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もう4月も終わりですね だんだん暖かくなってきて、花粉も少なくなって過ごしやすくなってきたと共に、気になってくるのが・・・・ 紫外線そして・・・・蚊などの・・・・虫同じ肌の露出で、同じ場所にいるのに、不思議と虫に刺される人っていませんかそれが・・・・実は私 そこで昨年から、私はアロマで虫対策を行っています 今は身体にいいものをということで、「アロマの虫除け」もお店などでもよく見かけると思いますそれも虫除けとは思えないほど、いい香りなのでお勧め でも・・・・アウトドア派じゃない私にとっては、わざわざ「虫除け」を買うほどは必要じゃない ということで 必要な分だけ自分でブレンドして使っています 虫除けにいいアロマは・・・・ラベンダーゼラニウムレモングラスティーツリーetcこれをアルコールや水にブレンドして虫除けスプレーにしたり・・・(これはお部屋にも使えるので、あると便利だけど)クリームに混ぜて、虫除けクリームにしたり・・・・でも充分使えるのですが・・・ 私は・・・・クリームタイプの日焼け止めに混ぜて使っています 今私が利用しているレシピは・・・とってもシンプルなもの25ccの日焼け止めラベンダー 7滴フランキンセンス 3滴これは私にとっては、いろいろメリットがあるのです1,日焼け止めの香りが嫌い好きな香りでごまかせる2,虫除けスプレーの香りが嫌い好きな香りでごまかせる3,どっちみち肌を出すところには全て日焼け止めをぬるから、 2度塗りの手間がない4,何より自然のものだから身体にも肌にもいいし と、私にとってはまさに1石4鳥 でも・・・・効果が今ひとつ実感できなかったんですよね 確かに以前のように1人だけ刺される・・・ということはなくなったような気がするけど・・・でもそれだけじゃあ・・・・今ひとつ・・・ですよね そんな効果を実感出来たのが・・・妹と行ったセブ島旅行さすが姉妹体質は同じらしく・・・・夕食後、ホテルをお散歩していた20分の間に・・・私は何ともなかったのに、蚊に刺されること約6,7箇所 妹は泣きそうだったけど、他人事としてはだいぶ楽しいこれは実験のチャンスとその時持っていっていた、ボディクリームを虫除け代わりに貸してあげたのです(ローズウッド&ゼラニウム&ラベンダーをブレンドしたもの)・・・・そうすると・・・・偶然か効いたのか少なくてもそこからは刺されることはなかった そこから若干、この「虫除け」に自信が持てた私そんなこんなで今年もアロマ日焼け止め&虫除けを愛用中です ブレンドが面倒だったり、なくなってしまったりしたときは、手にとった日焼け止めに、ラベンダーを直接たらして利用したりもしています 妊婦さんはダメだけど、ラベンダーなら小さいお子ちゃまでも薄くすれば、安心して使えるし市販の虫除けよりは、身体にもいいし香りもいいのでいいと思います 何より毎日使う日焼け止めが、自分の好きな香りになるのも使っていてほんの少し幸せな気持ちになれます これからどんどんアウトドアも増えると思いますが・・・・この「1石4鳥の日焼け止め&虫除け」是非、お勧めしたい1品です ここの虫除けスプレーはいい香りでした
2008年04月30日
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皆さまは「努力」についてどう思われますか ここ最近、私は小さな「努力」を実行中それは・・・・ピアノの練習 発表会に出るかどうかは別として、ショパンの「革命」をちゃんと仕上げると決めたときから・・・ 以前の先生に、「1日弾かなかったら、3日弾かないのと同じくらい後退するんだからね」と何回も言われていたことを、最近になって本当にようやく実感した私ここ2週間くらいの目標は、「とりあえず1回でもいいから、毎日ピアノを弾くこと」とりあえず5分くらいで終了ということもあるけれど・・・・それでも例え遅く帰ってきても、ちゃんと実行していますこんなにちゃんと毎日触ってるのって・・・・いつぶりかもう思い出せないくらい(好きじゃない曲の時も、これが続くといいのだけれど) そんなことと思われちゃうとは思いますが、これも私にとっては、めずらしく実行している「努力」の1つ 