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3ヶ月まえに出店した浦和高砂店。 実はあの「場所」はそもそも僕らの器量に合うような条件ではありませんでした。 家賃 契約までの期間 僕らの実績からくる信頼度 どの部分から見てまず「無理」 でも浦和出店は僕の悲願であり、夢のようなもの。だから坪数や場所から見ても、どうしても諦めきれませんでした。 ビルのオーナーに直接会いにいき、迷惑なのは承知の上で、僕らの事が分かるあらゆる資料を手渡し、短い時間でなんとか思いを伝えよいと必死に話をしました。 でも、さっきの三つの条件をクリアするには当然至らず、オーナーの表情は冴えませんでした。 数日後、もう無理かと諦めかけた時にオーナーから連絡があり、僕らと前向きに話し合いたいというありがたい言葉を頂きました。 なぜ、オーナーが僕にはたいして急に前向きな態度を示してくれたのか? その時はまるで分かりませんでしたが、後日オーナーから直接話をしてくれました。 実は、北浦和の本店の近くで、駐車場を所有し経営されている親戚の方が僕らを強力に薦めてくれたらしいのです。 その方は、僕らが毎日長い商店街をしっかり掃除して、自分の所有する駐車場の中まで掃除してくれている。思いもあって素晴らしい若者だからぜひ彼らに貸してあげてくれないかと言ってくれたそうなんです。 僕ね、それを聞いて本気で泣きました。 誰に頼まれたワケでもなく、誰に褒められるワケでもなく、ただそこを通って来てくださるお客さんにいい気持ちになってほしいと、勝手に思い、好きでやっていたことだけど ちゃんと見てくれてる人がいて、ちゃんと評価してくれる人がいるだなぁって。 自分たちのやってきた事は決して無駄じゃなかったなって。 その後、オーナーは家賃の交渉にも乗ってくださり、3ヶ月という期間店舗を空けてたままにしてくれて、晴れてお店をオープンする事ができました。 本当に心から感謝ですし、今は、そんな期待にちゃんと添えるようにさらに信頼していただけるように、毎日を頑張るだけですが、本当にいい経験をさせてもらったと思います 『今は過去がつくっていて 未来は今がつくる』 そんな言葉をしっかり自分に刻んで、今を大切にこれからも進んでいきたいと思います
2016.06.30
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『迷えば分散し、自信があれば集中できる。』 集中できれば儲かるのが、この業界の常。だがこの2〜3年で相当痛い目を見てきたアパレルメーカーやファッション小売は迷いに迷ってどんどん分散し、縮小縮小を繰り返し「負のスパイラル」にはまっている。 当然、その中にいれば自然と僕らもそのスパイラル取り込まれ、流されることになる。 だから「敢えて逆にいく」ことこそ僕らの生きる道だと思っている。 みんながビビって在庫を少なくする時に、多く在庫をもち。 みんながモノ視点でやることを分散していく時に、コンセプトを明確にして資源を集中させ。 みんなが撤退、縮小する時に出店攻勢をかける。 確かに怖い部分もある。常にギリギリの勝負だ。 でも、「挑戦」こそコスコジ。挑戦こそ最大のリスクヘッジ。 そして、挑戦の姿勢があって応援され、皆に勇気を与えられる存在になれる。 朝からバカみたいに熱いですが、そんなワケで毎日ワクワクで楽しいです^ ^ では、今日も頑張ります!
2016.06.30
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早い者勝ちなので、ぜひお早めに! 今まで一度もやったことのない、あのブランドのあのサンダルもSALEに。メーカーも協力してくれましたよ^ ^
2016.06.29
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今日からちょいフライングでSALEを開始して、朝からバタバタしてます^ ^ 80歳の方、70歳の方、40歳の方も来てくれて僕らの目指す「スリージェネレーションショップ」が少しずつ形になってきたのを実感しました。 そんな中で、お話好きの方もたくさんいて、やっぱり寂しさもあるんだと思う。 話して元気、選んで元気、買い物して元気になってもらって、コスコジが浦和区の健康寿命を5歳伸ばそうと思います! さて、午後からも頑張ります!
