唄☆の株ボンバー!

唄☆の株ボンバー!

2008.01.23
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カテゴリ: デイトレ男
<前場>

まぁ気付いても先物口座にお金が入ってないからどうしようもないけどw

12200円は無条件で買い予定だったから、コツン!って底打ったかもね。
さすがにこれだけ下げれば売りには行けないしさ。



オデはノーポ人だったので寄りから売り攻撃!w
ロットが大きいやつにはあまりヒットしなくて悲しかったけど
コツコツ獲って、あとは静観。
前場引け間際に良い感じで引けそうだったので少しOL。
一部のほうが良かったかもなぁ (ー'`ー;)


チャイとインド次第で個別はしっかりするかどうか決まるだろうね。
でも新規で買いが入るのかな?


<後場>
アジア人めぇぇぇ ('A`)
200円もGDするかなぁ。。。デイトレの目線だと、とてもじゃないが耐え切れない

これでマイ転してしまい、またコツコツやってなんとかプラ転。
売りかと思えば強くなって、結局はモミアイって感じで
正直この相場では、目先に囚われてるとヤラれる自信があるww

今日のNYも分かんないし、アジア株は気にしなきゃだしさ。
なんか日本独自の政策とか良いNEWSが出ないと本格上昇ってしない気がする。
買いでしか見てない状態だと、戻りで叩かれるのが目に見えて分かるもんなぁww

焦らずマイペースにやるのが一番だと信じたい^^


<今日の成績>

2497s・7007s・9101s・4321s・3789s・3727・9132・7007・8888s

TOTAL +50,000
ONなし


――――――――――――――――――――――――――――――――――――
□概 況
――――――――――――――――――――――――――――――――――――

■225先物    :12800.00(△290.00) 
■TOPIX    : 1249.93(△ 29.98)
■出来高概算    :25億2806万株
■売買代金概算   :2兆9446億円     
■東証一部騰落数  :値上がり1444、値下がり220、変わらず62
■為替相場     :106.35-40
【1月22日】
■ダウ平均:11971.19 (▼128.11)   
□ナスダック指数:2292.27 (▼47.75)


【本日の動き】
■前場寄り付きの日経平均は急反発。開始後まもなく上昇幅は400円を超え、心理的な節目の1万3000円台を回復した。主力株を中心に買い気配で始まる銘柄が目立った。米連邦準備理事会(FRB)は緊急利下げを実施したことや、外国為替市場でドルが対円で上昇していることが押し上げ要因となった。前日に752円安と大幅下落した反動も加わり、幅広い銘柄に買いが膨らみほぼ全面高。TOPIXも大幅反発。上昇幅は40ポイントを超えた。
■前場中ごろの日経平均は1万3000円を挟んだ高値もみ合いが続いた。朝方に前日の終値に比べ490円高い1万3063円まで上昇したものの、500円高を目の前に足踏みが続く。米連邦準備理事会(FRB)の緊急利下げが、下げすぎた日本株の見直し買いにつながった。半面、米パソコン大手のアップルが慎重な業績見通しを発表したことや、GLOBEX(シカゴ先物取引システム)で米株価指数先物が下落していることを受け、日本時間今晩の米株式相場の行方を警戒する声も聞かれた。TOPIXも高値圏でもみ合った。
■前場引けの日経平均は大幅反発し、1万2900円台で取引を終えた。米連邦準備理事会(FRB)が22日、緊急利下げを発表。前日までの大幅下落の反動で上昇幅は、500円に迫った。TOPIXも大幅反発。
■後場寄り付きの日経平均は急速に伸び悩んだ。開始後まもなく1万2800円を割り込み、前引けで421円あった上昇幅は200円程度にまで縮小した。上海総合指数や台湾加権指数が下落に転じるなど、アジアの株式相場の上値が重いことが警戒された。GLOBEX(シカゴ先物取引システム)で、米株価指数先物が一段安となって、日本時間今晩の米株式相場への不安感が高まった。TOPIXも伸び悩んだ。
■後場中ごろの日経平均は堅調さを取り戻してきた。13時過ぎには1万2619円を付け、前日比の上昇幅は50円弱まで縮小したものの、インド・ムンバイ取引所(BSE)のSENSEX30指数が急反発していることを手掛かりに見直す動きが出て、1万2800円台で推移した。TOPIXは1250台での推移。■大引けの日経平均は3営業日ぶりに上昇し、1万2800円台で取引を終えた。朝方は1万3000円台を回復する場面もあった。米国の緊急利下げをきっかけに、これまでの売られすぎに対する見直し買いが入った。国際優良株を中心に幅広い銘柄が買われた。TOPIXも3営業日ぶりに上昇。上昇幅は30ポイントに迫った。


【個別銘柄の動き】 
トヨタ、ホンダ、キヤノン、京セラ、シャープ、松下、ニコン、ダイキン、信越化学、コマツ、日立建機など、輸出関連が買い戻された。任天堂は家庭用ゲーム機「Wii」の国内累計販売台数が500万台突破と一部で報じられ、3日ぶりに反発。新日鉄、住金、JFEHD、住友鉱の鉄鋼・非鉄、三菱商、三井物、住友商の大手総合商社、郵船、商船三井、川崎汽の海運主力、などに買い戻しが先行。ソフトバンク、ヤフーといったIT主力も反発。三井不、菱地所、住友不など大手不動産、三菱UFJ、三井住友、みずほのメガバンク、野村HD、大和証券G本社の大手証券などが堅調。小売りでは、子会社であるセブン銀行のジャスダック市場上場を正式に発表したセブン&アイHDが3日ぶりに反発し、寄り後に2690円まで値を上げた。日興シティグループ証券が投資判断を「2M」→「1M」に引き上げた武田のほか、アステラス薬、第一三共の製薬大手も買われた。200万株(発行済み株式の1.19%)・20億円を上限に自己株取得を発表したオークマが、3日ぶりに反発。東京製鉄は、08/3通期見通しの下方修正も、同時に発表された800万株(発行済み株式の5.16%)・75億円を上限とする自己株式取得を買い手掛かりとし、3日ぶりに反発。ドトール・日レスHDは、同社傘下のドトールコーヒーがドリンク全商品の値上げを発表したことを受け、業績改善への期待から寄り後に1831円まで急反発する場面も見られた。第3四半期(4-12月期)の好決算を発表し、08/3期末配当予想を120円→180円に増額したオービックが、3日ぶりに反発。ブリヂス、浜ゴム、住友ゴムなどゴム製品株も高値圏で推移した。 一方、JR東日本、KDDI、セコムなど内需関連の一角の上値が重い。ゴールドマン・サックス証券による「買い」→「中立」への格下げを嫌気し、ソニーは06年12月以来、約1年ぶりに5000円大台を割り込んだ。08/3通期の見通しを下方修正し、期末配当予想を7円→4円に引き下げた安川情報システムが、3日続落。08/3通期見通しを赤字に下方修正し、従来625円を見込んでいた期末配当を無配とする意向を示したストロベリーコーポレーションが、5万2600円ストップ安で寄り付いた。グッドウィル、フェリシモ、フォスタ、あみやきなどが値下がり率上位に連なった。









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Last updated  2008.01.23 22:48:49
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