飯田たけし 見敵必殺!

飯田たけし 見敵必殺!

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

当家

当家

Freepage List

Comments

http://buycialisky.com/@ Re:今週 土曜日開催です よろしくお願い致します!(05/16) order cheap cialischeap cialis soft tad…
http://buycialisky.com/@ Re:万里の長城?(10/21) cialis with next day shippingaustralia …
http://viagraessale.com/@ Re:今週 土曜日開催です よろしくお願い致します!(05/16) viagra nose bleeds <a href="ht…
http://cialisvonline.com/@ Re:○ 石に刻む(03/19) cialis levitra versuseffet du cialis su…
http://viagrayosale.com/@ Re:万里の長城?(10/21) viagra mit 16 jahren <a href="…
2005.10.19
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
以前、インドネシアのジャカルタを訪問した際、
現地で留学している日本人学生に案内をお願いしたことがある。
彼自身もご当地に来て間がなかった頃だが、
まだ片言であろうインドネシア語を駆使して、
どんな人とでも打ち解けて話している姿勢には感服した記憶がある。
その交流の姿には、感動を覚えるくらいであったのだ。

彼は、決して自分から壁をつくることなく、
そして相手の懐に飛び込んでいった。
元来、人懐っこい性格の持ち主でもあるようだ。


その結果としての当地の人たちの反応のよさは、
自分にとっては衝撃的ですらあったのだ。
私には、到底持ち合わせていない才能である。

しかし、「学びはまねび」だと聞く。
私もそれ以来意を決して、
決して臆することなくコミニュケーションを楽しむようにしている。
その前提は、自分の壁を崩すことだ。その壁は、羞恥心の壁であり、
また、消極性と語学の壁でもある。

片言の羅列であっても、敢えて連発し、笑顔とともにぶつかれば、
現地の方も必ずや胸襟を開いてくださり、すばらしい交流ができる。
どのような秘境に旅行しようと、景色だけではつまらなかろう。


しかし、その更に前提として横たわっているのが、自分の壁だろう。

そう、何事をなすにも、まずは自分の壁と戦う必要があるようだ。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2005.10.20 00:22:59
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: