こにゃっく・うま~

こにゃっく・うま~

PR

×

Calendar

Category

カテゴリ未分類

(0)

兵どもが夢の後

(454)

喫煙

(115)

刀剣類

(36)

雑記

(628)

報道

(4100)

戯言

(435)

Profile

六条 旭

六条 旭

Keyword Search

▼キーワード検索

2016年01月19日
XML
カテゴリ: 報道

   / ̄ ̄\
 /   _ノ  \
 |    ( ●)(●) 慰安婦ってのは大半が「志願で来た売春婦」、
. |     (__人__) 一部「親や親戚に女衒へ売られた不幸な女」。
  |     ` ⌒´ノ  結局このどちらかだろ、資料的に考えて…
.  |         } (さて、この燃料で日韓通貨スワップを防げるか?)
.  ヽ        }
   ヽ     ノ        \
   /    く  \        \
   |     \   \         \
    |    |ヽ、二⌒)、          \



以下、ニュースより引用
http://japanese.joins.com/article/937/210937.html
安倍首相「慰安婦強制連行の証拠ない…戦争犯罪と認めない」
2016年01月19日08時11分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]
安倍晋三首相 が慰安婦強制連行の証拠はないという立場を繰り返した。先月の韓日慰安婦合意についても「(旧日本軍慰安婦に関し)戦争犯罪のたぐいのものを認めたわけではない」とし「(慰安婦問題は)日韓請求権協定で解決済みとの立場は変わらない」と述べた。18日に国会議事堂で開かれた参院予算委員会でだ 。
日本の時事通信によると、 安倍首相は「『政府が発見した資料には軍や官憲による強制連行を直接示すような記述は見られなかった』という立場に何ら変更はない」 と、2007年に閣議決定した政府答弁書の内容に改めて言及した。 「軍の関与」については「慰安所設置、衛生管理も含めた管理、慰安婦の移送については旧日本軍が直接・間接的に関与した」とし「慰安婦募集は軍の要請を受けた業者が主にしたという点は以前から話してきた」と説明 した。2007年は安倍首相の第1次執権期。

安倍首相は外国メディアの報道に対しても批判的な立場を表した。「日本のこころを大切にする党」の中山恭子議員が「国際社会に日本に対する誹謗があるが、歴史的事実をきちんと知らせて名誉を守るべきだ」と指摘したことに対し 、「海外プレスを含め、正しくない誹謗中傷があることは事実だ。 性奴隷、あるいは(慰安婦の数が)20万人といった事実はない 。政府として、それは事実ではないと、しっかりと示していく」と強調 した。
この会議では 岸田文雄外相も海外メディアが軍隊慰安婦を「性奴隷」と記述していることに対し、「不適切であり、使用すべきではないというのが日本の考え方」と明らかにした。「(性奴隷という表現は)事実に基づかない もので、日韓外相会談で韓国政府はこの問題の公式名称が『日本軍慰安婦被害者問題』であることを確認した」ということだ。また在韓日本大使館前にある少女像についても「日韓の合意に基づいて韓国が適切に対処すると考える」と述べた。
一方、この日、自民党の額賀福志郎衆院議員も名古屋で行った講演で少女像に関し、「現在、韓国政府と像を設置した挺対協(韓国挺身隊問題対策協議会)が、像の移転、撤去について話し合いを続けており、その状況を見極めていきたい」と述べた。NHKの報道によると、日韓議員連盟の会長を務める額賀議員は「ソウルの日本大使館前に設置された慰安婦を象徴する少女像の移転問題は、事実上、継続審議となったが、韓国政府がこの問題に関与して取り組むことになったのは一定の前進だ」と述べた。
安倍首相の発言に対し、外交部の当局者は「日本政府の慰安婦強制動員はすでに国際的にも立証された確固たる真実であり、日本側がこれを論議の対象にしようとすることにいちいち対応する価値もない」と一蹴した。続いて「日本軍が慰安婦を強制動員したという事実は被害者の証言、連合国の文書、極東国際軍事裁判所の資料、インドネシア・スマラン慰安所関連のバタビア臨時法廷判決、クマラスワミ報告書、オランダ政府の調査報告書など、さまざまな資料で確認されている」と反論した。
岸田外相の発言に対しては、「日本政府の立場と関係なく、韓国政府が使う公式名称も『日本軍慰安婦被害者問題』」とし「しかし名称が何であれ、その本質が戦時女性性暴行、すなわち戦争犯罪という事実は変わらない。国際社会でその本質通りに性奴隷と呼ぶのは当然のこと」と述べた。
http://www.sankei.com/politics/news/160118/plt1601180014-n1.html
安倍首相「慰安婦問題をめぐる誹謗中傷は事実ではないと示す」
安倍晋三首相は18日の参院予算委員会で、慰安婦問題をめぐる昨年末の日韓合意について一部海外メディアが慰安婦を「性奴隷」と報じ続けていることに関し、「海外プレスを含め、正しくない誹謗(ひぼう)中傷があることは事実だ。性奴隷、あるいは(慰安婦の数が)20万人といった事実はない。政府として、それは事実ではないと、しっかりと示していく」と述べた 。
「軍の関与」については「衛生管理 も含め、管理、設置に関与した」と述べた。日本のこころを大切にする党の中山恭子代表の質問に答えた。
http://www.sankei.com/politics/news/160118/plt1601180014-n2.html
 質疑の中で中山氏は「日本が軍の関与を認めたことで、海外メディアで日本は恐ろしい国だ、と。日本人はニコニコしているが、本性はけだものであり、残虐だと。世界の人々の見方が取り返しのつかないものになっている」と懸念を示した。
 岸田文雄外相は「海外メディア、欧米主要国でも日韓関係の改善は高く評価している」と述べた。その上で、「不適切な表現、事実に基づかない表現が散見される。不適切な記述はしっかりと申し入れを行い、わが国の立場、事実については国際社会にしっかりと明らかにしていく」と述べた。
http://www.sankei.com/politics/news/160118/plt1601180014-n3.html

首相は「慰安所は当時の軍当局の要請により設営されたこと、慰安所の設置、管理、移送について、旧日本軍が直接あるいは間接的に関与したこと、慰安婦の募集については軍の要請を受けた業者が主にこれにあたったことは、従来述べてきた通りだ」 と強調。「私は、私たちの子や孫、そしてその先の世代の子供たちに謝罪し続ける宿命を背負わせてはいけないと考え、その決意を実行に移すために決断した」と述べた。
 中山氏は「少しホッとしている。政府はぜひ、力を入れて、国を挙げて日本の名誉を守っていただきたい」と注文を付けた。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2016年01月19日 10時31分45秒
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: