「だい」のひとりごと

「だい」のひとりごと

2007/10/20
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カテゴリ: 京都の病院通い。
   今日も京都のに行ってきました。     今日は疲れたので箇条書きです。

  先日、奈良の娘から言付かった、家内の誕生日祝を渡してきました。 

多発性硬化症  (クリックしてネ) 再発 の為、パルスの点滴(パルス療法)2本目です。

(パルス療法)

   副腎皮質ホルモン(ステロイド)を使います。 一般にソルメドロールという
  水溶性のステロイド剤を500mgないし1,000mgを2~3時間かけて点滴静注します。
  これを毎日1回、3日から5日間行い1クールとして様子を見ます。 

                            (家内の場合は1,000mg5日間予定)

   毎週土曜日はシャンプーと、熱いタオルで身体を拭いて貰う日。 

「バイブラバス(泡風呂)」  と同様、家内は楽しみにしています。

  看護師さんが忘れていたのを、催促していましたよ。 

の食堂で 「アイドルタイムのコーヒー を飲もうと行くも、今日は土曜日、

  2時半までだったぁ~! 10分遅れただけなのに今日はもう閉店。 ショック! しょんぼり

  仕方なく、自販機前のテーブルに行きました。 やはり美味しさが違うよね!

帰り、高速を走ったのに2時間半強・・・疲れました。

     ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

   昨日、 パルスの点滴 「スカエボラ・スカイハイ」 で、

  下記の 「ファンフラワー」 を載せていましたが、また違う種類なので載せました。

  種類も色々あるものですね。

===  ===  ===   ファンフラワー   ===  ===  ===

ファンフラワー・1ブルーファンフラワー
ファンフラワーブルーファンフラワー1
ファンフラワー  クサトベラ科 スカエボラ属           ブルーファンフラワー
  [別  名]・・・・・・・・スカエボラ 
  [花言葉]・・・・・・・・可能性、祝杯をあげる 。
  [名前の由来]・・・・片側に5枚の花びらを持ち、まるで扇を開いたように見えることから。

    学名はギリシャ語で「左利き」という意味のスカエボラ(Scaevola) といいます。
   その由来は古代ローマの兵士ガイアス・マシアス (Gaius Mucius) の別名からついた。
   ガイアス・マシアスは敵に捕虜として捕まった際に自分の勇気を示すために燃え上がる
   祭壇の火に右手を投じたところ、これを見て感銘を受けた敵将は彼を開放し、左ききの
   意味のスカエボラ(Scaevola) の名を与えました。
    この花の多くは人の掌を広げたように見えるため、これが学名に使われています。

===  ===  ===   ルリマツリ (瑠璃茉莉)   ===  ===  ===

ルリマツリ(白花)ルリマツリ・ブルンバーゴ・ブルー
ルリマツリルリマツリ (瑠璃茉莉)
ルリマツリ (瑠璃茉莉)  イソマツ科 ルリマツリ属(プルンバゴ属)
  [別  名]・・・・・・・プルンバーゴ
  [花言葉]・・・・・・・密かな情熱
  [名前の由来]・・・・Plumbago(プランバーゴ)は、ラテン語の 「plumbum(鉛)」が語源。
             この植物が、鉛中毒の解毒に効くことから。

  ブルーオーシャン(ブルーの濃い品種)他にブルームーン、インペリアルブルー等もあります。   





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最終更新日  2007/10/20 10:34:19 PM
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