「だい」のひとりごと

「だい」のひとりごと

2020/05/01
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 コロナウイルス感染症の陽性の人が    

ICU(集中治療室) ​ から  HCU(高度治療室) へ! 1回目の帰り間際に見た!

  保護メガネ、マスク、手袋、防護服、とは言ってもエプロンか雨合羽のような簡単

  なもの、そんなので大丈夫か? 見ている方が心配! 



   家内は床ずれが痛い痛いと! お尻に薬を塗って貰っているが… 身体の向きを



  忙しくて遅い… 他にも色々、我慢我慢我慢も限界と… 転院先では尚更心配! 

===  ===   ホトケノザ(仏の座)   ===  ===


ホトケノザ(仏の座)  シソ科 オドリコソウ属
  [別 名]・・・・・サンガイグサ(三階草)ホトケノツヅレ。
  [花言葉]・・・・・調和。
  [名前の由来]・・・茎をとり巻く2枚の葉が仏様を安置してる台座(蓮華座)の
           ようだから。 こちらで・​ 詳しく!


   日中どちらも仏に関係する名前・蓮座、天蓋であるのは興味深いです。  




    花は紅紫色で特徴のある形をしています。花壇や畑地に生える雑草です。
   このホトケノザは食べられません。 春の七草のホトケノザは別の野草で、
コオニタビラコ ​(小鬼田平子)のことです。 黄色の花を咲かせます。
   こちらで・​ 詳しく!



  19/03/25(月)・・・ ヒメオドリコソウ、ホトケノザ






===  ===   ヒメオドリコソウ(姫踊子草)   ===  ===


ヒメオドリコソウ(姫踊子草)  シソ科 オドリコソウ属
  [別 名]・・・・・
  [花言葉]・・・・・愛嬌、春の幸せ
  [名前の由来]・・・日本在来の「オドリコソウ」と 花の付き方などがよく似て
           いて、小型なので ヒメオドリコソウと呼ぶ 花の姿形を
           笠をかぶった踊り子になぞらえて命名されたそうです。  




    ヨーロッパが原産。 わが国へは明治時代の中頃に渡来し、いまでは各地に
   広がっています。 畑や道端などに生え、高さは10~25 cmほど。 葉は心形で
   対生し、網目状の葉脈が目立ちます。 上部の葉は赤紫色を帯びています。
   3月~6月頃、小さなピンク色の唇形花を咲かせます。







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最終更新日  2020/05/01 10:40:38 PM
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