唄☆の株ボンバー!

唄☆の株ボンバー!

2008.09.25
XML
カテゴリ: デイトレ男
<前場>

ONはなかったので無被害だけど朝からまったく方向感が見えなかったので厳しいですわ

最近上がってる新興市場にはまったく触れないし触ってもスキャばっか。
今日も2121を767円で買いに行ったけど3枚だけ (ー'`ー;)
770円までガッツリ買いに行ける勇気がほしかったなぁ

チャイが始まってから先物が暴騰して唄☆証券はパニック症候群に陥りそうだし…
なかなか激しい前場でした

前場は+56,000でOLなし。



先日の夜、唄☆Jrが発熱してしまい慌てて救急病院へ

その帰り際に面白いことがあってさ、会計を済まそうと待合室に居たら、

「広末りょうこさ~ん」

って呼び出しがあって、もう「マジでーーー!(*゚∀゚)=3」って感じで振り向いたら
本物の広末をバイオハザード版にしたような人でした。

嫁曰く、あの時待合室に居た人達全員が一斉に振り向いたので面白かったらしいw
そりゃあこんな田舎に広末ぇぇがぁぁああああ!って思ったら、
待合室は興奮のるつぼと化しますよねw

当の本人はこれからああやって注目されるんでしょうねぇ。
良いのか悪いのか…

もし俺が「キムジョンイル」って名前だったらここまで生きてないだろうなぁ。


<後場>
途中から銀行に行ってたので全然やりませんでした。



<今日の成績>

TOTAL +57,000
ONなし


――――――――――――――――――――――――――――――――――――
□概 況
――――――――――――――――――――――――――――――――――――

■225先物    :12040.00(▼ 80.00) 
■TOPIX    : 1153.95(▼ 14.02)
■出来高概算    :15億9233万株
■売買代金概算   :1兆7247億円     
■東証一部騰落数  :値上がり444、値下がり1156、変わらず108
■為替相場     :105.60-70
【9月24日】
■ダウ平均:10825.17 (▼29.00)   
□ナスダック指数:2155.68 (△2.35)


【本日の動き】
■前場寄り付きの日経平均は反落して始まった。下げ幅は200円を超え、1万1800円台で推移。前日の米株式市場で主要な株価指数が高安まちまちとなり、手掛かり難から売りが先行した。きょうは9月末の配当権利落ち日で、日経平均の配当落ち分は84円程度(QUICK算出)を考慮しても実質的な相場の下げ幅は100円を超えた。三菱UFJや三井住友FGなど大手銀行株が安く、東芝やソニーなども軟調。TOPIXも続落して始まった。
■前場中ごろの日経平均はこの日の安値圏で推移。下げ幅200円超の1万1800円台半ばで値動きを続けた。米金融安定化策の行方を見極めたいとして積極的な買い手が乏しく、日経平均が前日まで3日続伸した反動もあって利益確定の売りも出ていたようだ。きょうは3月期決算銘柄などの9月末の配当権利落ち日だが、日経平均の配当落ち分である84円程度(QUICK算出)を考慮しても、実質的な相場の下げ幅は150円を超えた。
■前場引けの日経平均は反落し、1万2000円台で取引を終えた。米金融安定化法案の行方を見極めたいとして買い控えムードが強まり、前日の日経平均が3日続伸した反動もあって、利益確定の売りに押された。きょうは3月期決算銘柄などの9月末の配当権利落ち日で、日経平均の配当落ち分である84円程度(QUICK算出)を考慮すれば、実質的な下げ幅は19円強の小反落となる。TOPIXは小幅続落。
■後場寄り付きの日経平均は軟調。下げ幅は150円を超え、1万1900円台半ばで推移。米金融安定化策の行方を見極めたいとして買い手控え気分が強まった。日経平均は前日まで3日続伸していた反動もあり、利益確定の売りも出やすい。外国為替相場で円相場がやや円高・ドル安水準で推移していることも、輸出関連株への物色意欲を抑えた。三井物や三菱商、伊藤忠などの商社株の下げが目立ち、トヨタやホンダなど自動車株も売られた。TOPIXも下落。
■後場中ごろの日経平均の値動きは鈍い。下げ幅150円前後の1万1900円台半ばで推移。前日まで上昇していた主力株の一角に利益確定の売りが出ていたが、売り急ぐ投資家は目立たない。材料難の印象が強く、米金融安定化法策の行方を見極めたいとして様子見姿勢を決め込む投資家もいるようだ。日本時間午後のアジア各国・地域の主要な株価指数は高安まちまちで、GLOBEX(シカゴ先物取引システム)の米株価指数先物は小幅な値動きで推移しており、25日の米株動向を見極めたいとのムードが強まった。TOPIXも安い。
■大引けの日経平均は4営業日ぶりに反落し、1万2000円台で取引を終えた。米金融安定化策の行方を見極めたいとして買い手控えムードが強く、日経平均が前日まで続伸していた反動から幅広い銘柄に利益確定の売りが出た。きょうは3月期決算銘柄などの9月末の配当権利落ち日で、日経平均の配当落ち分である84円程度(QUICK算出)を考慮すれば、実質的な下げ幅は24円程度の小反落となる。TOPIXは続落。


