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本日は久しぶりに暖かく、昼間家に来ると、メダカ達が群れをなして泳いでいました。氷の下で冬眠していると思っていたのに、元気な姿を見て、嬉しくなりました。 「オッス!」と声をかけました。早速えさをやると、「もっとくれー!」と寄ってきました。
2010.01.19
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ここの所毎日、庭の軒下のメダカの容器が凍ります。ホテイアオイはほとんど腐り、植えてあるナガバオモダカは枯れています。今日の朝7時の気温はマイナス4℃でした。隠れているメダカに向かって、「オーイ! 大丈夫か!」 「頑張れよ~!」と心の中で叫びました。
2010.01.17
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今朝メダカの容器に薄く氷が張っていました! 布袋葵の下にメダカが3匹見えました。体をくっつけあって、震えているようにみえました。 夕方見ると、水温が上がっていたせいか、数匹が浮き草の外に出て泳いでいたので、えさをやりました。 5分ほどしてそっと覗いてみると全部出てきて、えさをさがしていました。本当にたくましい限りです!しかし万一メダカが凍ってしまわないように注意が必要です。
2010.01.05
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新年あけましておめでとうございます。 今朝外を見るとこんな光景でした! 昨日夕方からちらほらした雪が積もったようです。今冬やっとまとまった雪が降りました。底冷えしていて、上を見るとつららが屋根からでていました。 昨夕雪がちらほらした時、庭のメダカが浮草の陰で動いているのが見えました。こんなに寒いのに元気だなと思い、水温をみるとまだ7℃ありました。昨夕のメダカの写真です。 今朝はさすがにメダカたちは隠れて姿はみえませんでした。(水温4°)冬眠したかな。私たちも、寒さ厳しくとも、たくましいメダカたちに負ける訳にいきません。
2010.01.01
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最後にメダカのことを書いてから1ヶ月以上たってしまいました。新しい職場に移ってから、昼間家にいたことがありませんでした。今日は、所用で家に帰り、久しぶりにメダカたちに会いました。植物は枯れ、水温も16度でしたが、メダカたちは予想以上に元気でした。
2009.12.08
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敬愛する韓国の友人から、1冊の本を紹介されました。 「平和を愛する世界人としてー文鮮明自叙伝」という本です。 この人物に対しては、私は悪いイメージしかありませんでした。 それはマスコミによる報道によって、この人物とその教団「統一教会」の悪い噂ばかり聞いてきたからです。 アマゾンのランキングで1位になっているとしても、なぜ友人がこの悪名高き人物の自叙伝を勧めるのか? 不信に思いましたが、彼の熱心さと彼の人格を信じて、読んでみました。 読んでみると大変面白く、どんどん引き込まれ、正直感動しました。 韓国の片田舎の自然豊かな環境で、のびのびと育った幼少年時代。 その後の日帝の支配する祖国の悲惨な状況の中で苦悩する学生時代・・・・ ここまでは、頑固一徹で正義感の強い一人の少年の歩みです。 あるときイエス・キリストが霊的に現れて、神の願いの実現を懇願したといいます。 その後狂ったように、クリスチャンとして歩む中で、度重なる誤解と迫害、そして6度の投獄、拷問・・・・・・ これでもかと襲いかかる苦難と涙の日々、・・・・それにも挫けずに、世界宣教を慣行して、約200カ国に及ぶ基盤を築く歩み・・・。 信じられない位悲惨な激動の生涯です。 文氏がどこへ行っても問題を起こし嫌われる理由が分りました。 ひとつには、妥協を知らない文氏の言動が、内部の信徒からもまた家族からも誤解されることがあります。 また、文氏の教えの内容がキリスト教における異端であること。 そして、文氏の人気にたいする嫉妬により、既成キリスト教団が国家と結託して迫害することです。 さらに文氏が共産主義を徹底して批判するため、革新勢力とマスコミがありとあらゆる誹謗、中傷をすることがあります。 日本における一方的なマスコミ報道も、調べてみる必要があります。 悲惨な生涯でありながら、私がこの自叙伝に魅かれるのは、世界平和にたいする壮大な夢があるからです。 まず、文氏は本気で、人類の貧困と飢餓の撲滅を考えているので驚きます。 