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バッファローから、外出先からHDD内容を参照できるNAS“LinkStation”「LS-HGL」シリーズが発売された。対応OSはWindows 2000/XP/MCE/Vista/Server 2003、およびMac OS X 10.3.9以降。250GBモデル \22,480320GBモデル \24,540500GBモデル \28,6601TBモデル \51,340バッファローが運営する「buffalonas.com」に登録することで、インターネット経由で本製品に保存したデータをダウンロードできる「Webアクセス機能」を搭載。DLNA対応家電から本体に保存された動画や写真を参照できるDLNAサーバー機能も備える。ネットワーク上のPCと電源を連動させる機能もあり、PC未使用時の消費電力を削減できる。また、フォルダ単位でアクセス権限を設定できる機能や、USB接続のUPSに対応するなど、SOHOや小規模オフィスにも適している。インターフェイスはGigabit Ethernet、USB 2.0。USBはプリンタやデジカメ、増設HDD、UPSなどに接続できる。サイズは45×200×164mm、重さ1.3kg。
2008.02.29
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ソーテックから、幅78mmのスリムタワーが発売される。PC STATION BAシリーズは既存のBJシリーズと比較して体積を約17%、設置面積で約29%減少させ省スペース化されている。左右非対称のデザインと、電源ON時に光るイルミネーションがめ新しい。液晶はHDMI入力×2とミニD-Sub15ピンを装備した1,680×1,050ドット(WSXGA+)表示対応22型ワイド液晶が付属。CPUにCore 2 Duo E4500(2.20GHz)、チップセットにNVIDIA GeForce 7100(ビデオ内蔵)+nForce 630i、2GBメモリ(MAX4GB)、500GB HDD、±R DL対応DVDスーパーマルチドライブ、OSにWidnwos Vista Home Premium。BA9715P/22WD \144,800Office Personal 2007を追加したもの。BA9715PB/22WD \164,800インターフェイスはUSB 2.0×6、PS/2×2、Gigabit Ethernet、ミニD-Sub15ピン、HDMI出力、カードリーダ×4、音声入出力など。サイズは78×376×400mm、重さ7.6kg。PS/2接続のキーボードと、USB接続の光学マウスが付属する。
2008.02.28
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PC STATION PXはマイクロタワー型のデスクトップPC。春モデルはデザインを一新。フロントパネルにゆるやかな傾斜を設け、インターフェイス類へのアクセスを容易にして使い勝手を向上させた。また、配色は、鏡面仕上げのピュアホワイトにシルバー、ブルーのLEDがアクセント。PX9515Pは、CPUがCore 2 Duo E8200(2.66GHz)、2GBメモリ(MAX4GB)、Intel G31 Expressチップセット(ビデオ内蔵)、320GB HDD、±R DL対応DVDスーパーマルチドライブ、OSはWindows Vista Home Premium。また、HDMI出力ボードを標準で搭載する。PX9515P \99,800PX7315Pは、Pentium Dual-Core E2160(1.8GHz)、1GBメモリ、Intel G31 Expressチップセット、250GB HDD、±R DL対応DVDスーパーマルチドライブ、OSはWindows Vista Home Premium。PX7315P \69,800インターフェイスは、USB 2.0×6、PS/2×2、ミニD-Sub15ピン、Gigabit Ethernet、カードリーダ×4、音声入出力など。サイズは170×395×355mm、重さ9.1kg。PS/2接続のキーボードと、USB接続の光学マウスが付属する。
2008.02.27
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ソーテックから、AMDプロセッサを搭載したノートPC「WinBook WVシリーズ」2機種4モデルが発売されている。WV2515PはモバイルSempron 3600+(2GHz)、メモリ1GB(PC2-5300、最大2GB)、HDD 120GB、AMD M690V(ビデオ内蔵)+SB600チップセット、DVDスーパーマルチドライブ、ワンセグチューナ、1,280×800ドット(WXGA)表示対応15.4型液晶、Windows Vista Home Premium。WV2515P \104,800WV2515PBはWV2515Pのメモリを2GBにし、Office Personal 2007を追加したものだが、楽天では売ってない。WV4315PBはWV2515PBからワンセグチューナを省き、CPUをTurion 64 X2 TL-56(1.8GHz)に変更したもの。WV4315PB \129,799WV4315PはWV4315PBからOfficeを省いたもの。WV4315P \109,800インターフェイスの仕様はほぼ共通で、USB 2.0×4、IEEE 1394、Ethernet、SDカード(SDHC)/MMC/メモリースティック(PRO)スロット、ExpressCard/54スロット、ミニD-Sub15ピン、音声入出力など。バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は約2.9~3時間。サイズは366×264×36mm、重さ2.9kg。
2008.02.26
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NECから、モバイルノートPCのLaVie Jシリーズが発売される。発売は2月末。今回のLaVie Jシリーズは、デザインが一新され、薄さ29.8mmになり、天板はフルフラット。ピアノブラック塗装が施され、天板の肉厚を微妙に変化させる構造と、LCDと天板の間の5mmの空間、LCDとバックライト基板を重ねない直列配置などにより、面耐圧300kgf、点耐圧25kgfを実現している。底面もフルフラットになり、カバンへの出し入れをスムーズにしている。ゴム足もはがれにくいものを採用。液晶の開閉もラッチをなくすなど、各所でユーザビリティが向上している。最上位もでるのLJ750/LHでは、Wireless USBを搭載し、Band#3(4.2~4.8GHz帯)のWireless USB機器との接続が可能。MicrosoftやIntelなどが策定するWHCI(Wireless Host Controller Interface)に世界で初めて対応。既存のUSB機器と接続できるWireless USB Hubも付属する。また、これまでNECダイレクトのみで販売されていたスクラッチリペア塗装を採用し、浅いキズがついても時間と共に消失する。加速度センサーを内蔵し、落下などからのHDDの損傷を保護できる「ハードディスクセーバー」も備える。 メモリ容量やHDD容量、Officeの有無、各種インターフェイス、天板や付属バッテリの違いなどで3モデルが用意される。LJ750/LHは、CPUに超低電圧版Core 2 Duo U7600(1.20GHz)、メモリ2GB(MAX3GB)、Intel GM965 Expressチップセット(ビデオ内蔵)、160GB HDD、DVDスーパーマルチドライブ、1,280×800ドット(WXGA)表示対応12.1型ワイド液晶、IEEE 802.11a/b/g/n(ドラフト2.0)対応無線LAN、Wireless USB、Bluetooth 2.0+EDR、TPMセキュリティチップ、FeliCaポート、スクラッチリペア天板、6セルバッテリ、OSにWindows Vista Ultimate。LJ750/LH \281,788LJ700/LHは、LJ750/LHからメモリを1GB、HDDを80GB、無線LANをIEEE 802.11a/b/g対応、バッテリを4セルに変更し、Wireless USB、Bluetooth 2.0+EDR、TPMセキュリティチップ、FeliCaポート、スクラッチリペア天板を省いたもの。LJ700/LH \204,876LJ730/LGはLJ700/LHにOffice Personal 2007をプリインストールしたもの。LJ730/LG \225,382インターフェイスはほぼ共通で、Type2 PCカードスロット×1、SDカード(SDHC対応)スロット、USB 2.0×2、ミニD-Sub15ピン、Gigabit Ethernet、音声入出力など。バッテリはリチウムイオンで、駆動時間はLJ750/LHが約6.7時間、LJ700/LHとLJ730/LGが約5.7時間。サイズは292×214×29.8mm、重さはLJ750/LHが1,279g、LJ700/LHとLJ730/LGが1,150g。
2008.02.25
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シグマA・P・Oから、PC切替器“切替の達人revolution”「SKV2」シリーズが発売された。ディスプレイとキーボードインターフェイスの組み合わせの違いで4モデルがある。SKV2HVAS \4,957SKV2UVASはミニD-Sub15ピン+USBSKV2UVAS \5,793SKV2HDASがDVI+PS/2SKV2HDAS \9,781SKV2UDASがDVI+USBSKV2UDAS \11,189どれもケーブルとスイッチ本体が一体化したもので、2台のPCを1セットのキーボード、マウス、スピーカー、マイク、ディスプレイで切り替えられる。切り替えは付属のマグネット付き有線リモコンか、キーボードのScroll Lock×2+Enter。また、USB切り替え機能を備え、USB 2.0デバイスの共有が可能なほか、多機能USBマウスなどもドライバをそれぞれのPCにインストールすれば利用できる。マウスはUSB接続のみ。対応最大解像度は、ミニD-Sub15ピンモデルが2,048×1,536ドット(QXGA)、DVIモデルが1,600×1,200ドット(UXGA)。サイズは34×84×21mm。重さはミニD-Sub15ピンモデルが500g、DVIモデルが600g。今、使っているのは↓。SW-KVM2AUU \3,770USBの切り替えまではついてないので、あると便利かなと思うが、どうせならDVIの方がと考えると結構高くなっちゃうね。ケーブル一体型は、ケーブルが壊れたらおしまいなので、私みたいに頻繁につなぎ替えをしていると寿命が短い。壊れたら考えるかな。今度買い替える時はもう少しDVIが安くなってるといいけどね。
2008.02.24
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テックから発売されているペン型のワイヤレスマウス。接続インターフェイスはUSB。V-MOUSEはペン先に光学式センサーを備え、1,000dpiの高解像度。通信方式は2.4GHzの電波式で、操作可能範囲は10m程度。電源は内蔵充電池で、充電には付属のUSBケーブルを利用する。VM-201BB \5,2292ボタン式の光学式マウスを縦に細長く引き延ばしてペン型にしたような形状で、通常の光学式マウスが使用できるような環境ならどこでも使用可能。ボタンは縦位置に並んでおり、下が通常のマウスの左ボタン、上が右ボタンに相当し、マウス全体形状や機能は左右対称になっている。親指と中指ではさむように持ち、人差し指でクリックという操作になる。普通のマウスより字や絵を描くには便利。付属の小型マウスパッドとマウスの接地面の両方に弱い磁石が内蔵されており、未使用時には磁力によって垂直に立てて置くことができる。サイズ132 mm×18.5mm、重さ37g。使用時間は4~5日程度(1日8時間程度使用の場合)、充電時間は2~3時間程度で、充電回数は500回以上使用しても80%程度の利用時間が可能としている。
2008.02.23
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サンコーからUSB切り替え機能を搭載したUSB接続静音キーボードの新モデル「サイレントキーボード2」が発売された。サイレントキーボード2 \4,980サイレントキーボード2&マウス2セット \6,980サイレントキーボードは、キーの内部にシリコンを内蔵することでキー押下時の音を抑えた日本語キーボードで、夜間など静かな所でもカシャカシャ言わないのが特徴。また、マウスもクリック音が低いという。今回発売されたサイレントキーボード2は、去年6月に発売したサイレントキーボードの後継モデルで、前モデルよりも格段にキータッチ感が増したという。また、新たに再生や一時停止、音量調整などの操作が行なえる「メディアキー」が付いたほか、USB切り替え機能を搭載し、2台のPCに接続して使えるようにもなった。表面のカーソルキー付近にスライド式の切り替えスイッチがあり、どちらのPCで使用するかを選択できる様になっている。サイズは445×25×150mm、重さ540g。本体には2本のUSBケーブルが付いている。USBケーブル長は約130cm。
2008.02.22
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エイサーから、低価格なデスクトップPC「Aspire M5100」シリーズも発売された。CPUとHDD容量の違いで2モデルある。ASM5100-562032Pは、CPUにAMD Athlon 64 X2 5600+(2.80GHz)、メモリ2GB、チップセットにAMD 690G(ビデオ内蔵)+SB600、DVDスーパーマルチドライブ、320GB HDD。ASM5100-562032P \72,450ASM5100-402025Pは、CPUにAthlon 64 X2 4000+(2.1GHz)、メモリ2GB、チップセットにAMD 690G(ビデオ内蔵)+SB600、DVDスーパーマルチドライブ、250GB HDD。ASM5100-402025P \58,779拡張スロットはPCI Express x16×1、同x1×1、PCI×2。インターフェイスは9in1カードリーダ、USB 2.0×8、IEEE 1394×1、ミニD-Sub15ピン、HDMI出力、パラレルポート、Gigabit Ethernet、PS/2×2、音声入出力など。OSはWindows Vista Home Premium。サイズは183×455×370mm。私の家の自作のPCは、ASM5100-402025Pと同じ様な仕様。Vistaも楽に動きそうで、この価格は安いね。自分で作ってもこの価格と同じかちょっと超えそう。
2008.02.21
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エイサーから、容積が3Lの省スペースデスクトップPCが発売された。CPUにCore 2 Duo E6750(2.66GHz)を搭載しながら、容積3Lのコンパクトサイズが特長。サイズは250×200×60mmは、A4版より小さい。稼働音を従来の35dBから26dBまで低減し静音化したほか、上下メッシュ構造と2基の背面排気ファンを採用し、冷却性を向上させた。CPUにCore 2 Duo E6750、2GBメモリ、Intel G31 Expressチップセット(ビデオ内蔵)、320GB HDD、DVDスーパーマルチドライブ、OSにWindows Vista Home Premiumなど。ASL3600-672032P \98,595インターフェイスは、USB 2.0×2、IEEE 1394×1、5in1カードリーダ、ミニD-Sub15ピン、DVI-D、Gigabit Ethernet、IEEE 802.11b/g対応無線LAN、音声入出力など。Viivに対応する。
2008.02.20
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東芝から、OfficeとPowerPointを搭載した15.4型ワイドノートdynabook AX/54EPが発売された。去年12月に発売されたdynabook AX/52EをベースにPowerPoint 2007を追加し、Office Personal 2007と合わせて、新社会人や新入学生向け仕様にしたもの。OSがWindows Vista Home BasicからHome Premiumになっているが、その他の仕様はほぼ同じ。ディスプレイは15.4型ワイド1,280×800ドット(WXGA)表示対応TFTカラーClear SuperView、CPUがCeleron 540(1.86GHz)、メモリが1GB(MAX2GB)、チップセットがIntel GL960 Express(ビデオ内蔵)、HDDは80GB 、±R DL対応DVDスーパーマルチドライブ、ステレオスピーカーなど。PAAX54ELRP \129,800インターフェイスは、USB 2.0×4、IEEE 1394(4ピン)×1、ExpressCard/54スロット×1、SDカード(SDHC対応)/MMC/xD-Picture Card/メモリースティック(PRO)対応スロット、IEEE 802.11b/g無線LAN、Ethernet、モデム、ミニD-Sub15ピン、Sビデオ出力端子、音声入出力など。バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は約0.9時間。サイズは362×267.8×33.5~39.3mm、重さ2.8kg。ちなみにベースになっているAX/52Eは、PAAX52ELV \106,800PowerPointは、Office PowerPoint 2007 \23,549で、足したら一緒だね。
2008.02.19
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Let'snote Y7は、1,400×1,050ドット(SXGA+)表示対応14.1型液晶の2スピンドルノートPC。CPUを低電圧版Core 2 Duo L7500(1.60GHz)からCore 2 Duo L7700(1.80GHz)に変更した。チップセットにIntel GM965 Express、メモリ1GB(最大2GB)、HDD 80GB、DVDスーパーマルチドライブを搭載。CF-Y7CWHAJR \255,990Office Personal 2007 with PowerPoint 2007プリインストールモデルも。CF-Y7CWHNJR \288,960インターフェイスはR7と同じ。バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は約8時間。サイズは309.6×245.5×28~44.5mm、重さ1,510g。ちなみに旧モデルは、微妙に安い程度。CF-Y7BWHAJR \243,800CF-Y7BWHNJR \273,711
2008.02.18
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恵安からWiiやプレイステーション 2/3をPC用ディスプレイに接続することもできるアップスキャンコンバータが発売された。KTVBOX04-WII+PS3 \9,780対応ディスプレイはアナログ接続タイプでD-sub 15ピンコネクタ、出力可能な解像度はSVGA/XGA/SXGA/WXGA/WSXGA。入力信号は最大で1080iに対応。Wiiとプレイステーション 2/3は専用のケーブルが付属しており、直接接続できる。また、ピクチャーインピクチャー機能やTVチューナーも搭載している。スピーカー機能を搭載しており、外部スピーカーをつながなくてもTV音声を楽しめます。つまり、スピーカーの付いてない普通のディスプレイでも使えるということ。サイズは92×142×22mm、重さ185 g。DC 5V 800mA ACアダプタ付属。
2008.02.17
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インテルから新しいモバイル向けデュアルコアCPUのCore 2 Duo Tシリーズが販売された。このCPUは、Socket P対応で、噂の45nmプロセスで製造されている。販売が始まったのはプロセッサ・ナンバT9300(クロック2.5GHz、2次キャッシュ6MB、価格4万円位)とT8300(2.4GHz、3MB、3万円位)とT8100(2.1GHz、3MB、2万6千円位)のリテールパッケージ品。従来の65nmプロセス版と今回発売された45nmプロセス版のCore 2 Duo Tシリーズの違いは、2次キャッシュの最大容量が4MBから6MBに増加した点や、消費電力を低減したとされる点が主な特長。また、新たな省電力機能として、低負荷時に電力消費を抑えるというDeep Power Down Technologyや、拡張命令セットのSSE4がサポートされている。FSB 800MHz、TDP 35Wといったスペックは65nmプロセス版と同じ。最大CPU電圧は、パフォーマンスモード時が1.25V、バッテリ最適化モード時が1.075V。デスクトップ向けと違ってCPUクーラーは付属しない。なお、マザーボードの対応はこれからだろうが、AOpenが出してるベアボーンキットMP965-DはBIOS R1.06からCore 2 Duo T8100/8300/9300/9500に対応しているという。MP965-D \44,379
2008.02.16
