全30件 (30件中 1-30件目)
1
![]()
アイ・オー・データから、増設可能なNAS“LANDISK Home”が発売される。HDL4-G1.0/2D \44,940HDL4-G1.0/2Dは、HDDを4台内蔵可能なLANDISK Homeをベースに、出荷時にHDDを2台(500GB×2)のみを搭載したもの。大容量が必要になった場合、後から増設することができる。出荷時は2台のHDDを1台として認識させる「スパニング」モードに設定した状態で出荷され、後にHDDを追加した場合もスパニングによりデータを保持したまま容量を拡張できる。増設は同容量(500GB、型番:HDI-SA500H7)の2台単位で行なう必要があり、いったん増設すると2台構成に戻せない。また、4ドライブ搭載時はRAID 5モードを利用できるが、RAID構築時に保存されているデータはすべて失われる。機能面では従来製品を継承し、Windows/Macintoshに対応したファイル共有サービス、DLNAサーバー機能、iTunesサーバー機能、フォトアルバム機能などを搭載。プロトコルはTCP/IPとAppleTalk。また、USB 2.0ポートを備え、外付けHDDの増設やデジカメに保存されているデータの取り込みなどが可能。インターフェイスはGigabit Ethernet。サイズは約121×126.5×195mm、重さ2.5kg。対応OSはWindows 2000/XP/Vista、およびMac OS X 10.2.8~10.5。
2008.03.31
コメント(0)
![]()
AQTIS AP-400/CLX14 ATX12V Ver2.2 400W。AQTIS AP-400/CLX14 \3,480いままで、サイズのCORE POWER2 CoRE-400-2007 をよく使っていた。電圧の安定性はこのクラスではピカ1だが、前のモデルより良くなったとはいえ排気のほうが今ひとつ。CoRE-400-2007 ¥3,970それで、ちょっと浮気してみた。ケースが黒くてシブイのは、今のはやり。電源ラインがすべてカバーがしてあるのは、このクラスではGOOD!でも、ちょっと短くないかな。でかいケースではちと厳しいかも。メインコネクタが20pin+4pinの24pin。ATX12が4pin+4pinの8pin。PCI-Exの6pinが1つ。デバイス用の4pinが2つとミニ4pinが1つのものが2セット。SATA用2つが2セット。CORE POWERの方は、デバイス用の4pinが3つで1セットだったから2つ多い。また、PCI-Exの6pinが2つあった。出力は、+3.3Vが28A、+5Vが30A、+12Vが20Aで2系統。CORE POWERの方は、+3.3V、+5Vは同じだが+12Vが18A。ピーク時もCORE POWERの450W(60SEC)に対して、480W(60SEC)で、ちょっと大きい。さて、使ってみると、ファンがCORE POWERの12cmより大きく14cmだけど、風量としては同じような感じ。温度変化も見てみたがあまり変わらず。黒いIII連星の方がよわいかも。電圧変化は、あまりなく、そこそこ。スカイテックの赤い彗星(SKP-400V2)なみの風量がほしいね。今度は、ちょっと高いけど赤い彗星の後継機の幸村(SKP-400GLX)でも買ってみるかな。SKP-400GLX \4,703
2008.03.28
コメント(0)
![]()
バッファローからも、USBポートからDVI-I出力が可能なディスプレイアダプタが発売される。USB 2.0接続でDVI-Iのディスプレイ出力が可能な製品は、ここのところ各社から発売されている。みんな同じ仕様に思えるんだが、元は一緒?GX-DVI/U2 \9,980DVI-D(デジタルRGB)と付属の変換アダプタでミニD-Sub15ピン(アナログRGB)への出力もできる。対応する最大解像度は4:3が1,600×1,200ドット(UXGA)、ワイド(16:10)が1,680×1,050ドット(WSXGA+)。増設は最大6台まで。機能面は、複数ディスプレイを1つの大きなデスクトップとして扱う「デュアルモード」と、それぞれのディスプレイに同じ画面を表示する「クローンモード」を選択できるほか、画面の回転や、Windows Vistaの「Windows Aero」をサポートしている。なお、著作権保護機能のHDCPはサポートしない。電源はUSBバスパワー。サイズは50×22×77mm、重さ55g。50cmのUSBケーブルが付属する。対応OSはWindows 2000/XP/Vista。
