昨年末に発生した 韓国海軍駆逐艦による海上自衛隊哨戒機への火器管制レーダー照射事件 は、韓国サイドの二転三転する弁明や開き直りとすら受け取れる謝罪要求など、収束の糸口すら見えない状況
韓国軍による自衛隊航空機へのレーザー照射問題は、 韓国側の弁明が二転三転するうちに、「日本側が低空飛行で威嚇した。だから謝罪せよ」と加害者が被害者ぶる ことで自分たちの非をうやむやにしようという戦法に出た
https://news.infoseek.co.jp/article/globalnewsasia_5436/
韓国の、北朝鮮漁船を救助していたというストーリーに無理があります 。またそこに韓国海洋警察庁警備艦だけではなく、韓国駆逐艦もいたと言うのは極めて不自然です。まず、北朝鮮の小型漁船には、ほとんど無線機器が搭載されていないのです。北朝鮮の小型漁船からの救助要請をどのような方法で韓国が知り、現場海域に到達できたのか、たまたま偶然というのはミステリアスです。日本の海上保安庁では、SOSの救難信号を受信していません。
可能性として出てくるのが国連の制裁が継続している中で、救助ではなく支援をしていた。北朝鮮の漁船と何らかの意図を持って接触していた疑惑 です。国連決議違反です。7日の自民党国防部会・安全保障調査会合同会議で出された『都合が悪い現場を押さえられて、レーダーを照射して海自機を追い払おうとしたのであれば、辻褄が合う』
https://news.nicovideo.jp/watch/nw4573213
元海上自衛隊海将の伊藤俊幸氏が「そちらじゃないです。それよりも 瀬取り です。経済制裁の対象」と瀬取りと発言。どうやら伊藤俊幸氏はこの現場で 韓国と北朝鮮が人命救助ではなく、瀬取り行為をしていたと睨んでいる ようだ。
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