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昨日一月に知り合いになった方から、今年も行くの? と聞かれて、行きますよ。と答えたら、 するすると一緒に行くことになりました。 去年のプランはある意味完成された旅だったので、今年もお気に入りのコースで、 新たな気づきと癒しが訪れることに、今からワクワクしています。 夏至の朝のストーンヘンジ 旅の計画中は上半身の痛みを忘れる事ができて、このまま治ってしまえば良いと思ってます。 グラストンベリートー チャリスウェル この場所は外せないかな?
2016.05.26
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春から夏がの変わり目に低気圧が何回も来て、偏頭痛と古傷の痛みがダブルパンチで襲ってきて、GW中実家に帰り新たなストレスも加わり、痛み止めを飲んでも何度も痛くて起きてしまう。手術を体験した以来の痛みに耐えかねて、近くのかかりつけ医の先生に漢方薬とロキソニンを処方してもらう。よく眠れたのはその日だけで、痛みが日中もひどくなってきたので、ホームページを見ていろいろ電話すると、病歴を話すと中々すぐに見てくれる中堅どころのお医者様がいない。定期検診に川越の総合病院に通っているが、毎週かようことなどは考えられない。月曜日直接病院に行ったら、今日は診察できる医者が待機していないので、予約をとってから、それでも明日は診察行えますが、20人待ちですけどご了承できますか?と言われた。とりあえず、予約はしたが、腑に落ちない。この日も眠れない夜を過ごし、そして 大天使ラフェエルカードを引いた。大天使ラファエルに助けを求めなさい。直観に耳を傾けましょう。にという信託をいただいたので、火曜日3時半受付まで大分時間があったので、千葉県のペインクリニックを探し3件目の電話で今日これから初診で見てくれるところがあり、急いで身支度を整えて家を出て40分程で到着した。問診で言い忘れていた、首の痛みを触診で言い当てられ、まずはそこから治療していきましょう。と言われた。痛みの強い所ではなく、季節の変わり目や冷やすと痛む首の神経にブロック注射をした。効き目は少しずつですが、根本的な痛みに直接対処するので、外科的な処置をするより体の負担が軽いそうだ。一日何度も襲う激痛が少しでも収まるのなら。と心の中で1か月は医者の言うことを聞こうと思いました。痛むときは思考も両極端で中庸という調和の精神がもろく壊れてしまう。今日はやっとやや冷静に物事を見れそうな気がします。痛みは考えるのを辞めなさいという、体のサインなのかもしれませんね。
2016.05.18
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私の父は定年退職後やりたくないことはしない。心地よさがない人間関係を続けない。自分を尊んで自由を獲得しました。そして、最後の砦、意思の疎通ができない母と向かい合い認知症になるという選択をしました。私はそれで父が暴言を吐くことなく、静かに毎日が過ごせればよいなら、母がこんな人と一緒に暮らしたくない。と文句を言いながら、庭つき一軒家の中を一人で切り盛りするのも仕方がないことだと思います。嫌なら全部手放してしまっても構わない。娘として、褒められたことはないけれど、40年間自分なりにできることはしてきて、もうなにもできることは、ありません。いつも、泣き言をいえば親子なら助けてくれるのが当たり前。一時的な優しさが欠く循環を長引かせたのなら、そんな親子関係を終わらせるカウントダウンの日がきました。先週から、体の一番弱いところが痛くて眠れなかった。ロキソニンの飲む回数を増やして、やっと6時間眠れた。まだ、内臓はやられていないと信じたい。 ウィリアム・レーネンの今日の一言2016-05-15 08:43:25NEW ! テーマ:ブログやりたくないことはしない。心地よさがない人間関係を続けない。そうやってあなたを尊んでいけば自由を獲得するのです。あなたが毎日、一緒に寝ているのはあなたであり、あなたが幸せな関係を構築するのはあなたとだけです。あなたにとって嫌なことを止めれば止めるほど、あなたは自分をもっと愛するのです。2016年5月の東京と大阪のウィリアム・レーネンとリザべスのイベントのお申し込みきらきらオーラで幸せを引き寄せる本/KADOKAWA/角川書店
2016.05.15
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旅行の後半は田舎町のグラストンベーリーに3泊しました。一番行きたかった場所。グラストンベリートー通称ミカエルの丘へイギリスは雨が多い。グラストンベリー中心地の修道院前から街の運営する送迎バスにのり霧雨で前が見えない草原に降ろされた。距離の感覚が全くなく、道無き道を直角に登った先にはクロのフードを被った異国の方が空に向かって瞑想中だった。霧雨を避ける屋根は無かったけれど、強風をさせる為に私は塔の中の小さな石にこしかけた。私もここに辿りついた喜びに一杯に浸りながら瞑想していると、強風と共に霧がはれ、先客もいつの間にか去り、清々しい時間を暫し満喫しました。
2016.05.12
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大病をしてから実家とはしばらく距離をとっていましたが、 父が介護支援認定2級で、母が毎日父と二人きりだと、食のやや細くなって引きこもりがちの父を虐待してしまう恐れがあるというとので、 週二回送り迎えのデイサービスを頼むとのこと。 ここ数年仕事をやめ、唯一の趣味のゴルフもお金がかかるから辞める。インターネットも解約。近所付き合いも面倒と引きこもりがちで、時々記憶が混乱して父が騒ぎを起こしていると、妹からきいていたので、 心配してくれた旦那と共に大型連休の合間に訪れました。 毎日の事で疲れ果てた母は、 娘の私にセダンの車を7人乗りの車に買いかえて主人の両親も誘って旅行に行こうなど、自分勝手なことを平気で何度も言う。 解決策など一般論を伝えると、 だったら二人で一緒に暮らしてみろ の一点張り。 毎週実家に様子見に通うか、同居を断ると 「私一人我慢して体壊せばいいのよね。」 と脅迫をする。 そんなことを望む子供がどこにいると言うのだろう。 私はただ、 同じような境遇の人達が沢山いるのだから、 もっと交流を持って、自分だけが頼るべき娘に見捨てられた年の離れた夫を持つ可哀想な人 ではない、トラブルがある度に助けてくれる知り合いが沢山いて、恵まれた人物ということに気がついて欲しいだけた。 「私が最近まで一番不幸な人間だ。」 と思っていた。母はそんな言葉を やっと過去形で言える様になった。 私の時間を親の終わりのない泣き言の電話に勝手な都合でかけてきて、同じことを何度も言うので、ガチャリと強制的に会話を終わらせた時後味の悪さを感じずに生きたい。 付き合いたくない。それだけだ。 私と話す時々に正気な顔をして、席を外す母について、この人は私の話を何も聞いてくれない。と言う父。数年前から父も同じ事を言っていた。父が仕事を離れてから母と父の力関係は完全に入れ替わってしまった。 人は歳をとる。 一時の幸せな時間をとめることは出来ない。 だから 不幸な時間も自分さえ決断すれば、いつでも遠ざかることができる。 少なくとも一瞬一瞬大切に生きていれば、 相手に思いやりを持てば、 いつでも手放すことができる。 ここ数日身体が悲鳴を上げて痛い! 鎮痛剤が手放せない。 自分にお疲れ様です。連休のお顔見せは終わりました。 私を混乱させ、疲れさせる身内とは 境界線を見直そう! 父と母の学びの体験を時間を遠くから あたたかく見守る勇気を取り戻そう。
2016.05.11
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