わたしは価値を創る

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July 1, 2015
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コンビニと専門店、ドーナツの仁義なき経済学 | 世界の(ショーバイ)商売見聞録 | 東洋経済オンライン



セブンvsミスド 初戦の判定は

いまのところ、セブンの販売施策は、テスト販売の範疇だと考えます。これから練り直して本格展開するのでしょう。

■ミスドは、ライバルのいない状態からたたき起こされた状況です。

かなり危機感を持たなければなりません。

セブンの施策が洗練されてくれば、ひとたまりもないでしょう。

飲茶とかやってる場合ではありませんよ。

■ミスドはセブンができないことをやり続けなければなりません。

1.高級路線の充実。クロワッサンドーナツというやつですか。

2.新製品を作りまくる。一週間に一度ぐらいの勢いで。



4.おまけを充実させる。(海洋堂と組む)

■ドーナツ市場が活性化してくれば、1,2,3については、新規参入業者があるかも知れません。セブンも、1や3には取り組んでくるかも知れない。

ミスドとしては、独自路線である4を突き進むことをおススメいたします。






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Last updated  July 16, 2015 10:41:43 PM
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