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2018.03.03
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テーマ: ニュース(97047)
カテゴリ: ニュース
「2018/3/2 22:00 Jタウンネット」
時代は変わったのですね。
昭和は良かったとは言わないです。





また、法律は法律ですので、
過去の自分を擁護するつもりも全くありません。




ただ、じいさんの回顧録程度に読んでください。





「我が家の玄関前で」
「ドッチボールやバドミントン、サッカー、テニスなどをしたり、
自転車を道路の真ん中に停めたまま遊んだりするようになりました。」




その家と言うのは、
「顔を合わせてもあいさつできないような人。」
ということです。





挨拶はしたけど、
私もほぼこんなことをしていました。
子どもの頃ね。




みんなしてたと思う。





ご近所の家の壁にボールを当てて遊んだりね。



今自分の子供がそんなことしたら、
絶対に止めるでしょうね。






また、道路でバドミントンしてる子もいないか。

基本的には、住んでいない人は入って来ない道だったのです。






駅まで徒歩5分程度と言うのに、
今思えば、その頃には「生活道路」というのがあってて、
そこに入ってくるのは、そこで暮らしている人って条件があったと思うのです。






だから、道で遊んでて、車が来たのに気付かなくてクラクション鳴らされても、
その車から顔を出すのは、
基本的には知り合いのおじさんでした。






「よう、どうした」とか
そこで話しちゃったりしてた。
話しだして、家に上がっちゃったりね。




渋滞を避けて、交通量の少ない生活道路を走る
という形態がなかったので、入ってくる車の数も少なかったし、
そこでトラブルになったという記憶はありません。





勿論、「渋滞を避けて交通量の少ない生活道路」を走ることは
なんら道交法に反しませんから、
それをどうこう論うつもりはないです





尤も、概して「生活道路」という条件だと
制限速度の規制もなかったりするので、
だからと言って、猛スピードで走り抜けるのはね、とは思いますけど。



厳密には法に抵触する可能性があります。
こう書いていても、
何も解決しないし、何のメッセージ性もないですね。




ただ、
昭和は遠くなりにけり




ですか





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最終更新日  2018.03.03 09:30:04
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