唄☆の株ボンバー!

唄☆の株ボンバー!

2008.07.16
XML
カテゴリ: デイトレ男
<前場>

新興が一体感のない動きをするからガンガン削られて普通にマイ転 _| ̄|
マネパやアセットがS高で、ミクシィがレーティング上げでしょ?
まるで餌を撒かれて木陰から出てきた小動物のように買い漁ってしまったもんな (ー'`ー;)

前場は-20,000です。
リバ狙い過ぎ病だな…。普通に1部の株を売ってれば良かった (ノДT)


<後場>
(;´Д`)=3 ハァァ…
また新興買い漁って行って来いで終了。。。一時期+20万を見たのにこれだもんなぁ
んで利確しちゃったらタラレバ祭りになっちゃう可能性だってあるだろうし。


問題なのは焦っちゃ駄目だと思ってるんだが、どうも焦りまくってる感がある。。。
冷静に第三者的な目線で見れる事を意識して明日はやってみよう。


<今日の成績>

TOTAL -30,000
ONあり

――――――――――――――――――――――――――――――――――――
□概 況
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
■日経平均     :12760.80(△ 6.24)
■225先物    :12730.00(▼30.00) 
■TOPIX    : 1249.28(▼ 3.84)
■出来高概算    :19億470万株

■東証一部騰落数  :値上がり554、値下がり1058、変わらず109
■為替相場     :104.25-35
【7月15日】
■ダウ平均:10962.54 (▼92.65)   
□ナスダック指数:2215.71 (△2.84)

【本日の動き】
■前場寄り付きの日経平均は小高く推移。上げ幅は50円程度で、1万2800円近辺の水準で推移。市場では「1万3000円を割り込んだ水準では値ごろ感から買い戻す動きが出やすい」との指摘が出ていた。インテルの四半期決算は市場予想を上回る売上高だったことや米株式市場でのナスダック総合株価指数の上昇を受けて、東エレクやアドテストといった値嵩ハイテク株が上昇した。TOPIXも反発。
■前場中ごろの日経平均は小安い水準での値動きが続いた。下げ幅は40円程度で、1万2700円台前半で推移。国内外の景気減速に対する警戒感が重しになり、トヨタやホンダといった自動車株の一角が下げた。半面、米インテルの四半期決算が市場予想を上回る売上高だったことを好感した買いが続いた。特に日経平均に対する寄与度が高い東エレクやアドテストが上昇しており、日経平均の下げは限定的となった。TOPIXは下げ幅をやや広げている。
■前場引けの日経平均は続落し、1万2600円台で取引を終えた。国内外の景気減速に対する警戒感や米国発の金融システム不安が重しとなり、前引けにかけて下げ幅を広げた。外国為替市場で円相場が1ドル=104円台後半で推移し、前日の東京市場の水準から円高・ドル安に振れたことも売りを誘い、トヨタは連日で年初来安値を更新した。TOPIXも続落。安値圏で前引けとなった。
■後場寄り付きの日経平均は再び下げ渋った。引き続き国内外の景気減速に対する警戒感が重しになったほか、ニューヨーク原油先物相場の下落で国際石開帝石など鉱業株の軟調が続いた。半面、みずほFGや三井住友FGなど前引け時点では下げていた銀行株が値ごろ感から買われて上げに転じた。伸び悩んでいた東エレクなど値嵩ハイテク株も安い水準では買いが入り、日経平均は底堅い値動きとなった。TOPIXも下げ幅を縮小した。
■後場中ごろの日経平均は一進一退の値動きとなり、方向感を欠いた展開になった。小高い水準の値動きが続いたが、14時過ぎごろから再び安い水準まで下げ、1万2700円台前半で推移。米国経済の減速懸念が重しとなり、引き続きトヨタが軟調だが、米インテルの四半期決算を受け、東エレクやアドテストといった値嵩ハイテク株は堅調。三井住友FGなど銀行株の一角も買われた。TOPIXは小安い水準での動きが続いた。
■大引けの日経平均は4営業日ぶりに小幅に反発し、1万2700円台で取引を終えた。米半導体大手インテルが15日に発表した四半期決算は売上高が市場予想を上回ったため、国内の値嵩ハイテク株にも需要が底堅いとの連想で物色の矛先が向かった。日経平均に対する寄与度の高い東エレクやアドテストが上昇し、日経平均は底堅い値動きとなった。ただ米国発の金融システム不安や国内外の景気減速に対する警戒感は根強く、取引時間中にたびたび下げに転じるなど方向感を欠く展開だった。TOPIXは4日続落。


【個別銘柄の動き】
 第1四半期(3-5月期)の堅調な決算を発表した良品計画、第1四半期決算で営業・経常増益を確保した東宝、第1四半期決算で黒字転換を果たしたディップに、買いが先行。第3四半期(07年9月-08年5月期)の堅調な決算を発表した島忠は、クレディ・スイス証券による投資判断「ニュートラル」→「アウトパフォーム」への引き上げも支援材料に、急動意。09/5期の増益予想を発表したサカタのタネが大幅高で3日続伸。09/5期業績の急回復見通しを示した三共・立山HDが反発。米インテルの第2四半期決算が予想を上回ったことを好感し、アドバンテスト、エルピーダメモリ、ディスコなど、半導体関連の一角が堅調。ゴールドマン・サックス証券が新規に投資判断「買い」でカバーを開始したカプコンが、小じっかり。三井住友、みずほ、大和証Gなど金融株の一角もしっかり。日本紙、三菱紙などパルプ・紙株や、山パン、日ハム<など食品株が堅調。日通、日立物流など運輸株や、JR西日本、JR東海など電鉄株も買われた。JBRが大幅高で6日続伸。九九プラスは、ローソンによるTOBを好感し、TOB価格7.6万円にサヤ寄せする形で急速に買い気配を切り上げた。 一方、NY原油先物価格の大幅反落を受け、国際帝石、AOCHDなど石油関連株や、丸紅、三井物など商社株に売りが継続。住金、東製鉄など鉄鋼株や、日軽金、三菱マなど非鉄金属株も下落した。マンション市場の低迷を映し、三井不、三菱地所、住友不の不動産大手のほか、明和地所、クリード、レーサム、パシフィックHD、ダヴィンチHD、ゼクスなど不動産関連が下げ止まらない。トヨタは一部報道で、米国での販売低迷を受けて08年の世界販売を従来計画の985万台から下方修正と伝えられ、4日続落で05年9月以来の安値を更新。08/11通期予想を引き下げた日本フイルコン、09/5期の減益予想を発表した佐鳥電機が安い。08/8通期の業績見通しを下方修正し、年間配当予想を800円から無配としたサムシングHDがストップ安まで急落。08/5中間期予想の下方修正を嫌気し、ファンドクリエーションは一時8850円のストップ安まで急落。







お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2008.07.16 21:30:50
コメント(2) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

Favorite Blog

うり坊の1億円ため… うり坊。さん
船長!の株式市場航… 船長!さん
にゃんすけのトレー… にゃんすけ3631さん
株、複利で転がそう ナゲット777さん
  もも流 株取引 … もも10041106さん
ムミンの谷 ムミン25さん
☆松葉のズンドコ日記 ☆松葉さん

Category


© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: