唄☆の株ボンバー!

唄☆の株ボンバー!

2008.12.01
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カテゴリ: デイトレ男
<前場>

せっかく月初だから少しだけ気合入ってたのに…

まぁ少しだけだからどうでもいいですけど ( ´_ゝ`)


金曜日からONしてた8316と9101に密着してやろうと思ってたが
やってたのはジェフとみずほw
ジェフとの相性が凄く悪くてこいつだけで全部持っていかれてます (ー'`ー;)

前場は-30,000でした
後場も波待ちですかねぇ


<後場>
行って来いって感じの相場で、薄商いは変わらずでした。

引けてみれば後場下げるパターンは継続中らしいけどねぇ。
トレードは商社中心でやったけど、ロット弱すぎるから意味ないし。

ハートが弱い奴は何をやってもダメなんだろうな。
1回イケイケでやってみて、酷く喰らうのも良いかもなぁなんて思ったりする。
筋トレだって同じ負荷ばっかりじゃある程度で止まっちゃうだろうし、
メンタルにもボラがないと這い上がれないんじゃないかねぇ…

山高ければ、谷深し


今の俺は、山高ければ見てるだけって感じやw


<今日の成績>

TOTAL -18,000



――――――――――――――――――――――――――――――――――――
□概 況

■日経平均     :8397.22(▼115.05)
■225先物    :8400.00(▼120.00) 
■TOPIX    : 827.47(▼  7.35)
■出来高概算    :15億1111万株
■売買代金概算   :1兆1092億円     

■為替相場     :  95.20-25
【11月28日】
■ダウ平均:8829.04 (△102.43)   
□ナスダック指数:1535.57 (△3.47)


【本日の動き】
■前場寄り付きの日経平均は反落。下げ幅が100円を超え、8400円を割り込んだ。前週末に心理的な節目の8500円台を回復し、足元は主力株の戻り待ちの売りを警戒する声が高まっていた。企業業績や景気の不透明感が高まるなか、自動車や電機、精密などのほか、食料品や医薬品など幅広い銘柄が下げた。TOPIXも下落した。
■前場中ごろの日経平均はじりじりと下げ幅を拡大。前週末からの下げ幅は一時200円を超え、8300円割れが視野に入った。前週末に8500円を回復したことによる達成感により、主力株を中心に幅広く売られた。市場では「目立った好材料のないまま米株式相場が前週末まで5連騰したことは、(戻り待ちの売りなどで)今週の下げにつながる」と米株安を警戒する声も聞かれた。TOPIXも安い。
■前場引けの日経平均は3営業日ぶりに反落し、8300円台で取引を終えた。企業業績や景気に対する不透明感は根強く、東証1部の7割の銘柄が下落した。前週末に心理的な節目の8500円を回復したことで目先の達成感などから損益を確定する目的で売りが出た。前週末の米ダウ工業株30種平均が5連騰したことは、反動安につながると警戒する声も聞かれた。日経平均の寄与度が高い銘柄の一角や自動車、電機などの輸出関連に加え、食品や医薬品など幅広く下落した。TOPIXも反落。
■後場寄り付きの日経平均はやや下げ渋った。前週末からの下げ幅は100円程度で、8400円台を回復する場面も見られた。香港ハンセン指数の上昇などが相場を下支えする半面、今のところ景気に対する先行き不透明感から戻りは限られた。TOPIXは10ポイント前後下落した。
■後場中ごろの日経平均は8400円を挟んで推移。前週末からの下げ幅は100円前後となった。前場中ごろに付けた200円強の下落からは下げ渋ったものの、戻りの上値も限られた。景気や企業業績の先行き不透明感が買い控え感や戻り待ちの売りにつながった。TOPIXは830を挟んで推移。
■大引けの日経平均は3営業日ぶりに反落し、8400円台割れで取引を終えて、前場には200円強下落する場面があった。前週末に心理的な節目の8500円を回復したことで目先の損益を確定する売りが主力株に出たほか、米ダウ平均が前週末までで5連騰したことで、連騰後の反落を警戒する動きが強まった。企業業績や景気の先行き不透明感は根強く幅広い銘柄が買い控えられた。TOPIXも3営業日ぶりに反落。


【個別銘柄の動き】
 みずほ証券が投資判断を「2」→「1」に引き上げたキユーピーが反発。リンテックは、太陽電池パネルの保護用部材を増産との一部報道が好感され、3日続伸。東電、中部電、東ガス、大ガスといったディフェンシブの一角が堅調。三井物、三菱商といった総合商社もしっかり。ソフトバンクは続伸。最大500株(発行済み株式の2.8%)・3500万円の自社株取得を発表したエムジーホーム、最大4000株(同6.3%)・3億円の自社株取得を発表したアエリアに、買いが先行。ウェッジHDは08/9期決算短信で継続疑義の注記が解消され、買い安心感からストップ高まで急伸。みずほ、中央三井など銀行株の一角もしっかり。経営再建中の岐阜銀行は、十六銀行による資本支援が一部で報じられ、急動意。 一方、スズキ、ホンダ、三菱自など自動車株も引き続き売られ、キヤノン、ソニー、日本電産などのハイテクがさえない。大幅な下方修正から先週末に売られたパナソニックは、小幅ながら反発。大成建、鹿島などゼネコン株もさえない。日本綜合地所は、来春入社予定者53人の採用内定を全て取り消しと伝えられ、業績に対する警戒感の強まりから急反落。09/3通期見通しを下方修正したウシオ電機、08/10通期見通しを下方修正したカナモト、09/4期営業益の下ブレ観測が報じられた伊藤園に、売りが先行。民事再生法の手続き開始を申し立て、12月29日付での上場廃止が決定したモリモトに、処分売りが膨らんだ。






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Last updated  2008.12.02 12:09:47
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