毎日弾いているから、さすがに以前よりは指が動くようになり・・・・そういえば・・・もしかしたら今なら弾けるかも・・・・と本当に何年ぶりかにショパンの「幻想即興曲」を弾いてみました中学生の時、発表会で弾いた曲なんですが・・・・その後さっぱり指が動かなくなって・・・・ヒドイ時には右手と左手が合わない始末ふと思い出したときに弾いてみても、結局嫌になって途中で辞めてしまっていた曲ですだから本当にちゃんと弾いたのは久しぶり昔ほど・・・とは全然いかないまでも、ここ何年かの中では一番キレイになんとか弾きとおすことが出来ました なぁんだやっぱり練習って大事なんだやれば出来たりするんだと今日、ようやく改めて気づいた私 これをもっと以前から気づいていれば、今頃もっと上手だったハズ・・・なんて考えたりも こういうことって・・・・・以前から私とっても多いんですよね 仕事でも・・・・「ふぅらわって、努力することとか地道なことキライだよね」と上司や先輩から散々言われていた通り・・・・昔から実はあんまり「努力」することって好きじゃない「頑張る」ということが苦手 だから好きなことは伸びるけれど、苦手なことは本当にダメ勉強もコツコツする暗記モノは苦手だった歴史よりも数学漢文よりも、現国テストは準備がいらない実力テストのようなものが成績がよくといったとっても分かりやすいタイプ 受験前ギリギリになって、「英語って勉強すれば結構分かるものなのかも」と今回と同じように、遅ればせながら気づいたっけ 「努力」ってとっても大事なこと頭では分かっていたつもりだったし・・・・ いっつも「努力」している友人&先輩を憧れや尊敬の目で見ていたけれど・・・・「実感」としてはあまり分かってなかったのかも ただ単に、指が動かなくて弾けなくなっていた曲が、以前の勘を多少は取り戻すことが出来た・・・・という些細なきっかけだったけれど・・・・ それでも 今日ようやく、たとえ本当に小さな「努力」でも、積み重ねることで変わる・・・という「努力すること」の意味を「実感」として分かったような・・・そんな気がした出来事でしたこれからはもう少し、「努力」しながら生きてみようと思います
2008年04月27日
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私は学生の頃からコーヒーが大好きです外でも飲みますが、家でも本当によく飲みます 以前はスターバックスなど、カフェの豆を買うことが多かったのですが・・・ ここ半年くらいのお気に入りは・・・実家のほうに、友人から教えてもらった本当にとってもおいしいコーヒー屋さんがあってそこの豆を知ってからは、「おいしい豆」に夢中 もともとコーヒーはおいしいものじゃないと、ブラックでは飲めない私上手に淹れることが出来れば、豆は関係なくおいしいんだけれどまだその技術がない私は普通のコーヒーメーカーで淹れているんですね なので家でブラックで飲むことって、ほとんどなかったんですけど・・・・そこのお豆は逆にブラックで飲まないと、もったいないって思ってしまうくらいおいしい機械だから全く同じ淹れ方をしているのに、きれいにドリップで淹れたみたいにちゃんと泡立つんです「挽きたて」のお豆だと、多少は泡立つんですが泡立ち方が違うでも・・・実家のほうは遠いので、帰ったついでじゃないと買えないし生ものなので、まとめ買いも出来ないネット販売もして、利用したこともあるけれど、1000円強のお買い物に500円の送料ってどうよという小っちゃい考えもある ということで最近身近に買える、「おいしい豆」をいろいろと探し中 そんなところに家とは反対側だけれど、最寄り駅の近くにあるとっても小さな珈琲屋さんを見つけ、早速行ってみました ここが・・・・かなり楽しいお店でした 入ると・・・・普通に近所のおじちゃんみたいな人が出迎えてくれブラックで飲むにはとお勧めを聞くと・・・・ 「時間あるなら、飲んでいけば」とのことお言葉に甘えて、たまたまお店にお豆を買いに来ていた男の子と一緒にいただいちゃいましたこのおじさん・・・・かなり気さくな人「大丈夫大丈夫お店はこんなだけど、ちゃんとおいしいから」 「それよりお姉さん、九州の人」「え違いますけど」みたいなどうでもいい話から、コーヒーのお話しまで・・・・結局30分強お邪魔してました結局いただいたコーヒーの豆を買って帰ったのですが・・・帰り際に・・・「それにしてもよくここ入ってきたねほとんど常連さんしか来ないんだよ」「じゃあ私、勇気ありましたね」「うんかなりあるまたおいで」 ねなかなか楽しくないですか お気に入りの豆にはやっぱり勝てなかったけれどでもおいしかったし、お値段もなかなかお値打ちそして・・・・何よりおじさんが楽しいし 思いがけず楽しいひとときをいただいた私是非また行ってみようと思います
