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久しぶりに太陽が顔を覗かせた多少の晴れ間は期待していたがこんなに良い天気になるとはラッキー、気分も晴れる今朝この夏初めて蝉の鳴き声を聞いた毎年おなじみのくま蝉朝方ほんの二時間ほどだったがこの蝉が鳴きはじめると急に暑くなる暑い夏、総裁選の夏、中東も、北朝鮮も暑い雷が落ちなきゃいいが・・・
2006年07月22日
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70年代頃までは当たり前だったかもしれないお父さん、お母さんはどちらも三十歳くらい長男は小学校に入ったくらいの年齢か?その下が少しあいて、二歳、一歳、ゼロ歳かな三人とも女の子そしてお腹にもう一人?久しぶりに大家族を見た両親とも今はやりの茶髪でもないし、携帯をぶらさげてもいないシンプルで素朴な格好だった長男が二歳の長女の面倒をみているごくありふれた昔の風景を見た平凡かも知れないがこれが一番良いのかも知れない親が子を、子が親を殺すなど、この風景からはあろうはずがない大切にしたい
2006年07月21日
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天竜川の上流では大変な被害が出ている堤防決壊やら諏訪湖周辺の住宅冠水など上流でこの被害、下流の遠州ではこの先どんな被害になるのだろう今日天竜川を車で渡った人によると一面の濁流だったそうだ河川敷や堤防上の道路が通行止めで、行き場を失った車が主要道路にあふれていた不要不急の車は走らないで欲しい上伊那郡箕輪町松島区北島で19日午前に決壊した天竜川右岸堤防は、その後も水があふれ続け、同日夜も建設業者約100人が復旧作業に当たった。 箕輪町役場によると、崩れた堤防は約200メートル。すぐそばには高圧線の鉄塔が2基ある。いずれも土台が流れに洗われつつあり、ワイヤで引っ張ったり、土のうや大型コンクリートブロックを投げ入れたりして鉄塔を固定し、周辺の民家や田畑への流入を食い止めた。(信毎新聞)
2006年07月20日
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この国には何も通用しないようだ人間には反抗期があるが国にも反抗期があるのか? 【ニューヨーク15日共同】北朝鮮の朴吉淵国連大使は15日の国連安全保障理事会で、安保理が全会一致で採択した北朝鮮決議を「全面的に拒否する」と表明、自衛のための抑止力を増強するため、今後もミサイル発射を継続する意向を宣言した。 また「一部の国」が北朝鮮を孤立化させるため安保理を利用していると日本や米国を非難。日本については「拉致問題」を国際化させていると批判、米国は昨年9月の6カ国協議共同声明採択から間もなく、金融制裁を科したと反発した。 大使は5日(日本時間)のミサイル発射は通常の「軍事演習」の一環で「主権国家の合法的な権利」の行使と正当化し、いかなる国際法にも違反しないとの立場を強調。共同して北朝鮮のミサイルを迎撃すると威嚇している米国や日本に発射を事前通報するのは「ばかげている」と述べた。
2006年07月17日
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他人が決めた事に従う気はないということだろうが・・・それにしても秩序やマナーなど無視する国だ北朝鮮「決議に拘束されない」・安保理採択を非難 【ソウル=峯岸博】北朝鮮外務省は16日、国連安全保障理事会の対北朝鮮決議採択を非難する声明を発表した。「決議を全面的に排撃し、これにいささかも拘束されないだろう」とミサイルの開発、発射の凍結には応じられないと表明。米国の「敵対視行為」に対抗し「自衛的戦争抑止力をあらゆる面で強化していく」と警告した。朝鮮中央放送と平壌放送の報道をラヂオプレスが伝えた。 声明は「必勝の宝剣である軍事優先政治を奉じ、我が人民が選択した思想と制度を我々式で強固に守っていく」と指摘。「世の中が変わるなら我が方の原則も変わるだろうと考えるのは妄想だ」とも強調した。
2006年07月16日
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北朝鮮はどんな行動をとってくるのだろう相撲に例えるなら、張り手、けたぐり、足取り・・・なんでもありか?真意がわからないだけに不気味 【ニューヨーク15日時事】国連安全保障理事会は15日午後4時(日本時間16日午前5時)前、公式会合を開催し、北朝鮮に弾道ミサイル開発計画の全面停止を求める非難決議案を全会一致で採択した。決議はまた、同国のミサイル・大量破壊兵器開発に関連する物資・技術・資金の国際取引を阻止するよう加盟国に要求。北朝鮮と友好関係にある中ロを含む全理事国が決議に同意し、北朝鮮を非難する国際社会の総意を表明した。 安保理が対北朝鮮決議を採択するのは、同国に核拡散防止条約(NPT)脱退の再考を求めた1993年以来。法的拘束力を持つ決議採択により、北朝鮮に核・ミサイル開発の停止を迫る国際圧力は格段に増すことになった。 一方、「圧力を加えるなら強硬な物理的措置を取る」と警告してきた北朝鮮は決議に反発。朴吉淵国連大使は採択後、決議を「全面的に拒否する」と宣言した。同国が今後、何らかの対抗策を取る可能性もある。
2006年07月16日