例えば、食料問題解決は海にあるとして、アラスカで水産業を手掛け、フィッシュパウダー(魚の粉)を開発してアフリカに送るような事をしています。 また、国境の壁、宗教の壁の撤廃を本気で実現でしようとしているのです。 国際ハイウエイ構想というのがそのひとつです。 これは、世界中を高速道路と新幹線で結び、人と物資を自由に流通させる大事業です。 国境を有名無実にし、多様な人々の交流を深めようというものです。 そのためにベーリング海峡に橋をかけ、日韓トンネルを実現しようというのですから、・・・・・・・・・。 とんでもない夢です。 こんなことを宗教家が考えるだろうか? また実際に行動するだろうか? 他にも色々ありますが、文章からはこの人が悪人とは思えない、この人は悪い事をする人ではないと思いました。 それではこの人を悪人として批判する報道は何なのか? 検討する必要があると思いました。 ここ数年の間に読んだ本の中で久しぶりに心を動かされたので、ブログに書いてみました。平和を愛する世界人として
2009.11.26
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日曜日に地元の運度会があり、頑張りすぎて翌日は寝込む始末、 本当に齢だなー(ーー゛) さて、最近は朝は寒くて、メダカ達も布袋葵の下に隠れてみることができません。久しぶりに家にいて、昼間メダカに出会えました。 日本のメダカを飼おう! (育て方とふやし方)
2009.10.30
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忙しいことを言い訳にして、半月もさぼってしまい、訪問して下さる皆さんに申し訳なく、<(_ _)>今日は決意して更新します。(ーー゛)この間に、韓国へ行った時、印象に残った南大門市場について書きます。ソウル市内のほぼ中心部にあり、韓国最大の総合市場との事です。ここは日本の市場のイメージと全然違います。日本だと、市場は青果や鮮魚の卸売というイメージですが、ここは、食料品の他に、衣類、アクセサリー、おもちゃ、かばん、食器・・・・・・・・等何でもあり、という感じです。 中央で路上でイチジクを売っているひとがいますね。一緒に行った友人(日本人)が買ってひとつくれましたが、大変おいしかったです。値段は忘れてしましましたが、大変安かったのを覚えています。路上販売の他、日本の観光地のように、店頭で色々な食べ物を売っていて、食欲をそそります。さて、その友人はたまたまメガネが壊れていて、歩いているとメガネ屋さんが結構多いので、大分躊躇しましたが、一軒の店に入りました。店員さんは日本語がわかり、すぐに直してもらい、無料でした。あとで調べたのですが、南大門市場ではメガネは日本の観光客に人気アイテムの一つらしいです。、検眼して自分にあったメガネを日本の3分の1の価格で作れるとか。 上の写真はカバンの店と松茸の店です。ここは観光客相手のお祭りのような雰囲気もあれば、生活必需品を安く売っていて、韓国の人々の生活に溶け込んでいるようです。 上の写真は紹介してもらったガイドさんおすすめの店です。店頭には高麗ニンジンと松茸がずらっと並んでいます。ここだけではないと思いますが、日本では考えられないくらい商売熱心です。お客さんがいたら必ず声をかけます。少しなまっていても、頓着せずに声をかけてきます。商品の特徴、利点・・・・等熱心に話してきますが、押し売りはしません。最初は驚きますが、慣れれば、気になりません。さて、下は今回私が購入したお土産の中で、気軽に買える安い品物の一部です。 上は韓国名物の海苔です。私にはよくわかりませんが、友人たちは日本のものに比べて大変おいしいと言っています。左は高麗人参を練りこんだ飴です。味は高麗人参独特の漢方薬のような、なんともいえない深い味です。人にもよりますが、安いお値段で、高麗人参の効能が味わえる、いかにも健康になりそうな、ご利益が感じられる一品です。右は、ひまわりの種をチョコレートでくるんだ香ばしいお菓子です。これは日本にはありませんから、子供のお土産に喜ばれます。今回はレポートする予定でなかったので、値段をひかえてこなかったのですが、上記はお小遣いで気軽に買える商品です。 韓国は一番近いお隣の国ですが、向こうは日本に対して、良くも悪くも強烈な感心をもっています。多くの日本人の無関心な感覚とは違います。私は個人的に友人もおり、様々な困難を乗り越えて、もっともっと理解しあえるように努力していこうと思います。
2009.10.15
