唄☆の株ボンバー!

唄☆の株ボンバー!

2008.06.19
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カテゴリ: デイトレ男
<前場>

ONしてた2766は奇跡的に+スタートw ありがたや(-人-)ナム、ナム
まぁ、もう一個ONしてた7202はGDだったのでチャラなんですけどね (ー'`ー;)

んでも!(゚Д゚)
今の僕には-3万は死活問題なんで、ありがたやぁ(-人-)ナム、ナム

デイトレは古い手法ですがw、寄り買いゴーゴー!しようと思ってたけど、
以外に下がらずで全然おもろない。
電池系は見てるだけで終わっちゃったし、農業系?は1回入っただけ。


後場はコツコツがんばろう


<後場>
集中してるつもりなんだけど、別に入りたくなる株がなかったんだよなぁ。
とりあえず欲しい株は買ってみたけど…

また水風呂入りに行ってこよう (ー'`ー;)


<今日の成績>
ON
2766・7202
DT
2056・3823・6674

TOTAL +37,000
ONあり

――――――――――――――――――――――――――――――――――――
□概 況

■日経平均     :14130.17(▼322.65)
■225先物    :14140.00(▼300.00) 
■TOPIX    : 1375.60(▼ 34.04)
■出来高概算    :21億2494万株
■売買代金概算   :2兆1737億円     

■為替相場     :107.50-55
【6月18日】
■ダウ平均:12029.06 (▼131.24)   
□ナスダック指数:2429.71(▼28.02)


【本日の動き】
■前場寄り付きの日経平均は反落。1万4300円を下回り、9時15分過ぎに下げ幅は200円を超えた。米金融機関の相次ぐ損失計上で財務面への不安や、原油高をきっかけとした企業業績の悪化懸念から前日の米ダウ平均が3月17日以来、3カ月ぶりの安値水準となったことが嫌気された。日経平均はこのところの上昇で、心理的な節目にあたる1万4500円に接近していたことも目先の利益確定売りにつながった。ソニーや松下、トヨタなどの国際優良株が軟調で、みずほFGなど大手銀行株も下落した。TOPIXも反落。
■前場中ごろの日経平均は軟調だ。1万4100円台に下げ、前日終値からの下落幅は300円に迫った。株価指数先物にまとまった売りが見られた。個人投資家などは指数の影響を受けやすい主力株を敬遠し、テーマ性が高く値動きの軽い銘柄に関心を向けた。東証1部の8割前後の銘柄が下げる中、このところ電気自動車関連として買いを集めているGSユアサは連日で最高値を更新。三洋電も商いを伴い上昇した。TOPIXも下落幅を拡大した。
■前場引けの日経平均は大幅に反落し、1万4100円台で取引を終えた。前日の米株式相場の下落が嫌気されたことに加え、このところの上昇で、心理的な節目の1万4500円に接近していたことで主力株中心に利益確定の売りが増えた。株価指数先物に手じまいとみられるまとまった売りが目立ったことで、日経平均はじりじりと下げ幅を拡大。中国・上海株式相場が下落して始まると、下げ幅は一時300円を超えた。TOPIXも大幅に反落した。
■後場寄り付きの日経平均は安値圏で推移。前場終盤には300円強下落し、1万4135円を付けたものの、後場は1万4200円前後まで戻す場面があった。日経平均が25日移動平均(18日時点、1万4155円)を一時割り込んだことで、目先の売り一服感が強まったという。依然として東証一部の下落銘柄は全体の8割とほぼ全面安状況だが、一段安となる銘柄は乏しいようだ。ただ国内外景気の不透明感から積極的な買いも乏しく、反発力は鈍い。TOPIXは軟調。
■後場中ごろの日経平均は一段安。1万4100円を下回り、下げ幅は400円に迫った。国内外の経済に対する不透明感からトヨタやホンダ、ソニーといった主力株が売られ、米金融機関の財務への警戒感はみずほFGなどの銀行をはじめ証券、不動産などへの売りを誘った。一部ではアジアをはじめ、海外の株式相場の下落を嫌気する声も聞かれた。TOPIXも大幅安。
■大引けの日経平均は大幅に反落し、1万4100円台で終えて、前週末13日以来の安値を付けた。下値支持水準とみられた25日移動平均を下回り、下げ幅は400円に迫る場面もあった。18日の米株式相場の大幅続落をきっかけに、国内外経済の不透明感が懸念された。前日までの上昇の反動も加わり、主力株を中心に幅広い銘柄に売りが出たほか、アジア株が全面安になったことも市場心理を冷やした。トヨタ、ホンダ、松下、キヤノンといった国際優良株が軒並み下落。三菱UFJやみずほFG、野村といった金融株の下げが目立ち、世界的な信用収縮懸念の再燃が意識された。TOPIXも大幅に反落。5営業日ぶりの下落で下げ幅は30ポイントを超え、心理的な節目の1400を割り込んだ。


【個別銘柄の動き】
 本日も環境関連の循環物色の流れが継続し、自動車向け電池のGSユアサが連日の上場来高値追い。同じく自動車用電池では、古河電池が9連騰でついに89年バブル期高値を上抜き、上場来高値を更新。新神戸電機は4連騰で、実質的に91年4月以来の戻り高値を更新。三洋電機は、乾電池型のニッケル水素充電池の生産量を08年度に前年比で倍増との一部報道を買い手掛かりに2日続伸。フェローテック、NPCなど太陽電池関連の一角にも買いが継続。08/5中間期と08/11通期の見通しを引き上げた岡野バルブは、原発関連の側面にも注目され、ストップ高まで急伸。JA全農による肥料販売価格引き上げ報道を受け、コープケミ、チッカリンなど肥料関連銘柄が大幅高となった。低位株循環物色の流れから三菱電線、東特線、タツタなど、低位電線株の一角が高い。ワタベウェディングは、日本郵政が全国に保有する宿泊施設「メルパルク」について賃貸借契約を締結することで合意との発表を受け、寄り後に一時1084円まで値を上げた。最大で140万株(発行済株式の3.17%)・取得総額5.6億円の自社株取得を発表したトムス・エンタテインメントが値を上げた。理研ビタミンは、キッコーマンとの資本・業務提携を好感し、反発。08/10通期見通しを上方修正したスリープロGが、5連騰。 一方、トヨタ、ホンダ、ソニー、ニコン、ファナック、日本電産など輸出関連株が総じて安い。新光証券、大和証Gなど証券株や、住友信託、三井住友など銀行株が下げ基調。フィデック、芙蓉リースなどノンバンク株にも売りが継続した。三菱地所、三井不、住友不など不動産、NTT、ソフトバンク、KDDI、NTTドコモなど通信も値を下げた。08/4中間期の見通しを大幅に下方修正した田崎真珠が続落。建物の築年数や賃貸中の物件の表示などに違反行為があったとして、公正取引委員会より排除命令を受けたエイブルが、5日ぶりに急反落。







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Last updated  2008.06.21 02:24:20
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