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Let'snote R7は、10.4型XGA液晶の1スピンドルノートPC。CF-R7CW5AJR \188,790Office Personal 2007 with PowerPoint 2007プリインストールモデルも。CF-R7CW5NJR \221,970光学ドライブ以外の仕様は、W7と同じだが、USB 2.0が2基になっっている。チップセットにIntel GM965 Express(ビデオ内蔵) 、メモリ1GB(MAX2GB)、HDD 80GB、DVDスーパーマルチドライブ、TPMセキュリティチップを搭載。インターフェイスはUSB 2.0×2、Type2 PCカードスロット×1、SDカードスロット(SDHC対応)、IEEE 802.11a/b/g無線LAN、Gigabit Ethernet、56Kモデム、ミニD-Sub15ピン、ポートリプリケータ用コネクタなど。バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は約7.5時間。サイズは229×187×29.4~42.5mm、重さ940g。ちなみに旧モデルは、安いのはなくなっているようであんまり変わらず。CF-R7BW5AJR \179,800CF-R7BW5NJR \210,000
2008.02.15
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Let'snote T7は、12.1型XGA液晶の1スピンドルノートPC。これもCPUを超低電圧版Core 2 Duo U7500(1.06GHz)から超低電圧版Core 2 Duo U7600(1.20GHz)にした。CF-T7CW5AJR \207,900Office Personal 2007 with PowerPoint 2007プリインストールモデルも。CF-T7CW5NJR \243,600光学ドライブ以外の主な仕様、インターフェイス、サイズはW7と同じで、チップセットにIntel GM965 Express(ビデオ内蔵) 、メモリ1GB(MAX2GB)、HDD 80GB、DVDスーパーマルチドライブ、TPMセキュリティチップを搭載。インターフェイスはUSB 2.0×3、Type2 PCカードスロット×1、SDカードスロット(SDHC対応)、IEEE 802.11a/b/g無線LAN、Gigabit Ethernet、56Kモデム、ミニD-Sub15ピン、ポートリプリケータ用コネクタなど。バッテリはリチウムイオンで駆動時間は10時間。重さ1,179g。オプションの軽量バッテリを使用した際の駆動時間は約5時間、重さ1,060g。ちなみに旧モデルはこんなもので、多少安いかな?CF-T7BW5AJR \199,710CF-T7BW5NJR \222,600
2008.02.14
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ちなみにCPUが違うだけの旧モデルは、かなりお買い得。CF-W7BWHAJR \197,400CF-W7BWHNJR \224,941
2008.02.12
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パナソニックから、モバイルノートPC「Let'snote」シリーズの新モデルが発売される。発売は2月15日。OSはWindows Vista Business。Windows XP Professionalダウングレード用DVDが付属する。Let'snote W7は、1,024×768ドット(XGA)表示対応12.1型液晶の2スピンドルノートPC。CPUを超低電圧版Core 2 Duo U7500(1.06GHz)から超低電圧版Core 2 Duo U7600(1.20GHz)にした。チップセットにIntel GM965 Express(ビデオ内蔵) 、メモリ1GB(MAX2GB)、HDD 80GB、DVDスーパーマルチドライブ、TPMセキュリティチップを搭載。CF-W7CWHAJR \236,880そのほかの76cm落下動作、耐100kgf構造、キーボード全面防滴などの耐衝撃性能やデザインは変わりない。Office Personal 2007 with PowerPoint 2007プリインストールモデルも。CF-W7CWHNJR \269,850インターフェイスはUSB 2.0×3、Type2 PCカードスロット×1、SDカードスロット(SDHC対応)、IEEE 802.11a/b/g無線LAN、Gigabit Ethernet、56Kモデム、ミニD-Sub15ピン、ポートリプリケータ用コネクタなど。バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は約10時間。サイズは272×214.3×24.9~45.3mm、重さ1,249g。オプションで軽量バッテリが用意され、軽量バッテリを使用した場合の駆動時間は約5時間、重さ1,130g。
2008.02.12
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今度のは、電源を入れて2,3秒だけ点くというもの。壊れるときは続くもんだ。前回の経験から冷陰極管の導線が接触不良だろうと、いきなり液晶パネルを分解。周りの枠を外すと左の隅が焦げてる。さらに分解して冷陰極管部分を取り出すと左の冷陰極管の付け根のゴムが半分溶けて硬化してる。ここまで、ひどいとは。接触抵抗恐るべし。大した電流は流れてないだろうに、電圧が高いからなのかね。ハンダが悪いのか、導線が切れかけたのかは不明だけど。余談だけど、電気は導線の中を流れるけど、細い線に大量の電気を流すと熱を発生する。電流の多いものには太い線が必要。だからドライヤーとかエアコンとかは線が太い。これら多くの電流を流すものに線の細いものを使ったり、線をねじったり、挟んだりして一部が切れたり、つぶれたりするとそこから熱が出て、下手すれば火事になる。話は元に戻って、とりあえず、ハンダ付し直して、溶けちゃったゴムはこの前の修理の残りで。と思ったものの導線が溶けて使えないところが1cm。5mmくらいなら短くなっても、なんとかインバータまで届くのだが。仕方ないのでこれもこの前の修理の残りの導線を使って、無事修理完了!それにしても、壊れた液晶の部品をここまで使うとは思わなかった。