2016.06.29
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今、僕のブログは毎日平均500〜600ぐらいの人が見てくれています。 9年前は20〜30人だったけど、毎年少しずつ増え続けている。 昨日も実はブログ読んでますと言ってくれたお客さんがいてとても嬉しかった。 僕は、いや人は反応によってその後ももう少し頑張ってみようと思うものですよね。(嫌な反応の時は逆に辛いですが) だから、僕がブログを続けてこれたのは僕自身の頑張りだけじゃなくて 本当にみなさんのおかげだと思います よく、ニューズレターを9年も続けてこれましたね? って言われることもあります ニューズレターに関しても1年半出し続けてても、紹介する商品はほとんど売れませんでした かさむ経費、膨大な作業、夜中の帰宅 それでも続けてこれたのは 接客の中で僕らのレターは読んでくれたのを感じていたからです あまり来店がなかった方も随分前からの友達のように話をたくさんしてくれた 先日も 「ニューズレター、毎月大切に保管してるんですよ」って言ってくれた方もいて、涙が出るほど嬉しかったです 本当に感謝です これからも、ブログもニューズレターもずっと続けていくつもりです そして、少しでも読んでくださる方の何かのヒントや背中を押すきっかけ、 人生の応援になればに嬉しいです。
2016.06.29
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昔にも一度「月刊 商業界」の評価を飾ったことのあるコスコジ 先日写真を見つけて懐かしくなりました あの時と今ではお店の中身も見た目も全く変わったけど 思いや姿勢変わっていないと思うんです 視点がしっかりと向かいそこに筋と根拠がある場合 その場合には僕はしっかりと未来に描いたものを実現させてきたという自負があります 筋と根拠は一貫性とも言え、ずっと変わらない事が力になるんですね 不思議なものです それにしても、僕も歳をとりましたね 笑 若いつもりでいても写真で比べるとよく分かります
2016.06.28
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くるみ、公文の埼玉順位が234位になってました^ ^ 僕も小学校の時、公文は算数だけ2年ぐらいやっていたんだけど くるみはそれを越して2年半ほど続いてる 本当に毎日頑張ってます 天才肌じゃないけど、コツコツがんばる自慢の娘です^ ^
2016.06.27
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2016.06.27
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最初にあの場所にお店を出せなかったら今の僕らは間違いなく存在していなかっただろう あのまま子供服と雑貨のお店を続けていたら今の僕らは間違いなく存在していなかっただろう 2店舗のままくすぶっていたら今の僕らは間違いなく存在していなかっただろう 想像すると怖くなるほどだ ひとつひとつは身震いするほど怖く、勇気を振り絞っての決断だったけど、振り返ればそんな決断ほど正しかったんだと思える 一方で、素直に僕は運が良かったんだととも思う。 そして運とは人との出会いとタイミングだ たとえば 最初のお店を探している時、僕は一人の不動産屋に勤める青年に出会った 彼は何十もの内覧に付き合い、一緒にたくさんの街を歩き、空き店舗を探して回ってくれた なかなか見つからない店舗に絶望感さえ感じていた僕に「10も20も探すわけじゃない。たった1つでいいのだから、きっと見つかりますよ」と勇気をづけてくれた 実際に最初のお店を見つけた時、その時はまだお店は空いてはおらず、閉店セール中だったのだ それでも彼はひるむことなく「これはチャンスかもしれませんよ」と僕を引っ張り二階に住むオーナーに直接、交渉しに行った それがきっかけになり何とか、今の本店の場所にお店をだす事ができたのだ 彼の存在がなければお店すら出せていなかったかもしれない 子供服と雑貨のお店から、改装を伴う大きくレディース中心のスリージェネレーションショップ(3世代が来れる店)への変革も 創業当時からいたスタッフが同時に二人辞めた事が僕を後押ししてくれなかったら、実現できなかっただろう いわば彼らとの出会いと別れが作ってくれた機会ともとれる そして、店舗を4.5店舗と増やす時も ショッピングモールのリーシング担当者との素晴らしい出会い、また突然の飛び込み営業で出会った若い不動産会社の営業担当との出会いがなかったら 野心に燃えたショッピングモール出店も夢だった浦和出店も間違いなく実現できていなかった 僕、思うんです 運は道端に転がっているものでも、鳥が運んでくるものでも、自ら掴みとるものでもなく 人との出会いが生み出すものなんだって だから、「人との出会いを大事に。人との付き合いを大事に」という当たり前の答えに行き着いちゃうんだけど それがやっぱり真実なんだと思うんですよね そして ただ受け身ではなく偶然を偶然のままにしない こちらの姿勢や心構えもやっぱり大切なんだとは思います さて これからもどんな出会いがあるのか それによって僕ら自身がどう変わっていくのか なんだか怖いようでもあるし とっても楽しみでもあります
2016.06.26
