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ユン・ソクホ監督の最新作『春のワルツ』が来春KBSで放送へ 尹錫瑚(ユン・ソクホ)監督の新作『春のワルツ』が来春からKBSで放送されるとインターネットメディア「マイデイリー」が30日、報じた。 尹監督は『冬のソナタ』をはじめ、『秋の童話』『夏の香り』などでアジアに韓流ブームを巻き起こした主人公。監督の「四季シリーズ」の完結編となる『春のワルツ』にも多くの関心が寄せられていた。 尹監督はマイデイリーとのインタビューで「多くのテレビ局から契約のオファーを受けたが、これまで四季シリーズの3本をKBSで放送し、有終の美を同局で飾りたいと思ったのでKBSで放送することで合意した」と語ったという。 また、同サイトによれば尹監督は放送時期を来年の3~4月頃と予想していると伝えた。『春のワルツ』は子どもの頃に美しい思い出を分け合った二人の男女が不意の事故で別れ、成人してから再会することになる愛と情熱のドラマ。8月31日、朝鮮日報より これですよ、これですよ!噂のビニの次回作。「春のワルツ」というタイトルにふさわしく、来年の春放送なんですね。楽しみだなあ・・・(余談ですがkotobukiこのシリーズ「秋の童話」しかちゃんと見ていません。ビニが出るのであるならば、しっかりと見届けようと思います。kotobukiひとりごと いよいよ、ジェウォンのファンクラブ2期創立式が今度の日曜日と迫ってきました!ドキドキして準備ができません。 また、映画みたいけど「親切なクムジャさん」「ウエルカム トゥ トンマッコリ」まだやっているといいなあ・・・カン・ドンウォン君とハ・ジウォンちゃんの「刑事」は来週だし・・・ ファッションブランドの秋冬カタログたくさんゲットしてきたい! 9月3日ビニのサイン会だけどウルサンは遠すぎる(泣)
2005.08.31
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日本で行われる高額な韓国俳優のファンミーティングが多くなってきたと思ったら、今度は韓国ででのファンミツアーもはやってきているようです。 kotobukiは別に反対ではないですけど、(かといって賛成でもないですけどね)こういったものは、ファンミ代金が旅行代金に含まれているのが不便ですよね。たまたまソウルにいくからファンミだけでもというのは無理みたいだし。なにより、高いと思いませんか? 私はこのお金がとれるときに稼ごう的なイベントは俳優さんたち好意までにも値段がついているかのようでなんかしっくりこないんですよね。 ファンの愛情を逆手にとった値段ではなく適正な値段であってほしいです。以下は「WOW KOREA」の記事よりです “彼氏にしたい男No.1”カン・ドンウォンから日本ファンへの特別プレゼント!韓国イケメン俳優のカン・ドンウォンが、明日8月27日、ソウルで行われる初ファンミーティングに続いて、今度は日本ファン向けのファンミーティングが開催される。来たる10月16日(日)、ソウルで行われるファンミーティングの主なイベント内容はカン・ドンウォンとの握手会(全員)、写真撮影会、トーク&質問タイムなどが予定されており、現在、日本ファン向けにアレンジした様々なイベントを企画中とのこと。ツアー日程は平成17年10月15日(土)~10月17(月)の2泊3日で、成田-仁川、羽田-金浦、名古屋-仁川、関西-仁川、福岡-仁川空港の5コースがあり、料金は134,000円から149,000円 まで。同イベントの募集締め切りは平成17年9月22日(木)まで、各コースとも定員になり次第締め切られる。 ツアー詳細はこちら
2005.08.26
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「フルハウス」以来のドラマ出演です!私は「ピ」はドラマから入ったので彼の演技が見れてうれしいです。 今度のお相手はシン・ミナちゃん!で異種格闘技K-1選手という役どころのようです。以下は「朝鮮日報」の記事の抜粋です。ピ(Rain)がウェートトレーニングと異種格闘技で鍛えたボディをドラマを通じて現わす予定だ。 11月から放送されるKBS2の「この人でなしの愛」で異種格闘技K-1選手ポックに扮するピは23日の初シナリオ練習でキム・ギュテPDの前でセミヌードになってその間鍛えた筋肉を見せた。製作が延ばされながら出演が取り消しされたりしたが、ピはすでに2003年の映画「風のファイター」に出演する事にしながら格闘技に入門した事がある。ピは最近「この人でなしの愛」に出演する事にしながらまた身体鍛錬に入って行った。