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今、現在つけているのが、コレ。 にゃんこ先生である。 大五郎の方じゃなくて、夏目友人帳の方である。 この子、面白いから好きです。 大福食べさせてやりたい(笑)
2012.09.29
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風はすっかり秋の香りを運ぶようになり、すこし前まであんなに厳しさを感じた空の色。 同じ青でも、今は優しく感じます。 柔らかな陽射しの中で風に吹かれながら、私はあなたのことを考えます。 近頃のあなたは、とても優しい。 それにちょっぴり甘えん坊になりました。 少し前のあなたはとても冷たかった。 わたしのそばにいるのが、そんなに嫌だった? 目が覚めると、すぐに私から離れていく。 そんなあなたがいつかつぶやいた言葉。 覚えてる?。 「もう限界」って。 私。 すごく、すごく辛かった。 今思い出しても、胸の奥が、キュッとなる。 でも、もういい あなたは帰って来てくれた。 待っていて、本当に良かった。 それに毎晩私を抱きしめてくれる。 すごく安らかな顔で。 あなたを離さないようにギュッとしても、前みたいに嫌がらない。 朝、私から離れる時もとても名残惜しそう。 うれしい。 すごくうれしい。 私は今、幸せ。 でも。 私に優しくなったのと同じ頃。 あの人と一緒の時間が長くなった。 私があなたの一番だってわかってる。 一番長く私と過ごしてくれるから。 でも。でもね。 仕事から帰って来て、絶対にあなたはあの人の所へ、先に行ってしまう。 あの人があなたにとって必要なのも、私は理解してる。 してるけど…嫌。 それに。 あの人の所に行く時。 あなたはいつも、何もつけない。 ごくたまに、わたしの所にも、何もつけずに来てくれるけど。 あの人の所に行く時は、いつも何もつけずに行ってしまう。 私はそれが少し。 すこし… す…すごく悔しい。 でも、あなたを待ってる。 さっさと、お風呂なんか済ませて。 わたしの所へ来て。 今日の私は。 太陽の香りがする、ふかふかのお布団だから。 以上。 楽しんでもらえましたか? ちょっと悪のりし過ぎたかも。
2012.09.26
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うむ。 マリさんだ。 大きい初号機とアスカもあったけど…これにした。(娘に略奪される危険アリ) 早く映画が始まって欲しい。 やっぱりあのシリーズは面白いと思う。
2012.09.26
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私が尊敬して止まない…江頭2:50さん(本気) 今朝、テレビを点けたら…エガちゃんが悶えてた(笑) 画面下に 最高の気持ち良さを表現しています ふふっ イイ顔してる(*^_^*) 手もみ屋本舗のCMでした。 一時期体調を崩したりして心配してましたが、お元気になって良かった。 いつまでも元気で、弾けていて欲しい。 テレビでも、あんな愛すべきむちゃくちゃを出来る芸人は、この人だけです。 まさにオンリーワン。 行けっ!江頭2:50! (≧ω≦)b
2012.09.25
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おもらし6回。 リバース(笑)2回。 (食事中の方スミマセン。でもごはんに集中しないと作ってくれた人に失礼ですよん) さて、最上段のやつは、私が9月に入ってから掃除した回数ですね。 うちの子じゃなくて、お客様のですよ、念のため。 ウチの職場でトップの成績(笑) なんででしょうね?頼みやすいカオなのかもしれませんね(笑) 親御さんが恐縮されてるのを見ると…なんかこう、まかしときっ!てな気持ちになりますな。 あとお子さんも、怒られるかもっていう不安、失敗したっていう罪悪感で、半泣きだったりしますが… ああいう時の子供って、すごく可愛いっ。 母性本能が刺激されまくりますねー、オッサンですが(笑) 親御さんには 「大丈夫ですよー、いつも家でやらされてますから!(笑)」(奥さん、ゴメン) お子さんには 「気持ち悪かったなー、おっちゃん掃除は得意やから心配せんでえ~よ~」 と営業トーク。 多少なりとも、気が紛れたらいいなあと(笑) 昔から下の世話?ってあんまり抵抗がない。 汚れたら手洗ったらしまいやし。 社歴が浅い社員には、不思議に見えるみたいですね。 フッ…オッサン力も役に立つんですな(笑) あと、その場でそんなに怒らんでもええやんって位、叱る…じゃない怒る親。 子供の調子が悪いことに気がつかんかったのも一因やし、 人間やからそんな時もあるかもしれんけど、怒るのは筋違いやないかなぁと。 あーなんか偉そうなこと書いてますね。 説教くさいの嫌なんで、この辺で (^o^)/ 皆、仲良うせなアカンよー ( ^_^)人(^_^ )