2008.03.25
コメント(0)
![]()
バッファローからも、USBポートからDVI-I出力が可能なディスプレイアダプタが発売される。USB 2.0接続でDVI-Iのディスプレイ出力が可能な製品は、ここのところ各社から発売されている。みんな同じ仕様に思えるんだが、元は一緒?GX-DVI/U2 \9,980DVI-D(デジタルRGB)と付属の変換アダプタでミニD-Sub15ピン(アナログRGB)への出力もできる。対応する最大解像度は4:3が1,600×1,200ドット(UXGA)、ワイド(16:10)が1,680×1,050ドット(WSXGA+)。増設は最大6台まで。機能面は、複数ディスプレイを1つの大きなデスクトップとして扱う「デュアルモード」と、それぞれのディスプレイに同じ画面を表示する「クローンモード」を選択できるほか、画面の回転や、Windows Vistaの「Windows Aero」をサポートしている。なお、著作権保護機能のHDCPはサポートしない。電源はUSBバスパワー。サイズは50×22×77mm、重さ55g。50cmのUSBケーブルが付属する。対応OSはWindows 2000/XP/Vista。
2008.03.25
コメント(0)
![]()
ラトックシステムから、1,920×1,200ドット(WUXGA)解像度に対応するPC 2台用のPC切替器が発売される。REX-230XDA \8,843WUXGAや、1,920×1,080ドット(フルHD)の高解像度に対応した製品。インターフェイスはディスプレイ用がDVI-D、キーボード用がPS/2、マウス用がUSBで、マイクロソフトやロジクールの多機能マウスをサポート。また、スピーカー音声用のミニジャックを備え、音声切替にも対応している。PCの切り替えは本体のSELECTボタン、またはキーボードのScrollLockキーの2回押しで行なう。切替器本体にディスプレイのEDIDを読み取る回路を内蔵し、ポートを選択せずPCを起動しても、設定済みの正常な解像度で表示が可能。ただし、オートスキャン機能は搭載しない。電源はPS/2ポートから給電される。電力が足りない場合は別売のACアダプタで対応できる。筐体はコンパクトサイズのアルミを採用。サイズは107×70×25mm。長さ約1.2mの専用接続ケーブルが付属する。対応OSはWindows 98 SE/Me/2000/XP/Vistaで、XP/Vistaはx64版もサポートする。
2008.03.25
コメント(0)
![]()
サムスンから、マイクロソフトOffice Communications Server 2007(OCS2007)に対応した22型ワイド液晶が発売された。SyncMaster 225UW \58,425SyncMaster 225UWは、上部に200万画素Webカメラとステレオマイク、下部にスピーカーを内蔵し、画像と音声の入力/出力を一体化したもの。マイクロソフトが推進するメールやインスタンドメッセージ、携帯電話などの双方向通信を統合して管理する「ユニファイド・コミュニケーション」に最適化し、液晶ディスプレイとして世界初のOSC2007正式認定を受けた。Webカメラの利用にはWindows Vista SP1が必要。また、USB 2.0 Hubも2ポート内蔵している。解像度が1,680×1,050ドット(WSXGA+)、最大表示色数が約1,677万色、応答速度が5ms、輝度が300cd/平方m、コントラスト比が700:1、視野角が上下160度/左右170度。インターフェイスはDVI-D(HDCP対応)とミニD-Sub15ピンの2系統。サイズは520×202×452mm、重さ7.7kg。
2008.03.25
コメント(0)
![]()
サムスンから、1,680×1,050ドット(WSXGA+)表示対応の20型ワイド液晶と22型ワイド液晶が発売される。SyncMaster 2053BW \34,190SyncMaster 2253BW \41,147両方とも「Aqua」プロジェクトとして開発され、下辺のアクリルプレートで水を思わせるデザインになっている。また、映像の明暗を強調する処理技術で、ダイナミックコントラスト比8,000:1を実現している。画面サイズ以外の仕様はほぼ共通で、解像度がWSXGA+、最大表示色数が約1,677万色、応答速度が2ms(中間色)、輝度が300cd/平方m、コントラスト比が1,000:1、視野角が上下160度/左右170度。インターフェイスはDVI-D(HDCP対応)とミニD-Sub15ピンの2系統。サイズおよび重さは2053BWが472.9×219×374.9mmで4.4kg、2253BWが513.7×219×400.3mmで5.1kg。
