唄☆の株ボンバー!

唄☆の株ボンバー!

2008.07.24
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カテゴリ: デイトレ男
<前場>

こんなに上げてんのに6674で踏まれてマイナスなのがハートブレイクですよ ('A`)

マザーズ指数さぁ、75日線までは行きそうだね。
って言うか、もう心が折れてるので1000Pまで一気にリバっちゃって下さい。

前場は-27,000でOL1個。
なんだか恋もしてないのに胸が痛い… (ー'`ー;)


<後場>
OLしてたのは懲りずに6674ユアサのショートw
何となく弱さが見えたので、下に行ったときは勝利を確信してたのだが、
放置してたら戻ってきてしまい耐えられずに同値撤退 _| ̄|○


んで新興についてですが、前場に75日線と書きましたが25日線の間違いでしたw
75日線まで一気に行かれたら、多分ホントに泣いてると思うしw


それにしても最近はまともに勝負してないなぁ
リスクを取らないから収支も動かないのは分かってるんだけど
コツコツも出来てないからホントにストレスがたまる。
「こんな時期もあるさ!」って言えばそれまでなんだが、
上手いやり方もあるんじゃないか!?といつも考えてしまうしょんぼり

引け後は恒例の唄☆とワンワンの不貞散歩大会をしてるのだが、
昨日は考え過ぎて16時から19時半までずっと歩き続けてしまったw
うちの愛犬は時間が経つにつれ、オデよりも歩く速度が遅くなってて
家に着いたときは玄関でグッタリワンワン _ノフ


次の日につながらないのはどうしたもんかのぉ (´・ω・`)

このままだとオデより先にワンワンが… 


<今日の成績>

TOTAL -16,000
ONなし

――――――――――――――――――――――――――――――――――――

――――――――――――――――――――――――――――――――――――
■日経平均     :13603.31(△290.38)
■225先物    :13660.00(△300.00) 
■TOPIX    : 1332.57(△ 29.22)
■出来高概算    :19億6471万株
■売買代金概算   :2兆2723億円     
■東証一部騰落数  :値上がり1553、値下がり138、変わらず33
■為替相場     :107.85-95
【7月23日】
■ダウ平均:11632.38 (△29.88)   
□ナスダック指数:2325.88 (△21.92)


【本日の動き】
■前場寄り付きの日経平均は続伸して始まった。上げ幅は100円を超えた。原油相場の下落基調の継続や米住宅金融問題に対する過度な不安の後退などを背景にした23日の米株高を受けた買いが先行した。証券株や銀行株などの金融株や電機株、自動車株などの輸出株が高い。「炭素繊維車」の開発推進が伝わったことで繊維株の上げも目立った。TOPIXも続伸して始まった。
■前場中ごろの日経平均は堅調。上げ幅は約150円で、1万3400円台半ばで推移。岩手県沿岸北部で発生した地震の影響も心配されたが、前日の米株高や円安傾向など良好な外部環境を支えに金融株や繊維株、自動車株など中心に幅広く上昇した。戻り待ちの売りを先高期待の買いが吸収し、株価を下支えしているという。TOPIXも高値圏で推移。
■前場引けの日経平均は続伸し、1万3400円台後半で取引を終えた。原油先物相場の下落や米住宅金融問題に対する過度な不安の後退などを背景にした買い戻しが優勢だった。金融不安が和らいだことで金融株が上昇し、円相場の水準低下を背景に自動車株や電機株などの主力株の一角も買われた。TOPIXも続伸した。
■後場寄り付きの日経平均はやや伸び悩んだ。上げ幅を約130円に縮め、1万3400円台半ばで推移。上値の重さを嫌気した売りで大手銀行株の一角が下落に転じた。一方、輸出株の一角など主力株への買いが継続し、相場を支えた。繊維株やノンバンク株が引き続き高く、自動車株や電機株も堅調。TOPIXも高値圏で推移。
■後場中ごろの日経平均は一段高。取引時間中としては7月1日以来、約3週間ぶりに心理的な節目の1万3500円を上回った。日経平均先物に買い戻しとみられる大口買いが断続的に入ったことをきっかけに上げ幅を広げた。金融不安の後退など外部環境の改善が続くことへの期待を背景に買いが優勢となった。TOPIXも上げ幅を拡大。
■大引けの日経平均は大幅高。米金融不安の後退期待を背景にした買い戻しで3日続伸し、1万3600円台に乗せた。6月27日以来、約1カ月ぶりに心理的な節目の1万3500円を上回って終えた。ノンバンク株や証券株など金融株が高く、自動車株や電機株など主力株も上げるなど幅広く上昇した。自動車向け炭素繊維の開発推進が伝えられたことで繊維株の一角がにぎわったことも目立った。TOPIXも3日続伸した。


【個別銘柄の動き】
 為替相場の落ち着きや原油先物価格の下落を好感し、トヨタ、ホンダが買い人気を集めた。本日午後に08/6中間決算の発表を控えるキヤノンのほか、ソニー、京セラ、オリンパス、信越化学、東京エレクトロン、アドバンテストなどハイテク株が総じて高い。米国金融機関の決算発表が峠を越し、買い安心感の台頭で、三菱UFJや野村など金融株もしっかり。原油安を背景に王子紙、日本製紙Gといった製紙大手が3連騰。古河電、住友電といった電線主力も高い。KDDI、NTTなど情報・通信株や、三井不、菱地所など不動産株も買われた。7月の売り上げ速報で、既存店売上高が前年比6.4%増と3カ月ぶりに増加した西松屋チェーンが3日続伸。フィデックはインフォマートとの業務提携を好感し、ストップ高まで急騰。第1四半期(4-6月期)の営業2ケタ増益の観測が報じられたサンリオ、08/9中間期の見通しを上方修正したダイハツディーゼル、今09/6期の黒字予想を発表したトッキに買いが先行。ホンダや日産自動車とともに自動車向けの炭素繊維材料を共同開発と報じられた東レ、三菱レ、東洋紡が上伸。24日未明、東北地方を中心に発生した地震の復旧関連として、植木組、ピーエス三菱、東北ミサワなどが物色された。一方、富士通はこの地震で子会社の岩手工場が生産を一時停止したことを嫌気し、小幅ながら反落した。 一方、ゴールドマン・サックス証券が投資判断を新規「売り」に設定した住友不が、3日ぶりに反落。第1四半期の大幅減益決算を発表した信越ポリマー、第1四半期の営業赤字幅が拡大と報じられたクリナップ、09/3通期の業績見通しを下方修正し、期末無配としたロジコムが、嫌気売りに押された。東陽テクニカは、08/9通期予想の減額修正を引き続き嫌気し、大幅続落。経営破たんなどを受けて22日以降急落していたゼファーは、本日3日ぶりに値を付け、一時は急落前終値比で約18分の1となる900円まで値を下げる場面も見られた。原油安を背景に、国際帝石、石油資源など資源開発株や、AOCHD、新日石など石油株に売りが継続した。






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Last updated  2008.07.24 21:56:40
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