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今朝はすごかったです.ゴーゴーというものすごい音で雨が降っていたようです.早朝,ボヤッとしながら眼が覚めました.このようなとき,自分がどういう状況なのかわからなくなります.海外に行くとき,家を出てから到着まで丸一日かかることはよくあります.アルゼンチンに行ったときなどは,急な旅行で調整がうまく行かなかったために丸2日かかったこともあります.長時間の移動の後,ホテルについて,モーニングコールも頼まずそのまま寝てしまうことがあります.眼が覚めたとき,「あれ,今どこにいるんだろう」なんて良くある話です.時計を見ても,朝なのか夜なのかもわからず,ボーっとしてしまう.そんな感じでした.あれっ,今どこ?自宅で,こんなに強い雨音は聞いたことが無いし・・・・・・・そして,そのままもう一度寝てしまいました.
2008.08.29
今回の旅行では,もう一泊ザルツブルグでも良かったのですが,前述のフランクフルトラウンジを使うために一泊追加しました.乗り継ぎでは,普通の乗り継ぎラウンジになってしまいそうでしたので,無理やりといった印象です.フランクフルト空港ですから,フランクフルトかマインツ,ちょっと足を伸ばして温泉地のウィスバーデンにするか迷いましたが,フラウンフォッファー研究所があり,グーテンブルグ博物館があるマインツにしました.フランクフルトの町は,何も無い印象で好きではありませんので.ここで,フランクフルト空港で前述のかばんの破損事件が起きてしまったのです.15時過ぎにはホテルに入れるつもりが,ホテルに入ったのは18時くらいでした.タクシーが遠回りしたのも一因でしたが,何もできない一泊となってしまいました.ホテルのレストランで夕食をとりました.もちろん,大きなドイツビールを注文しました.ちょっと甘めでしたがおいしかったです.ここも,前菜一品とスモールディッシュ一品とメイン一品しか注文しませんでしたので,メイドさんは少なめですけどよろしいですかと確認してきました.しかし,3人で分けて食べて十分な分量がありました.8月12日というのに,町では皆さん長袖で,マフラーを巻いたりと違和感のある気候でした.生憎の雨ということもありましたが,マインツはただ泊まるだけに来たようになってしまったようです.タクシー代往復百ユーロが無駄な感じで,これであれば,空港のホテルでも良かったのにと反省です.家族を連れて歩く緊張感で,あっという間の旅行でした.体調が優れない妻も,よくがんばって調整してくれましたし,できたら,また来たいと言ってくれればよいのですが.次は,ブラックプールでも餌にするのが良いのかもしれませんね.
2008.08.28
ザルツガンマーグートの日本語ガイドはスコットランド人でした.名前は,舞雷庵さん.日本で2年間英語の教師をやっていたとかでしたが,半分は何を言っているのかわかりませんでした.子供達への命令口調でしゃべったり,ちょっと行き過ぎの冗談が,ガイドの内容と区別が付きづらく,今一でした.しかし,ザルツガンマーグートは美しかったです.天気の良さとも相まって,自然を楽しむことができ,歴史的な大都市との組み合わせの旅行にしたのが成功した感じとなりました.田舎の町々が,おとぎの国のように小さくきれいで,色とりどりの家が立ち並んでいました.花を窓に飾る家も多く,知り合いの欧州駐在経験者が住むならオーストリアというのが判る気がします.現地で,ここでしか売っていないからと大量(2ダース)の岩塩を買っている方がいましたので,釣られて買ってしまいました.ところが,ザルツブルグへ帰ったら,同じものをスパーで少し安く売っていたのです.こんなものですね.夕食には,せっかくのオーストリアですので,ウィンナーシュニッツェルにしました.七面鳥の肉とあわせて二人前を注文し,3人で食べて丁度良いくらいでした.サウンドオブミュージックを目玉として観光事業を展開するザルツブルグのせいでしょうか,街中にいる日本人の比率が高かった印象です.また,ザルツブルグ音楽祭の最中だからでしょうか,夜中まで人通りが多いのはうるさかったです.ミラベル庭園の直ぐ前のホテルでしたが,今回一番高いホテルなのにエアコンがありませんでしたので,夜も窓は開けっ放しだったのがうるさかった原因だと思います.
