唄☆の株ボンバー!

唄☆の株ボンバー!

2008.03.10
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カテゴリ: デイトレ男
<前場>

それでも弱い株が多くて寄り買いも怪しいので様子見。

結局新興しか見れないのでNGIとフルスピやってボッコボコ ('A`)
フルスピはなんとか取れたけどNGIは売っても買っても逆に逝かれます

前場は-90,000でOLなし。
ワンチャンスは必ずあるのでそこで頑張るしかないな (´・ω・`)


<後場>
ここから売り崩すのも気が引けるので前半はほぼ様子見。
鼻毛抜いてたら唄Jr用チャイルドシートが届いたので
(*゚∀゚)=3キャッキャ言いながら試し乗り(座り)してたら
ケツが嵌って後ろにひっくり返って頭を打ってしまい嫁に叱られた。



いろいろあって初心に帰りまして、
ドワンゴと日電工とフルスピの逆張りで何とかプラ転 (;´Д`)
とくにドワンゴは本当に怖かった (ノДT)アゥゥ

先物は何とか割れずに耐えてますね。
今日はイブニング見なきゃなのかなぁ…


<今日の成績>
DT
1334・2159・2497・2497s・2461s・4296s・5563・3715

TOTAL +29,000
ONなし

――――――――――――――――――――――――――――――――――――

――――――――――――――――――――――――――――――――――――
■日経平均     :12532.13(▼250.67)
■225先物    :12550.00(▼210.00) 
■TOPIX    : 1224.39(▼ 23.38)
■出来高概算    :21億9925万株

■東証一部騰落数  :値上がり290、値下がり1360、変わらず70
■為替相場     :101.95-05
【3月7日】
■ダウ平均:11893.69 (▼146.70)   
□ナスダック指数:2212.49 (▼8.01)


【本日の動き】
■前場寄り付きの日経平均は1万2700円台前半に続落して始まった。下げ幅は一時、100円近くに達した。1月22日の昨年来安値(1万2573.05円)が視野に入った。前週末7日の米株式相場が2月の雇用統計の悪化を受けて下落したことを嫌気した。7日のニューヨーク外国為替市場で円相場が一時1ドル=101.40円と8年ぶりの高値に上昇したことも、輸出関連中心に相場の重しとなった。ただ、売り一巡後は値がさの主力株に買い戻しが入り、日経平均は下げ渋った。TOPIXも続落して始まった。
■前場中ごろの日経平均はじり安。10時を過ぎると下げ幅は200円を超え、1月22日の昨年来安値(1万2573円)に急接近した。7日の米株安を嫌気した売りが一巡すると、株価指数先物への買い戻し主導で日経平均はいったん下げ渋った。しかし、戻りが鈍かったため、改めて新日鉄などの主力株に換金目的の売りが優勢となった。中国などアジア各国・地域の株式相場や外国為替市場の円相場の動向など外部要因が不透明として、買い手控えムードも強いという。TOPIXも下げ幅を広げた。
■前場引けの日経平均は続落し、1万2500円台で取引を終えて、1月22日の昨年来安値(1万2573.05円)に急接近した。下げ幅は200円を超える場面があった。雇用情勢の悪化をきっかけに7日の米株が下落したことを受け、幅広い銘柄にリスク許容度の低下した投資家から換金売りが出た。急速な円高・ドル安進行への警戒感が根強く、輸出関連を中心に買いを手控えるムードも強まった。TOPIXも大幅に続落。
■後場寄り付きの日経平均は一段安。1月22日の昨年来安値(1万2573円)を下回り、下げ幅は一時240円に達した。取引時間中としては05年9月8日以来約2年半ぶりの水準に下げた。リスク許容度の低下した投資家から換金目的の売りが続いた。中国などアジア各国・地域の株式相場が下落しており、世界同時株安への懸念も誘ったという。TOPIXも一段安。
■後場中ごろの日経平均は下値模索。下げ幅は一時250円を超え、1万2500円台前半に下げた。取引時間中としては2005年9月8日以来の安値水準。米景気の後退観測を背景としたさらなる米株安と外国為替市場での円高・ドル安進行を警戒し、主力株に換金売りが続いた。TOPIXも下値模索。1月22日に付けた昨年来安値に接近した。
■大引けの日経平均は大幅に続落し、1万2500円台で取引を終えて1月22日以来約1カ月半ぶりに昨年来安値を更新した。水準としては2005年9月1日以来約2年半ぶりの安値。7日発表の2月の米雇用統計で雇用者数が大幅に減少したため、米景気の後退懸念が強まり、輸出関連中心に幅広い銘柄に換金売りが出た。外国為替市場での急速な円高・ドル安進行への警戒感から買い手控えムードは強く、売買代金や売買高は低調だった。TOPIXも大幅に続落。1月22日の昨年来安値に接近した。


【個別銘柄の動き】 
鉄鉱石や石炭など原料高による利益圧迫が懸念され、新日鉄、JFE、住金、神戸鋼の高炉4社が昨年来安値圏で停滞し、東鉄鋼、合同鉄、大平金、東製鉄など鉄鋼株が一段安。住友鉱、アサヒプリ、東邦鉛、DOWA、三菱マなど非鉄金属株も下げ基調となった。菱地所、三井不、住友不など大手不動産も昨年来安値まで売り込まれた。野村不HDは上場来安値を更新。そのほか、信越化学、リコー、オリンパス、富士フイルムHD、日産自、マツダ、ヤマハ発、デンソー、三菱ガス化、三井造、武田薬、NTT、JR東日本、JR西日本などが昨年来安値を更新。このほか、三菱重、川重、IHIといった造船・重機大手や、三菱商、三井物、丸紅といった総合商社も安い。NTTドコモ向けの携帯電話事業から事実上撤退し、主力の海外事業に注力と報じられたソニーは、シェア争いが熾烈な世界市場における事業の先行き不透明感が台頭し、株価は06年12月以来およそ1年3カ月ぶりに、4500円を割り込んだ。08/3通期の業績予想を下方修正したナナオや山一電機、大豊建設、08/4通期の見通しを引き下げた日本和装HDが、大きく売られた。 一方、サッポロHDは、米投資ファンドのスティール・パートナーズが同社株を1株875円で33.3%取得する新提案を提出と伝えられ、買いを集めた。日油は、国立感染症研究所と同社が、インフルエンザの増殖を抑える可能性を持つ新物質を開発と一部で報じられ、買いが殺到。東電、中部電、関西電、東ガスといった電力・ガス株は、円高メリットや好配当イメージ、ディフェンシブ性などが買い手掛かりとなり、しっかり。08/4通期の業績予想を上方修正したアスカネットが堅調で、今09/1期経常益が前期推定比27%増との観測が報じられたエプコが急動意。1000万株(発行済み株式の7.3%)・4.5億円を上限とする自己株式取得を発表した井上工業、20万株(同2.42%)・2500万円を上限とする自己株式取得を発表したビーイングに、買いが先行。ドイツ証が新規「Buy」(買い)でカバー開始したユナイテドをはじめ、プロレジ、福岡リート、eATなどREIT株はヘッジファンドによる資金流入が観測され上昇した。







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Last updated  2008.03.10 23:12:30
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