2012.09.22
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さて。 新海誠監督作品の紹介もこれで3作品目。 「ほしのこえ」「空の向こう、約束の場所」に続く作品。 いままでも思春期の恋愛の中にある切なさ…みたいなものがテーマとして存在します。 この「秒速5センチメートル」は、ショートストーリー3つの連作になってます。 「桜花抄」、「コスモナウト」、そしてタイトルにもある「秒速5センチメートル」 一番目の「桜花抄」。遠野貴樹と篠原あかりの二人の物語。 小学校で仲の良かった二人。中学でも一緒と約束をしながらも、あかりは東京から栃木へ転校。文通で心を通わせる二人だが、今度は貴樹が鹿児島に転校することに。もう二度と会えないかもしれないと思った二人は、会う約束をするが… 感想…このトシで見るのは、こっぱずかしいっっ。 が、それ以上に懐かしくもあり、切なくもあり… ああ、自分にもこんな気持ちがまだあるのかと、嬉しくもあったりします。 「コスモナウト」 高校生になった貴樹。舞台は種子島。 貴樹に思いを寄せる澄田花苗からの視点。 進路が決まらない不安、サーフィンもスランプでボードに立てない毎日。 ボードに立てたら告白しようと決めるのだが… 感想 昔を思い出して不整脈を起こしそうになります(笑) 詳しく書きたいのですが、それは不粋というものです。 「秒速5センチメートル」 大人になった貴樹とあかりは… ラストは賛否別れるところですが。 この話の主役は…まさやんです! まさやん、最高! あ。まさやんは山崎まさよしさんです、歌手の。 昔、ブロ友さんの記事を読んでから、わたしもこう呼んでます。 挿入される歌。 これが胸の内側を最大限に圧迫してくれました。 似たようなことをした記憶があったりなかったり… さて。 この作品も前作「雲の向こう、約束の場所」と同じく…背景がめちゃくちゃキレイです。 今、幸せな人は大事な人と視るもよし。 どっぷりと世界観に浸りたい人は、一人で視るもよし。 楽しんで下さいな。
2012.09.22
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私は…割りと節操のない性格みたいです。 そんなワケで、勧められたら取り敢えず試してみたりします。 それが数十年続いた結果、楽しめるものが増えました(笑) 映画は全般的に好きだし、音楽もビジュアル系から演歌まで。 漫画もアニメも…ああ特に恐怖を感じたかったら少女マンガをオススメする。さて、何日か前に記事にアップした「雲のむこう、約束の場所」 監督の新海誠さんが、この作品の前に発表していたのが「ほしのこえ」です。 約30分ほどのアニメーション作品。 登場人物もほぼ二人。正直、絵柄もそんなに洗練された感じもしないし、ストーリーも遠距離恋愛モノと言えなくもない。 …ただの遠距離恋愛話ではないけれど。 ただ見ていると…じわじわと、胸の周辺がなにかに浸食されていく感じがしてきました。 それが、過去への郷愁なのか、主人公達への同情なのかはわかりませんが… とにかく。長編で作ったやつを見てみたいと痛切に思いました。 余談ですが、新海誠監督はMac一台を使って…ほぼ一人でこの作品を作り上げたそうです。 興味がある方はぜひ見て下さいね。 もう一作品、紹介したいのがありますが…また別の機会に。
2012.09.15