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昨日そして今日も暑かった梅雨も明けていないのに毎年、佐久間という所は猛暑に見舞われる急峻な山間のくぼみみたいな所だから仕方ないのかそれにしても暑い 太平洋から張り出した高気圧の影響で、東海、関東地方など広い範囲で15日、朝から気温がぐんぐん上昇。気象庁によると佐久間(静岡県浜松市)では38.4度を観測し、今年の全国最高となった。 東京都心も36.1度と今年最高を記録。甲府が37.6度、14日に38.1度だった天竜(浜松市)が37.5度と、各地で猛烈な暑さとなった。
2006年07月15日
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昨日TVでその道の通といわれる人が喋っていたがこういう大事な場面で賛同してもらえるか否かは普段の近所付き合いに拠る処が大だとか祖国を離れて生活するには近所の外国人といかに上手くやるか日頃の心がけが大切だそうな社交下手では正論も正論ではなくなるそうな・・・ 【ニューヨーク14日共同】国連安全保障理事会の5常任理事国と日本の6カ国国連大使は14日、日本や米国などが共同提案した北朝鮮制裁決議案と、中国とロシアが提示した非難決議案の一本化に向けた大詰めの折衝を断続的に行った。しかし、経済制裁の法的根拠となる国連憲章7章の言及やミサイル発射を「脅威」と認定するかで合意に至らず、日米が目指していた同日中の採決は15日以降に持ち越された。 関係筋によると、6カ国は13日に本国政府に送付した一本化決議素案(制裁決議修正案)を軸に調整。中国の王光亜国連大使によると、7月の安保理議長国フランスのドラサブリエール国連大使とジョンズパリー英国連大使が日米と中ロの橋渡し役となったが、不調に終わった。
2006年07月15日
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総理はどうしても中国が気に入らないらしい言い方靖国と同じ 【アカバ=山口真典】ヨルダン訪問中の小泉純一郎首相は14日午後(日本時間14日夜)に同行記者団と懇談し、北朝鮮のミサイル発射問題を巡り、15日開幕する主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)までに国連安全保障理事会での決議案の採決をめざす方針を示した。 日本の敵基地攻撃能力保有論を中国などが「先制攻撃論」ととらえて批判していることに関しては「日本のメッセージを誤解しているのか、正確にとらえているのか、分からない。正確にとらえればそういう答えはないと思う」と反論。「あえて誤解させよう、対立を深めさせようという挑発に乗らない方がいい」と指摘した。あまり敵を作らないほうが良いと思うが?
2006年07月14日
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金利なしで資金調達し預金者に利子ゼロを強いてきた銀行は息を吹き返した今度は国民にお礼をしてもいいのではないだろうか日銀は14日の政策委員会・金融政策決定会合で、短期金利をほぼゼロ%に抑え込んできた「ゼロ金利政策」の解除を全員一致で決めた。政策的に誘導する無担保コール翌日物金利の目標をゼロ%から0.25%に引き上げ、即日実施した。福井俊彦総裁は同日の記者会見で、先行きの金融政策運営について「連続利上げを意図しているわけではない。金利水準の調整は経済・物価情勢を見極めながらゆっくりと進めていく」と述べ、追加利上げを急がない方針を強調した。
2006年07月14日
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正気か本気か?この国は一体何を考えているのだろうラムズフェルド米国防長官は北朝鮮の長距離弾道ミサイル「テポドン2号」について「なお3基から5基のテポドン2号本体を国内のどこかに保有していると推測している」と述べた。8日に行われたラジオのインタビューの内容を国防総省が13日までに公表した。 北朝鮮が5日に発射したテポドン2号のほかに、予備のミサイル本体を何基保有しているかについて、米高官が明らかにしたのは初めて。再発射の可能性をめぐって、国防長官は「現時点で発射台にテポドン2号はない」と述べた。(共同通信)
2006年07月14日
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経済では世界のトップを走っていても政治の実力ははるか下の方をうろついているそんな印象を受けて仕方ない対北朝鮮決議「7章制裁」削除で調整 北朝鮮の弾道ミサイル発射問題への対応を巡り、国連安全保障理事会は13日、日米主導の決議案から制裁措置について加盟国への拘束力を持つ「国連憲章第七章」への言及を削除し、緩やかな内容の中ロの決議案と折衷を図る方向で調整に入った。複数の外務省幹部は同日夜、中国などとの間で「七章削除」を検討していることを認めた。日本の大島賢三国連大使は同日午前(日本時間同深夜)、記者団に「主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)がひとつの大きなタイムリミットになる」と指摘、週内の決議案一本化を目指す考えを表明した。 世界から見た日本なんて恐くもなんともない中国やロシアなどに比べて全く存在感を感じないそんなところだろうか?
2006年07月14日
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