2008.08.26
一応調べました.10900円でした.勝った!!!!
2008.08.25
夏の旅行は,パリ,ローマ,ザルツブルグと回りました.物価は,訪れた順に安くなってゆきました.ザルツブルグでは,ガソリンも1.2ユーロ代まで下がってきました.ほぼ,日本と同じくらいでしょうか?やはり,きれいですね.大都市ばかりの後ですので,町並みや自然の美しさは格別でした.しかし,到着が日曜の夕方,店は皆閉まっていて,買出しには困りました.2日目にはザルツガンマーグートの日本語ツアーに行きました.JTBに,最初は16000円/一人で予約しましたが,JTBのHPに8700円のものがあったのでそれに変更しました.集合場所,時間,コースは同じでしたが,値段が相当違いましたので何本かバスが出るのかと思いきや,一つしかありませんでした.恐いですね.値段はあって無きが如しです.集合場所には,いろいろなクーポンを持っている人が集まって来ました.HISが多かったようです.中には,添乗員がお客を4人連れてきて,バスに乗せて消えて行ったケースもありました.もしかしたら,自分は一番安く乗っているのではないかと思うと快感でした.でも,HISには負けているかな?外国の観光バスの料金なんて,こんなものなんですね.集合場所には多くのバスが来ました.案内員が,向こうのみどりのコーチに乗れと英語で言ったので,指示に従って乗りました.運転手に聞いても,日本語ツアーだといっていたので間違いないと思いましたが,そこに来たのは我々だけでした.おかげさまで,一番前の席を取らせていただきました.しばらくして他の方も来ましたが,非常に分かりやすい英語だったのに,何故皆さんが来なかったのか良く分かりませんでした.子供の解説では,コーチの意味が分からなかったのではないかという事ですが,謎です.つづく
2008.08.25
今年は,結婚披露宴に2回出ました.勤務先に,最近は博士取得者を採用していますので,独身者がいなくなってしまい,久しぶりです.平安閣は,何回か出席しましたが,建物に金を掛けて,サービスは二流という印象でした.ラ・フォレスタ・ディ・マニティカヴィラ・フォンターナと名前を変えて,さらに豪華な教会と披露宴会場をつくり,披露宴では2テーブルに一人がサービスするという形式上は改善されていました.しかし,やはりサービスは二流です.基本的な思想に問題がある印象を受けました.新郎は,パチンコチェーンに勤めていますが,驚いたのは従業員一万人で売り上げは兆だそうです.
2008.08.23
ムービングでは,膝が突っ張って体が進まない状態が頻発します.そこで,人にアドバイスをするときに「足を広げて歩くだけ」でステップを踏んでもらうと,ものすごく良くなる人もいます.結構効果はあるのですが,「足を広げて歩くだけ」が難しいようで,通じる人は5人に一人くらいのようです.皆さん,いつの間にか「踊って」います.ここで,踊るというのは,膝でライズして体をゆがめることを言っていますが,キャリアが長い方が多いので,自然にそうなってしまうようです.あるレベルまでの方が踊っていると,横を普通に歩いた方が動きが大きくスピードもあります.歩いている人に抜かされているのも良く見ます.これは,無駄な動きが多いことの証明だと思います.難しいですね.
