2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全21件 (21件中 1-21件目)
1

減感作療法第4回目の注射を受けてきました~。これで3日坊主克服!最近また夜型に戻りかけているので、朝起きるのがつらかった…あやうく3日坊主になるところだった…。あまり注射の間隔を開けちゃうと意味がないそうなので、がんばって行って来ました。注射針の刺し方の問題かもしれないけど、スギのところがちょっと腫れてる。注射直後は少し赤くなっていたような気もする。まだまだ濃度は薄いハズなのに、もう既に反応してるのかな…。はぁ~…先は長い。がんばります!--------------------------------------今日はクマ男くんの叔父さんがおばあちゃんちに来ていて、ちょっと話がしたいということだったので、病院に行った後おばあちゃんちに会いに行ってきました。おばあちゃんも叔父さんも元気そうでなにより叔父さんとこれからの家族のありかたなどなど、色んな話をしました。最近はそういうお家はあまり多くないのかもしれませんが、下町のお家だからでしょうか、本家、分家といった考え方が強くあって家族、親戚の関係をとても大切にしている気がします。そういうのを煩わしいと思う人もいると思いますが、私はそんな関係が結構好きです。しきたりにこだわるということではなくて、ご先祖様を含めた家族のつながりを大切にするその気持ちがいいなぁと思うのです。結婚している人は「この人は運命の人~」と思う瞬間があると思います。私もクマ男くんは運命の相手だと思っていますが、クマ男くん本人はもちろんのこと、クマ男くんの両親や妹たち、姪っ子たち、おばあちゃん、叔父さん、叔母さん、いとこたちと接していてもそれをとても強く感じます。なぜって、違和感が全然ないんです。きっと皆さんがとても心優しくて、私を家族の一員としてあたたかく迎えてくれているからそう思えるのだと思います。全てが円満、安泰、平和なワケではなくて、それなりに問題もありますが、それも自然に受け入れられるのは皆さんの優しさのおかげです。この家に嫁いで本当に良かったと思っています。叔父さん…飲みすぎちゃって1人で帰すのは心配になったので車でお家まで送ってきましたこれからも良い関係を保っていけたらいいな♪
2008年04月30日
コメント(11)
私が尊敬する写真家で、高砂淳二さんという方がいらっしゃいます。写真の専門的なことは詳しく分からないので、ただ彼が撮る写真が好きというだけなんだけど。高砂さんは海や動物や自然の写真を主に撮られているのですが、高砂さんの写真に何度癒されたことか…高砂さんのホームページに、たくさんお写真がありますので、ぜひ一度見てみて下さい。素晴らしい写真を撮られるだけではなく、高砂さんの魅力はそのお人柄にもあります。環境保全の活動をされていたり、お目にかかったことはありませんが、有名な方なのにとても気さくでユーモアがあって、写真家としてだけでなく人として尊敬しています。そんな高砂さんのブログはいつもユーモアいっぱいで、ステキなお写真が載っていて、いつも楽しませてもらっているのですが、先日、沖縄で見つけた選挙ポスターに関するブログを書かれていました。沖縄の選挙ポスター@高砂淳二さんのブログこれ、ビックリです沖縄には珍しいお名前の方がたくさんいらっしゃるとは聞いていましたし、このポスターにあるお名前も、前にガレッジセールがネタにしていたような気がします。でもガレッジセールとか、どこまでホントでどこまでネタなのかも分からなかったし話半分で聞いてたんですよね本当なんだ…と改めてオドロキ。ズケランさん : 瑞慶覧さんアハゴンさん : 阿波根さんキャンさん : 喜屋武さんカタカナで書くと、また格別。
2008年04月27日
コメント(4)

co-op の宅配で冷凍のぶりあらを頼みました。あらなんだから、色々入ってて当然なんだけど…。いきなり頭~しかも2つも。頭が入ってるとは思わなかったので、ちょっとビックリしちゃったぶり大根になりました~。隣はほうれん草の白和え。ネタがないので、ご飯ネタで。。。。
2008年04月26日
コメント(10)

皆さんのお家に、がんに関する本が眠っていませんか?もしあったらぜひ、リレーフォーライフ横浜の実行委員会にお譲り下さい。がん撲滅を目的としたチャリティーイベント、リレーフォーライフが9月14日・15日に新横浜で開催されます。お送り頂いた本は当日会場にて販売し、収益金は財団法人日本対がん協会に寄付致します。皆様のご協力をお願い致します。
2008年04月24日
コメント(10)

風邪をひいてかなり体がダルーイのですが…減感作療法第三回目を受けに、慈恵大病院に行って来ました。上の赤いポチがスギ。下の赤いポチがハウスダスト。今回もまだまだ濃度が低いので、反応は皆無。今回は注射だけだったので、お会計は380円也。でも電車賃も入れると結構かかってるなぁ…。毎週の出費だから結構イタイ…帰りに近所の病院にも寄って、風邪薬をドッサリもらってきました。どうやらうちの姪っ子たちも風邪をひいている模様。私があげたのか、私がもらったのか…。早くみんな治りますように~。