2008.03.25
コメント(0)
![]()
バッファローから、2つの省電力機能で消費電力を最大73%カットする1TB USB HDDが発売される。HD-ES1.0TU2/L \45,8005,400rpmの低消費電力HDDで、アイドル時の消費電力を約25%(9.3W)カットし、さらにHDDに一定時間アクセスがない場合に、省電力モードに移行してHDDの回転を停止(付属のユーティリティを利用、Windows 2000以降対応)する。これらにより従来製品のアイドル時と比較して消費電力を最大約73%カットし、2.5Wへと引き下げる。サイズは45×200×163mm、重さ1.5kg。対応OSはWindows 98/Me/2000/XP/Vista、Mac OS 9.0.4以降、Mac OS X 10.0.4以降。データ転送を高速化するTurboUSBはWindows 2000/XP/Vista。また、USB対応の耐衝撃ポータブルHDD「HD-PSGU2」シリーズに500GBモデルが追加される。HD-PSG500U2-BK \40,800HD-PSG500U2-WH \40,800
2008.03.24
コメント(0)

バッファローコクヨサプライから、29メディア対応のUSBカードリーダが発売される。BSCRA29U2PK \1,634変換アダプタなしでSDカード(Ver.1.1/SDHC/Wii用)、miniSD(SDHC)、microSD(SDHC)、CF(type 1/2)、Microdrive、CF型HDD、メモリースティック、メモリースティック デュオ、MMC(MMC 4.0)に対応。変換アダプタをつければメモリースティック Micro/RS-MMC(4.0)にも対応する。色はホワイト(型番末尾:WH)、シルバー(SV)、ピンク(PK)、ブルー(BL)の4色。対応OSはWindows Me/2000/XP/Vista、Mac OS 9.0~9.2.2、Mac OS X 10.1.2以降。サイズは84×47×14mm、重さ35g。
2008.03.24
コメント(0)
![]()
シャープから、ノートPC「Mebius」の14.1型ワイド液晶搭載モデルが発売される。基本仕様が強化され、メモリが標準で2GB(前モデルは1GB)、CPUがモバイルSempron 3400+(1.80GHz)から3600+(2GHz)になった。また、チップセットがRadeon Xpress 1100からAMD M690Vになり、チップセット内蔵のビデオ機能が強化された。ディスプレイは1,280×800ドット(WXGA)表示対応14.1型ワイドピュアクリーン液晶。色はホワイトで、パームレスト部分と表示カバーはUVコーティングされ、汚れがつきにくい。PC-CW60Xは、CPUにモバイルSempron 3600+、メモリ2GB、HDD 120GB、DVDスーパーマルチドライブ。ワンセグチューナとワンセグ放送のガジェット表示に対応した視聴ソフトウェアが付いてる。PC-CW60X \149,800PC-CW50Xは、PC-CW60Xからワンセグチューナを省いたモデル。PC-CW50X \139,800インターフェイスはUSB 2.0×4、IEEE 1394(4ピン)、Type2 PCカードスロット、Ethernet、IEEE 802.11b/g無線LAN、SDカード/メモリースティック/xD-Picture Card対応スロット、ミニD-Sub15ピン、音声入出力など。OSはWindows Vista Home Premium。Office Personal 2007がプリインストールされている。バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は約1.2時間。サイズは330×252×37mm、重さ2.3kg。
2008.03.21
コメント(0)
![]()
