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元全日本スタンダードグランドファイナリストの先生のレッスンがありました。色々と素晴らしいアドレスを頂いたので幾つかまとめたいと思います。●移動しない状態で動く4つの動作がある。伸ばす(ストレッチ)、曲げる、捻る、振る(スイング)。これらを考慮し、それぞれのステップ、アクションを起こす。●リーダー、パートナー共に相手の位置を右斜め前に置くこと。右側と考えるとアクションを起こした際に相手とのポジションにずれが生じやすい。●バランスとは安定ということではなく、均衡である。だから体の両サイドを限界まで使い、均衡がギリギリ取れるところまでめい一杯体を使う。そうすることにより、更に体が一回り大きく動かせ様になる。などでした。頭にしっかりと刻みたいと思います。
2007年04月26日
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学生時代の後輩の結婚式を2次会から参加しました。彼等は卒部後カップルを組んで、今でも二人で頑張っている様でした。 色々な後輩が駆け付けてきて、とても懐かしかったです。 やはり苦楽を共にした仲間ていうのはいつになっても良いものですね(*^_^*)
2007年04月21日
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ある元世界グランドファイナリストの話です。ダンスで大事な事が4つあって大事なものからいうと、1音楽、2ピクチャー、3コネクション、4パワーとスピードだそうです。それが日本人ダンサーの多くの認識では一番大事とされない4のパワーとスピードを一番にしてるということでした。1~3ができれば自然と4のパワーとスピードは生まれる訳です。但し、3のコネクションをしっかりしてないと1も2作れない訳です。まず絶対的に大事なのは1~3でどれが欠けても作れないという訳です。
2007年04月12日
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今年に入って競技に2度ほど出ているのですが、どちらも同じ指摘を受けています。それは姿勢。現在のD級において最終予選を突破するにはストロングさが必要なようです。これは、自分なりに勉強し解決せねばと思い、上記の本で関連部分を読んでみました。まずは脊柱起立筋。この筋肉を使うための姿勢作り、ヒップアップは必要だと感じました。ですが、肋骨までは開かないように注意が必要です。さらに、猫背になりやすい背骨周辺の筋肉の柔軟性。ネックを引っ込めるだけでは解決しないのだと感じました。原因となるいくつかの筋肉群を把握し、自分にあった解決策をしなくてはです。とにかく、もっともっと身体の外面ではなく、内面を意識した練習をする必要があるようです。どこにどんな筋肉があって、どういう動きをするのか?させなきゃいけないのか?勉強がとにかく必要です。
2007年04月10日
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観戦してきました。ラテンは私の予想では絶対中国の選手と思ったのですが、結果は3位。残念でした。織田組が大健闘で2位で優勝はロシアでした。決勝を見てた感想としては日本選手は海外の選手と比べて随分見劣りしなくなったなと感じました。これから日本のラテンも楽しみです。 スタンダードの優勝は新鞍組。学生時代からよく知ってるカップルなのでとても嬉しかったです。外国の招待選手を破っての優勝ですから。 早く私も上に上がらなきゃ(^ヘ^)
2007年04月08日
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今日はスタンダード&ラテンアメリカンのクラス戦がありました。 午前中がスタンダードでしたが、リラックスしてやることを心掛けたお陰でなんとか上位に入賞し、昇級が決まりました(^-^)v 午後からがラテンアメリカンで、こちらも前回よりリラックスでき、自分的には手応えはありました。しかし結果は最終予選落ち(ToT) 準決勝、決勝に残った選手の踊りを見て自分に欠けている、姿勢の良さと音楽のクリアさを感じました。今回は自分でも素直に反省点を見いだせました。悔しいですがこれをバネに二週間後の大会でリベンジします!(^ヘ^) 写真は大会会場の風景です。
2007年04月01日
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