2008年04月23日
コメント(4)

私の兄の家の近くにすごーーーーく美味しいレストランがあるのですがそのレストランでお兄ちゃんにお誕生日を祝ってもらいました~あんまり人気が出すぎて予約が取りづらくなると悲しいので本当は誰にも教えたくないのですが…このブログを見てくれている人にだけ教えちゃう!(笑)千葉県八千代市、勝田台駅の近くにある、ビストロミモザ。目も舌も楽しませてくれる最高のお料理。お店の雰囲気もとてもステキだし、このお値段で本当にいいの???って聞きたくなるくらいリーズナブルなお値段なんです。全品の写真は撮れなかったのですが、一部ご紹介。かつおのたたき。すごーくカラフルでキレイメインは鴨のロースト。クマ男くんはイベリコ豚を選んでました。お誕生日ということで、豪華な飴細工をほどこして下さった特別デザートスープ、前菜盛り合わせ、魚料理、パン、コーヒー又はハーブティーがついて3800円というオドロキプライスですすごいでしょ?近くに行くことがあったら、ぜひ足を運んでみて下さい。事前の予約をお忘れなく!「ビストロミモザ」で検索すると、色んな方のブログで紹介されている他のお料理の写真が見れますここはイチオシです。
2008年04月21日
コメント(4)

日曜日遊びすぎたせいでしょうか…また風邪をひきました日曜日は朝5時に家を出て、懲りずにスノボに行って来ました!まだまだ雪はありますよ~。玉原スノーパーク。雪が重いので、たまにエッジがひっかかってド派手に転びました…。うちのクマ男くんはまだ1シーズン目だというのに、キッカーでメソッドグラブをキメてました…。抜かされそう…ヤバイ。私もがんばって練習しなきゃ…一度キッカーから落ちて以来、ちょっと恐怖心が芽生えてしまったんですよね…同じくらいのレベルの人が身近にいると一緒に練習できるのでうれしいデス。抜かされないうちにクマ男くんと一緒に練習してレベルアップを目指しまーす!スノボ中は、なんとなーく咳がでるなぁと思っていたのですが、だんだんひどくなってとうとうダウンです前に病院でもらった咳止めと風邪薬がまだあったので、今はそれを飲んでしのいでいるけど・・・。ここ数年、ホントに風邪をひきやすい。たぶんストレスなどなどで体が弱っているんだと思う。いかんなぁ…。なんとかせねば。
2008年04月20日
コメント(6)

がん患者支援プロジェクト(CPSP)とがん撲滅のためのチャリティーイベントであるRelay For Life を応援している、☆よこよこ☆です。CPSPの活動と、Relay For Life を音楽で支えてきてくれたCaRAVAN というバンドがあります。CaRAVAN の歌姫、蓮さんは10年以上にわたる長いがんとの闘病の末、2月末に天国へ逝かれました。「闘病」というとずっと病院にいるというイメージがあるかもしれませんが、彼女は仕事をしながら、家庭を守りながら、そして歌い続けながらがんと闘っていました。すごくキレイで優しくて、そして強くてカッコイイ、スーパーウーマンでした。4月19日は彼女が楽しみにしていた、CaRAVAN のワンマンライブの日でした。彼女は天国へいってしまったけれど、CaRAVAN のメンバーは蓮さんへの追悼としてこの日のライブを予定通り実施してくれたので、一緒にRelay For Life に参加したファルモっち、はるちゃん、鳴海ちゃん、Lazyさん、そしてはるちゃんの旦那様と一緒にライブに行ってきました。蓮さんにはお通夜の時に会わせて頂き、最後のお別れをしたので気持ちの整理はついているつもりでした。でも、いつも聴き慣れているお馴染みのナンバーが始まり、蓮さんの代わりにギタリストのクラミーさんが歌い始めた時、蓮さんは本当にもういないんだと改めて痛感して恥ずかしながら号泣してしまい、CaRAVANの皆さんの想いを想像すると胸が締め付けられるようで、しばらくステージを直視できませんでした。その後はちょっと落ち着いて蓮さんとの想い出に浸りながら演奏を聴かせてもらったのですが、ところどころで蓮さんの歌声が流れるとやっぱりちょっとつらかった。でも同時に蓮さんの声が聴けてうれしかった。蓮さんのために用意されたマイク。そこに蓮さんの姿はないけれど、でもきっとそこにいたと思う。一緒に歌っていたと思う。涙を流しながら、CaRAVAN のメンバーに「ありがとう」って言ってる蓮さんの姿が私には見えたような気がしました。会場には蓮さんの写真がたくさん飾られていました。蓮さんは本当にキレイな方です。言葉を交わす前は、実はちょっとコワイ人なのかと思っていたんだけど(笑)すごく優しくて、愛情に溢れた人。コワイどころか、すごくチャーミングでカワイイ一面もあって、同じ女性として憧れの存在でした。過去形じゃなくて、今でもそう。蓮さんのようなステキな女性になりたい。蓮さん、CaRAVAN の皆さん、本当にお疲れ様でした。素晴らしい音楽、素晴らしい歌声、感動をありがとう。ライブが終わってから、みんなではるちゃんのお家にお邪魔しました。はるちゃん、鳴海ちゃんと会うのはすごく久しぶりはるちゃんは長い入院生活を終えて、元気に帰ってきたので涙の再会でしたスリムになっちゃって、更にイイ女になったね!私もがんばらなくっちゃ…そしてなんとみんなが、私のためにバースデーケーキを用意してくれていたの長いロウソクが3本に短いのが1本ですか…うーん、計算できましぇーん(笑)感激して、また泣きそうでしたはるちゃん、ひろっち、鳴海ちゃん、ファルモっち、本当にありがとう!!!言葉にできない色んな想いと、涙涙の1日だったけれど、私はこんなステキな人たちと出会えて本当に幸せだと改めて感じました。みんなの生き方や、優しさ、思いやり、強さ、全てを私はお手本に生きていきたいと思ってます。
