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昨日、午後早めにジムから帰路。
そうだわ!健保の婦人科検診の申し込みして行こう。
と、ママにしては早めに決断できて郵便局へ(本局よ)
払い込み票は記入済みだから、直ぐ終わるわね。
アララ、ATM混んでるわ。
ママの番が来て、読み込むもエラー・・・・?
空いてきたので、隣のATMもトライ。だめ??
窓口の案内に「機械が読み込まないので、調べてもらえます?」
案内オバちゃん「最近、あの機械読み込まない事多いのよね。待っててください」と、カウンター中のお姉ちゃんに「あなた、この用紙調べてくれる?」とバトンタッチ。
テレ~ッとした話し方のお姉ちゃん、何度もトライするもNG
「多分、書き込み文章が多いので、エラーになる」「元々印刷されてます」
「用紙が少し大きいので、切っても良いですか?」「どうぞ」
「用紙が古いから」「今年できた制度です。なので今年送付されてます」
「窓口で手続きできますが、料金がかかります」「機械のエラーなら、そちらの都合ですから、手数料払いませんよ」(もう、意地)
「規格外に印字があるから、機械がエラーとする」「なら、この用紙を認定したのはどちらですの?」
ママ、段々イライラしだした。
「上の者が、詳しく調べますのでお待ちください」「3時まで、待ちます(既に一時間)」
(もしかして、ATMが敏感すぎてエラーになり、窓口で40円多く手数料取ってる?)と、余計な勘ぐりし始めるママ・・・
時間の無駄を考えると、さっさと窓口で手続き済ませるべきですが、それを思うなら、あのオネエチャンの仕事をストップさせてる時間と給料の無駄をナゼ解らないのか・・・・普通の会社なら、とっととうるさい客の対応を済ませるはず。
偶々出来た時間が有ったが為、ママの怒りと意地に火を点けちゃいました。
結局、上司が言うには「この用紙では、ATMを使用できません。この用紙を認定したのは当社ですが、手数料を支払って窓口で受け付けるしか方法はありません」と上から目線、態度での応対。
ママ、「そうですか、ではこの用紙を作成した財団法人に確認しまして、対応します」と答え、意地のまま帰ってきました。
そして、即団体に電話。
「カクカク云々で、読み込みできません。ATM対応してないのでしょうか?」と、連絡したら・・・・なんと!
「窓口で手続きできますよ」と言い放った!
「ですから、ATMでは対応できない用紙なのでしょうか?」とたたみ込み
「窓口で手続きしてください」と同じ答え。
それは、解ってる!何故それを用紙に記入してないのか!
何度言っても「窓口で手続きしてください」としか答えない・・・リピートテープか!
頭に来て、電話切っちゃいました。
何時の間にか、帰宅していた旦那、「頭から湯気が出てらっしゃるので、ただいまも言えませんわ」と言い放った。
そう、目からは炎も出てたはず。
歳を重ねると、怒りっぽくなるとは・・・
出来るだけ穏やかに暮らしたいのにねぇ。
どちらも、親方日の丸の元で、ゆったり仕事でしたわ。
怒ったママの方が、無駄な労力使ったみたい。
あちらは、フンッうるさいオバちゃん!程度のお考えなんでしょうね。
昨日は疲れたので、今日は自宅庭の残り仕事。
これからのガーデニング草花も、買ってきましたが雑草取りで腰が痛くなり、植え替えは週末にしますわ。
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