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今日は全体ミーティングでした^ ^ 明日を心配しようと思ったら、今の時代いくらでもその要素は転がってるんですよね。 でもひとつひとつ、結果や起こった現象を細かく見れば、明日に繋がる何かを見つける事ができる。 改めてそう思ったミーティングでした。 大変ではあるけどチームのみんなには今進む方向に自信を持って欲しいと思ってます。 僕らはもっともっと成長できる。
2016.06.26
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すごく寂しいです… 本当に長い間コスコジを応援してくれたお客さんが、仙台に引っ越す事が急に決まり、急いでスタッフ全員で寄せ書きを書いてプレゼントしました。 思いもよらないプレゼントだったみたいで、彼女、涙をたくさん流しながらもすごく喜んでくれました。 人生には色々な事があります。 なんでこんな事が、なんで私ばかりに起こるのって思う事もあるよね。 そんな時は生きてる意味さえよく分からなくなる事もあるかもしれない。 でもさ きっとあなたを支えに頑張っている人がいる。 きっとあなたに会いたいって思っている人がいる。 きっとあなたの声が聞きたいって思う人がいる。 だから、ちょっとずつでも前を向いてね。そんな人たちのためにちょっとずつ前に進もうよ。 なんだか寂しくなるけど一生の別れじゃないしね。きっとまた会えるよね。 僕も頑張るからさ。
2016.06.25
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2016.06.24
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今回のレターで コスコジファミリー会員10000人突破記念でずうずうしくも、お客さんにお願いしてる「あなたとコスコジの素敵な思い出募集!」。 単に僕らを労って欲しいというだけで、始まった企画なだけあって 反応をとっても気にしています… もし、一枚も来なかったらどうしようって心配です スタッフみんなが明日からまた頑張れそうな、一言 ホント、一言でもいいので、ぜひお願いします! FAX 店頭 メール facebook なんでもけっこうです! ぜひよろしくお願いします!
2016.06.24
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晴天になった!
2016.06.23
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元気にいくぜ!ー!
2016.06.23
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今日もたくさんのご来店、本当にありがとうございます^ ^ 今日、売場にずっと立って改めて感じたのは接客は「笑顔」と「勢い」だなってこと。 明日も元気に頑張ります!
2016.06.22
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美術館にいるのがとてもリフレッシュできて 最近は僕が美香子を誘い行っています 画家の人生、時代背景、思いなどが表現されているものを目の前にし、色々と思いを馳せます 改めて自分が伝え、つなげ、渡していくものは何だろう それを深く考えるんですよね
2016.06.22
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今後、本気で独立を考えている若い男性を募集したいと思っています。 最低でも3年、できれば5年という区切りをもってコスコジにいてもらい、お客さんへの対応からこれからの商売の考え方や視点。 またコスコジがゼロから8年で5店舗まで広げてきた全てのノウハウを、一緒に働きながら学んでもらおうと思っています。(講演で話を聞く事も大事ですが、多分本質は一緒に働かないとまず掴めないですし、きちんと腑に落ちないと思います) 正直、給与は安いし福利厚生なんてほとんどないです。だけど、実際に独立した時の成功の確率は間違いなく上げてあげられると思います。その自信はあります。 最近、なんでそんな事を思うようになったのかと言えば、美術館鑑賞をするようになってからかもしれません。 色々な作品を見え、次世代に「つなげていく」「残していく」「伝えていく」そんな事ができる人がとても羨ましく感じました。 自分が人生をかけて培ってきたものや「思い」を次に人に手渡し、その人がまた伝えて広げていく事にとても魅力を感じるようになったんですね。 ただこればかりは出会いですし、ある程度若く、本気でなければ一緒に働く時間そのものが無駄になる。 こういったSNSや、講演などでこの事を伝えて続けながら、出会いとタイミングを待ちたいと思っています。
2016.06.21
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酒。 これ大好き。
2016.06.21
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朝のホットケーキ(または食パンやケロッグの準備)、そしてコーヒーと飲み物の用意は僕のお仕事。 家族で一番早く起きるのは僕ですし、お料理とかはできないので、自然と朝は僕がやるようになりました^ ^ あと、洗いものね。 正直、たまにサボってしまうこともあるけど美香子もお店のお仕事があって大変なので、少しは役割分担しないとね。 さて、今日も1日頑張ります!
