唄☆の株ボンバー!

唄☆の株ボンバー!

2008.07.22
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カテゴリ: デイトレ男
[東京 18日 ロイター] ゼファー(8882.T: 株価, ニュース, レポート)は18日、民事再生手続き開始を東京地裁に申請し、受理されたと発表した。負債総額は949億円で、上場企業の民事再生手続き開始の規模としては、2003年10月の森本組(大阪、負債総額2153億円)以来となる。

<前場>
はい…、ダヴィンチのON失敗 ('A`)
でも唄☆は全然平気ですのよ!

(oゝω・o)b 2株だけしか持ってなかったから!  



さて、不動産は駄目そうなんで大手の不動産屋を空売り作戦!
1段目で売れなかったので2段目で勝負したら見事に踏まれてしまった・・・

新興は値幅が変わった初日なんで、動きを見たいから様子見してたら
この世の終わりか?と思う位に暴落してるし (ー'`ー;)
マザーズの直近安値割れはもうすぐだしなぁ


チャンスはあるんだよなぁ~。問題はそのチャンスを掴めるか否かなんだよね。


<後場>
後場は9984をショートしてプラスまで持っていったが
先物の夏に呑み込まれて、売りナンピン地獄で再びマイ転 _ノフ○ 
グロベが弱いので下がると思いこんでたのが敗因ですわ
買いじゃ絶対乗れてないだろうし…なんて強烈な相場なんだろう。。。

それはそうと、ゴールドマンが8868とか8902を買い集めてるんですかね?
5%ルールが出てたから気になってたんだけど。
まぁ、皆さんお気付きかとは思いますが、芋たんが含み損に耐え始めたら…
ゴールドマンの偉い人は芋たんのブログを指標化してるとも…

すべての 謎


<今日の成績>

TOTAL -41,000



――――――――――――――――――――――――――――――――――――
□概 況
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
■日経平均     :13184.96(△381.26)
■225先物    :13200.00(△350.00) 

■出来高概算    :18億5099万株
■売買代金概算   :1兆9543億円     
■東証一部騰落数  :値上がり1407、値下がり259、変わらず55
■為替相場     :106.45-50
【7月21日】
■ダウ平均:11467.34 (▼29.23)   
□ナスダック指数:2279.53 (▼3.25)


【本日の動き】
■前場寄り付きの日経平均は反発で始まった。上げ幅は200円を超え、1万3000円台に乗せる場面があった。東京市場が連休中の米株式市場で、発表が相次いだ大手金融機関の決算が予想より悪くなかったと受け止められたことで、買い安心感が広がったという。大手銀行や商社株など主力株は軒並み高の展開。TOPIXも反発。
■前場中ごろの日経平均は高い水準こそ維持しているものの上値は重い。米金融機関による決算発表の一巡をきっかけにした売り方の買い戻しは一服したようで、方向感が乏しくなってきた。日本時間今晩の米ハイテク株安に対する懸念も、引き続き積極的な買いを見送らせたという。TOPIXもやや伸び悩み。
■前場引けの日経平均は反発し、1万2900円台で取引を終えた。東京市場が3連休中に発表された米大手金融機関の決算が総じて想定より悪くないと受け取られたほか、米株式相場も比較的落ち着いていたとあって、金融株への買い戻しなどが先行した。ただ、その後は米ハイテク企業決算の不振を背景にした日本時間今晩の米株式相場の下落懸念などが重しになり、徐々に伸び悩んだ。TOPIXも反発。
■後場寄り付きの日経平均はきょうの高値圏でのもみ合い。上げ幅は200円を超え、節目の1万3000円台に再び乗せる場面があった。取引が始まったアジア株式相場が底堅さを見せていることもあり、前場に比べると買い安心感が強まったようで、やや上げ幅を拡大した。ただ、現時点ではまだ1万3000円を大きく上回るような動きは出ておらず、この水準での売り買いが交錯した。TOPIXも堅調。
■後場中ごろの日経平均はやや上げ幅を拡大。再び1万3000円台に乗せ、きょうの高値を付けた。上げ幅は250円近くに達した。後場に入り1万3000円を挟んでの方向感に乏しい展開が続いていたが、1万3000円割れの水準での買い意欲の強さを断続的な買いが日経平均先物9月物に入り、日経平均もつれ高する展開。国内外の決算発表を見極めたいとして模様眺め気分は引き続き強いというが、過度な米金融不安の後退を手掛かりにした買い戻しなどがけん引役になっている状況とみられた。TOPIXもきょうの高値圏での推移。
■大引けの日経平均は大幅に反発し、1万3100円台後半で取引を終えた。14日以来、5営業日ぶりに1万3000円台に乗せ、7日(1万3360円)以来の高い水準を付けた。東京市場が連休中の米市場で金融不安が広がらなかったことや、株価急落が避けられたことを好感した買いが先行し、終日高い水準で推移した。後場は東証の派生商品売買再開後に先物主導で一段高となり、高値引けとなった。TOPIXも大幅に反発。


【個別銘柄の動き】
 本日、前年同期比約9.1%の営業増益となる4-6月期決算を発表した信越化学は後場に入って一段高。キヤノン、京セラ、村田製作所、リコー、オリンパスなど、ハイテクの一角は後場に入り一段高となった。トヨタ、ホンダといった自動車主力も後場に入り上げ幅を拡大した。米原油先物相場の反発を買い手掛かりに、住友商、伊藤忠など商社株が一段高。国際帝石、AOCHD、石油資源開発の石油株が高い。三菱UFJや大和証Gなど金融株も堅調に推移した。エーザイは、米国でのプロトンポンプ阻害型抗潰瘍剤「アシフェックス」に関する特許侵害訴訟の控訴審で勝訴と発表し、3日ぶりに反発。欧州で太陽電池事業を拡大と報じられた三洋電機が小反発。最大220万株(発行済み株式の10.71%)・5.5億円の自社株取得を発表した前澤工業が急動意。最大1万株(同4.16%)・3億円の自社株取得を発表したタクトホームが4連騰でストップ高。08/9中間期の見通しを上方修正したゲンダイエージェンシーが4日続伸。 一方、民事再生手続きの開始を東京地裁に申請し、8月19日付での上場廃止が決定したゼファーに、処分売りが殺到。また、ゼファー株を21.36%(連結簿価ベースで95億円)保有し、相当額の引き当て処理の可能性を発表したSBIHDも、ストップ安まで急落。ゼファーの経営破綻を嫌気し、URBAN、ジョイント、ダヴィンチHD、ランド、ケネディクス、パシフィックなど不動産関連の下げがきつい。中国市場の停滞で主力の繊維機械事業の売り上げが激減し、08/11通期見通しについて営業・経常・最終赤字に下方修正した津田駒工業が急落し、03年1月以来の安値を更新。09/1通期予想を下方修正した三井ハイテック、08/9通期見通しを引き下げたアクセルマークに、嫌気売りが膨らんだ。









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Last updated  2008.07.22 22:30:04
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