2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全4件 (4件中 1-4件目)
1
ジファン様の話映画「あの日の雰囲気」でキム・ハヌルちゃんとの共演がきまったものの、制作延期で二人とも降板して、がっくりきていたのはつい先日のことでした。その後MBCの水木ドラマにジファン様がキャスティングされ、妻子ある余命わずかな男が残された時間前の恋人と過ごす、というドラマチックな男の役、その相手役は未定だったから誰が似合うかなーなんて、考えていたものです。「キム・ハヌル」そうか、彼女がいました!最近はメロよりコメディエンヌぶりが目立っていましたが、「青春の疾走」「ピアノ」そして「ロマンス」!映画で実現しなかったカップルがドラマで実現しそうです。ハヌルちゃんも今度は大人の女性、大人の恋ですね!!「ガラスの華」みたいに不完全燃焼で終わって欲しくはないのです。ジファン様はキャスティングされたものの制作まで行かなかった作品が2本あるから、ちょっとドラマが始まる11月15日までは安心できないけど、うまくいって欲しいなあ・・・と心から願うのです。関連記事はこちらです
2006.09.24
コメント(8)
なんと「宮2」にジフンが出演しない?!以下BUNKAKOREAの記事より来年放送予定のMBCドラマ「宮」シーズン2でジュ・ジフン、ユン・ウネ、キム・ジョンフン、ソン・ジヒョなどシーズン1の主人公を見られなくなった。 「宮」シリーズ演出者であるファン・インレPDは15日”最初「宮」シーズン1の男女主人公たちを皆「宮」シーズン2に出演させる計画を立てたが切なくもだめになった”と”このために最初企画した設定も全面的に変えて4人の主人公を新しい人物にキャスティングする事にした”と明らかにした。 前作の主演俳優らは他の作品へのキャスティングや個人的な事情を理由に、揃っての出演が難しく、全員交替されることになった。 「宮」2の構想については”「宮」2は自分が皇孫なのを知らずに生きてきた平凡な男性主人公が宮に入って経験するエピソードを扱うようになる。’カンファドリョン’の話から一部モチーフを得た”と明らかにした。 ’カンファドリョン’は朝鮮後期第25代王で江華島で農業などを営みながら流刑生活中、急に命を受けて19歳の若さで王位につき民のために最善をつくしたと知られる王。 前作との関連については”ヘミョン姫が皇位を継承できなくなると、天皇の遺言どおり皇室でヘミョンの6等身になる男性主人公を探すことから2編が始まることになる”と”この主人公は高等学校を卒業した後、中華料理店で配達をしているところ、急に皇室に入ることになる”と紹介した。 キャスティングについても”言わば’男ユン・ウネ’を捜している”と”何より1編のユン・ウネのように快活明朗なイメージの俳優が必要。男女主人公を一生懸命捜している”と”宮シーズン2撮影を10月中旬頃、始めなければならないから秋夕前後でキャスティングを仕上げなければならない”と話した。 一方、主演俳優以外のドラマの中心を成した俳優たちはほぼ出演する予定だという。ものすごくショックです!まだ、確定したわけではないらしいけど・・・信憑性は高いですよね。シン君がいない「宮」なんてーーー公式発表が待たれます。ジファン様、今度は不倫か??これもBUNKAKOREAの記事より俳優カン・ジファンが11月放送予定のMBC新水木ドラマ「傷」の男性主人公を引き受ける見込みだ。 ドラマ「傷」は3ヶ月の余命宣告を受けた男ジソクが妻を捨てて、自分が本当に愛した人妻ミヨンに3ヶ月間一緒に住んでくれと頼み、ミヨンも夫がいる身でこの提案を受け入れるという内容のドラマ。 カン・ジファンはまだ正式契約は結んでないものの、口頭合意は終えた状態で出演に対する具体的な意見調律は仕上げ段階だという。女性主人公ミヨン役はまだキャスティングされていない。 このキャスティングが決まればカン・ジファンはこのドラマで今まで見せてきた愛とは違う哀切な愛を見せることになる。なんでもこの役ジェウォンも候補のようでした。ジェウォンよりはジファン様のほうが年齢も上だしこういう役はあうのかも・・・しかし奥さんが可哀想だよね、この話。女性陣はまだ決まっていないから何とも言えないけれど・・・
2006.09.17
コメント(2)