2008.08.22
ローマでも,半日日本語観光バスに乗りました.パリとは違って,ここでの案内は,日本人の比較的高齢の女性でした.この方は,頭もよく,案内が適切で気配りも優れており,すばらしいガイドさんでした.値段は,パリと同じくらいですから,如何にパリビジョンが日本人の足元を見ているか良く分かりました.ローマでは,サンピエトロ寺院が圧巻でした.日本の弥生時代の建物がたくさん残っているのにも,改めて驚かされます.ツアー終了後も,レストランや個別の観光相談に乗ってくれるなど,こういうことが好きなんだなーと思わせる方でした.おかげさまで,今まで出張で来ているときは入ることが無かったバールで,野菜などを複数選択して食べることなど初めてできました.ローマは,パリより若干物価は安いようでした.スパーもたくさんあるので,飲み物も安く入手できました.そして,バーゲンシーズンですので,家族は洋服をしっかり買っていました.娘も,手足と体の太さが合わずに,日本では合う服が無く苦労していましたが,こちらでは全く問題なく合うので喜んでいました.なんと,ローマの3日目は,買い物で一日つぶしてしまったのです.小生には,考えられない一日でしたが,家族が満足であれば仕方ありませんね.しかし,170cm以上ある娘がSというのは驚きました.到着の夜は,久しぶりに慣れ親しんだ味が恋しくなり,ホテルに紹介してもらって中華料理にしました.ローマでは中華は非常に安い食事のようで,ピザやパスタに比較してコストパフォーマンスの高さに驚きました.安くておいしいので,3日目の夜もここに来てしまいました.イタリアの食事は廉くておいしいイメージだったのですが,初めて来たローマでは,食事は高価で,あまりおいしくなかったです.イタリア料理のイメージが変わってしまいました.
2008.08.21
これは,高いだけで良くありませんでした.バスは,天井から上が見えるし,乗り心地も悪くありません.見所では,止まらずにその周りを何週も廻ります.ずっとバスの中から,見るだけです.イヤホンで日本語を選択して聞きますが,これは何も残りません.これで,45ユーロは高いです.別料金でエッフェル塔,これはケーブルカーに乗るところまで一緒ですが後は自由です.一般の方の長い行列に割り込ませてくれますので,ツアーで入る価値はあるようです.さらに,別料金ですがランチクルーズ.シャンソンの生演奏を聴きながら豪華なフランス料理,赤白のワインも付いていますし,悪くないと思います.ジャケットを着ている人なんていませんでした.
2008.08.20
昔,初めて欧州に出張したときには,某大手旅行会社の営業から以下のように言われました.チップは,レストランでの食事は10-15%,ボーイさんにはその国の通貨で100円程度の札,ベッドにも同程度,タクシーは10%あげると.その後,現地の駐在員に聞く機会がありましたが,米国と違い欧州にはチッブを払わなければならない習慣は無いとのことでした.勿論,払うのは勝手だが,旅行会社の作ったルールで日本人は払うもんだと思われるのは困るとも言われました.今回も,いくつか話を聞く機会があり,イタリアの観光局のパンフレットなども見ましたが,まとめると以下のようでした.食事にはチップは不要.出しても一人1-2ユーロ.ベッドメイク,タクシーはチップ不要.というものでした.勿論,払いたい人は払えばよいとの事ですが,聞いてみないと分からないものですね.米国のように,「これだけチップは出すものだ」などと要求する国が異常なのですね.
2008.08.19
最初は,フランクフルト経由でパリに行きました.経由便ですので,ホテルに着いたのは18時過ぎとなっていましたが,まだまだ十分明るかったので,水とおやつの買出しに行きました.ホテルはルーブルの目の前でしたが,スーパーのようなものは見当たらず,土産物屋で1L2ユーロの水を買いました.部屋の冷蔵庫は,値段表示が無かったので触れないようにしました.これでも,そのあたりは安いほうで物価の高さに驚かされました.物価といえば,パリでは食費は高かったです.バールのような安い店でも,缶ビールで3ユーロ(516円),ファンタで2ユーロ(344円)でした.MACでも,セットが6.5から7.5ユーロくらいでしたから,1100円から1300円といった感じで,日本の倍という印象です.到着した日は,機内食を食べすぎたので,夕食なしにしてまず寝ました.