2008年04月26日
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読書は好きだけど、ビジネス書や新書は実はほとんど読まない私 そんな私が久々に読んだ本が・・・『3年で辞めた若者はどこへ行ったのか』 【内容情報】(「BOOK」データベースより)すでに平成二〇年。いまだに、多くの会社で、昭和の時代から続く風習や決まりごと、働き方が支配している。『若者はなぜ3年で辞めるのか?』でその状況を描いた著者が、辞めた後の、いわば「平成的な生き方」とは何なのかを指南する。“完全実力主義の企業で数千万円稼ぐ若者”“建築現場から人事部長に転身した若者”など、アウトサイダーたちの挑戦と本音が語られる。自分がいかに昭和的価値観にとらわれているか、そして、時代が本当に変わりつつあることを実感できる。 以前の著書から気になっていた作家さんです。話題になっていた本だから、ご存知の方もいらっしゃると思います 仕事に対する考え方生き方を「昭和的価値観」と「平成的価値観」に分け、分かりやすく解説していますここで言う「3年で辞めた若者」・・・・というのは・・・一般的に「就職氷河期」時代に就職した、「ロストジェネレーション」世代フリーターや派遣社員が著しく増えた年代でもあるのだそうです 1997年から2005年(多少前後はあるかもですが)に卒業し、就職する年代にあたった人たち・・・・まさに自分自身の世代のことです作者自身も、例として挙げられている方たちも、この「ロストジェネレーション」世代その中で、自分なりの価値観を見つけ自分の道を見つけた方、模索してい方々のお話も盛り込まれています また・・・・年功序列を辞めて仕事の能力によってお給料を決めればいい仕事は出来なくても、年齢が高くなれば自動的にお給料が増えるシステムのしわ寄せは・・・・どうしても若い世代にきてしまうから などなど 文章も軽快で読みやすかったのですが・・・なんと言いますか・・・・私にとっては・・・「まさに代弁者」のように感じられた本でしたもちろん考えさせられることもあるのですが、「そうそうその通り同じように感じている人って結構いるんだ」という感じ何より・・・この本が売れているということが、それの証のような・・・・そういう意味でなんだか勇気づけられた本でした 同世代なら、私と同じように感じる人も多いはず逆に異なる世代なら・・・考えさせれたり、気づかされることも多いように思います もちろん作者の意見なので、賛否両論はあると思うのですが・・・ 作者が言っているような会社が増えれば、少なくとも年齢や結婚や子供の有無だけで、就職が不利になることはないのになぁ・・・私にとっては、そう感じさせられた本でした
2008年04月24日
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皆さまの好きなお花は何でしょうか 私は結婚式でも使った、カラーやバラおっきいダリヤも好きなお花です でも・・・これらを好きになったのは、中学・高校くらいから 実はもっともっと昔から、今でも大好きなお花があります それは・・・・「シャガ」というお花お花屋さんで売っているわけではないけれど4月の桜が終わる頃から、GWくらいまで咲くお花今は公園などに植えられていることも多いけれど、自然の姿としては、野山などに群生しているのをよく見かけるお花ですもともとは中国のお花らしく、むかぁし誰かが日本に持ち込んだとのことお花屋さんで売っているわけでもなく、若干、人知れず・・・なところがあるのに、今では日本中で見られるって、なんだかすごくないですか とにかく昔から、私はこのお花が大好き私の実家のほうの裏山(すごい田舎発言だけど)に、このお花が大量に咲く一角があったんですいつもこの時期になると、「お花畑に行く」って言いながら見に行っていたのを思い出しますこのお花の名前を知ったのも、おばあちゃんに聞いたのがきっかけ杉林の中に、一面に咲いている「シャガ」あまり日当たりはよくないハズなんですが、光がところどころに差し込む中に咲いている、一面の白いお花は、お見せ出来ないのが、本当に残念なくらい ずっと人知れず咲いていた、「シャガ」が好きだったので、今でも日当たりのいい公園などに一面に咲いているものよりも、山間などに咲いているほうが好きだったりします 