唄☆の株ボンバー!

唄☆の株ボンバー!

2008.01.28
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カテゴリ: デイトレ男
<前場>

寄りの気配が高めなんで高くなったら売ってやーる作戦だったが
2497とかサイバーコンビが意外な強さを発揮 ('A`)
おまけに怪しげなチャートだった3823は確変入っちゃったし (ー'`ー;)

もう、売り目線でしか見てない人にはまったく乗れませんでした _| ̄|○

でも4751とか2497は日足チャートの抵抗線で売り方が頑張ってましたね。
「ここから先は死んでも行かせん!」って感じだったw
僕も手伝おうかと思いましたが、ホントに怖くてどうしようもなかったwww
さすが生粋のチキンやな


あとは全部ショートだけだった。
かなり曲がりきってますなwww

前場は+122,000でノーポ人。
東一部は下げ過ぎのような気もしますねぇ。
少し戻るかもだったら頑張りたいなぁ。


<後場>
トレンドは明らかに下だったけど、まったく乗れなかった (ー'`ー;)
我慢しなきゃ取れない感じだったので、オデのやり方じゃ絶対取れないだろうなぁ。。。

先物が5日線まで到達したら買いに行こうと思ってたけどザラ場での到達はなかった。
イブニングで到達・・・って書いてる最中に大証タイムで到達っぽいな

買いだったかなぁ (ー'`ー;)


<今日の成績>
ON

DT
2497s・7007s・7717s

TOTAL +122,000
ONなし

――――――――――――――――――――――――――――――――――――
□概 況

■日経平均     :13087.91(▼541.25)
■225先物    :13050.00(▼610.00) 
■TOPIX    : 1293.03(▼ 51.74)
■出来高概算    :21億5897万株
■売買代金概算   :2兆6068億円     
■東証一部騰落数  :値上がり290、値下がり1377、変わらず61
■為替相場     :106.10-20
【1月25日】
■ダウ平均:12207.17 (▼171.44)   
□ナスダック指数:2326.20 (▼34.72)


【本日の動き】
■前場寄り付きの日経平均は反落。1万3500円を割り込み、下げ幅が200円を超える場面もあった。前週末25日の米株式相場の下落が市場心理を冷やした。23―25日の3日間で 1000円超上昇した反動もあり、一時は1万3430円前後まで下落。大手銀行株や自動車や電機など主力株を中心に幅広く売りがでた。TOPIXも反落。
■前場中ごろの日経平均はじりじりと下げ幅を拡大。下げ幅は300円を超え、1万3300円割れが視野に入った。米経済に注目が集まる中で米国時間28日のブッシュ米大統領の一般教書演説の内容を見極めたいとして、朝方の売り一巡後も買いを控え感が広がった。四半期業績の発表が本格化するなか、前週末に2007年4―12 月の業績を発表した日立建機が急落していることも警戒感を誘った。TOPIXもじり安。
■前場引けの日経平均は大幅反落し、1万3200円台でで、前場の安値水準で終えた。前週末の米株式相場の下落を嫌気、前週後半に上昇した反動も出た。自動車や電機、機械といった輸出関連のほか、銀行や小売といった内需関連も売られ、東証一部の下落銘柄は全体の約7割とほぼ全面安。TOPIXも反落。
■後場寄り付きの日経平均は一段安。前場の安値(1万3271円)を下回り、下げ幅は一時400円に迫った。香港や上海をはじめとするアジアの主要な株式相場が総じて軟調なことや、円相場が円高・ドル安基調に傾いたことが警戒感を誘った。TOPIXの下落幅は40ポイントを超えた。
■後場中ごろの日経平均はじり安基調が続き、安値圏で推移。下げ幅は400円を超えて、一時1万3150円台まで下落する場面があった。香港ハンセン指数の下落幅が 1000を超えるなどアジア市場で株価指数が軒並み下落していることが心理悪化に拍車をかけた。また、後場に入り2007年4―12月期の業績を発表した新日鉄やHOYAが相次いで下げ幅が拡大したことも投資家の警戒感を高めた。TOPIXは節目の1300を割り込んで推移。
■大引けの日経平均は大幅反落し、1万3000円台で取引を終えて、4営業日ぶりの下落。前週末の上昇幅(536円)を完全に帳消しにし、きょうの安値で引けた。前週末25日の米株式相場の反落を嫌気。このところの上昇に伴う戻り待ちの売りや、アジアの株式相場下落が日本株の下げにつながった。2007年4―12期の業績を発表した主要銘柄の軟調さが目立ったことや、円相場の上昇が心理悪化に拍車をかけたほか、海外機関投資家の換金売りを指摘する声もあった。ブッシュ米大統領の一般教書演説などを見極めたいとして値ごろ感の買いは乏しかった。TOPIXも大幅反落。節目の1300を割り込んだ。


【個別銘柄の動き】 
携帯電話事業が好調で、第3四半期(4-12月期)決算において5期連続の増収・増益を達成し、08/3通期の業績予想を上方修正したKDDIが続伸。07/12月中間期予想を上方修正したキングジムは4日続伸。米グーグル傘下の動画投稿サイト「ユーチューブ」に映画・アニメを配信と発表した角川グループHDが4日続伸。FDKは、東芝が同社にアルカリ乾電池を生産委託との一部報道を好感し、大幅高で4日続伸。シンプレクスは、コスモ証券にインターネット外為証拠金取引システムを納入したことを好感し、ストップ高まで急騰。有価証券報告書の注記を売り手掛かりに、先週末まで大幅安で2日続落した田崎真珠は、急落による押し目買いから反発に転じた。07/12通期の見通しを上方修正したシナジーマーケティング、08/3通期の業績予想を上方修正したNICが、ストップ高。第3四半期(4-12月期)の好決算を発表した加地テックが続伸。 一方、24日に08/3通期の見通しを上方修正したものの、材料出尽くし感から前週末に売られた任天堂は、本日も売りに押され、ストップ安で大幅続落。日立建機は、第3四半期の大幅増益決算も、08/3通期見通しが据え置かれたことで失望売りに押されている。第3四半期決算が市場予想を下回ったHOYAをはじめ、ニコン、東精密、オリンパス、シチズンHD、セイコーHD、トプコンなど精密機器株が一段安。前週末に大きく値を上げたコマツも、利益確定売りから4日ぶりに反落。また建機同様、新興国や欧州需要の拡大を背景に好業績が期待されるファナックだが、本日は午後の決算発表を前に警戒感が広がり、3日ぶりに反落。労働基準監督署から時間外、深夜及び休日の労働に対して是正勧告を受けた東建コーポレーションが、4日ぶりに反落。日本軽金属は、断熱パネルの一部製品における耐火偽装が判明し、嫌気売りから続落。米国株安を受け、ソニー、京セラ、東エレク、キヤノン、トヨタ、ホンダなど、輸出関連が総じて軟調。新日鉄、JFEHDといった鉄鋼大手や、三菱重、川重といった造船・重機の主力が値を下げた。ヤフー、ソフトバンクといったIT主力や、三菱東京、三井住友、みずほといった銀行主力など、内需の一角も軟調だった。08/3通期の業績予想を下方修正した芝浦メカトロニクス、07/12通期の見通しを下方修正したクリエートメディックが売られ、08/3通期の見通しを大幅に引き下げたドリームインキュベータ、07/12通期の最終損益予想を赤字に下方修正した日本ベリサイン、08/6通期予想を下方修正し、営業・経常・最終赤字転落の見通しとなったリアルコムが、それぞれストップ安まで急落。






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Last updated  2008.01.28 23:53:06
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