2016.06.20
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美香子と結婚してもう丸14年。15年目に入ります。そしてお店を一緒にやりだして丸9年です。 夫婦で仕事する大変さってやっぱりあります。 仕事のやり方やペースも違いますし、事業のお金と家族のお金の境目がないので金の事で何度もケンカしました。ないものはないですし、これが一番しんどかったと思います。 ただどんなにケンカしても美香子は本当によくできた妻ですし、ある意味運命共同体ですから、絶対に裏切らない仲間が隣にいてくれると思うとどんなどん底の時もすごく救われました。 誰かに裏切られたり、誰かが離れていったとしても、また二人でゼロから始めればきっとなんとかなる。そう思えた。 本当に美香子と一緒になれて良かったと思います。これからも夫婦二人三脚で人生を一歩一歩進んで行きたいと思います。
2016.06.19
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今日もたくさんのご来店ありがとうございます^ ^ 楽しいおばあちゃんが来店され、肩もみと腕もみをやらされました 笑 でもすごく気に入ってくれたみたいで、お見送りしたら何度も振り返って手を振ってくれました。 今日もいい1日でした
2016.06.18
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コスコジ初企画「大人の遠足」着物で川越散策が本日実施されました^ いいですねー本当に素敵です^ ^ 次は僕も着物を着て参加しようかな
2016.06.18
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先輩に誘われて25年ぶりにインターハイ県予選を見にいきました。 母校の埼玉栄が男女とも団体戦優勝してましたよ^ ^ 僕の代は準優勝で後少しでインターハイにいけなかったんだったなぁ 体育館もたくさんたくさん練習した場所でとっても懐かしく、なんかすごくあったかい気持ちになりました
2016.06.17
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僕は会社にいる時に自分の評価が上司によってコロコロ変わるのが嫌だったんですよね 基本僕がやっていることは変わらないのに ある上司によってはいい評価をうけ、ある上司からは最低の評価をうけた 実はそれは僕が独立を決意した大きな理由のひとつにあります たまにしか来ない「一人」の上司にされるのではなく 僕の評価は僕と直接接するたくさんのお客さん自身にしてほしい そう本気で思いました それでダメの評価を受けたならそれはもう逃げることのできない意見だし、自分の実力として素直に受け入れようって 誰かが誰かを評価するって本当に難しいこと それは分かっています だけど一番評価されるベキは やっていることがお客さんの笑顔につながっているか否か それは単純に売上だろ、と言われればある意味あたってはいるんですが それだけではないと僕は思っていますし 売上にいたるまでの経緯もある ただ お客さんの評価は仕事のやりがい、もっと言えば生きがいにもなりうるけど、残酷なこともある それを独立してから改めて気づかされました お客さんの評価は社会からの評価 だからこそ これからも素直に謙虚に受け入れていかなければならないって思います
2016.06.16
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朝から、素敵な年配ご夫婦がご来店^ ^ 楽しんで買い物してくださいました こんな出会いがあるから お店って最高ですね 『お店は「商品」と「人」との出会いの場』 僕らコスコジはそう思っています ちょい肌寒いぐらいですが ご来店お待ちしてます!^ ^
2016.06.15
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今年は無理してでも沖縄にいくつもりです^ ^ 小学生最後の夏休みだから。最高の思い出を残してあげたいし、僕もつくりたい。 早く来ないかなぁー夏休み!