2008年04月19日
コメント(9)

今日4月17日は私の誕生日でした~やっと20歳、お酒が飲める年齢になりました~ウソです…しっかり三十路街道まっしぐらです…今日はクマ男くんがメキシコ料理のお店に連れて行ってくれました明るい音楽が流れてていいカンジ♪メキシコ料理なんてすごい久しぶりサングリアとドスエキスで乾杯アボカドが大好きなので、ワカモレは必須!メキシコ料理って、スパイスが効いてるし私が大好きなチーズがたくさん使われているのでウレシイとっても美味しかったデス。クマ男くん、ありがとう~ここ数年はクマ男くんにすっかり甘えて頼りすぎてダラダラ生活してしまったので、そろそろシャキっとしようと思います。メキシコの太陽みたいに明るく元気に1年過ごせますように~
2008年04月17日
コメント(18)

減感作療法、2回目の注射を受けに行ってきました。前回から、私のアレルギーは特に良くも悪くもなってません。2日おきくらいに目はかゆくなるし日曜日は鼻炎がかなりひどかったです…RFL実行委員会に参加された皆さん、くしゃみ連発ですみませんでしたm(_ _)m今日のお注射↓上がスギで、下がハウスダスト。前回全く腫れなかったので、予定通り増量してもらいました。具体的にどのくらい入れてるのかは聞いてないけど…今度聞いてみようかな。今回も今のところ腫れていません。今日はこの注射を2つ受けただけで終了だったのですが、以前から疑問に思っていたことを先生に聞いてみました。1)注射を受けたあと、運動してもいいの?2)アレルギーが出たら薬(ステロイド剤を含む)を飲んでいいの?運動は問題ないとのこと。薬も飲んでいいと言われて、アレロックを出しましょうか?と言われたのですが…アレロック、あんまり効かないんだよね…これまでは、どうしてもつらい時だけセレスターナを飲んでいたと言ったら、先生、セレスターナ知らなかったよ…セレスターナはセレスタミンというアレルギー症状に頻繁に用いられるステロイド剤のジェネリック医薬品なので、「セレスタミンです」って言ったら分かってくれた。ジェネリックで色んなのが出てるからいちいち覚えてられないのかな。。。名前似てるのになぁ。「セレスタミンはステロイドが入ってて強いし眠くなるから、つらい時だけとん服で…」ということで処方箋を書いてもらいました。再診料、処方箋、注射、で今日のお会計は700円也。結構高いな…その後、近くの薬局に薬をもらいに行ったらジェネリックのベタセレミンを勧められました。結局ジェネリックやんけ~。安い方がいいので、じゃあそれで、とジェネリックをお願いしました。が、しかーし。名前を呼ばれてカウンターに行き、お姉さんが「こちらですね~?」と出してきたのは、セレスタミン。どっちやねーん…「えーと…さっきジェネリックでお願いしたと思ったんですけど~…」「処方箋のジェネリック不可のところに担当医の名前が入っていたので、今回はジェネリックはお出しできないんです~。」「あっ、そうなんですか。分かりました~。」って、はよ言えや~なんでジェネリックを勧めてきたんでしょ…謎です。しかもよーく見たら、私の名前の漢字が間違ってるし頼みますよーーーーー。なるべくお薬は飲まないようにしたいと思います。
2008年04月16日
コメント(6)

明後日4/17が誕生日なワタシクマ男くんからお誕生日プレゼントに、wii のマリオカートをもらいましたTVCMで、いけのめだかさんと、ほしのあきちゃんがハンドル持って一緒に対戦しているアレです。コースはそんなに多くないみたいで、あっという間に全部のコースでトロフィーをゲットしてしまいましたまだまだ色んな車やバイクで走ってみたり、友達と対戦したり、新しいキャラクターが増えたり、これからも十分楽しめるのですが、全コースでトロフィーをゲットすると一応ゲームクリアという位置づけになるみたい?エンディング画像のようなものと、クレジットが流れて、最後にこんな画像が~真ん中にいるのは、私のmii (wii の中のワタシ)です腹がでっぷり出てますけど…これは現実を反映してるのでしょうか…髪の毛が長いままだ…なおさねば。
2008年04月15日
コメント(6)