【個別銘柄の動き】
 08/9中間営業益の上ブレ観測が報じられた日清オイリオグループ、9月の既存店売上高が2カ月ぶりのプラスに転じた西松屋チェーン、08/9中間期の業績予想を上方修正したエスティックに、買いが先行。さが美は、09/2期予想の最終黒字修正を引き続き好感し、本日も買い人気が殺到。三井金属は、価格高騰の銅鉱石生産をペルーで再開との一部報道を好感し、2日続伸。住友ゴム、浜ゴムなどタイヤ株が堅調。東京海上、損保ジャパンなど保険株もしっかり。独ショット・アーゲー社によるTOB(価格740円)が発表されたモリテックス、投資会社ユニゾン・キャピタル系ファンドによるTOB(価格3250円)に賛同したあきんどスシロー(東2)、TOB(価格5万7539円)による自社株取得を発表したサイレックス・テクノロジー、MBOに伴うTOB(価格5万7500円)に賛同したイーシー・ワンが、それぞれ買い付け価格にサヤ寄せする形で値を飛ばした。 一方、9月中間配当の権利落ちを受け、高利回りイメージの強い東電、中部電、関西電、東北電など、電力株が利益確定売りに押されている。平和、IDEC、TAC、ユニダックス、サイバネット、佐藤商事、兼松エレクトロ、アネスト岩田など、好利回り株も安い。バルチック海運指数の急落を受け、日本郵船、商船三井、川崎汽船の海運大手が軒並み安。国際帝石、新日石、新日鉱HDなど石油関連株や、三井物、三菱商など商社株も売りが継続。輸出株ではトヨタ、ホンダ、松下など、自動車やハイテクの一角が軟調。09/3通期営業益が下ブレ、従来の微増益予想から一転して減益との観測が報じられたアマダ、09/2通期の見通しを引き下げた平和堂、09/3通期見通しを下方修正した九九プラスに、売りが先行。東京地裁に破産手続き開始を申請し、10月9日付の上場廃止が決定したリプラスに、処分売りが殺到。また、リプラスが設立母体であるリプラス・レジデンシャル投資法人(米ファンドのオークツリーが運営を引き継ぎ)にも、売りが波及。有価証券虚偽記載が引き続き嫌気され、プロデュースが3日連続でストップ安。







お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2008.09.25 22:25:44
コメント(6) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

Favorite Blog

うり坊の1億円ため… うり坊。さん
船長!の株式市場航… 船長!さん
にゃんすけのトレー… にゃんすけ3631さん
株、複利で転がそう ナゲット777さん
  もも流 株取引 … もも10041106さん
ムミンの谷 ムミン25さん
☆松葉のズンドコ日記 ☆松葉さん

Category


© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: