私が、自分が借りているスペースを隅々までめいっっっぱい耕して使っているのに見かねてか、なんと、他のひろーい場所も貸してくださることになったのです。ありがたいことです。・さあ、ここを「一人で草抜きと畝作りまでやるぞっ」と意気込んだせいか、夕方にはすっかり腰が痛くなってしまい、とほほ。やっぱり「休み休み。急がない、急がない。」 が大事なり。結局、最後の畝作りは、つれあいの彼に頼ることとなりました。さすがにつれあい殿は、普段、武道で鍛えているだけあって、一瞬のうちに仕上げてくれちゃいました。さあ、何を植え付けようかな~☆思えば、山梨の田舎にいるときは、まったく畑には興味がなかった私ですが、京都へ来てからは、身近に土を見れば何かを植えていた。・娘が赤ちゃんの頃住んでいた学生寮では、中庭にハーブ園を。・その後住んだアパートでは、ベランダでのプランターに飽きたらず、となりの公園の隅と、川の周りに、勝手にハーブ園を。・その後住んだアパートは、狭いけど自分の菜園のスペースがあって、初めて菜っ葉類も。でもそれでも飽きたらず、フェンス沿いの砂利のところを耕して、豆を蒔いたら、いっっぱい収穫出来て、アパートの人たちに喜んでもらい。そして、今、こんなに畑らしい畑ができて、なんだか夢みたい。まだまだ我流ですが、少しずつ上達したい。都会で土をいじれる幸せをかみしめています。さいきんは、ナメクジともミミズとも、つきあえるようになりやした。(ソレナリニ。。。)
2006.05.22
朝、娘が起き出して私の顔を見るなり、いきなり、バーン!!! とクラッカー☆★☆ 何かと思ったら、「母の日、おめでとう~\(^0^)/」目をぱちくりさせてしまいました。なにやら、ピアスを3つも!ほんっとに少ない毎月のお小遣いで、買っていてくれて、不覚にも涙が出てしまった。私の方は、山梨にいる母に何を送ろうかと、ずっと迷っていたのですが、結局迷い疲れて、お花にしてしまいました。でも来年は、母も定年退職の年。私も娘を見習って、もうちょっと手の込んだことをしてみようゾヨ。
2006.05.14
古いシーツで作ったこいのぼりdesu★わがやのGWは、例年どおり、近所でのんびり。先日は、6年生女子組に連れられて、近所の山に。優雅なハイキングをイメージして呑気について行ったワタシでしたが、「いつもここから登るねん~。」と、彼女たち。なんと木の生い茂る、道でない急斜面をよじ登って、いきなり山に入っていくではありませんか!木の葉でずるずるすべりながら、木の根っこや枝を折れないか慎重につかみながら、なかなかスリル満点。必死で上まで登っていき、ようやく道に出会い、きれいな山ツツジの咲く中を歩き周りました。下りもすごくて、曲がりくねった枯れ葉の海を転がるようにひたすら下り続け、雨も降りそうだし、水分も不足してるし、小さい1,2年生もいるし・・・。思わず(いちおう大人として)心配になってきた頃、ようやく、ふもとに降りれたときは、ほっとしました。「だいじょぶ、だいじょぶ、いつも結局ちゃんと帰れてるもん。」と娘さんたち。地元の小さな山(五山の送り火の山の1つです。)なのに、遊園地のジェットコースターよりも怖かったかも。明日も晴れるといいな!
2006.05.03
全5件 (5件中 1-5件目)
1


![]()