脱腸って皆さん、どういう病気かご存知ですか?私は4歳の時に脱腸(そけいヘルニア)で手術をしました。その話を前に友人にした時、「え~、やだぁ~!そんなこと堂々と言わないでよ。」と笑われました。。。。どうやら脱肛と勘違いしたみたい。。。お食事中の人はすみません。一部お尻の話になります脱腸(そけいヘルニア)は、脱肛(直腸が痔などの影響で肛門の外に出てきてしまう症状)とは全く別の病気です。脱腸(そけいヘルニア)とは、筋膜の上に乗っかっている腸が腹圧等により筋膜をやぶって脚の付け根の皮下にずり落ちてくる病気で、脚の付け根(そけい部)がぽっこりと膨らみます。お腹の中で起きるもので、肛門は関係なく、直腸が外に出てしまう脱肛とは全く別の病気です。いろんな人と話をしていると、かなりの人が、というかほとんどの人が脱腸=脱肛だと思っているみたいだということが分かりました。脱腸も脱肛も腸の病気に違いはないし、どちらが恥ずかしい、恥ずかしくないという議論をするのはおかしいと思いますが、自分が経験した病気が世の中のほとんどの人に全く別の病気と勘違いされているのはチョット心外。しかも勝手に脱肛だと思い込んで笑った友人は無知もいいところプンプン脱腸の人にも脱肛の人にも失礼だョ!中には違うって説明しても、「いやいや、違うよ、脱腸はお尻から…」と反論されることもあります。そんな時はもう諦めて、ふーんそうなんだ、と流しますが…。うそだ~、と思う人は調べてみて下さい。脱肛の説明にはちゃんと「肛門外に」と説明がありますが、脱腸の説明にはどこにも「肛門外に出てくる」とは書いてありません。「突き出している」とか「とび出ている」とかいう表現が誤解を招くのかなぁ…。あくまでも脱腸はお腹の中での話しなんだけど…。脱腸と脱肛は違うんだけどなぁ…
2008年04月14日
コメント(10)

あと1ヶ月も伸ばせば腰に届かんばかりの髪の毛をぱつーんと、切っちゃいました。はぁ~スッキリ毎回、近所の美容室に義妹と一緒に行きます。義妹は耳が聴こえないので、以前は1人で美容院に行くのがためらわれたようなのですが、一緒に行くようになってすっかり慣れたみたい。彼女が慣れたというより、お店の人が慣れてくれました聴こえないことは最初からお店の人に言ってあったのですが、あまりにも普通に喋るので最初はまさか全く聴こえないとは思わなかったみたいで、「○番のお客様、お耳が遠いそうです」とスタッフ間で連絡しているのが聴こえたので「すみません、遠いんじゃなくて全く聴こえないんです~」と説明したこともありました。でっかい声で耳元で何か言われても困っちゃうからどうやってコミュニケーションをとればいいのか、やっぱり最初はお店の方も戸惑ったと思います。でもいつも「大丈夫ですよ~」って言ってくれて、義妹が分からない時もゆっくり話してくれたり、他のお客さんと同じように接してくれることがとても嬉しい今回は話しかける時に肩をとんとんって叩いてくれたり、口をわかりやすく動かしてくれたりして、なんだかすごく安心しました。ちょっとしたことだけど、それをやってもらえれば義妹は聴こえる人と何も変わらない生活ができるので、その「ちょっと」をやってもらえることがすごくウレシイのです。このお店なら義妹が1人で来ても大丈夫だな、って思えました。お店の皆さん、ありがとうでもいつもつるんでるので、次回もきっと一緒に来ます(笑)ちなみに義妹の髪型はショートボブなので、2人そっくりな髪型になってしまいました私の方が色が明るいのでちょっとヤンキーっぽいけど。2人でキレイになってクマの実家に行ったら、もう1人の義妹が「私も行きたかったのにぃ~」とスネていました。だってだって、いつもお義母さんに切ってもらってるから美容室には行かない主義なのかと思ったんだもん…「じゃあ次回は一緒に行こう!」と提案したのですが、お義母さんが「アンタは行かなくていいのよ!」と一蹴。さからえない義妹は「じゃあ行かない…」とションボリ。なんやねーん…。どっちやねーん…。
2008年04月12日
コメント(12)
うっ…知らんかった。腕時計の横のくるくる回すネジ。「りゅうず」これって日本語だったのね。。。「竜頭」って書くのね。。。ワタシ、てっきり「リューズ」だと思ってました。「ヒューズ」と同じようなカンジで、外来語かと…英語圏の人に向かって言う前に気がついてヨカッタ…ハズカシ~!ワタシ、昔から結構こういうことが良くあります。日本語がニガテなのかもしれません…。イヤ、単なるバカなのかもしれません…。帰国子女ならまだ言い訳ができるけど、外国に行く前から「オマエは本当に日本人なのか?」と家族によく呆れられてました…。外国に行って忘れたとかじゃなく、もともとダメだったということです…(--;やっぱりバカか…。ヘキサゴン?ニホンゴベンキョウシマス…
2008年04月11日
コメント(6)