実家のほうの「シャガ」はもう何年も見ていないけれど今でもこのお花を見ると、「春だなぁもうすぐGWだ」と思い、実家の「私のお花畑」や、ついつい昔のことを思い出しちゃいます そんな大好きなお花が実はとっても身近にあるのです どこかと言いますと・・・・我が家のマンションのお庭にもちろん群生とはいかず、なんだか無造作に植えられていますがそれでも私にとってはとっても嬉しい発見去年はお庭のお花に目をやる余裕がなかったので、気づいたのは、もう時期も終わりの頃でも今年は4月に入ってから、「まだかなぁ」と葉っぱを見るのが日課に 今まであまり見たことのなかった、つぼみだけの時期からずっと楽しみに待ってたんです人通り&人の目を気にしつつ、携帯でとったのでぶれちゃってますが(周囲から見るとあやしい人ですよね)そういえばどこかで見たことある・・・・ことないですか 実家のほうはGWくらいまで楽しめるお花マンションの「シャガ」がいつくらいまで持つかは分からないけれど・・・完全に時期が終わってしまうまで、しばらくは怪しくこのお花の前で立ち止まることになりそうです
2008年04月20日
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今日は幼なじみの友人宅へ遊びにいってきました 幼稚園から中学までずっと一緒だった友人昨年結婚したのですが・・・・実は相手も中学生の同級生今となっては一緒の地域に住んでいる、唯一の中学時代の同級生でもあります(大学で一緒だった子たちも、皆地元に戻っちゃったから) ・・・・と言っても・・・・・連絡を取り合うようになったのは・・・半年くらい前 きっかけは・・・実はお互いの母同士が同じ職場になってお互いの結婚のことを知り、どちらからともなく連絡をとったのです 連絡先は知ってたけど、大学・社会人になって会ったのはその時が初めて小学校低学年の頃は、仲良くて家にもよく遊びにいっていたのですが 気づけば自然とグループが別れてしまっていて、そのまま会うと話しをすることはあっても、2人で遊ぶということはなかったしそんなこんなで半年前に会ったのは、成人式ぶりそして・・・・・思い返してみれば・・・・2人で会ったのは・・・・・・実に20年ぶりでもそこは幼なじみ全然違和感なく、定期的に連絡を取り合うようになったのです そして・・・だんな様と会うのも・・・・・実に成人式ぶりでした この2人・・・・友人とは母親同士が同じ職場彼の母親と私の父親は飲み仲間幼なじみだけあって、家族ぐるみでお知り合いだったりします 久々に会うと、話しはお互いの近況や、同級生の近況について2人は地元の高校に行ったので、それぞれ今でも連絡をとっている同級生は多いよう(同じ地元ということで、結婚式も地元で行ったのです)逆に私は、高校は離れてしまったし、今連絡をとっている地元の友人のほとんどは高校の友人中学時代の友人は、親などから話は聞くも、会っているのは2,3人成人式で会ったものの、所詮は1日 私の中では、(特に男の子は)みんな中学生のままで止まっているので、「結婚した」「パパになった」という話しを聞くのは、本当に意外で、信じられなかったり 結婚式の写真などでも、同級生がちらほら写っていて・・・・みんな変わっていないものの、ちゃんと(当然だけど)大人になっていた 懐かしい名前をたくさん聞いて、ついつい地元の言葉に戻って本当にとっても楽しい1日でした そして・・・・友人は現在妊娠中これまた信じられないことだけど、夏にはパパ・ママになる予定里帰り出産も考えたようですが、お母さんも働いているため、実家に帰ったところで日中は誰もいないそれなら一緒と、こちらで産むことに決めたそうお互い地元が同じなので、簡単に行き来できる距離ではないしだんな様は夜勤が多いお仕事なので、子育ての参加も、気持ちはあっても、物理的にもなかなか難しそう なんだか傍目には、とっても大変そうだけど・・・・ まぁそれが現実だからなんとかなるだろうし、大丈夫でしょと、とってもあっけらかんとしていてなんだか私まで勇気づけられちゃいました お手伝いは出来ないけれど、産まれたら話し相手だけにでも、ちょくちょく遊びにいこうと思います それにしても・・・・20年ぶりにまた遊ぶようになった友人とこんなに長い時間話したのは、中学以来のだんな様 お互い、「顔さえ危ういかも・・・」くらいの気持ちでいたけれどそれでも全然「久しぶり」という感じもせず、お互い何の遠慮もないこれはやっぱり幼なじみならではですよね 今度は彼も巻き込んで、2世代・・・・できれば3世代で仲良くできればいいなぁと思います
