唄☆の株ボンバー!

唄☆の株ボンバー!

2008.10.27
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カテゴリ: デイトレ男
<前場>

S安なら買いでOKだなって思ってて、寄るまで時間かかりそうやって余裕で構えてたら
6758SONYが意外に早く寄ってグングン上昇
先物も意外に早く寄って、こちらもグングン上昇

これは…と思い、何銘柄か2000万分だけ寄り買い!
殆どが爆発し始めて、もう絶対に裸祭り開催だぁぁあぁあぁって思ってたら

鋭角に落ちてきて殆ど同値撤退させられるか損切りさせられる破目に _| ̄|○


もう、これは正直落ち込んださ。。。あーー落ち込んだよ。



その後はまた上に飛び始めたけど、かなり疑いの眼差しでしか見れなくなって


後場はグニャグニャかもなぁ。グロベ上がってるけど腐った臭いがする (ー'`ー;)


<後場>
やっぱ腐ってやがる (ー'`ー;)
このオレに少しでもSっけがあればヒーッヒーッ言わせる位に売り浴びせてたんだけど
どっちかと言えばMっぽいもんなぁ (ー'`ー;)

とうとうバブル後の最安値割れで、チャートも完全下降気味。
もうこうなったらさ、今現在もバブルなんじゃね?って思うw
行き着く所「株って何さ?紙切れじゃん (oゝω・o)b」ってなるのかね?ww

とりあえず実体経済がどうなってるかよく分かんないので何とも言えないけど
未来が暗いのは勘弁だなぁ

せめて子供には苦労させたくないし、夢が溢れる世界であってほしい。
切実にそう思う32歳と10ヶ月です…

<今日の成績>




――――――――――――――――――――――――――――――――――――
□概 況
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
■日経平均     :7162.90(▼486.18)
■225先物    :7160.00(▼460.00) 

■出来高概算    :30億9554万株
■売買代金概算   :2兆2323億円     
■東証一部騰落数  :値上がり126、値下がり1556、変わらず30
■為替相場     :  93.30-35
【10月17日】
■ダウ平均:8378.95 (▼312.30)   
□ナスダック指数:1552.03 (▼51.88)