減感作の影響か、単なる風邪か、昨日の夜から頭が痛いよこよこデスちなみに昨日ハウスダストの試験注射をされた場所…もう腫れてないのに、今頃になってすごく痒い。ところで先日、うちのクマ男くんが取引先の社員旅行に同行させてもらい、一晩いなかったので、久々の独身生活を満喫しちゃいました昼間何をしようか迷ったのですが、電車に乗って4駅くらいの所にあるショッピングセンターをブラブラすることに決定~そんでもって、普段はあまり行かない映画館に行って、クマ男くんがチョイスしなさそうな映画を観ることにしました。あとで「それ、俺も観たかった~」と、ならないようにその結果選んだのが、マイ・ブルーベリー・ナイツ。ノラ・ジョーンズが出ているやつです。ウォン・カーウァイ監督らしい、普通の人の普通の生活の中のちょっとした出来事をオシャレに描いている映画で、『恋する惑星』のアメリカ版みたいなカンジ。ストーリー展開は淡々としているので激しいストーリー展開や驚くようなエンディングとか捻りを期待している人には向かない映画だと思います。終わり方は「それで終わりかぃ」ってカンジだったけど、全体的な雰囲気は私は好きです。外国の雰囲気が満載だし、旅に出たくなるなぁ~ジュード・ロウがかっこよかったデス。そして、ナタリー・ポートマン、キレイすぎ。映画の中ではジュード・ロウはNYに住んでいるんだけど、イギリスのランカシャー地方出身という設定になっていて頑張ってランカシャー訛りを話しているの。あまり上手くないらしいけど(笑)イギリス国内の訛りの違いはよく分かんないけど、イギリス英語は私にとってすごく聞き取りやすいのでそういう面でも親しみを持てました。映画をまぁまぁ楽しんで、帰りに私が1人暮らしをしていた時にほぼ毎日通っていたBARに寄ってから帰りました。なぜだかノラ・ジョーンズの話が出て、映画観てきたよ~なんて話をしながら、気がつけば2時半いつもならタクシーで帰るのですが、何を思ったか徒歩30分の道のりを歩いて帰った大馬鹿者ですいい運動になりました。たまには映画館で映画観るのもいいね~。
2008年04月10日
コメント(4)

またまた行ってきました、慈恵大病院。前回のCTと血液検査の結果を元に、今日はアレルギー科を受診。予約をしてあったので、長時間待つ事もなく診察を受けることができました。診察室に入ると、先生の奥に白衣の若い衆が数名いて、減感作療法の説明を受けていました。医大生かなぁ??先生はカンジが良くて、何でも話しやすい雰囲気の若い男の先生でした。テキパキしてて、頭がきれそう。頼りがいのありそうな先生です。血液検査の結果は、どうやら私はハウスダストと、スギ花粉にもアレルギーがある模様。スギ花粉は地元の耳鼻科で大丈夫って言われたのにな~。。。その後、CTの結果を説明してもらいました。画像見てビックリ。私の鼻って曲がってるのね~子供の頃、男の子たちとケンカしすぎたのかも…私が一番つらいと思っている症状はくしゃみと鼻水なのですが、対策は4つ。1.掃除したりマスクしたりして、原因物質が身体に入るのを防ぐ。2.服薬による対処療法3.外科手術4.減感作療法1.は当然のごとくやって下さいと言われました。3.に関しては外科手術で鼻の曲がりを直して、アレルギーで腫れている粘膜を切り取って、くしゃみを誘発する神経を切ると、鼻水とくしゃみはかなり軽減するとのこと。ただ永久的に治す方法ではなく、お金も20万くらいかかるらしい<ムリくしゃみに関係する神経を切るってのも、なんか自然に反しているようで心配だし。鼻の曲がりは治したいけど…お金持ちになったらやります(笑)4.に関しては、毎週病院に通って注射を受けなければならないので面倒だし、中には効果が無い人もいるみたい。でももし効果があれば、根治することができます。選択肢を全部教えてもらってから、どうしたいかを聞いてもらえたのも、なんだか安心でした。色んな方法があることを知った上でやはり減感作療法を受けたいと思い、お願いして治療を受けることが決まりました!と、そこで現れたのが14本の豆注射~子供の頃、一度だけやったことがあります。。。アレルギー物質を皮下注射して、反応を見るテストです。治療に入る前に実際どのくらい反応するか、何に反応するのかを調べるそうで…。実は私、注射がキライですでも我慢します…大人だもの。 みつを目にもとまらぬ早業で、14本の豆注射を打ってもらいましたそして15分ほど放置します。こんなカンジ。誰ですか、「脚に打つの?」と思ったのは確かに太いけど、これはワタシの腕です、ウデ!!左腕は、全く反応無しです。右腕は…ひゃ~赤くなってるぅ~左2箇所がスギ花粉で、右側がハウスダストだそうです。時々看護婦さんが「大丈夫ですか~?気分悪くないですか~?」と様子を見に来てくれるのですが、私の右腕を見て「あらっ…痒いでしょう…もうちょっと我慢して下さいね」と優しい言葉をかけてくれました。でも、実は全然かゆくなかったです。やっぱりスギ花粉にも見事に反応していたので、減感作はスギ花粉とハウスダストの両方を行うことになりました。そして今日から早速第一発目。右腕に2箇所、スギ花粉とハウスダストの注射を受けました。赤い矢印が減感作の注射。血の塊は、たぶんブタクサの反応を見た跡で、右の赤く腫れているのはハウスダストの反応を見た跡。自分がアレルギーを持っている物質をわざわざ身体に入れるので、万が一ショック症状が起きるといけないということで15分ほど様子を見てもらってから帰りました。先生の話によると、減感作療法を受けて完全に治る人もいれば、アレルギー症状は依然出るけれど薬の量が少なくて済むようになったという人もいるそうで、そういった方も含めて効果があったとされる割合は約7割だそうです。残り3割は、全く変化がなかったということです。減感作療法は、徐々に注射するアレルギー物質の濃度を上げて身体を慣らして行くのですが、3~4ヶ月くらいで増量は終わってその後は一定量を維持して行くそうです。維持に入ると注射は毎週ではなく、2週間に1回になり、1ヶ月に1回になり…とだんだん減っていって、だいたい3年くらいで治療が終了するそうです。長い道のりだ。。。効果があった7割の中でも、3年の治療が終了するとまた症状が悪化する人もいるそうなので、絶対に根治可能かというと、それは人それぞれのようです。どうなるか分からないけれど、何もしないよりはいいだろうし、とりあえずやってみようと思います!治りますように~(-人-)