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おはようございます♪ 今日はお休みなのですが、朝から私用で外出。 休みの日に朝から動くと、何だか時間に余裕が出来てオトク感があります(笑) さて、無事に用事を済ませて運転中。目に飛び込んで来たのは…マクドの看板。 あーそう言えば、CMのオーストラリア風のやつはまだ食べて無かったな…て訳でお昼は決まり。 今回のオージーデリ。 私、見落としがありました(笑) あはは…ハンバーガーじゃないのね、コレ。 バンズに挟まれているのは、パストラミとレタス、チーズ(今回はチーズオージデリにしたので)、そしてオニオンソース(たぶん玉ねぎだと…)。 サンドイッチだねぇ…たしかに名前にもバーガーってついてないし。 あっさりとしているせいか、朝マックの時間から販売しているのも納得です。 ヘルシー路線まっしぐら!ガッツリお昼を食べたい人には、少し物足りないも知れません。 オニオンソースは美味しかったけど。 で、不足分は、マックフルーリーのキャラメルプリンで補いました。 ああ、落ち着く(笑) まあ、プリンでキャラメルです、はい。 アクセントになんかサクサクした歯応えのモノが入っていますが…正体不明。美味しいから問題なし。 …ところで。キャラメルプリンって言葉が重複している気がするのは私だけですかね。 プッチンプリンで、プリンデビューした世代の為か…プリンとキャラメルソースはセットのモンとしてインプリンティングされてるんですよね。 ま、キャラメルプリンの方が音感が良いからいいですが(笑) ではまたー
2012.09.12
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気がつけば、夏休みも終わり・・・9月です。 最近、あまりアップしてなかったので、夏のことも交えて書きます。 今年の夏は、なんといってもオリンピックでしたね。すばらしい活躍をする選手に、周囲で支える人々。数々のドラマ! 何度となく、鼻の奥がツンとなる思いをしたものです。 そんな感動のドラマも・・・朝、昼、夜と続けざまに同じものを見せられれば、飽きがくるもの仕方ないですよね?(笑) そんなワケで?今年の夏は、レンタルビデオ店によく通っておりました。そして、今回のタイトルの作品「雲のむこう、約束の場所」 この絵から想像出来ないが、少しSFかな? 以前にちらっとパッケージを見た時に、匂いがしたんですよね。これは絶対に自分好みの・・・泣かせる話だと(笑) お笑い大好きの私ですが、それ以上に泣ける話は大好きです。 メインの舞台は青森。 風景、きれい!すっごいキレイ!こんな所に住んでたら、人間素直になりそう。メインキャストの男の子、ヴァイオリンを弾いている人藤沢 浩紀(ふじさわ ひろき)を吉岡秀隆がやっています。 この人切ない独白とか、1人語りをやらせたら右に出るものはいません。(個人的に)なんか・・・こう、抱きしめたくなります(笑) もう1人の男の子白川 拓也(しらかわ たくや)を萩原聖人が当ててます。クールでカッコイイ。内に秘めた情熱。冷たそうに見えても、実は、すごく温かい人。猫!猫っぽいですね。 ヒロインは沢渡 佐由理(さわたり さゆり)。CVは、南里侑香さん。・・・ごめん、この方は、あまり知りません。 ストーリー・・・ウィキペディアから日本が津軽海峡を挟んで南北に分割占領された、別の戦後の世界が舞台。1996年、北海道は「ユニオン」に占領され、「蝦夷」(えぞ)と名前を変えていた。ユニオンは蝦夷に天高くそびえ立つ、謎の「ユニオンの塔」と呼ばれる塔を建設し、その存在はアメリカとユニオンの間に軍事的緊張をもたらしていた。青森に住む中学3年生の藤沢浩紀と白川拓也は、津軽海峡の向こうにそびえ立つ塔にあこがれ、「ヴェラシーラ(白い翼の意)」と名づけた真っ白な飛行機を自力で組立て、いつかそれに乗って塔まで飛ぶことを夢見ていた。また2人は同級生の沢渡佐由理に恋心を抱いており、飛行機作りに興味を持った彼女にヴェラシーラを見せ、いつの日にか自分たちの作った飛行機で、佐由理を塔まで連れて行くことを約束する。しかし、突然佐由理は何の連絡も無いまま2人の前から姿を消してしまう。動揺した2人は飛行機作りを止め、浩紀は東京の高校へ、拓也は地元の高校へ進学し、彼女が消えた喪失感を埋め合わせるように日々を送る生活が続いた・・・そして! ウィキペディアにはまだ続きがありますが、とりあえずこのあたりで。 沢渡佐由理が姿を消した理由はなんなのか? それを知った二人はどうするのか? とにかく丁寧に作られていて、いきなりお気に入り作品の上位にランクインです!2004年ごろの作品ですけど、見劣りなんか全然しませんし、すぐレンタルできると思います。 もしすでに見たよ!って方がいらっしゃったら、感想が聞きたいです。 この作品の監督、新海誠さんは、これが3作目。 私は、新海監督の作品は、「雲のむこう、約束の場所」が初めてだったのですが、2作目は・・・おっと。これは、また別の機会に。 では、また。
2012.09.10
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