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六条 旭

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2017年05月14日
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カテゴリ: 報道
   / ̄ ̄\
 /   _ノ  \
 |    ( ●)(●)
. |     (__人__)  所謂「西早稲田」は反日国の
  |     ` ⌒´ノ   工作員拠点だろ、常識的に考えて…
.  |         }
.  ヽ        }
   ヽ     ノ        \
   /    く  \        \
   |     \   \         \
    |    |ヽ、二⌒)、          \



以下、ニュースより引用
http://www.sankei.com/region/news/170225/rgn1702250057-n1.html
2017.2.25 07:08更新
長州「正論」懇話会 杉田水脈氏が講演 山口
 ■慰安婦問題「日本は真実主張を。歴史戦、海外が主戦場」
 長州「正論」懇話会の第16回講演会が24日、山口県下関市の市生涯学習プラザで開かれた。元衆院議員の杉田水脈(みお)氏が 「衝撃の事実 世界に広がる反日プロパガンダは日本発だった!」と題し、講演 した。杉田氏は、旧日本軍が朝鮮人女性を慰安婦として強制連行したなどという根拠のないデマを払拭するために、「性奴隷はなかったという真実を、国際社会で積極的に主張すべきだ」と訴えた。
 国会議員時代から、「歴史戦」に力を入れてきました。特に、慰安婦問題を自分の「真ん中」に据えて、取り組んできました。
 2012(平成24)年の訪米時に、米国の知識人らから「日韓両国の仲が悪いのは、慰安婦問題で日本が謝らないからだ」と言われ、釈然としなかったのがきっかけです。
国連はこれまで、左派系のNGO(非政府組織)の声を聞き、慰安婦問題でも事実関係を調査することなく、日本を非難する勧告を出してきました。
 国連人権委員会のクマラスワミ報告書は「日本は大戦中に20万人を強制連行し、性奴隷にしたが、謝っていない」としました。
 他にも国連では「家父長制があり、女性は虐げられている」などと捏造(ねつぞう)が繰り返されています。
 国連は、公平ではないのです。

 私は国連の女子差別撤廃委員会で「慰安婦問題は、日本をおとしめるプロパガンダになっている」と発言しました。慰安婦の強制連行はないのです。
 朝日新聞は、慰安婦の強制性を認めた「河野談話」に影響を与えた証言などを検証し、自らの誤報を認めました。
 でも、 日本の左派系のNGOは国連まで行って、今もロビー活動をしている 。
 日本は現在、慰安婦に関する資料をユネスコ(国連教育科学文化機関)の記憶遺産にしようという歴史戦を仕掛けられています。
 その 主導権を握っているのは、中国や韓国ではありません。実は、東京の「西早稲田」の同じ住所にいくつもある、数々の団体 なのです。
 真実は私たちの側にあります。日本人は自信を持ち、しっかりと主張すべきです。海外にも発信しなければなりません。
 「歴史戦」の主戦場は海外なのです。これからも海外の現地で闘っている人や、矢面に立つ人を支えていきたいと思います。
http://www.sankei.com/premium/news/160922/prm1609220022-n1.html
2016.9.22 01:00更新

「昭和天皇の銃殺刑」の絵を掲げる「女たちの戦争と平和資料館」に潜入取材してきました! 
 なでしこリポート(13)で、慰安婦問題のユネスコ申請の主導権を握っているのは、日本のNPO法人「女たちの戦争と平和人権基金」だと指摘しました。この団体は、昭和天皇とみられる人物が目隠しされて木に縛り付けられ、今にも処刑されるかのようにいくつもの銃口を向けられている不敬かつ不快なイラストを「慰安婦問題の歴史的証拠」としてユネスコに提出しているのです。
 このイラストは、法廷を模した民間団体の抗議活動(民衆法廷)「女性国際戦犯法廷」の象徴として、西早稲田にこの団体がオープンさせた「女たちの戦争と平和資料館」(通称wam~Women’s Active Museum on war and peace)に飾られている情報もつかみました。
「女たちの戦争と平和資料館」の住所は「東京都新宿区西早稲田2-3-18」 でした。この住所は、多くの左派系団体が住所登録していることで有名です。試しに、この住所をインターネットで検索をかけると、なんと以下のような団体名がヒットしました。
・「在日大韓基督教会」
・「在日韓国人問題研究所」
・「外登法問題と取り組む全国キリスト教連絡協議会」
・「外国人学校・民族学校の制度的保障を実現するネットワーク」
・「日本バプテスト同盟」
・「国際協力NGOセンター」
・「日本キリスト教海外医療協力会」
・「アジアキリスト教教育基金」
・「女たちの戦争と平和資料館」


「キリスト教」と「在日」という単語が目立つ中で「戦時性暴力」といった我々が対峙している慰安婦問題関連とみられる団体も存在します。
 この西早稲田の施設は一体どんなところなのでしょうか? そして本当にあのイラストが飾られているのでしょうか?
 私はこの目で確かめたいと思いましたが、周りの方に相談すると「絶対に入れてもらえない。特に保守系の有名人は顔を認識されているので入り口で止められる」と言われました。最近、吉田清治氏の息子さんの単独インタビューをした大高未貴さんも入れてもらえなかったと聞きました。
 そこで、いつものスーツではなくカジュアルな服装を用意し、眼鏡をかけ、髪の毛もザクッとまとめ、パッと見では私だとわからないように変装することにしました。また、一人で行くと怪しまれるので、結婚して関東に住んでいる元事務所スタッフの女性にお願いして一緒に行ってもらうことにしました。
 高田馬場駅からタクシーに乗り、行き先の住所を告げると「AVACOですか?」と聞かれました。その住所に立っているビルはAVACOビルという名称なのだそうです。
 現地に着くと、二つのビルが並んでいます。どちらのビルもキリスト教関連の団体の名前がならんでいるだけでよくわかりません。一つの方の受付に聞いてみました。





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Last updated  2017年05月14日 09時57分15秒
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