2008.02.11
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さて、修理の方だけどちょうど液晶が割れちゃったPCがあったので分解。機種が違うけどメーカーが一緒のもの。インバーターは同じものなので、交換してみるが変わらず。やっぱり、冷陰極管の方だね。液晶パネルは単体で買うと1万円くらいしてしまう。都合よく部品はあるけど、冷陰極管はほぼ完全に液晶パネルを分解しないと交換できない。ちょっと悩んだけどやってみることに。まず、外枠を外す。ネジ4本だけど、小さいので精密ドライバーじゃないと外れない。次に下側のカバーこれはネジ2本。この中に冷陰極管が入っている。放熱のための金属シールなど、シールだらけ。14.1インチの液晶で冷陰極管は長さ292mm、太さ2mmで反射板の中に入っていて、両端はゴム。ゴムの中を導線が通って外に出てきている。点かない冷陰極管は左側の根本付近が黒こげで切れちゃってた。これじゃ点くわけないよね。交換しようと思ったらサイズは一緒なんだけど、左側のゴムの形が違う。交換用は導線が直角に出てるんだけど、壊れた方は180度にUターンしている。導線が中を通っているので、ゴムの部分だけ取り換えるわけにはいかず、ハンダ付をやり直さないといけない。そのままくっつくんじゃないかなと押し込んでみたら、なんとか入った。線がちょっとつぶれてるけど、まーいいか。組み立て直して、PCを起動してみると点いた!と思いきや消えた。???。再度チャレンジ。3秒くらいは点く。うーん。再度、分解。左側のハンダがとれちゃった。無理に押し込んだのがいけなかったみたい。ゴムを取り換えて、ハンダ付け。今度はすっきり入って、組み立て、再起動、点灯!OK!OK!
2008.02.10
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「電源が入らなくなった。」というノートPC。電源を入れてみると確かに何も起こらない。しかし、電源ランプは点いているし、HDDのランプがチカチカ。何となく立ち上がってる雰囲気。ディスプレイをよく見るとなんか映っている。光に翳すとWINDOWSのロゴマーク。バックライトが点いてない。液晶のバックライトは、2つの部品で点いてる。冷陰極管とインバータ。ここで、液晶ディスプレイの仕組みについてのレクチャー。液晶自体は光を発していない。ただのシャッターと思えばいい。光を通すか通さないかだけの機能。液晶ディスプレイは、表面にこの液晶がある。厚さは1mmもない。後ろにバックパネル。透明の板で厚さは3mmほど。このバックパネルの側面、一番下に冷陰極管が付いていて側面から光を当てることでバックパネル全体が光るようになっている。インバータは液晶とは別に、液晶の下、よくロゴマークが入っているあたりにある。冷陰極管は、蛍光灯みたいなものだね。インバータは直流から交流を作るもの。普通は600Vくらいは出ているので、触らないようにね。普通、触らないというか触れないけどね。で、どっちかが悪いとバックライトは点かない。(つづく)
2008.02.09
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VAIO type Nは、15.4型WXGA液晶のノートPCVGN-NR71Bのメモリを2GBにしたVGN-NR71B2を2月23日より追加発売する。CPUにCore 2 Duo T7250(2GHz)、チップセットにInte GM965 Express(ビデオ機能内蔵)、HDD 160GB、DVDスーパーマルチドライブ、Office Personal 2007。VGN-NR71B2 \159,799インターフェイスは、USB 2.0×4、IEEE 1394(4ピン)×1、ExpressCard/34スロット、メモリースティック(PRO)/メモリースティックデュオ(PROデュオ)対応スロット、SDカード/MMC対応スロット、IEEE 802.11a/b/g無線LAN、Ethernet、モデム、FeliCaポート、ミニD-Sub15ピン、音声入出力など。バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は約4時間。サイズは360×269.1×31.4~37.9mm、重さ2.9kg。
2008.02.08
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VAIO type Fは1,280×800ドット(WXGA)表示対応クリアブラック液晶のノートPC。VGN-FZ52B2を2月16日より追加発売する。1月に発表されたVGN-FZ52Bから搭載メモリを2GBにしたもの。CPUにCore 2 Duo T7500(2.20GHz)、HDD 200GB、チップセットにIntel GM965 Express(ビデオ機能内蔵)、DVDスーパーマルチドライブ、Office Personal 2007。VGN-FZ52B2 \199,800インターフェイスは、USB 2.0×3、IEEE 1394(4ピン)×1、ExpressCard/34スロット、メモリースティック(PRO)/メモリースティックデュオ(PROデュオ)対応スロット、SDカード/MMC対応スロット、IEEE 802.11a/b/g/nドラフト対応無線LAN、Ethernet、Bluetooth 2.0+EDR、モデム、FeliCaポート、131万画素Webカメラ、ミニD-Sub15ピン、音声入出力など。バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は約2.5時間。サイズは355.8×254.4×24.9~34.5mm、重さ2.7kg。