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事後報告ですが(汗)、韓国ソウルの宿泊先コリアナホテルから歩いて5分ほどの所に、李舜臣将軍の銅像がありました。写真におさめました。 李舜臣将軍は豊臣秀吉の朝鮮出兵のとき、朝鮮水軍を率いて、日本水軍を打ち破った韓国の英雄です。これはその時活躍した亀甲船の像です。 銅像の近くのベンチで休んでいると、しばらくして噴水のショーが始まりました。 韓国の友人は、自分の村に伝わる話として、秀吉の武将宇喜多秀家が攻めてきて、その時死体が山のようになった話をしてくれました。彼らにとってこの戦争は決して昔話ではありません。いきなり外国から攻めてこられて、身内をたくさん殺されたらどうだろう。先祖のした事とはいえ、本当にそのような話になると居心地悪くなるのでした。
2009.09.27
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所用で韓国へ行ってきました。 仕事の合間に観光をしました。この建物は、景福宮と言ってソウルに残っている有名な王宮です。 立派な王宮ですが、この王宮にまつわる日本と韓国の悲惨な歴史のことを聞くと心苦しくなります。建物は李氏朝鮮の時代14世紀末に建てられましたが、豊臣秀吉の朝鮮出兵で焼失しました。19世紀に再建されたのに、また日本軍による皇后殺害事件を契機に、廃墟になり、日本に併合されてからは、正殿の真ん前に、日本の総督府庁舎が建てられ、宮殿は正面からみえなくなったそうです。それは朝鮮の人にとってどれほど屈辱的なことでしょうか。1996年に博物館になっていた旧総督府庁舎を撤去して、現在のような形に整備されたそうです。たまたま行った時に、朝鮮時代の守門将交代儀式を再現するイベントを見る事が出来ました。荘厳な感じの隊列が展開し、その時代にタイムスリップしたような感覚です。
2009.09.23
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今日は会社の帰り途、用事があって、違う道を通ったら、サギの一群に出会いました。青々とした稲田の合間の、水のたまった空き地に、30匹位のサギが佇んでいまいた。車を引き返して、離れたところに停め、そっと近寄って撮りました。 こういう光景に出合うと、本当に恵みを受けたような幸せな気分になります。
2009.09.14
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今日は母の病気見舞いに行く日です。面会時間まで間があるので、朝からホテイアオイの開花を観察しました。朝7時にホテイアオイの蕾が少し開きかけていました。 50分後、ここまで開きました。 これがアップです。 さらに15分後また少し開きました。 その後病院へ行きました。母の容態は落ち着いており、熱も下がり、普通に会話できるようになりました。まだ食事ができず、点滴をしていましたが、とりあえずひと安心しました。こういう事態は突然やってくるので、日頃の親孝行の大切さを痛感しました。 日本のメダカを飼おう! (育て方とふやし方)
2009.09.09
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81歳の母親が熱を出し、夕方医院に連れて行きました。出がけに、メダカの容器のホテイアオイにひとつ蕾を見つけました。ホテイアオイはいつも突然咲いているのを見つけます。蕾の時見るのはこれで2回目です。珍しいので、忙しい中でしたが、早速写真に収めました。写りはわるいですが、これです。 母親の容体は思ったよりわるく、肺炎で入院してしまいました。もう歳なので心配ですが、祈るしかありません。明日は1日休みを取ろうと思います。
2009.09.08
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昨日蕾だったホテイアオイが開花しました。少ししなっとしてイマイチですが、写真におさめました。 メダカに餌をやり、メダカと一緒に撮ってみました。 今シーズンの開花はもう終わりかなと思っていたので、嬉しかったです。(*^_^*)しかし、いつも突然だなぁー。 ( 一一)
2009.09.07
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やっと更新できます。(汗)(;一_一)出張から帰って、真っ先にメダカの容器を見ると、ホテイアオイの花がひとつ開きかけており、蕾も5つ青くなっていました。こんなのです。 明日どうなっているのか楽しみです。
2009.09.06
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昨日は山の中の川のせせらぎのほとりで、バーベキューをしました。場所は犬山市の八曾自然休養林キャンプ場というところです。山林の中は気持ちよく、食べ物はおいしく感じられ、爽快な気分でした。地元のボランティア団体が主催する集まりで、15家庭、43人が集まりました。バーベキューの他に、ビンゴゲーム、スイカ割り、歌合戦があり、賞品、賞金が出たので、大変盛り上がりました。下は子供たちのスイカ割りの様子です。私は天然のメダカをとりたかったのですが、幹事をやっていた関係で時間が取れず、よその中学生の子に捕ってもらうよう頼んでおきました。私の息子は合宿先でインフルエンザが発生した関係で自宅待機でした。しかし、なんと!メダカは1匹!しか捕まりませんでした!天然のメダカの何と素早いこと!または、頼んだ子がわるかったのか・・・・・・・(;一_一)今回は黒メダカをGETできませんでした