CTOと双日システムズは、米Everex製のUMPC(ウルトラモバイルPC)「CloudBook CE1200J」を3月22日より発売する。CE1200J \59,800CPUにVIA製の超低電圧版C7-M 1.20GHz、30GBの1.8インチHDD、800×480ドット(WVGA)対応のタッチパネル7型ワイド液晶、Windows XP Home Editionで59,800円という低価格なUMPC。そのほか、メモリ512MB(MAX1GB)、VIA VX700チップセット(ビデオ内蔵)。インターフェイスは、USB 2.0×2、IEEE 802.11a/b/g対応無線LAN、Ethernet、Bluetooth 2.0+EDR、音声入出力など。片手に持ち歩きながらでも安定して操作が行なえるように、液晶下に手を入れられる隙間を設けている。また、液晶横には拡張モジュールを装備するベースを設けている。標準で30万画素Webカメラモジュールを装備するが、オプションのSkypeフォンも発売予定。また、SDカード/MMC/メモリースティック(PRO)対応カードリーダや、DVI-I出力を備えるなど、インターフェイスも充実している。バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は約4時間。サイズは230×171×29.4mm、重さ970g。
2008.03.20
コメント(0)
![]()
レノボから企業向けの小型デスクトップPC「ThinkCentre M57 Eco Ultra Small」が発売された。272×242×81mmというレノボ史上最小という小型デスクトップPC。今までのより、ひとまわり小さく、A4サイズより高さが低くて、奥行がある感じだから、ノートPCの分厚いのくらいの感じ。そのほか、静音性にも配慮し、あらゆる動作モードにおいても騒音は40dB以下を維持するという。6394A11は、CPUにCeleron 440(2GHz)、Intel Q35 Expressチップセット(ビデオ内蔵)、1GBメモリ(MAX4GB)、160GB HDD、DVDスーパーマルチドライブ、TPMセキュリティチップ。OSはWindows XP Professional。6394A11 \89,2506394A12は、6394A11のCPUをCore 2 Duo E8200(2.66GHz)に、メモリを2GBに変更したもの。6394A12 \136,500拡張スロット、空き拡張ベイはない。インターフェイスはUSB 2.0×6、ミニD-Sub15ピン、DVI、Ethernet、音声入出力など。重さは3.27kg。
2008.03.19
コメント(0)
![]()
バッファローからiSCSIに対応した外付けHDD「TeraStation IS」が発売された。販売されているのは容量1TBモデル。2TBと4TBモデルも発売される予定。TS-I1.0TGL/R5 \115,049TS-I2.0TGL/R5 \128,203TS-I2.0TGL/R5 \244,576iSCSIはTCP/IPネットワークでSCSIプロトコルを伝送するための規格で、物理インターフェイスは既存のLAN(RJ-45)だが、NASとは違いUSB接続のHDDなどと同様にPCからはローカルディスクとして認識される。iSCSI対応機器を使用するにはイニシエータと呼ばれるソフトウェアが必要。イニシエータはWindows Vistaには標準で組み込まれており、またWindows XP/Server 2003/2000対応版がMicrosoftのWebサイトで公開されている。TeraStation ISはGigabit EthernetのiSCSI対応HDDで、65MB/sという高いデータ転送速度。NASやUSB接続HDDの2倍程度となる。前面にある液晶パネルで、HDDの残容量や障害発生時にエラー表示する。HDDは4台内蔵しており、RAID0、1、1+0、5に対応している。なお、出荷時はRAID 5に設定されている。サイズは170×235×310mm、重さ8kg。対応OSはWindows Vista/XP SP2以降/2000/Server 2003 SP1以降。付属品はストレートLANケーブル、電源ケーブル、ユーティリティCDなど。イニシエータは付属していない。
2008.03.18
コメント(2)
![]()
使われてるFANは6cm角の20mm。いろいろ調べたけど20mm厚は、生産されてるようだが売ってない。よくある25mmは入りそうにないし、15mmのもので代用することに。交換したのは、下のもの。F6-N/15 \1,970山洋電気は、FANでは老舗で、家電の三洋電機とは違う。ここのFANは、サーバーとかで24時間運転しても5年くらいは平気で動いちゃうので、信頼性は高い。ちょっと高いけどね。交換して、温度変化を見てたけど、問題なさそう。これで、このPCはお払い箱になるまで、静かに動きそう。
2008.03.16
コメント(0)
![]()