2008年04月19日
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今日は本物のつれづれな独り言ですそれは・・・・以前も書いたことがあるけれど・・・・仕事&赤ちゃんのこと 自分の中で、3年後くらいにまた考える気持ちが変わるのを待つと決めたものの・・・・・周囲は出産ブーム一方では、キャリアに向ってまっしぐらな知人も特に4月に入ってから、続く妊娠&出産報告続きと、土日ごとに遊びに行っている、ママ達宅訪問の影響でまたいろいろ考えちゃいました 先週は以前の会社の先輩夫婦宅にお邪魔してきましたおととし社内恋愛で結婚し、現在は10ヶ月の男の子のママですそんな中、先輩が言った一言「もうすぐ一歳になるから、働きにいこうかどうかと考えているんだよね」その言葉に私はびっくり先輩はお子さんを授かってすぐに、当然退職はしている・・・・会社に籍のないママが、1歳児から保育園に預けるのは現実として、とっても難しいのは周知のこと聞くと、もちろん保育園は難しいから彼のご両親に預かってもらうとのことこれは私にとっては、まさに目から鱗でした 全然ありえることですし可能なんですけどママの実家はで10分パパの実家はで20分とのこと 現在も週3くらいは、双方を行き来しているようで、距離的にも、確かに全然可能 簡単に羨ましがってはいけないけど・・・・思わず・・・・・いいなぁと思っちゃいました 私の周囲は、まだまだ子供のいる友人は少なく・・・たまたまなのか、地域性なのか子供のいる友人達は、近所とまではいかなくても、皆自分の実家か、彼の実家の近くに住んでいる子ばかり実家に頻繁に通ったり、子育てのお手伝いをしてもらったりそういうのは、子供が出来ればきっといいことなんだろうなぁとは思っていたけれど・・・・(周囲に頼れる方がいたり、少しでも見てくれる方がいると、 育児ストレスにもいいらしいです) でもその「いいなぁ」というのは、とってもささいで、軽い小さな気持ちだったんですでも・・・・ママをしながら、気兼ねなくお仕事が出来る、出来ないって、今の私にとってはとっても大きいこと 実家が近いことに、まさかそういうメリットがあったとは そういう話をしていた際に、ふと思い出したことがあって 以前、仕事の関係で、「働きたくても働けない」主婦の方たち数10人とお仕事について、お話しをする機会があったんですそこで聞いたお話しとは・・・ 小さい子供がいるから、送迎の時間などの条件がどうしても出てくる預かってもらえる保育園は、仕事が決まらないと見つからない逆に保育園が決まらなければ、お仕事は決まらないしまた、どうしても熱などの病気がある・・・・そうすると、お母さんとしては帰らなきゃいけないわけで、それがまた企業側からするとマイナス要因になるんですよね でも・・・・そういう万が一の時だけでも、近くに預かってくれるご両親がいる・・・・となると、全然企業の反応は違ってくるとのこと結局、「急に休まれると困る」ということでしょうね結局、フルタイムは難しく働いている方の多くは、扶養内でした中には、産休をとっていて仕事を辞めたくはなかったのに、保育園が見つからなくて、やむを得ず退職をした・・・という方まで もちろん育児休暇などの制度がちゃんとしていて、女性に優しい会社などは、残業も考慮してくれて・・・という会社もあるでもそれは、出産前からそういうステキな会社に勤めていればの話・・・・現実って、とっても厳しいんだそして・・・働こうとしているママって、私が考えいた以上に多いんだと、なんだか目の前に現実を突きつけられたように思ったのを覚えていますだから・・・・働きたいママにとって、どちらかの実家で何かある時だけでも、預かってもらえるって、とっても大きいことそういうことをふと思い出したんですそのときは、そう思いつつも自分ごととしては聞いていなかったけれど・・・今となっては・・・・私も当事者となりうる 今の私の環境&状況だと、子供を授かって今と同じように働くのは数年はきっと難しいでも・・・・仕事ではまだファーストキャリアの私 やりたいことを模索中だけれど、今のままでキャリアが一旦でもストップしちゃうのは、まだやり残し感があるプライベートでも、まだやりたいことはあるし 我ながらなんとも利己的な考えではあるんですけど 