2008.08.18
今回の旅行では,帰国はルフトハンザを使いました.フランクフルト空港は,クラスによってターミナルが違います.上のクラスを使うと驚くような空間が待っていました.タクシーを降りると,女性係員と数名の男性が待っています.豪華ホテルの玄関前よりも,我々に関わってくれる人数が多いことに驚きます.荷物を下ろすのを手伝ってくれた上に,預ける荷物は,そこで,ホテルなどで荷物を部屋に持って行ってくれる豪華なカートにのせてくれて持っていってくれます.豪華ホテルのチェックイン以上といった感じです.そして,女性にEチケットとパスポートを渡せばチェックインは終わりでした.セキュリティゲートも専用で,並ぶこともありませんし非常に快適です.セキュリティゲートを通ると,そこがそのままラウンジです.これも,非常に豪華で広いラウンジでした.ここまでは,一人の女性が案内してくれて,その方が最後まで面倒を見てくれます.勿論,飲み物や食べ物はありますが,高級レストラン風なレストランがあり,朝食や昼食を取ることができます.ホテルで朝食を取ったことを後悔したくらい豪華です.ランチのみいただきましたが,ボーイさんも高級ホテルのようで,食事の内容もお酒も申し分ありません.デザートもものすごく種類が多く,どれを食べるか迷ってしまいました.しかし,機内食も楽しみですので,制限しながら楽しみました.そして,欧州内で購入した免税品の返金手続きです.これも,係官がラウンジまで来てくれて,あっという間に手続き終了です.そして,時間が来ると呼びにきてくれます.女性のアテンドに従い,ラウンジのエレベータを降りると,専用の出国手続きエリアがあり,ここでパスポートを返されます.そして,ベンツで,乗る飛行機に直接案内されます.すごい経験でした.自腹では一人二百万円は無理でしょうから,もう一度マイルをためて乗ってみたいと思いました.
2008.08.16
今回は,勤続のご褒美で,休暇5日間とわずかな旅行券がもらえました.これを機に,4時間以上の飛行機旅行を許してくれなかった妻をくどいて,欧州旅行を計画しました.休みは,夏期休暇や有給休暇もあわせて8/2-17まで取りました.全部使えば相当ゆっくりできますが,体調を考慮して8/4から8/14までの9泊11日としました.飛行機に自信が無い妻のために,今までためたマイルをはたいて快適なシートが使えるクラスを選択し,家族の要望もあり欧州では難しいといわれているベッド3台の部屋をリクエストしました.成田9時半発ですので,成田のホリディインを取って朝一(6:30)の送迎バスで成田空港へ.驚きました,成田空港は7時半まで機能していないことをはじめて知りました.旅行会社の方と話をすると,「国際線は3時間前にチェックインしてください」なんていわれますが,出発の2時間前まで空港が機能していないなんて・・・・・・・・・・つづく
2008.08.16
今までは,日本でも典型的な「幅広甲だか」と言われ合う靴がなかなかありませんでした.大きめのサイズで,2Eとか3Eを履いてきました.当然ながら,細めのかっこ良いくつなど合うわけが無いと思ってきました.現に,国内ですら,合う靴がなかなか見つからないので,典型的な日本人足型の自分に,海外の靴が合うわけは無いと洗脳されてきました.今回は,ドイツの靴を始めて試してみました.細くてかっこ良いのに合うのです.おまけに歩きやすく,軽く,安いのです.いろいろなことで疑い深く,その性癖が科学の分野でも従来無い研究につながりました.靴については疑いませんでした.小さな頃から多くの靴屋にだまされてきたのです.合わないのは,その靴屋に靴を作る技術が無かっただけだと人生の晩年になってはじめて知りました.きっと,こういうことは他にもあるのでしょうね.
