2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全13件 (13件中 1-13件目)
1

(猫ではない話題です)先日、10キロいただいたハッサクのその後です。ゆず茶的自作したマーマレードを、お湯に溶いて飲んでます。果肉がそのまま入っています。果実酒に。浮いている皮は一週間で引き上げます。皮を水につけておいて、溶け出したオイルは食器洗いに利用。果肉を取り出す時に、果汁が飛ぶのでナイロンのジャンパーを作業着にしてます。まとめて作業をすると割とシミだらけになります。ビタミン豊富で便秘にも効くというハッサク。チョットお肌の状態がマシになってきた…とよいのですが。
2008.03.31
コメント(0)

猫のオモチャもいろいろありますが、以前「ルミコ」と名づけた、女幹部的キャラがいました。今回、強力な助っ人が登場しました。製品名「密林のドッキリ虫」クネクネした、不気味な動きです棒の先につけてみました興味津々コーフンもう終わり?まだチェックが終わってないの別のオモチャに情熱をぶつけるおつかれさまシリーズには「密林のドッキリ虫」の他、「砂漠のおどり虫」「深海のふしぎ虫」というのもあり、猫ゴコロを刺激しそうです。
2008.03.30
コメント(5)

猫とは別々に寝ています。朝、起きると、人の気配を察知した猫が「ごはん~!」と大騒ぎします。猫は、天気によって窓辺でひなたぼっこか、自分の寝床で寝ながら待っていたりするようです。猫が朝食に向かう間に、窓辺を見てみると…。猫の指定席痕跡よだれらしき水滴が残っています。ふ~食べた食べたなによニヤニヤしていたら、にらまれました(^-^;
2008.03.28
コメント(2)

寝てます猫をブラッシングしている時、人も猫もリラックスしたり、どちらも落ち着かなかったり、日によって違うのですが…。先日、いい状態でブラッシングができたので自分を観察してみました。ちょっとぼーっとしていて、寝起きのように力が抜けていて、うっすらと上機嫌。猫をひざにのせて、うとうとしている縁側のおばあちゃんて、こんな感じなのかな~と。(単に眠かったのかもですが)猫の性格もあるとは思いますが、猫との生活には、人間側の精神状態も影響するのかな~と思った出来事でした。ハッスルなのと、リラックスと、うまくメリハリをつけていけたらいいんでしょうかね~。
2008.03.26
コメント(2)

今日は、晴れて暖かいです。花粉が威力を増している気がします。掃除をしたら、全身が花粉な感じで耐えられず、顔を洗ってもダメで、シャワーを浴びたら、落ち着きました…。ちなみに花粉症になる動物もいるようですが、ここの猫は、大丈夫そうです。先日、猫の遊びの箱がずたずたになったので、新しく設置しました。チェック中?神妙な表情ワイヤーみたいなものは、キャットダンサーという、猫じゃらしのようなオモチャです。自分から入って、このような姿勢をとっているので写真に撮ったのですが、チェックしているのか、遊んでいるのか、よく分かりません。「箱のおさまり具合」のチェックかな~とも思うのですが…。
2008.03.25
コメント(4)

今日の横浜は雨のち曇りだそうで、ちょっとしっとりムードです。朝から「クックパッド」という料理レシピのサイトで見つけた、さつまいもケーキを作りました。強力粉を使っていて、もちもちした食感です。「つくれぽ」という、「作りましたよ」という報告のレポートをあげるため写真を撮っていたのですが…。ちょっと暗い?場所を変えて、撮り直そうとしていると、猫が、疾風のようにケーキをくわえていきました取り押さえ中(猫のくびねっこをつかんでます)変わり果てた姿現場では味見もしないとねできれば、穏便に願いたいものです。
2008.03.24
コメント(7)

くったり人の上あたたかく、ぐんにゃりとした感触です。
2008.03.19
コメント(4)

視察先日、いただいた10キロのハッサク。8コは実家へ。8コはマーマレード。いくつかは生食で。はじめてのマーマレード作りということで、ネットで調べてみたものの、いろいろな方法が載っていて、軽く混乱しました。どうやら苦味成分となる、皮の白いワタの除去が大きなポイントのようでした。初めは、フツウにむいた後、内側の白いワタを除去する方法でやったのですが、包丁でそぎ落とすのを、ハッサク4コ分やると、手が痛く2回目は、ピーラーで、表面を薄く白いワタをとらないようにむいたら、比較的、楽でした。紅茶の葉と皮を3回くらい、ゆでて冷水にとるのを繰り返しました。始めの1回は、紅茶の出しがらと。お米のとぎ汁の人もいるようです。ここで、苦味をどれだけ残すかを調整するそうです。初回なので、苦くない方向で、落とすことだけ考えました。ひとやすみまわりに薄皮が散らばっています。この薄皮を煮出すと「ペクチン」というジャムを凝固させる成分がとれるそうです。が、余裕がなく、今回はやりませんでした。白ねぎカッター100円ショップで買った「白ねぎカッター」大きな皮を細かくする時に、活躍しました。瓶2つ分ワタを除いた皮と、薄皮を除いた身を、砂糖で煮詰めたら、完成です。砂糖は全重量の50%に抑えましたが、長期保存の時は、砂糖を多くするそうです。茶色の三温糖を使ったので、少し黒っぽくなりました。飴?飴っぽい感触…。少し煮詰めすぎたかも…。ですが、苦さも、甘さもサッパリで、自分好みのものが作れました。ジャム作りにハマる人もいるそうですが、なんとなく分かる気もしました。まだ箱にハッサクがあるので、しばらくはジャム作りが続きそうです。偵察
2008.03.18
コメント(4)

