自転車が好き(with あさひPREC)

自転車が好き(with あさひPREC)

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

ちゃり好き

ちゃり好き

カレンダー

お気に入りブログ

まだ登録されていません

コメント新着

アクティブエイジング@ Re:歩行者の女性(29)をはねて約200メートル引きずったか(06/12) アクティブエイジングは、0896241455 を…
aki@ Re:介護士の男(30)をひき逃げの疑いで逮捕(03/29) この様な書込大変失礼致します。日本も当…
2016.12.19
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
面白かったですね。



真田について最初に読んだ本は、
池波正太郎の「真田太平記」だったと思います




まだ若く、教習所通っている時、
いつも持っていた覚えがあります。




卒検の日に読んでいたのが上記の本で、
しかも、幸村の最期が近い頃でした。




手元にないので確認できませんが、
幸村の最期は、

よいシーンでした。
今回のテレビでは、いろいろな人の人生が走馬灯のように
触れられていました。


我が家は真田家に縁があり、
娘にも、真田に因んだ名前を付けました。




そんな感じで、楽しみにしていた大河でした。



真田家に因んだエピソードもちゃんと触れられていて、
痺れる作品でしたね。





因みに、私の中の幸村のイメージは、
よくも悪くも戦争オタク




戦国にしか生きられなかったのだろうなと思います。




だからこそ、現代に生きる私には理解できず、



不可解さの中に、憧憬混ざった気持ちでいます。






佐久間が天才だったことは間違いがありませんが、
真田イズムが倒幕に繋がったかは不明です。





先に触れましたが、戦争オタク幸村は、

大坂に入ったというイメージでしたが、




今回の大河では、
最期迄命を大切にする幸村として描かれていて、


そういう見方もあるのかなと、
すがすがしい気持ちでした





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2016.12.19 23:11:59
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: