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3Dテレビで失敗したにも関わらず、今度は「4K放送」を2014年7月からCSでスタートするらしいですね。懲りない面々達の考え方を理解することが出来ませんなあ。断言します、4K対応大型テレビは売れません。なぜかの説明は不要かと・・・。さて、最近はタブレット端末、スマホなどの情報端末機器を利用している方が多いですよねえ。宿泊出張なんかがあるとバッテリーが心配になったりしませんか。充電器を持ち歩くのも手ですが・・・・・JRなどの交通機関を利用する場合は移動中の暇つぶしにネット環境を利用することも多いかと思います。すると見事にバッテリーが減ってしまい・・・出張先に着いた頃には・・・バッテリー切れなんてこともあります。そこで、予備バッテリーを2種類用意いたしました写真左が、大容量10400mAhのバッテリーですな。これだけの容量がありますと、スマホのデザリング機能を利用してNEXUS7をまったりといじくりまわせます。大容量ながら、Amazon価格2980円でした。写真右のバッテリーは、パナソニック製の容量5300mAhの小型予備バッテリーですな。基本的には、短期出張の時はこれ1台フル充電しておけば十分間に合います。このバッテリーは、置くだけ充電(Qi対応)に対応しております。型番QE-PL201です。大容量バッテリーの短所は、重たいことです。停電などの災害時には頼もしい存在とはなりますが、普段使う分には小型のバッテリーで十分かと思います。
2013/01/27
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昨年末あたりから、どうも頭が重たくボーとした感じがありまして。単なる疲れだろうと思っていたのですが・・・原因は血圧が高いことでした。一応病院にも行きまして・・・薬で様子をみることになりました。で、毎日の血圧を記録するよう指示されました。宿泊出張もあるオイラ、毎日記録するには、今持っている血圧計では携帯性が悪いのです。小型で携帯性の良い血圧計を探してみたところ・・・今回はパナソニック製のものが使い易いことがわかりまして、購入してみました。型番は、「EW-BW53 」です。手首に巻いて測定するタイプです。しかも、スマホでデータを取り出して専用アプリで管理することができます。今のところ、アンドロイド端末でしか対応してないみたいです。iphone対応のアプリはまだ出ていないようですね。ちなみに、NEXUS7も通信機能が対応していまして、データを取り出すことが出来ました。写真右が、血圧を抑える薬ですが・・・効きましたねえ、平常値に戻りました。測定方法は手首に血圧計をセットして、心臓の高さと同じ高さの位置で計ります。心臓と同じ高さにしないと正確な値を図ることが出来ないようです。幸い、心臓の高さに合わせるセンサー(手動で高さを設定しておくことが出来ます)がついているので、その高さに血圧計を正しく持っていかないと測定が開始されないようになっています。本当に良く出来ていることに驚かされました・・・。測定しましたら、スマホでデータを取り出して、専用アプリで血圧の変化を確認することが出来ちゃいますこれならば、楽しみながら血圧の記録を続けることが出来そうだと思いませんか。それから、手首巻きつけ式の血圧計だからか、それともパナソニック製だからか、加圧しながら測定していき、測定が終わると加圧を一気に抜いていきます。普通は逆ですよね。パナソニックはスマホと連携した家電を開発していますが、将来、当たり前の機能となることでしょう。パナソニックのカラダ管理プログラムはとても面白いと思います。興味のある方は、下のバナーをクリックしてみて下さい。
2013/01/20
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北海道は、冷凍庫の中で生活しているような厳しい寒さが続いております。さて、ギャッベの魅力にすっかりハマってしまったオイラ・・・ベッドの横にもフカフカのギャッベがあればなあ・・・と思っておりました。目覚めの時、足元がフカフカしていたらさぞや気持ちいいんじゃないかと。しかし、問題がありまして・・・2メートル✖60センチに近いものが、なかなかないんですよねえ。2メートル✖70センチメートルというのは結構あるのですが・・・粘り強く探していたら・・・デザインもクールで、サイズもドンピシャなものを発見。すぐにポチりました。ギャッベは、一枚一枚手織りの絨毯で、素朴なデザインが魅力です。お値段は決してお安くありませんが、一生持つと言われる耐久性、なにより世界に一つしかないオリジナル絨毯であることも魅力なんですよねえ。さっそくではありますが、狭いベッドの隙間に敷いてみました。とっても気持ちのいい朝を迎えられそうです。フカフカな感触がいいですなあ。ギャッベのコレクションがまた一つ増えてしまいました。
2013/01/19
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遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。さて、新年一発目のブログですが・・・お一人様用のコーヒーメーカーと、電気ケトルをご紹介いたします。ええ、独自のデザイン家電を世に送り出しているamadana(アマダナ)から発売されている「barouche(バルーシュ)」というブランドシリーズものらしいです。まあ、とりあえず箱から出しまして・・・陳列してみました。見事に、統一されたデザイン。カッコいいデザインですねえ。写真左が、コーヒーメーカー「BRー01」です。右側が、電気ケトル「BRー02」ですな。ビックリするのが、そのお値段。定価ですと、「BR-01」が2万1千円也、「BRー02」が1万8千9百円也。デザイン家電とは言え・・・とてもじゃないですが、まともには買えませんよねえ。たまたま、昨年のamadanaクリスマスセールで、コーヒーメーカー+ケトルのセットで、15,750円で販売してましたので購入いたしました。単純計算で60%引きセール。ですが・・・使ってみますと、コストパフォーマンスは、良くないですね。コーヒーメーカーは、全体的に作りがちゃちいです。5千円位で売っている国内メーカー品の方が、作りはしっかりしていますね。何年使えるのかなあ・・・といった不安があります。ケトルの方も同様でして・・・国内メーカーですと、ケトルにもある程度の保温機能がついてるものが多いのですが・・・プラスチック製ですので保温機能は皆無といっていいです。沸騰したら即使い切ることが基本的な使い方となります。3千円位で売っている国内メーカー品の方がしっかりした作りとなっておりますな。なるほど・・・クリスマスセールで投げ売りしていたのも理解できますね。デザインと機能がバランスされた優良品とは言い難い結果となりました。まあ、デザインだけは、素晴らしく個性的で、他社メーカーには見られない秀逸品だとは思いますが・・・・。いろいろと、勉強させられた一品となりましたとさ・・・・
2013/01/14
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