2008年04月09日
コメント(10)
今日、私が住んでいる辺りは台風のような大嵐朝は映っていたテレビがお昼ごはんの時には映らなくなっていましたうちはケーブルテレビに加入していて、電話もケーブル電話を使用しているのですが、電話も通じない…インターネットプロバイダは別会社を使っているので、ネットでケーブルテレビ会社のサイトをチェックしてみたけど、障害報告は特に無し。ホントか~???線が抜けてる?と思ったりもしましたが、電話は別口から線を取っていて、配線はTVとは別なので機械の配線は関係ないよね…。要は我が家の内部の問題ではなく、それよりも向こう側の問題ということになる。ケーブルテレビのサポートセンターに電話してみたのですが、やはり障害の報告は無いと言う。ただ、電話に出たお姉ちゃんは技術者ではないので、担当部署から改めて連絡しますとのこと。電話を切って、5分~10分後、TVが映ったり消えたりするようになりました。そのたびに電話も通じるようになったり、またダメになったり…。なんか作業してる????私は前職がネットワークエンジニアで、インターネットやケーブルテレビを含むネットワーク障害の解析をやっていました。企業のイントラネットやケーブルテレビ会社、インターネットプロバイダなどで障害が起き、その会社や保守を担当している会社のエンジニアでは問題解決できない時に連絡が来て解析をするお仕事です。ネットワークの保守、トラブル解析に携わっていた者として思うのは、エンドユーザーから苦情が来て初めて障害に気付くというのは最悪のパターン。監視システムとか無いのだろうかそんなこんなで電話してからかれこれ数時間。また止まるかもしれないけど、ここ10分くらい問題なく映っております。完全復旧かな??構外の配線のことは詳しく分からないのですが、ケーブルって強風に弱いのでしょうか…。
2008年04月08日
コメント(2)
以前ご紹介したことがありますが、私の義母と義妹は耳が聴こえません。じゃあ手話で会話するの?とよく聞かれるのですが義母も義妹も手話はできないので口話といって口の動きを見て相手が言っていることを理解します。2人とも生まれつき聴こえないワケではなく、義妹にいたっては大人になってから聴こえなくなったので喋ることには何の不自由もありません。あえて言うなら、自分の声の大きさが分からないのでたまに静かな場所で大きな声で話してしまったり、うるさい場所で声が小さすぎて聞えなかったりするくらいです。でもそれも、臨機応変に場の雰囲気を読みながらきちんと調整できていることがほとんどで、問題あれば周りの人が教えれば済むことなので、大した問題にはなりません。向こうは普通に喋れるし、こっちの言ってることは理解してくれるし、お互い顔を見ていればフツーに会話ができるんです。世間では「耳が聴こえない=手話」という観念が定着しているようで、義妹は色んな人から「なぜ手話を覚えないの?」 とか「手話を覚えた方がいいよ」などと言われるそうです。正直、私も最初は手話で話すのかな?と思ってました。でも、冷静によーく考えたら彼女にとって手話は、絶対に必要なものではないのです。だって顔を見れば普通に会話できるんだもん。しかも、仮に彼女が手話をマスターしても彼女の周りに手話が出来る人はいません。覚えたところで、話す相手がいない...手話をする人と新たに友達になれるという特典はあるかもしれないけど...それが目的なら、手話を覚えるべきなのは耳が聴こえない義妹に限ったことではなく、耳が聴こえる人も条件は同じです。おもしろいことに、義妹に手話を勧めてくる人は皆、手話ができないそうです。彼女はその矛盾にいつも疑問を感じています。毎回勧められるたびに「今こうやって普通に会話できてんじゃん。覚えたら手話で会話してくれんの?」と返すそうですが...理解を得るのはなかなか難しいようです。そんなに難しいことかなぁ?フツーに会話できてるのに。どうして?耳が聴こえないから?彼女が手話を覚えたら、周りもこれまでのように普通に話しかけるのをやめて手話で話しかけるの?そんなワケないですよね。普通に話して分かるんだから、それでいいじゃん。手話を否定するつもりは全くありません。生まれつき耳が聴こえない方々にとっては手話はとても重要だと思いますし、義妹と同じ中途失聴の方でも手話に助けられている方々はたくさんいらっしゃると思います。でも多くの人がそう思っているように耳が聴こえない人はみんな手話をやるべきかというと、それは違うと思うのです。少なくともうちの義母と義妹は必要だと思っていませんし、実際できなくても普通に生活してます。義妹は会社員として責任のある仕事を任されて、バリバリ働いています。私は手話ができないけれど義母、義妹としょっちゅう深夜までぺちゃくちゃ喋りまくってます。今のままで何も不自由なことはありません。義妹は、こういう聴覚障がい者もいるんだよ~ということを世間に知ってほしいようです。