花粉が日々、威力を増しつつある気がする今日このごろ。季節の変わり目だな~と実感しています。以前、たくさんのタマネギ(無農薬)をいたただいた花桃0228さんから、無農薬ハッサク(10kg箱)をいただきました。(ありがとうございます!)お部屋が、とてもいい香りです。早速、視察に向かった猫でしたが・・・。どれどれこの香りは…!? 視察不可ですみかんを食べる猫も、まれにいるようですが、かんきつ類の皮に含まれる成分が猫の肝臓?に悪いとかいう理由で、かんきつな香りは猫は苦手みたいです。ハッサクは、実家へ分けられたり、果実酒やマーマレードになったりする予定です。ジャム状にすれば、冷凍もできるとか。魚の時と違って、猫が騒がないので、静かに落ち着いて作れそうです。便秘や肌荒れにもいいそうです食べまくりつつ、お肌の変化を観察しようと思います
2008.03.13
コメント(4)

1週間、あいてしまいました。花粉っぽい気候になってきました。高校の頃から花粉症なのですが、今年は「キタ?」と思ったらスグに顔を洗って、しのいでいます。猫は、相変わらず、スキを見ては盗み食いなどをして、元気にしています。床にブロッコリーの皮が知らん顔『ネコに手作りご飯』という本を読んで、いつもの食事に少しだけ手作りをプラスしはじめました。著者のページまだ1週間位ですが、便の色が黄土色っぽく柔らかい部分が混じるようになってきました。腸内環境が改善されると、茶色の硬いものから、黄土色っぽくなっていったり、また体質が変わる際には便も変わることがある、と書かれていたので、静かに見守っています。食事は60~80gを、1日6回に分けています。1 カリカリ(ローカロリー)10g2 缶詰+野菜 10~15g3 カリカリ(毛玉ケアタイプ)10gというパターンを、もう1回繰り返して6回です。その他、寝る前に、5粒だけシーバ(高いカリカリ)を猫タワーの上であげたり、焼き魚を載せた皿(の魚の油)を舐めさせたりといった、お楽しみなオヤツもあります。手作り部分というのは「2の缶詰+野菜」で、本のレシピを参考に、自分で肉を加熱したり、市販の缶詰に煮た野菜や豆腐、ひじきやワカメを少し加えたりしています。現在、猫が病気というわけでもなく、「市販のペットフードは危険!」と騒ぐつもりもないのですが、有名ブランドのフードが問題を起こしていたこともあり、カリカリのフードも、今後、どうしようかと考えています。本は「市販のフードで長生きするコが大多数だけれど、猫の調子が悪くなった時などには、手作りという選択肢もありますよ」というスタンスのようです。ともあれ、少しずつ取り組んでいこうと思っています。
2008.03.12
コメント(2)

関東は春っぽいムードになってきている気がします。猫の食欲も旺盛で、ごはんのおねだりは、日々、激化しています。色気より食い気な猫ですが、たまには春らしい装いでも…。気乗りしない顔しっぽにリボン頭にもこれは?なにコレ?主婦の台所仕事の味方、「袖まくりのわっか」です。猫はイマイチ気乗りしないよう。オシャレより自然派…もとい、食い気重視なのかも、です。
2008.03.03
コメント(4)
夢のような命販売所移動式ペットショップだそうです。系列のグループが、各所にあるようで、芸能人も使っているとか。バーゲン、ローン、返品・交換可能な命。カルチャーショックです。日本では、このようなお店も法的にOKなんですね(う~む
2008.03.01
コメント(2)

ころがり好き環境にやさしく安全なものを…という動きが広まる中、我が家では昨年から「EM菌」というのを使い始めました。EM菌は、もともと生ゴミから堆肥を作ったり土壌改善などのための乳酸菌らしいのですが、ご家庭でも洗剤や消臭剤として使えるそうです。うちは猫がいるので床用の洗剤として購入したのですが、掃除・洗濯・お風呂にと広く使っています。※猫トイレの消臭&床掃除EM菌が雑菌を分解してくれることを期待し、猫トイレの消臭にスプレーしています。また、猫が床でおしりを拭いた時も、スプレーして拭いています。なんとなく効いているような気がします。猫は床も体も舐めるので、安全を重視しています。EMと、うすめ液いいところだらけに思えるのですが、1本(500ml)1000円するので、お米のとぎ汁で希釈して使っています。無農薬のお米(1k680円)を買ってきて、とぎ汁をEMに。ヌカはぬか漬けに。EM30mlを、2Lのとぎ汁に混ぜてしばらく置いて発酵させて使っています。発酵のため、お風呂に浮かべたりしてます。失敗しなければ、柑橘系のようないい香りがします。※関連ページ製品紹介商品ページ以下、猫とは関係のない使用の具体例です。※車内のカビ臭湿気バケツを設置しているものの、地下に停めている古い車は、時折匂いが気になります。定期的にEMスプレーをしています。カビ菌を分解してくれていることを願いつつ。※洗濯市販の洗剤を半分に減らして、残り半分を重曹&EM菌で。仕上げはクエン酸の粉末です。わざとらしい匂いがせず、自然でサッパリした洗いあがりのような気がします。※お風呂お風呂に入る時に、EMを少し混ぜます。残り湯は、掃除などにも使用。お風呂掃除が楽に。カビも減った気が。これらの取り組みが、どこまで効いているのか目に見えては分からないのですが、掃除が少し楽しくなり、安心感が増しました。完全室内飼いの猫なので、少しでも安心して暮らしていけたらと思っています。余談ですが、食の安全も気になるのでまずは猫のご飯を手作りに移行しようと模索中です。
2008.03.01
コメント(0)
全13件 (13件中 1-13件目)
1