唄☆の株ボンバー!

唄☆の株ボンバー!

2008.09.26
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カテゴリ: デイトレ男
<前場>

「今日は売りかな?」と思ってたけど、何を売ればいいのか凄く悩んだ (ー'`ー;)
まぁとりあえず鉄とか商社かなぁと思い、8031とか監視してたんですが
動いた時に指し負け連発でかなりやる気を失いました。。。。。

んでまだ動いてない株を売ったら上にカチ上げられた _ノフ○
車が強く感じたので7202を買ったら下に行っちゃうし _ノフ○
8308を買ってずっと耐えてたんだけど爆弾降ってきて _ノフ○

前場は-131,000です。

後場頑張ってみるけど取り返せそうにないので、不貞寝しながらやりますぺろり


<後場>

躊躇しないで寄りから売って14時まで気絶してればさ、
ベランダで素っ裸でワイン飲んでキャッキャキャッキャ!言ってただろうに…

まぁ、ワインなんて高級な酒は家の何処を捜してもないんですけどね。


今日は気合で500万分のショート持ち越し。
危なそうならPTAで色々買わなきゃだなぁ。


<今日の成績>

TOTAL -116,000
ONあり


――――――――――――――――――――――――――――――――――――
□概 況
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
■日経平均     :11893.16(▼113.37)

■TOPIX    : 1147.89(▼  6.06)
■出来高概算    :18億2372万株
■売買代金概算   :2兆180億円     
■東証一部騰落数  :値上がり341、値下がり1307、変わらず61
■為替相場     :105.85-95

■ダウ平均:11022.06 (△196.89)   
□ナスダック指数:2186.57 (△30.89)


【本日の動き】
■前場寄り付きの日経平均は小じっかり。寄り付き直後に下落する場面が見られたものの、心理的な節目の1万2000円が下値支持となり、その後は小幅高となった。米ホワイトハウスで行われた金融安定化法案の早期成立に向けた政府と議会関係者の会合は「不調に終わった」と一部メディアが報じたことで、様子見ムードが広がった。前日の米株式市場で金融株が上昇した流れを引き継ぎ、銀行や保険、証券といった金融株が上昇した。
■前場中ごろの日経平均は下落。心理的な節目の1万2000円を割り込み、下げ幅が70円程度まで拡大する場面があった。米金融システムの安定化に向けた法案の早期成立に対する不透明感から神経質な相場が続いた。朝方は上昇が目立った金融株のうち、証券や保険の一部は下げに転じ、大手銀行も伸び悩んだ。値嵩のハイテク株も軟調。TOPIXも下げに転じる場面があった。
■前場引けの日経平均は続落し、1万1900円台で取引を終えた。前日の米株式相場が大幅上昇したものの、そのきっかけとなった金融安定化法案の早期成立について改めて不透明感が広がったため東京市場では軟調な場面が目立った。国内でも企業業績の下方修正が相次いでおり、業績面でも先行きの警戒感が高まっている。朝方発表の8月の全国消費者物価指数(CPI、2005年=100)は生鮮食品を除く総合が前年同月比2.4%の上昇と市場の予想どおりで、相場への影響は限られた。TOPIXは小幅ながら反発した。
■後場寄り付きの日経平均は下げ幅を拡大。下げ幅は100円を超え、1万1900円を割り込んだ。GLOBEX(シカゴ先物取引システム)で米株価指数先物が下落。アジアの主要な株式相場も総じて下落していることもあり先行きを警戒する投資家が増えた。9月期末を前にした週末ということも買いを手控えさせる要因になった。TOPIXも下落。
■後場中ごろの日経平均は下げ幅を拡大。下げ幅は200円を超え1万1800円を割り込む場面もあった。米金融システムに対する不安感が増した。米国の金融安定化法案の早期成立が難しくなったとの見方から、先行きへの警戒感が強まった。ある国内証券の情報担当者は「商いが薄く、まとまって売られているのではないが、以前に合併などによる救済が期待されていたリーマン・ブラザーズが日本の休み中に破綻したこともあり参加者は慎重になっている」と話す。TOPIXも下げ幅を拡大した。
■大引けの日経平均は続落し、1万1800円台後半で取引を終えて、4営業日ぶりに1万2000円を割り込んだ。前日の米株式相場は上昇したものの、そのきっかけとなった米国の金融安定化法案の協議が難航し、早期の成立に不透明感が増したとして売りが出た。国内企業の相次ぐ業績見通しの下方修正で先行きへの警戒感が強まる中、9月期末を前にした週末で投資家の間には買い見送り気分が広がった。海外ではアジアの主要な株式相場が総じて軟調だったことに加え、GLOBEX(シカゴ先物取引システム)で米株価指数先物が下落したことで今晩の米株安を警戒する声も多かった。TOPIXも続落した。


【個別銘柄の動き】
 国内金融機関が海外金融への出資や買収を進める動きから、三菱UFJFGや三井住友FG、みずほFGの大手銀グループの一角や野村HDなどに、財務面での相対的な強さを評価する買いが入った。トヨタやホンダ、ソニーなどもしっかり。一方、個人投資家の投資マインド低下を映して、ソフトバンクが4日続落し、05年8月以来約3年ぶりの安値水準まで下落。三菱商事や三井物産の大手商社、日本郵船や商船三井、川崎汽船の海運主力、新日鉄やJFEHD、神戸鋼、中山鋼などの鉄鋼株、三菱マ、東邦鉛など非鉄金属株にも売りが継続。CSKは不動産証券化事業での案件売却遅延などから、09/3通期見通しを赤字転落に修正したことを嫌気し、寄り後に01年初以来約7年半ぶりの安値1520円まで急落。出版不況と半導体フォトマスクの計画未達で、09/3通期見通しを下方修正した凸版印刷も2日続落。同じく08/9中間、09/3通期の利益見通しを大幅に下方修正した青森銀行も急反落。久光製薬は08/8中間、09/2通期見通しの上方修正も、株価は織り込み済みで上場来高値を指向していたため、材料出尽くしで大幅続落。合同製鉄は08/9中間赤字予想が黒字に転換する見通しとなり、09/3通期の利益見通しを上方修正したことが好感され、寄り後に350円まで値を上げたものの、その後は戻り売りから伸び悩んだ。ゴールドマン・サックス証券が投資判断を「買い」→「中立」、目標株価を590円→530円に引き下げた古河電工が大幅続落。クレディ・スイスが目標株価を630円→570円に引き下げたTOTOも2日続落。ジェネシスは民事再生法の申し立てで上場廃止が決定し、処分売りが継続。 一方、三菱UFJ、みずほなど銀行株や、三住海上、あいおいなど保険株がしっかり。KDDI、NTTドコモなど情報・通信株にも物色が続いた。08/8中間、09/2通期見通しを上方修正したダイヤモンドダイニングは買い気配を急速に切り上げ、ストップ高まで急伸。前引け後に08/8中間見通しを上方修正したクリーク・アンド・リバー社もストップ高まで急伸した。グッドマンは約40億円の第三者割当増資で、引受先の伊藤忠商事が筆頭株主となることを好感し、6日ぶりに急反発。武田薬品工業は、発行済み株式の1.1%に当たる900万株、500億円を上限に自社株買いを実施するとの発表も支援材料に、4日続伸。






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Last updated  2008.09.29 22:12:56
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