異種格闘技をするシーンでは上半身のまま登場する予定で、この日「王の字」のお腹の筋肉が刻まれたセミヌード写真を取って保管したりした。一方この日午後9時から行われたシナリオ練習にはピだけでなくポックと愛しあうようになるトップスターウンソク役のシン・ミナ、ポックに片思いして彼のそばにいるタジョン役のキム・サランと、財閥後継者でウンソクと婚約することになるチュンソン役のイ・ギウなどが初めて一席に集まって二、三時間にかけて呼吸を合わせた。練習が終わった後には近くのビアホールで打ち上げをして団合を約束した。演出を担当するキム・ギュテPDは24日『ピとシン・ミナは何年か前一緒に衣類広告を撮影した事があると言うが、二人がどことなく似ているように見えるのですごくよく似合う』とし『シン・ミナはまだドラマで大衆性を確保することができなかったが、この作品を通じて大衆的なスターに生まれかわると期待する』と満足感を表示した。そして、カジュアルブランドメーカーのDOHC(ドック)のモデル契約をしました!その写真が格好いいので見て下さい。ヨギ、クリックジュセヨ
2005.08.25
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実は8月2日から10日までフランスに旅行に行ってきました。別なブログで旅行記書いているので暇ならご覧下さい。(冬にいったフィンランド旅行記もあります)こちらあまり更新していない本家もよろしく
2005.08.20
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暑中お見舞い申し上げます最近、日記の更新ができませんでした。ちょっと難しく考えてしまったところがあってーー、結局、何でもいいんですよね。自分が興味持ったことを自分の言葉で・・・ということで新しい、テーマまでつくっちゃいました。韓国の芸能ニュースから興味持ったことに対して語ろうかと。で、早速このニュース「イ・ナヨン、魔法使いのような芸能人1位」 俳優イ・ナヨンが魔法使いのような芸能人1位に選ばれた。 19日、輸入配給社ソニーピクチャーズリリーシングコリアによると、8日から16日まで前売りサイトチケットリンクで、ネチズン585人を対象に「魔法使いであることを隠しているような芸能人」をアンケート調査した結果、女優イ・ナヨンが36%(211票)の得票率で1位となった。 続いて全智賢(チョン・ジヒョン、25%)、キム・ソナ(19%)、李英愛(イ・ヨンエ、8%)の順だった。 このアンケート調査は26日の公開を前にしてニコール・キッドマン主演の『奥さまは魔女』広報のためソニー側が行ったものだ。 ~中央日報8月19日より~ ナヨンちゃんのくりくりっとした目がそう連想させるのかな・・・不思議な魅力のある女優さんですよね。kotobukiの夫はナヨンちゃんが好きなんですよ
2005.08.19
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この土日は大変忙しかったーー。土曜日のコンサート→日曜日のファンミ→コンサートと余韻も何も一気”でした。<コンサート編>やっぱ、いいっす。ほんとピは天才だよ!というか努力ぶりに脱帽です。MCがほとんど日本語だった!あの華麗なダンスの中で歌唱力!そして、涙… (これは私が勝手に泣いていただけ)時間的には2時間ないし、短いって思う人もいるのでしょうが、私は中身の濃いステージだったと思うし、あの運動量を考えると、彼にとっては限界ぎりぎりのところだったんではないでしょうか…うまく伝えられませんが、実際にあのステージをみれば納得です!9月3,4日の武道館コンサートも行きましょう!!<ファンミ編>KNTV主催のファンミ、良い座席確保は応募した時間とお金が振り込まれた時間が勝負なんです。私は過去3回のKNTV主催のファンミの席取りで学習しました!だから今回はとても良い席でしたよ。今回のジェウォンファンミに関して色々なことが書き込まれました。私も思うところはありましたが、いつもジェウォンの立場に立って考えたり行動できたら良いなあと思っています。やっぱり高額な参加費を払うと、それに見合う見返りを求めてしまうんでしょうかね。日本でのファンミの在り方はやっぱり再考してほしいですね。あ、「韓流スターと話すDVD韓国語会話入門 キム・ジェウォン編 イ・ドハン (著) 価格: ¥2,980 (税込)」ジェウォンとハングル勉強しましょう!ヨロブン、サ ジュセヨ
2005.08.02
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