「PCが最近うるさくなってきた」と言うのでみてみるとどうやらFANの音のようだ。PCは、MSIのベアボーンで5年ほど前のもの。CPUはceleron2.0。なお、ベアボーンと言うのは、ケースと電源、マザーボードが一緒になっているもので、CPU、メモリ、HDD、ドライブなどは、自分でチョイスできるもの。自作の入門用に、汎用の部品を使っているものもあるが、ケースと電源、マザーボードを独自に設計しているものは、小型にできるのが特徴。下のような形のものもある。Aopen XC Cube EX945-GC S1 \18,680さて、修理の方だけど、ケースを開けてみると排気のためにケースに付いているFANがガリガリいっている。この程度のPCなら電源FANだけでもいいような気がするが、CPUをPentiumにしたときようなのかな。外しても大丈夫だよと言ったが、PCのオーナーが交換してくれというので、交換することに。
2008.03.16
コメント(0)

答えはノートPCのキーボードの基盤。何かの模様のようで結構おもしろいね。いくつかのキーが効かないので、分解してみたもの。黄色の丸のところに錆のようなものが見える。これ自体がキーが効かない原因かどうかは分からないけれど、こうなっちゃってると他にもありそうだね。基盤の中なのでここであきらめることに。注意:すべてのキーとパンタを外さないと出てこない。キートップを外すときは、注意してやらないと留めてる爪が折れて、ハマらなくなる。はずし方を知らない人は、触らない方が無難。
2008.03.15
コメント(0)
![]()
バッファローは、コンパクトサイズの容量1TB NAS「LinkStation Mini」を3月下旬に発売する。500GBの2.5インチHDDを2台搭載したNASで、手のひらサイズを実現している。LS-WS1.0TGL/R1 \70,6463.5インチHDDよりも消費電力の低い2.5インチHDDを採用しているため、省電力性に優れ、ファンレスで静かで経済的。これに加えて、ネットワーク上のPC電源と連動してNASの電源をOFFにでき、大幅に消費電力を削減できる。また、Webアクセス機能というものがあり、専用サイトに登録すると、外出先から自宅のLinkStation Miniのファイルにアクセスできるようになる。これまでのWebアクセス機能はファイルのダウンロードだけだったが、この製品ではファイルのアップロードにも対応し、FTPサーバーの機能もある。インターフェイスはGigabit Ethernet。RAID 0(ストライピング)/1(ミラーリング)に対応。USB 2.0ポートもあり、HDDの増設やデジカメからの写真転送、UPS(無停電電源装置)との連動、プリンタを繋いでプリントサーバーとしても使用できる。このほか、DLNAサーバー、iTunesサーバーとしての機能もある。サイズは40×135×80mm、重さ500g。対応OSはWindows 2000/XP/Server 2003/Vista、Mac OS X 10.3.9以降。
2008.03.14
コメント(0)
![]()
LG電子から、最大コントラスト比が10,000:1の22型ワイド液晶ディスプレイ2タイプが発売された。映像チップに「F-Engine」を使い、独自のDFC(Digital Fine Contrast)機能で、最大コントラスト比10,000:1を実現している。また、OSD操作で映像を4:3の比率で表示する機能や、ワンタッチで解像度を一段階引き下げる「EZ ZOOMING」機能もある。仕様は、解像度が1,680×1,050ドット(WSXGA+)、表示色数1,670万色、応答速度2ms(中間色)、コントラスト比1,000:1(DFC OFF時)、輝度300cd/平方m、視野角が上下/左右ともに170度。パネルはTN形式。インターフェイスはHDCP対応DVI-D、ミニD-Sub15ピンの2系統。W2252TQ-TFは、画面下ベゼルにゆるやかなカーブを持たせ、背面にスリムバックカバーを採用した新デザイン。ボタン1つで映像をセピア調やモノクロに表示できる「フォトエフェクト」機能や、電源のON/OFF時に音を鳴らす「パワーメロディ」設定、設定メニューを大きくカラフルなアイコンで表示する「FUN機能」もある。サイズは519×220×429.6mm、重さ4.4kg。W2252TQ-TF \36,719L227WTG-PFは、ARコートのグレア(光沢)パネルを採用している。サイズは507.8×230×423.5mm、重さ5.65kgL227WTG-PF \42,331
2008.03.13
コメント(0)
![]()