2009.08.24
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気にしていたメダカの暑さ対策の件。色々考えましたが、一番簡単な方法を本日やってみました。2m20cmの簾をメダカの容器の上につけただけです。夏の直射日光のあたる時だけ、容器に簾を被せます。 普段は下のように簾を丸めておきます。 日中家人に手間をかける事になります。しかし、風が強くなったらどうしよう。また家人に・・・・(;一_一)ま、とりあえず、今日はよしとしよう (ーー゛)
2009.08.20
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暑さ厳しい日々が続く中、メダカ達はこの暑さの中で大変ではないか、といつも気になっていました。軒下とは言え、昼間は直射日光があたる場所に設置して、特に日当たりに対する対策も講じてきませんでした。一応軒下のコンクリートの上にスノコを敷き、その上に容器をのせてあります。しかし、日中はかなりの高温になっていると思うので、夏を2回超えてきたとは言え、暑さ対策をほったらかしにしている事にいつも後ろめたく思っていました。そこで、お盆休み中に、メダカ容器の水温を調べてみました。その結果、午後1時半頃、もう日陰に入っているにもかかわらず、36℃もありました!という事は、直射日光が当たっている時は、40℃近くになっているのではないか!ひえー! これは大変だ! 下記はその後の調査結果です午後3時半・・・・32℃午後5時・・・・・30℃午後6時・・・・・29℃午後7時・・・・・28℃午後9時・・・・・27℃午後12時・・・・27℃翌朝6時・・・・・26℃調べている最中でも、人なつっこく寄ってきます。 日陰に入ると徐々に温度が下がり始めるようですが、それでも朝方になっても26℃くらいまでしか下がりません。ある程度予想はしていましたが、ショックを受け反省して、遅ればせながら暑さ対策を講ずる決意をしました。
2009.08.19
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メダカ容器のプラ船の方で、ホテイアオイの花がまた突然咲きました!(^O^)/今年3回目です。早朝蕾を見たので、明日には咲くかなと思っていたら、昼にはもう咲いていました( 一一) 嬉しくなって、写真を何枚も撮りました。 横からみたところです。
2009.08.18
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新しい容器にメダカが引越しをし、新しい水草と貝を入れて、1か月以上たちました。日当たりのよい庭の軒下に設置してあるためか、水草は大きく成長しました。ホテイアオイも大きくなりましたが、ナガバオモダかは、根を張ってあちこちに新芽を出します。あまり広がるとメダカの遊び場がなくなるので、気がつけば新芽を抜くようにしています。 先日開花して以後、あちらこちら開花し続け、ちらほら咲いてします。 直射日光をもろに浴びるので、水はお湯の一歩手前くらいになっています。水草にはよくても、メダカにとってはかなり厳しい環境だなー(--〆)今度水温計を購入して、調べてみようと思います。
2009.08.17
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愛知県濃尾平野の私の住んでいるあたりは、田んぼが多く残っていて、夏は水鳥が水田に群がっているのをよく見かけます。私はそうした水鳥を見るのが大好きで、通勤途中、車で水田の中の道を通るのが楽しみでした。今日はお盆休みで時間があったので、デジカメを持って近くの水田に行ってみました。こんなサギがいました。ゴイサギもいました。これはシギの仲間でしょうか? 近づくと逃げていってしまうので、倍率の低い私のデジカメでは思うように撮れません。 サギは20匹位は群れているのですが、撮ろうとすると逃げて行ってしまします。やっと何匹かまとめて取れました。 本格的なバードウォッチングはした事がありませんが、今後そんな機会がもてたらよいなあと思いました。
2009.08.12
