唄☆の株ボンバー!

唄☆の株ボンバー!

2008.11.28
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カテゴリ: デイトレ男
<前場>

商社を逃しコマツを買いに行って1000株だけ。船も15000株だけ。

合計1000万にも届かない買いで早めに利食いしちゃって終了 _| ̄|○

利食い時期に関しては病気なんだから仕方ないけどw
枚数が買えないのは致命的だったなぁ (ー'`ー;)
あそこで2階建てくらい行けるギャランデューな根性があれば
嫁に中古の軽四なんてポーンと買ってあげれるのに。。。

前場は+65,000でした
後場は船か銀行だな。


<後場>

自信ないから低ロットでコツコツやってましたが
やっぱこの相場で取れないのもストレス感じますわ。。。

とりあえず来月はホントに頑張らないと。


<今日の成績>

TOTAL +152,000

――――――――――――――――――――――――――――――――――――
□概 況
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
■日経平均     :8512.27(△138.88)
■225先物    :8520.00(△150.00) 
■TOPIX    : 834.82(△  5.79)
■出来高概算    :19億6927万株

■東証一部騰落数  :値上がり1079、値下がり538、変わらず92
■為替相場     :  95.25-35
【11月27日】
■米国市場は『感謝祭』で休場



■前場寄り付きの日経平均は前日終値(8373円)を挟み小幅な動き。取引開始直後には8400円台を回復したものの、上昇幅は数十円にとどまり、その後は下げに転じた。前日の米市場が休場となる中で、欧州株の上昇が支えになった。半面、企業業績悪化への不安から主力株には小口ながら戻り待ちの売りが出ていた。TOPIXは小幅安。
■前場中ごろの日経平均は前日終値の8373円を挟み小幅な動き。取引開始からの高値(8430円)と同安値(8336円)の値幅は90円程度にとどまった。手掛かりに乏しい上に月末と週末がかさなり様子見ムードが強まった。鉱業や商社、海運、鉄鋼など資源・商品市況関連銘柄が上昇する半面、保険や電力ガス、小売りなどがさえない。大手銀行は高安まちまち。TOPIXも小動き。
■前場引けの日経平均は小幅に続伸し、8400円台で取引を終えた。27日の米市場が休場となる中、欧州市場で主要な株価指数が上昇したことが支えになった。半面、企業業績や景気に対する不透明感も根強く、日経平均は前日終値(8373円)を挟んでの一進一退が目立った。前場の高値(8437 円)と安値(8336円)の値幅は100円程度にとどまった。TOPIXは小幅に反落した。
■後場寄り付きの日経平均は小高い水準で推移した。上昇幅は限られているものの8400円台を保った。月末と週末が重なり全般に様子見ムードが強い中、商社株や非鉄金属株、銀行株などの上昇が日経平均を支えた。これらの銘柄にはヘッジファンドの買い戻しが入っていると見られていた。TOPIXは小動き。
■後場中ごろの日経平均は上値が重い。一時は上昇幅が100円を超え、節目の8500円を上回る場面があったが、主力株の上値には戻り待ちの売りも多く、日経平均は次第に伸び悩んだ。三菱商や三井物など商社株が買い戻しで上昇幅を拡大した半面、パナソニックやソニーといったハイテク株の一部が引き続き安く、相場全般の重しになった。週末に加え、月末とあって、引き続き模様眺めを決め込む投資家は多い。TOPIXは小動き。
■大引けの日経平均は続伸し、17日以来約2週間ぶりに8500円台を回復した。前日の米市場が休場で外部要因に手掛かりが乏しい中、これまで売られていた商社株や非鉄株、海運株など商品市況の影響を受けやすい銘柄にヘッジファンドの買い戻しが入り相場水準を押し上げた。月末で一部銘柄には機関投資家による買いが入ったとの指摘もあり、日経平均はきょうの高値圏で終えた。TOPIXも続伸した。


【個別銘柄の動き】
 手掛かり材料に欠ける中、上限800万株(発行済み株式の4.22%)・380億円の自社株買いを発表した京セラや、上限100万株(同4.1%)・10億円の自社株買いを発表したフォスター電機が急伸。三菱商、三井物、住友商、伊藤忠、丸紅などの総合商社や、住友鉱、新日鉱HD、日揮、東邦チタニウム、国際帝石HD、AOCHDなどの資源・非鉄関連が堅調。JFEHDは、グループのJFEスチールが中東に鉄鋼原料の加工工場を建設との報道を買い手掛かりに2日続伸。商船三井、飯野海など海運株が継続物色された。三菱UFJ、みずほなど銀行株や、トヨタ、ホンダなど自動車株もしっかり。ミクシィは、プラットフォームの開放と利用制限の緩和を含んだSNS「mixi」の新戦略が好感され、4日ぶりに好反発。三菱UFJ証券が投資判断を「2」→最上位「1」に引き上げたカプコンが3日ぶりに急反発。味の素はドイツ証券が来2010/3期の大幅増益を想定し、投資判断を「ホールド」→「バイ」、目標株価を1030円→1200円に引き上げたことを好感し、2日続伸。 一方、これまで家電勝ち組との評価が高かったパナソニックが、前日引け後に09/3通期予想を大幅に引き下げ、本日は朝方から嫌気売りが殺到。株価は寄り後に03年以来約5年半ぶりの安値1131円まで急落した。パナソニック電工も大幅続落。ソニーやキヤノン、富士通、NEC、カシオなどハイテク・家電株がさえない。セブン&アイや良品計画、パルコ、ケーズHD、オリンピックなど小売りの一角や、東京海上、損保ジャパン、三井住友海上、T&DHDなどの損保株が軟調。東電や東北電、東ガス、東邦ガスなど電力・ガス株に手仕舞いの利食い売りがかさんだ。クレディ・スイスが投資判断を「アウトパフォーム」→「ニュートラル」に引き下げた日立物流が、3日ぶりに反落。






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Last updated  2008.12.01 11:26:09
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