唄☆の株ボンバー!

唄☆の株ボンバー!

2008.01.29
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カテゴリ: デイトレ男
<前場>

少しだけでもピ~ンときたら買っておくべきだな。
レバレバ言ってても仕方ないのでどうでもいいですけどww


今日の前場は3回だけ取引して終了。
新興は上に抜けたら面白かったけど、チャレンジャーがいないって感じです
やっぱ寄り天だと難しいよなぁ。GU・GD禁止令にならないかね?w

前場は+162,000でOLなし。
ブッシュさんが喋るらしいっすね。それによって後場はどっちかに動く!?


<後場>
4751が良い感じやぁ。

とりあえず84300円で購入して耐えてたけど、
当時はジャンピングキャッチ気味で80株同値逃げ (ー'`ー;)
10株だけ残ってそのまま持ち越し。
根性なしにはとても安心できる枚数ですww

あとは4293を押し狙いで息を潜めてましたが、買えたのは5株 _| ̄|○
ズンドコ上がるのでそのまま放置でON。
ちょっと悔しいなぁ。。。。

そんな感じで後場の利確はなし!


<今日の成績>
DT
7007s・2497・8888

TOTAL +162,000
ON2個



□概 況
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
■日経平均     :13478.86(△390.95)
■225先物    :13450.00(△400.00) 
■TOPIX    : 1328.73(△ 35.70)

■売買代金概算   :2兆5231億円     
■東証一部騰落数  :値上がり1508、値下がり181、変わらず38
■為替相場     :106.70-80
【1月28日】
■ダウ平均:12383.89 (△176.72)   
□ナスダック指数:2349.91 (△23.71)


【本日の動き】
■前場寄り付きの日経平均は反発して始まった。寄り付き後間もなく上げ幅は300円を超え、1万3400円台に上昇した。米連邦準備理事会(FRB)による追加利下げ期待で28 日の米株式相場が反発したことを好感し、幅広い銘柄に買いが先行した。外国為替市場で円高進行が一服したことも支援材料。日経平均は前日に500円以上下落した反動で自律反発狙いの買いや買い戻しが入ったという。TOPIXも反発して始まった。
■前場中ごろの日経平均は高値圏で小動き。前日終値を300円程度上回る1万3400円前後で推移。28日の米株の反発を受け、朝方は幅広い銘柄に買い戻しが先行したが、買い一巡後は主要企業の2007年4―12月期業績発表や、日本時間29日昼ごろのブッシュ米大統領の一般教書演説を控え模様眺めムードが広がった。TOPIXも高値圏で小動き。
■前場引けの日経平均は反発し、1万3300円台で取引を終えた。米連邦準備理事会(FRB)による追加利下げ期待で28日の米株式相場が反発したことを受け、幅広い銘柄に買い戻しが先行。前日に日経平均は500円以上下落したため、自律反発狙いの買いもみられ、一時は1万3400円台半ばに上昇した。ただ、ブッシュ米大統領の一般教書演説や郵船など主要企業の2007年4―12月期業績発表を控え模様眺めムードが徐々に強まり、前引けにかけては主力株への戻り待ちの売りで日経平均は伸び悩んだ。日経平均の上げ幅は前日の下落幅の45%にとどまった。TOPIXも反発。
■後場寄り付きの日経平均は上げ幅を180円程度に縮め、1万3200円台半ばに一段と伸び悩んだ。戻りの鈍さを嫌気した売りが主力株中心に広がった前場後半の地合いが続いた。外国為替市場で円相場が1ドル=106円台半ばに下げ幅を縮めたことも輸出関連株への重しになったという。ブッシュ米大統領の一般教書演説には「目新しさがなかった」との声が多い。TOPIXも上げ幅を縮めた。
■後場中ごろの日経平均は再び堅調。前日終値を300円あまり上回る1万3400円台前半で推移。前場の高値(1万3440円39銭)を上回る場面もあった。主力株に戻り待ちの売りが広がり、後場の寄り付き直後は1万3200円台前半まで伸び悩んだが、アジア各国・地域の株式相場が堅調なことから、下値では買い戻しが入り、再び戻りを試す動きとなった。TOPIXも再び堅調。
■大引けの日経平均は急反発し、1万3400円台で取引を終えた。米連邦準備理事会(FRB)による追加利下げ期待で28日の米株式相場が反発したことを受け、主力株中心に買い戻しが広がった。前引け後に2008年3月期通期の収益見通しを上方修正した郵船が後場一段高となり、投資心理の改善につながった。TOPIXも大幅に反発。


【個別銘柄の動き】 
本日、07/3期予想の増額修正を発表した郵船は、後場に入って一段高。川崎汽、商船三井、第一中汽など海運株が連想買いに一段高。新興国の好調に加えて米国での自動車向けロボットの急速な回復が上乗せとなり、第3四半期(4-12月期)決算で2ケタ増収・増益となったファナックが、好反発。液晶やプラズマなど薄型パネル用ガラスが好調で、08/3通期の見通しを上方修正した日電気硝子、第3四半期の営業益が同期ベースで過去最高との観測が報じられた川崎重工業、第3四半期決算で営業・経常黒字転換を果たしたNECエレクトロニクス、07/12通期の見通しを引き上げたスタジオアリス、08/3期末配当予想を5円→7円に引き上げた日鉄商事、08/6通期の見通しを上方修正したディーバに買いが先行。ソフトウェア開発・情報処理の収益性が改善し、08/3通期の見通しを上方修正した住商情報システムは、250万株(発行済み株式の4.71%)・50億円を上限とする自己株式の取得も支援材料に、急動意。トヨタ、ホンダ、ソニー、キヤノン、松下、任天堂、三菱商、三井物、コマツ、ダイキン、三菱UFJ、三井住友、みずほ、ミレアHD、三井不、菱地所、住友不、ヤフー、ソフトバンクなど、前日に大きく売られた銘柄が買い戻された。日本ビクターと船井電機は、薄型テレビ事業での提携が一部で報じられ、ともに買いを集めた。約60億円を投じて炭素繊維の設備増強を発表したクレハが反発。エヌ・ピー・シーは、太陽電池製造に参入する中東の現地法人から数億円規模の製造装置を受注と報じられ、急反発。120万株(発行済み株式の1.72%)・15億円を上限とする自己株式取得、さらに自己株式364.2万株の消却を発表した第一興商に、需給改善を期待する買いが先行。 一方、前日の立会い中に、第3四半期の営業・最終減益決算と、08/3通期で6期ぶりの営業減益となる見通しを発表したHOYAに、引き続き嫌気売りが膨らんだ。08/3通期の見通しを下方修正した日本配合飼料、第3四半期決算で大幅減益となったメッツに、売りが先行。日興シティグループ証券が投資判断を「買い・中リスク」→「中立・高リスク」に引き下げた三井金属が、続落。06年4月に新規上場したアスキーソリューションズは、上場時に1億円超の架空売り上げを計上していた疑いが一部で報じられ、嫌気売りから大幅続落。






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Last updated  2008.01.29 22:30:58
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