「子供もいて、今と同じようにお仕事できるなら今すぐにでも赤ちゃん欲しいと思うけど・・・・ワガママだよねぇ・・・・・不可能だし」と言った私に対して、別の友人が一言「・・・・・・・・・・当分ないねふぅらわは・・・・」 でも・・・・以前から仕事はバリバリやっていて、当然お子さんが1歳になったら働こうと心に決めていた先輩も、 いざ息子ちゃんを見ると・・・・かわいいし、少しでも長くいたいから、フルタイムは辞めておこうと思うとのこと 以前から私の憧れは、子育てもお仕事もバリバリされていらっしゃる女性でもでも今現在の私に両方やっていける余裕があるとも思えないし・・・・いつかは、私の気持ちが「仕事&子供」から「子供&仕事」へ・・・・そういう心境の変化があればいいなと今は願ってます
2008年04月17日
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今日はマンションの定期総会に初めて参加してきました このマンションにお引越しして、1年ちょっと恥ずかしながら、総会に参加したのは今日が初めて 平日の19時から・・・という時間帯から、予定が合わず・・・今日は彼がお休みの日だったので、「1度くらいは行かないとね」ということで参加してきました ちょうど1期の理事さんたちが今日で終了次回からは2期の理事さんたちで運営されるよう 2時間半・・・という長丁場ではありましたが・・・・なかなか興味深く楽しい会でした参加者は全体の約1/4の70弱世帯分の80名くらいほど場所がないので、同じ地域にある文化センターのホールで行いました議案は全部で12議案すんなり可決されるものもあれば、否決されたものあり・・・ 何より・・・私はこんなに大勢で可否を問うような場に参加するのは初めて彼は「労働組合みたい」って言ってたけど・・・私の前職に、労働組合のようなステキなものがあったわけはなく・・・・そんなんこんなで私にとっては、物事の可否を皆で決めるなんて、高校生以来なんだか何もかもが目新しく感じちゃいました皆さんそれぞれとってもしっかりした意見をお持ちで、あれこれと意見を聞いているだけでも勉強や参考になったし 今更だけど・・・・おそらく地域も住んできた環境も、仕事もバラバラの人たちが、一同に会して、意見をいう機会なんてなかなかないですよね 議長の方も、お仕事で慣れているのかとっても堂々と司会進行をされていらっしゃいました 私のマンションは、基本的には理事の方は立候補制だけれど、立候補する方がいなければ、部屋番号順に当たるという仕組み一応大型マンションなので、11グループに別れており、11人の理事さんがいらっしゃるということ 1期目は、何もかもが初めてばかりなので、そんな中で立派にお勤めされた方達は、本当に尊敬の一言でした(ちなみに我が家は、順番からいくと19年後でした) 今回初めて総会に参加した私たち人数が多すぎて、講演会のような雰囲気のため、とても周囲の方と仲良くなれるような雰囲気ではなかったけれど・・・ それでも子供を介してのコミュニティさえない私たちにとっては、自分の住んでいるところを知るいい機会にもなったし当事者としての責任感や感覚も出てくるし 今までのことを若干反省して、これからはアンケートなどにも積極的に協力したり・・・可能な限りは、参加したいなぁ・・・と思いました
2008年04月16日
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4月に入ってから、ピアノのレッスンの度に話題になっていること それは・・・発表会の参加をどうするかどうやら毎年8月に音楽教室として開催しているとのこと 音楽教室に所属している先生の各生徒さんで、希望者だけが出るという・・・人数も多いので、2日間に分けて6部編成で行うようです自分の番だけ弾いて、帰られる・・・・という方もいるような、とってもラフな発表会とのこと 昨年は自宅にピアノがなく、とてもとても無理だったのですが・・・今年は一応、練習の出来る環境はあるそして・・・先生としては、(参加人数もあると思うので)とっても参加してほしそう でも・・・・・私としては・・・あまり乗り気ではなかったりして 発表会のメリットは、やっぱり1つの曲をきちんと仕上げることができることでも・・・・私、実は発表会でいい思い出がない理由はただの練習不足だったりするんですけど 