2008.02.07
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ソニーのノートPC「VAIO type T/F/N」は、ラインナップが一部変更され、2月9日より順次発売される。OSは全モデルWindows Vista Home Premium。VAIO type Tは1,366×768ドット(WXGA)表示対応11.1型ワイド液晶のモバイルノートPC。VGN-TZ72Bの1モデルのみで、発売は2月16日。前モデルのVGN-TZ71BはCPUが超低電圧版Core 2 Duo U7500(1.06GHz)だったが、超低電圧版Core 2 Duo U7600(1.2GHz)になり、メモリも1GBから2GBにした。そのほかの仕様はTZ71Bと同じで、チップセットにIntel 945GMS Express(ビデオ内蔵)、HDD 80GB、±R DL対応DVDスーパーマルチドライブ、ワンセグチューナ、Office Personal 2007など。VGN-TZ72B \259,800インターフェイスはUSB 2.0×2、IEEE 1394(4ピン)×1、ExpressCard/34スロット、SDカード/MMC対応スロット、メモリースティック(PRO)/メモリースティックデュオ(PROデュオ)対応スロット、IEEE 802.11a/b/g無線LAN、Gigabit Ethernet、Bluetooth 2.0+EDR、31万画素Webカメラ、FeliCaポート、指紋センサー、TPMセキュリティチップ、ミニD-Sub15ピン、音声入出力など。バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は約11時間。サイズは277×198.4×22.5~29.8mm、重さ1.22kg。
2008.02.06
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ソニーから、TV side PC TP1の春モデルが発売される。発売は2月9日。 TP1は、丸型のリビング向けPCで、1ラインナップを追加し発売する。追加モデルVGX-TP1DTWは、CPUにノートPC向けのCore 2 Duo T8100、2GBメモリ、BDドライブを搭載するなど、従来モデルより性能を強化。外付け地上デジタルチューナVGF-DT1を付属している。チップセットにIntel PM965 Express、GPUにNVIDIA GeForce 8400M GT(256MB)、HDD 500GB、地上アナログTVチューナ、OSにWindows Vista Home Premium。VGX-TP1DTW \249,800インターフェイスはUSB 2.0×4、IEEE 1394(4ピン)×1、メモリースティック(PRO)/メモリースティックデュオ(PROデュオ)対応スロット、SDカード/MMC対応スロット、IEEE 802.11b/g無線LAN、Ethernet、S/PDIF端子(光角型)、音声入出力など。このほか、FeliCaポート内蔵ワイヤレスキーボードが付属する。サイズは270×270×91mm、重さ3.7kg。
2008.02.05
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ソニーから、ノートPC VAIO type Aの春モデルが発売される。発売は2月9日。VAIO type Aは、17型ワイド液晶のAVノートPC。全モデルでPenrynコアのノートPC向けCore 2 Duoを採用し、高速性と省電力性能をを両立したほか、付属ソフト「Photoshop Elements」、「Premiere Elements」をバージョンアップ。VGN-AR75UDBでは、デジタル一眼レフユーザー向けに写真編集ソフト「Adobe Photoshop Lightroom」を追加した。VGN-AR75UDBは、1,920×1,200ドット(WUXGA)表示対応17型ワイドクリアブラック液晶(あざやかモード搭載)、CPUにCore 2 Duo T9300(2.5GHz)、メモリ2GB(最大4GB)、チップセットにIntel PM965 Express、GPUにNVIDIA Geforce 8600M GT(256MB)、HDD 400GB(200GB×2/RAID 0)、Blu-ray Disc(BD)ドライブ、OSにWindows Vista Ultimate。VGN-AR75UDB \399,800VGN-AR65DBは、1,440×900ドット(WSXGA+)表示対応17型ワイドクリアブラック液晶、CPUにCore 2 Duo T8100(2.10GHz)、HDD 200GB、BDドライブ、地上デジタルTVチューナ、OSにWindows Vista Home Premium、Office Personal 2007。VGN-AR65DB \299,800VGN-AR55DBは、VGN-AR65DBから光学ドライブをDVDスーパーマルチドライブに変更したもの。VGN-AR55DB \297,800インターフェイスはUSB 2.0×3、IEEE 1394(4ピン)×1、Type2 PCカードスロット、ExpressCard/54スロット、メモリースティック(PRO)/メモリースティックデュオ(PROデュオ)対応スロット、SDカード/MMC対応スロット、IEEE 802.11a/b/g/nドラフト対応無線LAN、Gigabit Ethernet、Bluetooth 2.0+EDR、FeliCaポート、HDMI出力、ミニD-Sub15ピン、131万画素Webカメラ、S/PDIF出力(光丸型)、音声入出力など。バッテリはリチウムイオン。サイズは416×299.5×33.5~41.5mm、重さはVGN-AR75UDBが3.9kg、VGNVGN-AR65DBとVGN-AR55DBが3.8kg。
