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2018.11.08
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テーマ: ニュース(97052)
カテゴリ: ニュース
​ https://plaza.rakuten.co.jp/cs2500/diary/201811080000/ ​


前回の記事の補足です。



トラックは道徳的制裁をしようとしていたのではないか、と書いたのですが、


その他にも、選択肢があることに気づきました。
故意がある訳ではないと言う話です








一つはスマホでもしていて、まるで自転車を見ていなかった場合


もう一つは、漫然と走っていたような場合ですね




漫然と走っていたとします。

その車は特に車線を変更しないでも、まっすぐ走って
安全な間隔を保持して、自転車をパス出来るかもしれません。




ところが、続いて走ったトラックが、
前を走っている車だけに留意していたような場合。



というか、通常道路というのは
特に現場の様な片側二車線の道路は、




車天国であり、
原チャすらあまり走っていませんから、
前の車を漠然と把握していれば、安全に走れる気がします。




高速はまさにそういう道路で、速度が出ているので一旦事故になれば
被害は甚大ですが、

その意味では一般道より遥かに安全であると言えます。




尤も、あくまでも現場は一般道であって、

少ないからと言って、前の車だけを漠然と把握しているだけというのは、
明らかに危険です。





尤も、スマホのながら運転と言うのは、



スマホの画面は見るが、
漠然と前の車を視野の片隅に入れておけばいいって考えですね。





そんな感じで走っている。
前の車は普通に走って行ったから、
自分も続こうとしたら、そこに突然自転車がいる訳です。



撥ねちゃいますよね。





上記のパターンが、ドライバーに
「制裁を加えてやれ」という故意がないパターンですが、
どちらも、だからと言って車を許す気になれません。





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最終更新日  2018.11.08 19:00:09コメント(0) | コメントを書く


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