【本日の動き】
■前場寄り付きの日経平均は朝安後一時上げに転じた。前週末の地合いを引き継ぎ、幅広い銘柄に投資家の換金売りが先行。日経平均は2003年4月に付けたバブル経済崩壊後の安値(7607円)を下回り、82年11月以来26年ぶりの安値を付けた。しかし、外国為替市場で早朝は1ドル=92円台だった円相場が94円台に伸び悩んだため、朝方の売り一巡後は、株価指数先物に買い戻しが入り、現物株全般を押し上げた。もっとも上値では戻り待ちの売り圧力は強く、日経平均は間もなく下げに転じ、9時20分過ぎに下げ幅は100円を超えた。TOPIXは続落。
■前場中ごろの日経平均は反発。10時過ぎに上げ幅は100円を超え、7700円台後半に上昇。外国為替市場で円高進行が一服しているため、ハイテク株中心に買い戻しが入った。世界経済の悪化や金融危機の深刻化を背景に引き続き散発的な換金売りはみられたが、政府による緊急市場安定化策や円売り介入への期待から積極的な売りは止まった。業績悪化で前週末に売り込まれたソニーが底堅いほか、自社株買いを発表したJFEが上昇し、投資心理の悪化に一定の歯止めとなった。TOPIXは軟調。
■前場引けの日経平均は反発し、7600円台で取引を終えた。急激な円高進行の一服や政府による緊急市場安定化策への期待から前週に下げの目立った値がさのハイテク株中心に買い戻された。米株価指数先物が堅調なことも買い安心感を誘い、日経平均は上げ幅を229円に広げる場面があった。ただ、「財務体力の低下で大規模な増資を検討している」と伝わった三菱UFJが1株価値の希薄化や需給悪化を警戒した売りに押され、全般の重しになった。TOPIXは続落。
■後場寄り付きの日経平均は前週末終値(7649円)を挟んで一進一退。アジア各国地域の株式相場が軟調なため、世界連鎖株安への警戒感がぬぐえず、主力株中心に散発的に換金売りが出ていたが、積極的な売りは目立たない。円高の一服や政府の緊急対策への期待から下値には買い戻しも入りやすいといい、日経平均は方向感の乏しい展開となった。TOPIXは軟調。
■後場中ごろの日経平均は再び下値模索。下げ幅は200円を超え、7400円台前半に下落した。水準としては1982年11月以来26年ぶりの安値。前場から戻りの鈍い展開が続いたため、反発力の乏しさが嫌気され、国内外の機関投資家による換金売りや個人投資家による信用取引の手じまい売りが増えた。前場は堅調だったソニーが下げに転じたほか、三菱UFJ、三井住友FG、みずほFG、あおぞら銀が値幅制限の下限(ストップ安)水準で売り気配となった。TOPIXは下げ幅を拡大。
■大引けの日経平均は大幅に4日続落し、2003年4月に付けたバブル経済崩壊後の最安値を更新し、 1982年10月7日以来26年ぶりの安値に沈んだ。世界的な金融危機と景気悪化の同時進行に対する警戒感が消えず、トヨタやソニーなど主力株中心に換金売りが続いた。「三菱UFJなどメガバンクが経営体力低下で増資を検討している」との報道をきっかけに、相対的に優位とみられていた日本の金融システムへの疑念が高まり、大手銀行株には売りが殺到。日経平均は午後に下げ幅を500円あまりに広げる場面があった。TOPIXも大幅に4日続落。59.65ポイント安の746.46と84年1月以来の安値を付けた。


【個別銘柄の動き】
 東芝、三菱電、ソニー、パナソニック、京セラ、東京エレクトロン、キヤノン、富士フイルムHD、任天堂、などが年初来安値を更新。赤字が続いていたHDD事業の黒字転換で、08/9中間期の見通しを上方修正した日立製作所だが、後場に入ると全体安に連れ安する格好で下げに転じた。輸出株ではトヨタが03年8月以来約5年ぶりに3000円大台を割り込んだほか、ホンダも新安値を更新した。住友化、三井化学、旭硝子、三菱重工、王子紙、日本製紙G本社、新日鉄、住金、三菱マ、住友鉱、コマツといった基幹産業が相次いで年初来安値を更新している。09/3通期の見通しを上方修正したJFEHD、今年の9月に引き続き、09/3通期の見通しを再度上方修正した東京製鉄も地合いの悪化に勝てず、後場に入り下げに転じた。保有株式の価格下落に伴い、最大1兆円規模の増資を検討と報じられた三菱UFJのほか、三井住友、みずほのメガバンク3行がそろってストップ安まで売られた。あいおい、T&DHDなど保険株にもストップ安銘柄が目立ち、野村、大和証Gも連日の年初来安値更新となるなど証券株も大きく値を崩した。商船三井や川崎汽が下げに転じるなど海運株も安い。丸紅、三井物、三菱商といった総合商社に加え、ソフトバンクなどが年初来安値を更新。伊藤ハムは、自社工場の一部の水源から基準値を超えるシアン化物イオンなどが検出されたとして商品の自主回収を発表し、嫌気売りが殺到。09/3通期見通しを下方修正したエノモトが急落。本日、東証マザーズに新規上場したリニカルは、値付かずのまま売り気配を切り下げた。 一方、ローソン、ニトリなど小売りの一角が堅調。内需ではJR東日本もしっかり。08/9中間決算で営業2ケタ増益となったヤフーが、4日ぶりに好反発。08/9中間予想を上方修正したサンゲツに買いが先行。 









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Last updated  2008.10.27 22:03:39
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