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朝外に出ると、メダカ容器のプラ船の方のホテイアオイが開花していました。今年2度目です。全然予想していなくて、日頃いかに観察していないか、に気がつきました。 突然のプレゼントのようで、仕事の事等全て後回しにして、早速写真に撮りました。
2009.08.10
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プラ船のメダカの容器に植えてあるナガバオモダカが開花しました。予想もしていなかったので、嬉しくなりました。
2009.08.02
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石巻貝君2匹が死にました。昨日ひっくりかえっていたのに気がついて元に戻したのですが、結局そのまま動かなくなりました。また、他の1匹の殻に白い粒のようなものをつけているのに気付きました(上の写真です)。これは、石巻貝の卵だと思うのですが、淡水の中では孵化しないとの事なので、残念というしかありません。貝君を入れて1週間ほどした頃に、11匹のうちの1匹の殻に小さな貝がついているのに気がつきました。子供が殖えたと一瞬思いましたが、よく見るとサカマキ貝の子供で、がっかりした事がありました。サカマキ貝は大繁殖するので、決して入れないように、ホテイ草の根をよく洗うなど注意したつもりなのに、いまだにちょくちょく発見して驚きます。何という生命力! 何という繁殖力!ゴキブリのように殖えるサカマキ貝に比べて、石巻貝の命のはかない事!本当に不思議な気がしました。
2009.07.29
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ブログを決意して出発し、1か月たったのに、まだ10件も記事が書けていない。こんな事でいいのだろうか、と思いつつ・・・・(汗)メダカたちは、引っ越し後、新しい環境にも慣れたようで、今日も餌をやるとすっ飛んできて暴れまわっております。 石巻貝もコケを食べて成長して一回り大きくなったようです。しかし、この貝くんは、汽水域でしか孵化しないそうで、淡水では殖えないらしいですね。またひっくりかえると自力でおきあがれず、死んでしまうとか・・・。本当にのろまで、生きるのが下手で・・・・だから愛すべきなのかも。
2009.07.27
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朝メダカの容器(キングタライ)のあおい草に花が咲きました。 毎年見ているのに、これが咲くと感動します。
2009.07.19
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更新が大変遅れてしましました。最初からこんな事ではいかん、いかん。今日は久しぶりにメダカをずっとみていました。二つの容器のメダカを比べて見ると、それぞれの容器で性格がかなり違います。キングタライにいるメダカ達は方は、人見知りで私が顔を出すと素早く水草の陰に隠れてみえなくなります。隠れて全然みえません。↓ プラ船のほうのメダカ達は、人なつっこくてすぐ集まって来ます。手を入れても逃げずに寄ってきます。 人見知りの17匹は、引っ越し前、ベビーバスに住んでいて、表面にはびこった藻に隠れて、あまり私の目にふれませんでした。人なつっこい13匹の方は、半透明の衣装ケースにいて、水面の藻も少なく人目にふれる機会が多かったといえます。そんな事がメダカ達の性格に影響しているのかなとおもっています。
2009.07.16
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先日引っ越した残り17匹を入れるキングタライを用意し、前回と同様な環境を整えててメダカの引越しを完了しました。これでとりあえず、30匹があばら家から新居に移り、少しは心の負債から解放されました。 藻がはびこっていた頃は上からメダカを観察する事が難しかったですが、今はよく見えます。ずっと見ていても飽きません。ひとまずよかった、よかった、と。
2009.07.10
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昨日準備した容器に水草と貝をいれました。水草はホームセンターで見つけたナガバオモダカとあおい草です。ナガバオモダカは成長すると50センチ位にまでなるらしいので、容器に植えるのには不向きですが、何事も経験と思い植えました。貝は石巻貝5匹です。本当はここで1日置いて様子を見るのですが、(過去に1度も問題がなかった事もあり)待ち切れず一部メダヤンに移ってもらいました。衣装ケースと発砲スチロールのひとつにいた13匹です。(ちょっと多いかな)隠れ家にと思い少し藻を追加。ああ!やっとあばら家から新居に移転できた!他のメダカ達も早く新居を準備して引越ししてもらおう!