バッファローは、HD DVD再生対応の記録型Blu-ray Discドライブ「BDHC-6316シリーズ」2モデルの価格を改定した。USB 2.0外付け型BRHC-6316U2 \46,724シリアルATA接続の内蔵型BRHC-6316FBS-BK \42,521BDHC-6316シリーズは、日立LGデータストレージのGGW-H20Nというドライブを使ったHD DVD-ROM/Blu-ray Discドライブ。記録速度はBD-R(1層)が6倍速、BD-R(2層) 4倍速、BD-RE(1/2層) 2倍速、DVD±R 16倍速、DVD±R DL 4倍速、DVD-RW 6倍速、DVD+RW 8倍速、DVD-RAM 5倍速、CD-R 40倍速、CD-RW 24倍速など。
2008.03.12
コメント(0)
![]()
バッファローが既存NAS製品を最大約10%値下げした。対象となるのはGigabit Ethernet対応の「LS-GL」シリーズ、およびホームサーバー機能搭載の「HS-DHGL」シリーズ。LS-160GL \16,858LS-250GL \18,642LS-320GL \18,999また、DLNA対応のLAN HDD「TeraStation Living」の2TBモデル「HS-DH2.0TGL/R5」も値下げされている。HS-DH2.0TGL/R5 \78,690
2008.03.11
コメント(0)
ロジテックから、DVI-I接続用のUSBディスプレイアダプタが発売される。USB接続でDVI-I出力を追加できるディスプレイアダプタで、デジタルRGB出力(DVI-D)と、付属のアダプタでアナログRGB出力(ミニD-Sub15ピン)もできる。マルチディスプレイモードと、ミラーリングモード(同じ画面を表示する)が使える。また、いまどき当然だけどWindows VistaのAeroに対応し、90度毎の画面回転ができる。LDE-SX010U \12,903最大解像度は4:3が1,400×1,050ドット(SXGA+)、16:10が1,440×900ドット(WXGA+)まで、最大接続数は6台まで。サイズは54×82×23mm、重さ55g。対応OSはWindows 2000/XP/Vista。
2008.03.10
コメント(2)
XPで使っていたPentium3のデスクトップPC。先日、起動しなくなったというので、チェックしてみた。起動しないというより電源が入らない。よく聞くと最近メモリが不足してきたので、384から512にアップしたらしい。メモリは、256を2枚挿してあるので、1枚抜いてみたら、見事に起動。手持ちの128を挿しても大丈夫。でも、256を挿して512にするとNG。256MBを2枚で512MBは、この機種のMAXで問題はない。もちろんメモリ自体には問題ない。古いからなのか、元々そういう仕様なのかは不明だが、どうやら電力不足のようだ。最近はUSBでも電気を使うことが多くなっているし、電源には負担が大きいのだろう。特にメーカー製のPCは筐体を小さくしてるので、電源はぎりぎりものが多く、増設にも注意が必要。
2008.03.09
コメント(0)
とりあえずタスクマネージャを立ち上げてみる。(Alt+Ctrl+Delキー)怪しいプログラムでも動いてないかと思ったのだが、特に何もない。ところが、タスクマネージャ自体のCPU使用率が15~20%。タスクマネージャは、立ち上がりこそ結構CPUを食うけど、普通はこのPC(Celeron1.5GHz)だと1%~2%くらいのはず。どうやら、CPU自体の動作が遅くなっているようだ。Speedfanなどで温度も見たけど特に問題ない。同じ機種で正常に動いているPCのHDDと交換してみたけど変わらず。つまり、ソフト的な問題ではなく、ハードの問題のようだ。メモリチェックをしたが、これも特に問題ない。今までは正常に動いていたので、考えにくいがメモリを交換してみることに。このPCは定格はPC2100だが、ついているのはPC2700 256MBとPC2100 128MB。128MBを他のパソコンのPC2700ものと交換。両方のPCともに正常に動いた。 メモリの相性問題なのかな、今まで正常に使っていて、ここにきて何故と思うが。
2008.03.08
コメント(0)
![]()