2008年04月06日
コメント(8)
昨日は私の実兄のお誕生日だったので、お兄ちゃんちの近所のレッドロブスターに集合~(^O^)前日までに予約すればケーキを用意してくれたようなのですが、当日予約だったので残念~…と思ったらアイスクリームとキャンドルと記念写真のサービスが!にしおかすみこが出てくるかと思うようなデカいキャンドルにビツクリ(☆o☆)こんなキャンドルを吹き消すこともあまりないかも?っていうか、祝ってくれる人を早く見つけようよ、お兄ちゃーん☆
2008年04月04日
コメント(6)
私の出身中学校は地元の公立中学なのですが、その中学校での3年間はその後受けたどんな教育にも勝る、充実した深い3年間だったように思います。色々ありすぎて全部は書けませんが、今でもつながりのある英語の先生のことを書きたいと思います。その先生の英語の授業は普通の英語の授業とは全く違って、ゲーム性の高いもので授業中は皆大きな声で英語を叫びまくっていた記憶があります。それはそれは楽しい授業でしたし、隣のクラスで英語の授業をやっているとすごくうるさいんです(笑)でもその先生が教えてくれたのは英語にとどまりませんでした。英語を学ぶということは、外国のことを知るということです。今自分が英語を話す人間になって思うのは、英語はコミュニケーションを取ったり、色んなことを知るための道具でしかないということです。それを使って、何をするのか、何を表現して、何を誰に伝えるのかが大切だと思うのです。パソコンを持っていても、使い方が分からなかったら宝の持ち腐れです。ましてや、ネット犯罪や他人を誹謗中傷することに使うなんてもってのほか。英語も同じです。その先生は英語を教えると同時に、私たち生徒に国際人としてどのように生きるべきなのかを考えるきっかけをたくさん与えてくれたように思います。自分の国のことを知っておくのはもちろんのこと、世界中にはどのような国があるのか。自分たちが当たり前に与えられているものが、外国では当たり前ではなかったりもするのです。そういうことをきちんと知っておかないと、外国に出た時、いくら英語が喋れても「日本人は何も知らない。」と思われてしまうかもしれないのです。それこそ、日本人は皆KY、と思われてしまいます。そんな素晴らしい先生が側にいるにも関わらず、私たちも中学生。「勉強なんてしたくない、カッタリィ~…」なんて思って毎日ダラダラしていたものです。でも、ある時先生が教えてくれました。日本からそれほど遠くない、タイという国には学校に行きたいのに行けない子供たちがいるんだと。最初その話を聞いた時は、「人間は皆、無いものねだりなんだ」と思ったりもしました。「行きたくもないのに、行かされているのもツライんだよ~」なんて本気で思ったりもしたのです。でもビデオでそのタイの子供たちの姿を見た時、自分たちは間違っているんだということに気がつきました。将来の夢を語る子供たち。夢があって、それをかなえるために学校に行きたいという想い。こんな子が学校に行くことができたなら、きっとすごく一生懸命勉強するんだろうな~と思いました。私は…義務教育だから中学校に入った。行かなきゃいけないから学校に行っている。夢は…なんだろう?そんな私のために親はたくさんお金を払ってくれてる。勿体無い、申し訳ない、恥ずかしい、と反省しました。当たり前のように与えられているものの有難さには、なかなか気付かないものです。健康、教育、親の愛情、衣食住、etc...私の中学校ではこのことをきっかけに少しずつ生徒たちの色んなことに対する意識が変わっていったように思います。そして自分たちが目の当たりにしたタイの子供たちをなんとかしたい、という想いから募金活動が始まり、タイ山岳民族の子供たちの学資援助を始めとしたこの活動は先生が私たちの母校を去った後も次の学校でも引き継がれ、現在は先生が教鞭を取られている高校の卒業生たちが主体になって継続しています。FOREST21と名づけられた彼らの活動を、お時間のある時にちょっと覗いてみて下さい。世界を広げるために英語を学びたいという人が多いと思います。英語は確かに使いようによっては、自分の世界をぐんと広げてくれます。でも日本語でも、十分世界のことを知ることはできます。まずは興味を持って、海の向こうに目を向けてみることが第一歩だと思います。日本という国はとても裕福で、子供たちを含め私たち日本人は様々なものにとても恵まれた生活をしていると思います。色んなものを与えられて育った私たちは、それが当たり前だと思い、飽和状態になってしまって、与えられたものの有難さが分からなくなってしまっているのではないかと思うのです。