9月1日、友人のたまったマイルで韓国に行けることになりました。アシアナ航空の羽田ー金浦。出国しようと、列に並んでいた。そしたら、「トンマッコルへようこそ」なる紙袋を持った韓国人が数人並んでいたのでした。「トンマッコルへようこそ」といえば去年の9月に韓国で見てきて、良かった映画だなあ・・・日本でのプロモーションがあったのか??などとあまり気にもとめてなかったのです。19:20発の飛行機なので椅子に座って友達と韓国での予定を相談していました。すると、何か雰囲気の違う帽子を深めにかぶっていて背の高い2人の男性が目にとまった!「あれ?チョン・ジェヨン?シン・ハギュン?」我が目を疑いました。そして後方に顔の小さい黒いサングラスをした女の子とぬいぐるみを持った男の人・・・「カン・へジョンか?」確かめるべく、彼らに向かっていったkotobuki。男性二人組みとすれ違う。背の高い方と目があった!!「やっぱりチョン・ジェヨンだ!!片方はハギュン氏!」また、一人でテンパリ状態です。もっと近くで見ようと、お酒やアルコールを売っている免税店に入った二人の後をおう!カン・へジョンが合流した!相変わらず、乗客の人たちは気がついていないらしく。私が大興奮しているものだから友達まで緊張しちゃって・・・隠し撮りするにも近ければばれちゃうし、遠くは誰かわからないし。結局、声もかけられず、じゃあ、近くで見ようと、こっそり見てました。ジェヨン氏あんどハギュン氏は好きな俳優さん(ガンアンドトークスからね、特にジェヨン氏の出る映画は結構見てました。)なのでとてもうれしかったです。そしてトンマッコル一行はラウンジへ行ったのでした・・・はあ、また接触失敗、と反省していたところ・・・ラウンジへ向かう背が高く、帽子を深めにかぶっている男性が目にとまった・・・「あれ?チョ・ハンソン・・・」そうだ、昨日、ファンミがあったはず。でも、一人だったし、いや手荷物ももたず、あの若さでビジネスのラウンジにいくなんて芸能人かおぼっちゃま!と、こっちは確かめるすべもなく、私たちは飛行機へ搭乗の時間になってしまいました。あの3人は同じ飛行機なのはわかっていたけれど、(私の乗ったバスではないけど飛行機までのバスに乗っていたからね)仮ハンソン君は確かめられませんでした。韓国について、入国のために並んでいました。私の乗った席が一番後ろだったので、でるのも遅くトンマッコル組みはすでにでていたようでした・・・会えなかった・・・と落ち込んでいたら後ろにお客さんがたくさん並び始めたのです。大韓航空の便が到着したのです。韓国人の列に背の高い男性が!!確信しました「チョ・ハンソン」です。ちょうど私の入国と同じぐらいだったので、ターンテーブルから荷物をおろすところをぼんやり眺めていました。日本のファンからもらったプレゼントが段ボールで何個も出てきていました。マネージャーと一緒に荷物下ろしをしている姿になんかホッとしました。自分は見ているだけでマネージャーにだけやらせていたら、きっと幻滅したと思います。そして、私たちは金浦空港を後にしました。今度、また、こんな機会があったら握手だけはしてもらおうと、心に決めたkotobukiだったのです。
2006.09.09
コメント(9)
先週の渡韓で映画を2本見てきました。1本目は「礼儀ないやつら」主演はシン・ハギュン、キム・ミンジュンです。最初はチョナン・カンがカメオ出演している「天下壮士マドンナ」を見ようと思っていたのですが、午前0:20の回をみようと並んでいたら、時間切れになってしまいました。で次回が2:40だったのでどうしようかと思っていたら、0:30から始まる映画があって、それが「礼儀ないやつら」でした。裏話としては実は行きの飛行機で主演のシン・ハギュンと同じ飛行機乗ってまして・・・ま、この話はまたあとでしたいと思います。てなわけで、友人を一人東大門に放置し私は東大門MMCで映画鑑賞となりました。どんな映画かはこちらをどうぞ!シン・ハギュンが演じる「キラー」はセリフが一つもありません。だけど、彼の喜びとか悲しさとかはものすごく伝わってくるんです。やっぱり泣いてしまいました。(ネタバレ無いように書くと意味がわかんないですね。日本にはこの映画はこないような気がします。キム・ミンジュン演じる「バレー」も途中で死んでしまいますが、最後は「おおっ」となりました。リンクのページを見るとちょっとアクションコメディ入ってるかな?と思わせますが、メロありで不条理を感じ、もの悲しくもあるんですよね。)2本目は最近、私のお気に入りに加入した「イ・サンウ」君の映画「我が青春の叫び」です。これは去年、韓国と日本のNHKの合作のようです。3本のオムニバス映画で、サンウ君のは2本目のお話しです。今年のロカルノ映画祭で賞を取ったらしく、7月から単巻ロングラン上映です。鐘路3街のフィルム・フォラムという映画館でやってました。(仁寺洞の近く、道路の上に映画館があります)私が見た時は観客が6人でした!!詳しい内容はこちら話も短いので「ええっ終わり?」って感じで終わってしまいました。なんか、普通の青年ぽいところがとても素敵でしたけどね。3本とも「もやもや」の中に放り込まれたという感じで・・・これからの3人をイメージするのは観客、という感じでした。私はサンウ君が見せた写真には何が写っていたのかが????でなりませんでした。ということで、今回の映画でした。PS、8月に渡韓したときには韓国人の友人と「ゲド戦記」見ました。だって、日本語だし7000ウォンだから日本で見るより随分安いでしょ??
2006.09.07
コメント(4)
全4件 (4件中 1-4件目)
1