またまた、グリーンハウスからはおもしろUSBメモリが発売される。今度は、スポーツ用具を形取った「スポーツUSBフラッシュメモリ」シリーズ7モデル。発売は3月中旬。価格はいずれも3,280円。野球サッカーバスケアメフト電球みたいだけどゴルフサッカーだけシューズもボウリングはボールじゃなくてピン容量は1GB。インターフェイスはUSB 2.0。対応OSはWindows 2000/XP/Vista、Mac OS 9、Mac OS X 10.1.3以降。各サイズと重さは、サッカーボールが34×34×54.5mmで25g、サッカーシューズが25×74.5×32mmで30g、野球の硬球が32.5×32.5×53mmで25g、バスケットボールが36×36×56mmで30g、アメフトボールが33×33×52mmで30g、ボウリングピンが29×29×96mmで40g、ゴルフボールが32×32×51.5mmで25g。
2008.03.07
コメント(0)
![]()
リンクスインターナショナルから、LITEON製の20倍速外付けDVDスーパーマルチドライブ「DX-20A4PU-01」が発売された。DX-20A4PU-01 \7,950CD/DVDのコピーを行ないたい時は、コピー元のメディアをPC備え付けの光学ドライブに入れ、ブランクメディアをDX-20A4PU-01に入れる。本体の「DUB」ボタンを押すとEZ-DUBが起動し、「書き込み」のボタンを押すとコピーが始まる。ファイル書き込みのときは、ブランクメディアをDX-20A4PU-01に入れ、本体の「FILE」ボタンを押すとEZ-DUBが起動。書き込みしたいファイルをEZ-DUBにドラッグアンドドロップし、「書き込み」のボタンを押すと書き込みが始まる。書き込み速度は、DVD±Rが20倍速、DVD-RAMが12倍速、DVD±R DL/+RWが8倍速、DVD-RWが6倍速、CD-Rが48倍速、CD-RWが32倍速。読み込み速度はDVD±R/-ROMが16倍速、DVD±R DL/±RW/-RAM/-ROM DLが12倍速、CD-Rが48倍速、CD-RWが32倍速。本体色はブラックで、ベゼル色はホワイト。サイズは168×198×58mm、重さ1.1kg。縦置きスタンドが付属。対応OSはWindows 2000/XP/Vista。(付属ソフトEZ-DUBはWindows Vistaに非対応)
2008.03.06
コメント(0)
![]()
Lenovo 3000 N200は、中堅コンシューマ向けノートPCで、OSやOfficeの有無で4モデル。0769L9Jは、メモリ1GB、Intel GM965 Expressチップセット(ビデオ内蔵)、160GB HDD、DVDスーパーマルチドライブ、WXGA表示対応15.4型ワイド液晶、OSにWindows Vista Home Premium。0769L9J \132,9510769L8Jは、0769L9JのOSをWindows Vista Businessに変更したもの。0769L8J \134,9880769LAJは、Windows XP Professionalに変更したもの。0769LBJは、0769LAJにffice Personal 2007 with PowerPoint 2007を追加したもの。0769LAJ \134,988インターフェイスは共通で、ExpressCard/54スロット、SDカード/メモリースティック(PRO)/MMC/xD-Picture Card対応スロット、USB 2.0×4、IEEE 1394、ミニD-Sub15ピン、Sビデオ出力、IEEE 802.11a/b/g/n(ドラフト)対応無線LAN、Ethernet、56Kモデム、音声入出力など。バッテリはリチウムイオン。サイズは360.1×266.7×31.4~38.6mm、重さ2.8kg。
2008.03.05
コメント(0)
![]()
モバイル向けのLenovo 3000 V200は、OSやHDD容量、Officeの有無の違いで6モデル。07648FJは、メモリ512MB、Intel GM965 Expressチップセット(ビデオ内蔵)、80GB HDD、CD-RW/DVD-ROMコンボドライブ、1,280×800ドット(WXGA)表示対応12.1型ワイド液晶、OSにWindows Vista Home Basicなど。07648FJ \144,10207648AJは、07648FJからメモリを1GB、光学ドライブをDVDスーパーマルチドライブ、OSをWindows Vista Businessに変更したもの。07648AJ \152,37607648DJは、07648FJから光学ドライブをDVDスーパーマルチドライブ、OSをWindows XP Professionalに変更し、Office Personal 2007 with PowerPoint 2007を追加した。07648DJ \190,207インターフェイスはほぼ共通で、ExpressCard/54スロット、SDカード/メモリースティック(PRO)/MMC/xD-Picture Card対応スロット、USB 2.0×3、IEEE 1394、ミニD-Sub15ピン、IEEE 802.11a/b/g/n(ドラフト)対応無線LAN、Ethernet、56Kモデム、音声入出力など。バッテリはリチウムイオン。サイズは305×259.3×31.7mm、重さ1.95kg。