以前通っていた先生は、定期的に発表会を行う方ではなかったので、今までに私が経験した発表会は、人生で3回1度目は小学生2度目は中学生3度目は高校生1度目はさすがに問題なく終えたけれど2度目は、ショパンの「幻想即興曲」・・・・・とってもスピードが足りなかった3度目は、ベートーベンの「悲愴」・・・・・・・あろうことか暗譜すら出来なかった まぁ自業自得・・・なんですけどね それでも発表会・・・と聞いてやってみたい曲はある高校生の頃、最後にレッスンしていて未完成のまま終わっている、ショパンのバラード・・・・ただ・・・今からだととても間に合わない そして・・・もし出るなら・・・と候補に挙がっているのが・・・ショパンのエチュードの「革命」これは一ヶ月前からやっているし、半分ほど暗譜も出来ている以前の平凡な生活時代からは、「革命」にも近づいているし発表会でやるには、とってもやりやすい状態の曲でも・・・・・そんな誰もが通る有名な曲を、発表会でやるなんてしかも・・・ここ最近の悩みだったりするんだけど、2週間くらい前からある一定以上スピードが上がらない(練習量が問題なんだけど) もっともっと練習しなければ、とても人前で弾けるようにはならなさそう 本音を言えば、今年は発表会を観に行って、どんなものか掴んだ後、来年はちゃんと準備して出たいなぁ・・・・というところ でも優柔不断のため、先生からプッシュされるとそれが言えない悩んでしまう とりあえず発表会出るにしても、出ないにしても、ちゃんと仕上げることはいいことだし「革命」はもう少しやりましょうかということになった今週 「革命」は仕上げたいけど、発表会は見送りたいということを、来週は伝えられるか・・・・それともプッシュに負けてしまうか・・・・決戦は来週あたりになりそうです
2008年04月15日
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先日、何気なく彼と話していて気付かされたことがありました 私が何気なく、冗談から「今やってる事務1年くらいやってみて、もし合わなかったら、 また営業でもやろうかな」って言ったところ・・・・ 思いの他、彼がまじめに「ダメだよ」「えなんで残業が増えるから」「違うよ性格がきつくなる」「」「知ってた前の仕事の時は、でもずっと仕事の話だったよ 会社でも仕事の話(これは当然) でも仕事の話で、ストレスだった」 ・・・・もちろんそんなこと全然知らなかったそれに、仕事の愚痴は彼には極力言わないようにしていたつもり 彼が当初、私が正社員で働くことに反対だったのは、てっきり家事をおろそかにするからだと思っていたけれど・・・・そういう本音があったなんて なんだかとっても考えさせられちゃいました 以前の会社は・・・・バリバリの営業会社そしてとっても体育会系 仕事柄、ストレスも残業も多大だったけれど・・・・でも何よりも、慢性ストレスだったのが・・・会社の環境一言で言うと・・・・怒鳴り声誰かが思いっきり怒られていない日はなかったし急に大声で怒鳴る人もちらほらりでも、それが日常だったので毎回みんながみんな反応しない「ああまた始まったよ」という感じそのうえ業種柄、電話も多い3コール目までには、絶対誰かが出るものの、それでも21時くらいまではほぼひっきりなしにかかってくるそういう雑音の中で仕事をしていくのが、日常になっていたんですよね たまたま会った以前の会社の先輩に、この話しをしたところ、「あぁ、そうかもね 私だって電話切った後、汚い言葉言っちゃってたこともあったし、 みんな追い詰められてるか、ぴりぴりしてたもんね」そういえば私も、「このままこの会社にいたら、どんどん性格悪くなる」って思ってたこともあったっけ 会社を退職したのは、もちろんそれが原因ではなかったし私は結構強いので、先輩方や同期の多くと同じように、そこまで追い詰められたり、体調を崩すこともなく勤めていたけれど 新しい仕事を始めて2週間(以前の派遣お仕事は、期間限定だったし楽すぎたので、 どうしても「働いた」という感覚じゃないんですよね)そういう環境じゃない中で、お仕事をして始めて、受けるストレスの違いの大きさに改めて、びっくり(今の会社も皆さん忙しそうで、そういう意味での緊張感や、 まだ慣れていない分、気疲れはまだあるんですけど)また就職活動時もそうでしたが、以前の職場を思い出したときに感じるストレスや、新しい職場でついつい以前を思い出しちゃって、感じることそうい「思い出しストレス」の大きさに改めてびっくり