2008.02.04
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「Cドライブがいっぱいになった。」という。いろいろ電話でやり取りして、Temporary Internet Filesだというのはすぐわかったがなかなか削除できないらしい。それにかなり時間もかかっているので、とりあえず送ってもらうことに。HDDを取り出して私のPCのUSBに繋いでみる。マイコンピュータのUSBドライブをプロパティで開いてみると、おーブルーだ!30GBのHDDで空きがわずかに100MBちょっと。早速、USBのドライブを開いて、「Documents and Settings」→「ユーザー名」→「Local Settings」→「Temporary Internet Files」の順で開く。いました。content.IE5!これを開くとたくさんのフォルダがある。地道に1つずつ削除する。content.IE5自体を削除してもいいんだが、HDDの調子が悪いんだろうし、大量のデータを削除するのは時間がかかり、途中でハングでもされたら、余計に時間がかかる。手間はかかっても地道にやる方が確実。なお、こういうときは普通に「DELETE」キーを押すのではなく、「SHIFT」キーを押しながら、「DELETE」キーを押す。「DELETE」キーだけだと、ゴミ箱に行くだけで、HDDの空き容量は増えないから。なんでHDDがこんなにいっぱいになったかというと、Temporary Internet Filesは、IEのワークエリアでその大きさも制限されているが、何かのエラーでIEが正常に終了できないとデータが消されず新しいものを作るので、エラーが重なるとどんどん増えていく。今回の場合はHDDの不良が原因のようだ。こんなにいっぱいになるまで放置せず、もっと早く気づけよとも思うんだけど。ちなみに、一時ファイルの削除では、現行の一時ファイルのみ削除されるのでエラーのファイルは削除できない。HDDに余裕がある場合は、一時ファイルの設定にあるファイルの移動でTemporary Internet Filesをどこか別のファルダに移動させれば、古いファイルは削除される。
2008.02.03
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グリーンハウスから、ハート形でボタンを押すと「I LOVE YOU」と声が出る「I LOVE YOUマウス」が発売された。GH-MUSH-Y \2,180GH-MUSH-M \2,180GH-MUSH-P \2,180GH-MUSH-B \2,180スクロールボタンを押すと「I LOVE YOU」と女性の声で喋る。また、スクロールボタンがカラフルに点灯する。カラーはローズピンク、パサートブルー、マゼンタレッド、ライムイエローがある。対応OSはWindows Vista/XP/2000と、Mac OS X 10.3以降。USB接続、光学式で分解能は800dpi。サイズは80×69.6x28mm、重さ60g、ケーブル長は1.5m。
2008.02.02
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工人舎から、1,024×600ドット(WSVGA)表示対応7型ワイド液晶搭載小型PCが発売される。発売は2月上旬。このSA5Sシリーズは、タッチパネル対応液晶で、タブレットPCとしても使えるコンバーチブル型の超小型PC。液晶解像度を前モデルのSA1Fシリーズの800×480ドット(WVGA)から1,024×600ドットにした。このほか、CFスロットは従来のType 1からType1/2両対応にした。また、キーボードに新型パンタグラフを導入し打感を向上したという。SA5SX12Fは、CPUにAMD Geode LX800(500MHz/ビデオ機能内蔵)、チップセットにAMD Geode CS5536、メモリ512MB(最大1GB)、HDD 120GBを搭載。SA5SX12F \99,800インターフェイスはUSB 2.0×2、SDカード(SDHC対応)/MMC/メモリースティック対応スロット、CFスロット、IEEE 802.11b/g無線LAN、Ethernet、Bluetooth 2.0+EDR、ミニD-Sub15ピン、音声入出力など。バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は約4時間。サイズは218×163×25.4mm、重量は約990g。OSはWindows XP Home Edition(SP2)、Office Personal 2007がプリインストールされる。SA5SX12Aは、SA5SX12FからOfficeアプリケーションを省いたもの。SA5SX12A \79,800SA5SX04Aは、SA5SX12AからHDDを40GBに変更し、Bluetoothを省いたもの。SA5SX04A \69,800
2008.02.01
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