2016.06.14
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本当に色々頑張ってくれてるなぁ 毎日違う^ ^ これを楽しみにしてくれる人もいるみたい 子供とあなたの味方 コスコジ店主 小杉光司
2016.06.13
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2007年の6月12日から、1日も休まずブログを書いてきて丸9年が経ちました 4700回以上更新し、今まで62万のアクセスがありました 続けてみれば大したことないですが、さいしょはキツかったように覚えています 何でもそうですが、やるのが当たり前になる前が一番しんどいもんですよね 毎回こういった区切りの時は書いてますが このブログのおかげで僕は変われ成長できたと思っています (会社にいた時の僕を知る人なら、僕がどれほど変わったかはよく分かるんじゃないかな) 僕自身が何が好きで、何を求め、何を幸せと感じ、何を目指し、何を目標とするか そういったものを書くことで見つけられ、捉え、認識、把握できたことが一番大きいと思っています (それって意外にできそうでできないことなんですね) 4700回の更新のウチには当然、体調がわるいときも、美香子と喧嘩したときも、くるみが入院したときも、おカネがなくて苦しいときも、仲間の突然の退職で絶望の淵にいる時もありました それでも、読んでいる人に心配かけたくないという一心で毎日更新し とにかく 「今日もいい1日でした」で締めくくる 実際そう書かなくてもそうゆう気持ちで書いてきました でも、それで僕自身も救われたように思います 明日はきっと今日よりいい、明後日は明日よりもっといい そう、思えるようになった 9年はアッという間でしたが、僕にとってこのブログはかけがえのないモノですし、これからもずっと続けていきたいと思っています 最後に このブログをいつも読んでくださってるあなた 本当にありがとうございます たいして面白い文章なんて書けないですが、これからもコツコツ書いていきますので またぜひ見に来てくださいね そして、あなたの役にほんの少しでも立てば僕にとってこんな嬉しいことはありません
2016.06.12
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今日は前から行きたいと思っていた福島の安達太良山に行ってきました すごい晴天に恵まれて気持ちいい1日! 朝5時30分には出発して、休み休みで9時に到着! ロープウェイで7合目あたりまで、まず行ってそこから 1時間半かけて山頂まで歩きます ゴツゴツした石が多くてかなり大変だったのですが 途中途中から見える景色はサイコーでとても気持ち良かったです 山頂も360度絶景が広がし、空気も冷たくて清々しい気持ちになりました ただ… とにかく虫が多くて大変でした… 常に頭や顔を近くを小さな虫が10匹ぐらい飛び回っている感じで 口や耳にはいるのではないかとヒヤヒヤ… 虫たちの住み家に僕らが入り込んでるようなものですから仕方ないですがね でも、今日もいい1日でした^ ^
2016.06.11
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懐かしのニューズレター第一号を発見。 今とは全く違いますね^ ^ これはこれで手作り感があっていいような気がします。
2016.06.10
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選ぶ側にいるか 選ばれる側にいるか。 頼む側にいるか 頼まれる側にいるか。 それは圧倒的な差があります。 商売を始めた時は、信用も歴史も実績もないから選ばれるのを願い、頼むばかりでした。 だからとにかく選択肢がすくなく、条件が悪く、お金がかかる。震えるほど悔しい思いもたくさんしました。 それを改善したくてとにかく頑張ってきて、今はようやくそれが実になってきたと思います。 約束を守り、実績をだす。 そしてその継続でしか周りの見方を変える方法をはないですからね。 やっぱり意思をもった継続こそ大事だなと最近よく思います。 そうそう、ブログを毎日休まず書いて丸9年。その間、4700回更新し、62万のアクセスがありました。 意思ある継続ってほどでもないけど、これもコスコジを知ってもらい、信頼して頂くために大切な継続だったことは間違いないかな。 また次は10年目指して頑張ります!
2016.06.10
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人はさ、やっぱり「人の役に立ててるかどうか?」で自分の存在を確認したり、生きてる意味を感じたりするんだと思うんだよ。だとしたら、人生の半分を過ごす「仕事」の中でそれを感じられるか否かは人生そのものの価値を決める事になる。経営者はそのことを忘れちゃいけないと若輩ながら思うのさ。
2016.06.09
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コスコジ全店舗でファミリー会員10000人を突破しました!本当にありがとうございます。 少なくとも10000人の方がコスコジを知り、実際に買物をしてくださったと言うこと。 コスコジファミリー会員ひとりひとりの支えによって今のコスコジはあります! 心から感謝です! これからも全力で頑張ります!