裕福であっても、それがイコール幸せかというと、疑問です。キライな食べ物を食べさせられて飽きちゃったゲームで遊ばなくちゃいけなくて新しいおもちゃを買ってもらえなくていやいや学校に行かされていやいや塾に行かされて…夢は何かと聞かれたら、何も答えられない子供が増えているように思います。そんな子供を見て、私は羨ましいとは思えません。かわいそうに思ってしまいます。今日食べるものにも困って学校にも行かせてもらえず親の仕事の手伝いや、弟、妹の世話でヘトヘトになりながらも夢は何?と聞かれたら目を輝かせて「お医者さんになりたい」と笑顔で答える子供の方が、私は幸せそうに見えてしまったのです。でも、決して日本の子供たちが悪いワケではないと思います。そんな状況で育ってしまったのだから、仕方ないじゃん!と、私たちが中学生の時に思ったように、日本という国の中で、何も知らずにのほほんと生活していたら、分からなくて当然なのです。世界中で何が起こっていて、自分はその中のどんな場所でどんな生活をしているのか。それを知ることによって、子供たちが日本という国や自分自身について考えるきっかけになるのではないかと思います。私たちは、たまたまそういう素晴らしい先生に出会えたから良かったけれど、世界に目を向けるきっかけは案外身近な色んな所に転がっているものです。ニュース、新聞、ドキュメンタリー番組、インターネットサイト、などなど。たまにはそういうものに目を向けてみるのもいいのかもしれません。FOREST21の皆さんは定期的に活動報告会を行っているので、ぜひ今度参加して、また色んなことを教えてもらおうと思います。素敵な出会いに感謝
2008年04月03日
コメント(5)
マイミクのサトちゃんが紹介していた天麗美人占い。最近色んな占いがありますね~。「美人」ってところで既にハズレそうな気がしてなりませんが…(笑)http://beauty.yahoo.co.jp/fortune/tenrei/ 私は「桃美人」でした。http://beauty.yahoo.co.jp/fortune/tenrei/tenrei?p=1&type=3--------------------------------------------桃美人の基本性格中国では古来より、邪気や悪魔よけの霊力を持つとされる桃のように、健やかで根強いパワーを持っているのが「桃美人」。流行や多数派の意見に惑わされず、自分の信念を貫きます。凛とした知性が光り、身近にいそうでいない美人も多いでしょう。オーラの気は「土」で中心の気が「木」なので、周囲を惹きつける不動の引力と前向きな向上心を兼ね備え、コツコツと地道に物事を積み上げていく強さを持っています。一緒にいるだけで心が和む癒し系の代表でもあるので、人間関係では得をすることが多いでしょう。周囲を自然と巻き込んで、居心地のよい協力体制を作り上げるのが、「桃美人」の必勝パターン。まわりに人が集まる分、尽くしたり仕切ったりする機会も多いので、責任感が人一倍強い「桃美人」は、すべてを背負い込み、くたびれ損も少なくありません。いったん自分のキャパシティーをオーバーしてしまうと、突然すべてが面倒になり、途端に動かなくなってしまうのが最大の弱点。むやみやたらと動きまわろうとする「木」と不動の「土」がブレンドされているため、気ばかり焦るときと、気分が乗らずにダラダラするときとの落差が大きく、道半ばで挫折してしまいがち。常にパワーの温存を心がけ、自分の中の二面性を上手にメンテナンスすることが、生涯の課題といえそうです。本音を伝えたり、自分をアピールすることは苦手ですが、人と人とを結ぶパイプ役や、調整役としての才能に優れています。その才能を活かすためには、人に任せるべきところは任せ、短期集中でフィニッシュする力を鍛えることが重要です。自分の信念が邪魔をして、思い切った決断ができない傾向もあるので、人生に訪れるチャンスの波をしっかりと見極めて逃さないようにしましょう。桃美人の有名人は竹内結子さん、小雪さん--------------------------------------------結構当たっているような気がします…「流行や多数派の意見に惑わされず、自分の信念を貫きます。」ハイ、その通り。「人間関係では得をすることが多い」これも不思議なことに、子供の頃から人間関係には自分で驚くほど恵まれています。「尽くしたり仕切ったりする機会も多い」最近はそうでもないけど、昔は何かあると必ず仕切ってたなぁ…。「すべてを背負い込み、くたびれ損」「いったん自分のキャパシティーをオーバーしてしまうと、突然すべてが面倒になり、途端に動かなくなってしまうのが最大の弱点」「むやみやたらと動きまわろうとする「木」と不動の「土」がブレンドされているため、気ばかり焦るときと、気分が乗らずにダラダラするときとの落差が大きく」アイタタタ…柱の影から見てたでしょ?と聞きたくなる。竹内結子はキレイで好きだから嬉しいけど、性格はどうなんだろう…
2008年04月02日
コメント(2)
全21件 (21件中 1-21件目)
1