2008.03.04
コメント(0)
![]()
レノボから、ノートPC、ThinkPad R61とLenovo 3000 V200、N200に、PenrynコアのCore 2 Duo T8100(2.1GHz)搭載モデルが追加発売された。ThinkPad R61は、エントリービジネス向けノートで、光学ドライブの違いで2モデル。8932A51は、メモリ512MB、Intel GM965 Expressチップセット(ビデオ内蔵)、80GB HDD、CD-RW/DVD-ROMコンボドライブ、1,680×1,050ドット(WSXGA+)表示対応15.4型ワイド液晶、OSにWindows XP Professional。8932A51 \149,2998932A49は8932A51から光学ドライブをDVDスーパーマルチドライブに変更したもの。8932A49 \162,592インターフェイスは共通で、ExpressCard/54スロット、Type2 PCカードスロット、SDカード/メモリースティック(PRO)/MMC/xD-Picture Card対応スロット、USB 2.0×3、IEEE 1394、ミニD-Sub15ピン、Sビデオ出力、IEEE 802.11a/b/g対応無線LAN、Gigabit Ethernet、56Kモデム、音声入出力など。バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は約4.5時間。サイズは359×260×35~39mm、重さ2.9kg。
2008.03.03
コメント(0)
![]()
バッファローは、USB 2.0対応耐衝撃ポータブルHDD「HD-PSU2」シリーズに500GBモデル「HD-PS500U2」を追加し、3月上旬より発売する。HD-PS500U2 \46,190耐衝撃バンパーボディと衝撃を伝わりにくくするフローティング構造を採用したポータブルHDD。これまでは最大容量が400GBだった。本体の周りにUSBケーブルを巻き付けて納めることが可能で、持ち運びにかさばらないのが特徴。インターフェイスはUSB 2.0でバスパワーに対応し、USB-DC給電ケーブルが付属する。色はホワイトとブラックの2色。対応OSはWindows 98 SE/Me/2000/XP/Vista、Mac OS 9.0.4以降、Mac OS X 10.1.0以降。サイズは83×21×127mm、重さ225g。データ転送速度を向上させる「TurboUSB」の対応OSはWindows 2000/XP/Vista。AES暗号化ソフト「Secure Lock Ware」やHDDユーティリティ「DiskFormatter」が付属する。また、Mac向けの「HD-PMU2」シリーズにも500GBモデル「HD-PM500U2-WH」を追加された。HD-PM500U2-WH \51,340このシリーズはMacでもTurboUSBを利用できる(Mac OS X 10.4以降)。対応OSはWindows 98 SE/Me/2000/XP/Vista、Mac OS 9.0.4~9.2.2、Mac OS X 10.0.4以降。サイズは84×23×127mm、重さ225gは同じだが、色はホワイトのみ。
2008.03.02
コメント(0)
![]()
アイ・オー・データから、DVI-I出力用のUSBディスプレイアダプタが発売された。USB-RGB/D \13,230DVIによるデジタル接続のほか、付属のDVI→ミニD-Sub15ピン変換アダプタでアナログ接続も可能。対応最大解像度は1,680×1,050ドット(WSXGA+)で、最大6台まで同時利用できる。対応OSはWindows 2000/XP/Vistaで、Windows Vistaの3Dデスクトップ「Windows Aero」にも対応している。なお、Direct 3DやOpenGLなどのAPIやHDCPには非対応。PCとの接続インターフェイスはUSB 2.0。サイズは57×85×22mm、重さ100g。50cmのUSBケーブルが付属している。
2008.03.01
コメント(0)
全30件 (30件中 1-30件目)
1