2016.06.08
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昨日は川越に巡回でした。 オープンして1年と3ヶ月、店長はじめスタッフみんながんばってくれて、短い期間で多くの方に必要とされる、愛されるお店になってきたと思います。 先日もお母さん、おばあちゃん、お子さん(お孫さん)が3人で楽しそうに来店され、「色々なお店を知ってるけどこんなお店はないわ」と言って頂けたそう。 今では僕らの目指す『スリージェネレーションショップ(3世代で来て頂けるお店)』をしっかりと実現して、「家族の笑顔のキッカケづくり」という理念やビジョンの達成にとても近いコスコジのモデルショップにもなっています。 ショッピングモールの中でも「人間関係を大切にした商売をする」コスコジがずっと大切にしてきたことを守ってやってきました。(会話がとにかく多い接客や毎月のニューズレター、そしてイベントも月一回開催してきました) それが結果他のお店との違いにもなり、ショッピングモール全体の中でのオアシス的な存在にもなってきたと思います。 数年前、たくさんのお誘いがあっても全くショッピングセンターの出店には興味なかった僕が一転積極的に話し合いの席についたきっかけは一緒にコスコジを立ち上げた肥前くんの一言でした。 「お客さんとの人間関係を一番に考え、大切にしたコスコジのやり方がショッピングセンターの中でどこまで通じるか挑戦したい。 出来ればショッピングセンターの広場で髭剃りイベントとかやりたいですよね 笑 」 この言葉にほだされ、僕の気持ちは変わっていきました。 今は退職してしまったけどその言葉は僕の心にずっと残っていて、今もそれを受け継ぐような気持ちがあります。 本当に彼には感謝ですし、だからこそ必ず成功させたい。 そして、 「モノ売り一辺倒な今の商売のやり方に革命を起こす」それが今僕の大きな目標であり、野心。 必ず実現させたいと思います。
2016.06.07
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前々からお客さんから要望があったイベントがとうとう実現します。 絶対楽しいと思うのでぜひともご参加くださいね^ ^
2016.06.06
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前にとても気になる記事を読んだ 簡単に書くとこうだ(簡単でもないかな^^;) ・世界保健機関(WHO)の調べによると、うつ病に悩まされている人たちは世界で3億5千万人にもなるそう。 ・そんな中、女性がうつ病になる可能性は男性よりも70%も高いという事実がわかった。それはどうやら女性のライフスタイルと大きく関係している。 ・うつ病の研究を長年続けているジェイソン・フリーマン博士によると、社会における女性の役割に大きな問題があるそう。 ・仕事ひとつをとっても、一生懸命頑張っているのに割にあった扱われ方をされずにいることが、女性を「ちゃんと見てもらえていない」という感覚にさせてしまう。 (しかし、そんな自身の不満に気がつかない女性はほとんどで、そのまま時間がたち「ストレス」という形として身体に現れた時には、時すでに遅しなのだ。) ・そのパターンは主婦の多くに見られるそうで、女性患者の多くは専業主婦なのだという。家事のすべてをこなしながら子どもの面倒をみている専業主婦は、大人同士の交流も少ない。 ・そして夫などからも褒めてもらえずに「主婦だから当たり前だ」と思われてしまうことが大きなストレスになってしまう。 ・このような「頑張りに気付いてもらえない」という事こそが女性のうつ病の引き金となる最大の原因であり、主婦業が忙しいがためにやりたい事ができないという「限られた選択肢」が女性の心理に大きく影響を及ぼす。 ・羽を伸ばせないことがいかに良くないのか、そして褒めてもらえないことがいかに女性にとって良くないのかということも、最近の研究でもわかっている。 このことは本当に他人事ではないし、仕事柄、結構身近に考じられる 15年前、自分も精神的に調子を崩したし 美香子も北海道で友達も知り合いも全くいない場所での子育て中、うつのような状態にもなっていたから余計だ 女性に「いつも笑顔で」なんて絶対無理だ そんな言葉そのものが女性を苦しめる だって一人で笑顔なんてそりゃ無理だもの やっぱり周りのサポートや支えがあってこそ 笑顔って人とのつながりで生まれるものであり、僕らの理念にあるように伝染するものだと思う でも、実際ダンナさんのもっと奥さんを認めてあげてって言っても、それはそれで大変なのは、男である僕もよくわかる なぜなら男性にも余裕ないから 会社の中は数字数字で競争ばかり、今日達成しても明日の数字がすぐにやってくる。 