2008.08.15
11日間の欧州旅行も終わり,さっき帰国しました.また,旅行かばんが壊されました.今回は,オーストリア航空のザルツブルグ-フランクフルト便でした.鍵のところがゆがんでしまっていて開きません.着替えも出せずに困りました.今のところ対応はいい加減です.まだ,開けることができずに困っています.今年は,この手のトラブルが付いて廻っているようです.
2008.08.14
パリに着きました。残念ながら,ネットがうまくつながりません。とりあえず,後ほど・・・・・・・
2008.08.06
今年の春から,天井裏に鳥が住み着いているようで,がさごそ音がしたりしていました.今日,正体が分かりました.こうもりだったのです.窓を開けたら,雨戸はしまっている状態で,網戸に数匹ぶらさがっていました.動物園の折状態で,目の前ではっきり観察できます.ネットで調べると「 他のページにも書きましたが、日本に棲息するコウモリ類はすべてが鳥獣保護法の対象で、許可無く捕まえたり殺したり飼ったりすることができません。手でつかむことにすら捕獲許可が必要です。」ということだそうです.確かに,絶滅危惧種も多く害もないとのことですので共存するしかなさそうです.15年飼った猫が亡くなって一年,新しいペットが現れたようです.
2008.08.03
「右肩を出す」の発展形ですが,踊りながら,「両肩ぐにゃぐにゃ」ができるようになる.以前からアドバイスされていましたが,できませんでした.しかし,ちょっとできるようになったのです.結果,また「立つ」とか「乗り越える」の意味が変わってしまいました.とはいっても,一部のフィガーでは,その部分をこなすための自分の工夫としてきた部分でした.それが,どのステップにも必要と分かってきたのです.きりがないですね・・・・・・・・・.
2008.08.02
妻も,相当にがんばって体調を維持してくれました.何とか出発できそうです.明日は成田泊りで,早朝便でフランクフルト経由でパリに行きます.そして,ローマ,ザルツブルグ,帰国の順番です.休みを目いっぱい使うなら,今日出発で,8月16日帰り14泊16日という手もありましたが,無理せずにということで,10泊で,滞在型にしました.妻も娘も10時間以上の飛行機は初めてですので,緊張しているようです. 昨日は,頼まれ講師のサークル,今日は競技選手のコーチ,明日は団体レッスンと連荘でこなして出かけます.昨日の頼まれコーチで言われました.もう,4年くらいそのサークルに来ている方ですが,最初は我々が何を言っているか分からなかったそうです.足型でだけで,楽しくおなかをくっつけて,手で押さえつけて振り回すのが当たり前のところで,個人レッスンのようなことをやりますから,当然だとは思います.でも,皆さんうまくなりました. 他のサークルでは,全く違うことをやっているので「教え魔」「うまいと思っている人」の横行で困っているようですが.他のサークルの方々とレベルが違っているのに,それが生かせないのは申し訳ありませんが.
2008.08.02
腸腰筋なんて言いますと,またかと言われそうです.昨日は,一月ぶりのレッスンでした.以前以上に腸腰筋を重視する体のつくりに変えての動きを見ていただきました.「変なスタイルがほとんどなくなった」というのがS太郎先生の評価でした.そして,自分が腸腰筋と思って張りを作っていた部分を修正していただきました.これは良いです.先日の体全体に良い感じを,さらに増幅し,すごく軽くなります.スピードも変わりますし,特に後退の移動がスムーズです.実は,今までは,S太郎先生のレッスンは,否定されることばかりで,それまでの動きを壊すことが中心でした.今回は,初めてかもしれませんが,力を具体的に入れる部分のアドバイスがありました.今までは,「足で床を押すな」と言われ続けてきたのですが,初めて足の床へのプレスにも話が及びました.今までは,腹筋を入れたり,足で床を押したりするレベルではなかったということのようです.
2008.08.01
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