2009.07.07
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やっとパソコンが使えるようになり、写真も掲載できるようになったので、我が家のメダカ飼育状況をのせます(冷汗)。発砲スチロール2、衣装ケース1、ベビーバス1、計4つの容器を野外に置いて飼っています。(緋メダカです) ほったらしで2年以上水替えをせず、時々水を足すのみでした。水はきれいですが藻が発生し、底にはゴミがたまっていて、サカマキ貝も大繁殖してしまいました。容器も古くなっていて衣装ケースなどはもろくなっており、我ながらあまりにもひどい!そこで深く反省して、環境を一新し最初の状態に復帰する決意をして、少しずつ準備をはじめました。片根得光さんの「日本のメダカを飼おう!」に基づいて、まず左官屋さんが使うプラ船と赤玉土(小粒)を準備しました。 次に土を適量容器に入れ水道水で洗い、80度以上の熱湯を土がかぶるまで入れ、容器ごと熱湯消毒しました。この状態で1日置きます。今日はここまでです。 なぜ熱湯をつかうのか、不勉強で今の私には分りません。明日以後の処置を含めてメダカが住めるビオトープが完成することを信じて今日は寝ます。先輩の皆さんまた色々教えて下さい。
2009.07.06
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デスクトップが調子わるくなり、新しく購入したノートで書いています。ブログを始めて色々な先輩諸氏に声をかけていただき、大変感激しています。本来なら写真で我が家のメダカの飼育の様子を紹介したいのですが、ノートで写真の登録ができずあせっています。新しい飼育容器(ビオトープ)の設定をブログに載せて、先輩の方々のご意見を聞きたく思いましたが、写真がのせられないので、ストップしました。早くパソコンのトラブルを解決して、ブログでのよき交流をしたいー!
2009.07.01
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パソコンのトラブルで更新がおくれました。2年半くらい前に片根得光さんの「日本のメダカを飼おう!」という本を読んで、水替えの要らない野外飼育法を知り、これなら不精な私にもできると思い、その通りに実践しました。実際に今まで水替えなしで、水が汚れることなく、続いています。他に相談する人もなく、これしか知らないので、今後ブログの交流を通じて色々な先輩の方々の方法を学んでいきたいと思います。今日は古くなった容器を新しい容器に替えるため、2年半前に行った方法で飼育容器設置の準備を始めたところです。パソコンに不慣れで、まだ写真を載せる技術がありません。早く先輩の方々のような美しいホームページを作りたいなー・・・。
2009.06.28
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初めてブログを書いています。メダカを飼い始めて3年、忙しい中今までで一番長続きし、これからもずっと飼っていくだろうと思う。色々な容器に約30匹、大きいので3.5センチくらいかな。このブログも長続きさせて、まだ見ぬ親しき人々とよき交流ができる事を心から願う。明日は古くなった容器を、新しい容器に替える準備をしよう。
2009.06.25
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