どんなに世の中が平和になろと社会の中で働くというのはやっぱり大変だし、みんな疲弊しきっている。そもそも男性自身も自分を認めて欲しいと必死なのだ じゃあどうするのか? その答えの一つとして僕らの考える「認めあえるコミュニティ」がある 同じような境遇、もしくはこれから経験する立場、さらにもうすでに経験した視点などいろいろな人が集まり 「今の自分を確認できる」コミュニティが女性を救う(救うなんて大げさかもしれないけど)のではないかと思っている たまに会って食事したり、歌ったり、話したり、笑ったりその中で 「あなたも本当によく頑張っているね」って言い合える仲間 コスコジはそんなコミュニティの中心になりたいと思っている それは、幼稚園や保育園、小学校のママ友でもいいんじゃないですか?って意見ももちろんあると思うし、確かにそうだろう でも、コスコジをきっかけにと言うだけでしがらみのない、基本関係のない人が集まるからこそ言いたいことが言えて、気兼ねなく話せるってことがあると思っている(コスコジをきっかけになったということはいい人が集まったということでもある) そしてだからこそ「ゆるく繋がれる」 このゆるく繋がるが大事だと僕は思っている 色々な街でこんなコミュニティをつくって女性たちの笑顔増やせたら僕らにとってこんな嬉しいことはないし 毎日が楽しそうな大人が増えれば 僕らのビジョンである 「子供が早く大人になりたいと言ってくれる社会」に近づけることができるはずだと思っている まだまだ、描くものには遠いけどまた少しづつ頑張っていこうと思う
2016.06.05
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12年ぶりにバドミントンを再開してちょうど一年になる。特別な事がない限り週一回は練習に参加してきた。おかげで68キロの体重は維持できているし、決して締まった身体ではないが42歳としてはまあ悪くない身体だと思う。 当然昔のようには動けないけど、ずっと続けている仲間とちゃんと「試合になる」ぐらいにはなってきた。 再開して幾つか感じた事がある。ひとつは勝つ事の楽しさだ。なんというか「体が喜ぶ」この感じは勝ち負けのハッキリするスポーツならではだ。 起業家として経営者としてビジネスにいつも身を置く僕だが、ビジネスは意外にも勝ち負けがハッキリしないこともあり、今になりよりスポーツの醍醐味を知った感じだ。 もう一つはスポーツによって、気分転換ができるとともに、脳も活性化するのか新たな視点で自らビジネスを見ることができるようになってきた。これはどんなに綺麗事を言ってもビジネスには勝ち負けは存在するわけで、それがスポーツにも具体的な繋がりを持たせていると思う。簡単に言えば強みの理解だ。 最後はベタだけど仲間の大切さだ。当然だけど球技スポーツは相手がいなければ成立しないし、勝ち負けも生まれない。ネットの向こうに誰かがいてくれるからシャトルが行き来する。だから本当に一緒にバドミントンをする仲間は大切だし感謝だ。 そんなワケでこれからも週一回のペースでこバドミントンを楽しみたい。もう少ししたら大会にもちゃんと出て優勝の一度ぐらいはしてみたいものだ。
2016.06.04
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35~49歳の中年男性300人を対象にした調査では、普段の生活で「つまらない」と感じる頻度が「増えている」「どちらかといえば増えている」という回答が72%にも達しているらしい。 俺は楽しいよ。 夢や野望がある。 失望も無力感も達成感もヒヤヒヤもドキドキもワクワクも山のようにやってくる。 大変な中にちゃんと楽しさがあるからね。
2016.06.03
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こんなの見つけました どれも驚きです 笑
2016.06.02
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今日は西口出勤でしたが、荷物があったので閉店後に川越に向かいました。 もうスタッフはみんな上がっていたので、一人で暗いお店に入り、その後しばらくショッピングモールを眺めてました。 約9年経営を続けて、お店いくつか増やして、俺ってなかなかやるじゃんかって思う反面、9年もやってここまでしかこれないのかって情けなく思う自分も同時にいます。 もっといいお店に。もっと多くの人に愛されるお店に。もっと働くみんなが誇れるお店にしたい。 そう思いました。
2016.06.01
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