韓国に浮気っ 改め  フランスに出戻りっ

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kotobuki18

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2004.01.26
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最近、韓国にやきもちをやいていた(私がドラマを見始めると全く機能しなくなっていたので)うちの夫が「大長今」にはまりつつあります!いつも「オナラ・オナラ」とうたっています。(私は携帯の着メロにいれて、毎朝目覚ましになっているのだ)。そして私が「パンチ」をみている時、何気に見ているみたいだし!いいぞっ、韓国行きが近くなりそう!

「大長今29、30話」
 ミン様はネグミジャンのはからいで済州の役人になった、ジャングムは首医女にひきとられた。
 はじめは首医女の不誠実な態度に不信をもち反発したジャングムでした。しかし、この首医女が実は優秀な医女で宮からも呼ばれていることを知る。また、奴婢が宮へ入る唯一の方法が医女であることも知り、ジャングムは医女の道を志すのであった。
 首医女の医者としてのあり方を見ているうちにジャングムも彼女を師として必死に医学を修得していた。そんな時、一人の病人がきっかけで民間の医員と首医女が対立する。その医員はなんと、ジャングムが昔、薬草などを栽培するところへ異動させられたときの上官だった。ジョン医員は自分の病気を知り、その治療法を求め各地を転々とし済州島にきていたのだった。
 ジョン医員はジャングムが医女を志していることを喜んだが理由が復讐のためと聞き猛反対するのだった。それをかばったのが首医女で、彼女もまた、悲しい過去を持ち、復讐のために医女になったのだった。そして、仇を追い済州島へきたのだった。その仇はいま、ジョン医員と同じ病気で、首医女はその治療法を見つけていた、そして、生かすか殺すかで苦悩していたのだった。結局、首医女は医女である道を選択したのだった。
 一方、宮では明から送られた犬がきっかけでヨンセンが殿下の承恩を受けた。内人から特別尚宮になったのだ。ドックおじさん夫妻は硫黄を食べた家鴨を食べつづけ、おばさんに子どもが授かった。グミョンは自分たちの負けを認め、さらに実力をつけようとする。





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Last updated  2004.01.26 22:18:27
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