また・・・・現職中の友人たちと会うと、どうしても愚痴や「辞めたい」話しなど、マイナスな話しが多くなるし既に辞めた先輩とでも、会社の話しになると嫌な思い出のほうが強くなってしまうそれは、決して褒められることではないとは思うのだけれど・・・それが私のいた環境なんだ私も同じようにしていたんだ そういうことを、全部思い出して初めて、それら全部のストレスを、無意識に彼にぶつけていたんだとやっぱり反省しちゃいました確かにだいぶ性格悪かったかも 気付かない慢性ストレスって、本当に怖い もちろんもっと過酷な環境でお仕事をされている方や、もっともっと大変なお仕事をされている方は、世の中には本当に、たくさんいるその中で、やりがいを見出している人も私は、どうやらそこまで強くはなかったよう 今までそんなことを、改めて考えたり思ったりすることはなかったけれど彼に言われた一言で、就職活動中に、以前の会社を思い出してストレスに思っていた理由や気付かないうちに、ストレスを感じていたこともあるんだとういことを気付かされました でもそうは言っても、やりがいもあったし、楽しいこともあったステキな先輩方には本当に恵まれていたしもう少し時間はかかるかもしれないけれど、いつか穏やかな気持ちで「大変だったけど、楽しかった」と以前の会社を振り返ることが出来ればいいなぁと思います 慢性的なストレスって、自分では気付かない分、家族にしわ寄せがいったりするもの 皆さまもくれぐれもご注意下さいね
2008年04月12日
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4月が始まって明日で10日目3月末から今日にかけてそうちょうど、桜の開花にあわせたかのごとく、私の周囲では、吉報が咲き乱れています 3月末今現在同じ地域に住んでいる幼なじみから妊娠報告ブログのお友達の、naomix3.8さんの妊娠報告4月に入ってからは、1日これまたブログでのお友達のきらきらべいびーさんの出産報告高校の友人からの出産報告5日会社の同期からの妊娠報告8日これまた高校の友人からの出産報告今日高校の友人からの「正式に結婚決まりました」報告大学時代の友人からの結婚報告 こんなに吉報が続くことって、なかなかないですよねおかげで私の気分もとっても春めいてます どの報告もとっても、嬉しいものだったのですが・・・一番びっくり&嬉しかったのが・・・前触れのなかった、大学時代の友人の結婚報告籍はもう入れて、夏に結婚式を行うとのこと でも・・・実はこの4月から、彼(だんな様)はお仕事で海外勤務へしかも・・・・・・アフリカ 以前から決まっている話しではあったので、友人としては、1年待つかどうしようか迷っていたんですよねそれが・・・今回こういう形で、結婚というカタチになって本当によかった 場所が場所だけに、新婚早々遠距離になるし、彼は結婚式のための一時帰国になるので、準備はほとんど友人がするようこの友人学生時代のアルバイト仲間なのですが、見た目とっても女の子らしいのに、実はとってもバイタリティがあるこの4月からは、新しい仕事を初め、なぜか転居まで以前、立場は逆だけど、日本とカナダで遠距離経験もある私の知人の中では最大の遠距離だけど、きっと彼女なら乗り切れるハズ 新婚生活を送るのは、ちょっと先になるけれど、きっととってもステキな家庭になりそう もともと、特に2人で仲がよかった・・・ということもあり、人数調整のこともあるので、もしかすると、結婚式は1人かもしれないけど・・・と恐縮してくれたけど私の結婚式も、1人でもいいよと言ってくれた友人お招きしていただけるだけでも嬉しいので、もちろん喜んで参加させていただきます 夏には彼女の結婚式も含めて、彼の友人カップル3組が出産予定秋は高校時代の友人の結婚式もあるしその友人は、偶然ながら私の住んでいる地域に来る予定 なんだか急にバタバタと、今年の楽しい予定がたった桜の季節の春にふさわしい、吉報たちでした
2008年04月09日
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先日クラシックコンサートに行ってきました クロアチアのピアニストマキシムのコンサートお仕事帰りに1人で・・・という贅沢をしちゃいました このマキシムというピアニスト知ってる方もいらっしゃると思うのですが、実は私自身は、偶然1年ほど前に棚ボタで友人にコンサートに誘われ、初めて知ったという・・・・でも・・・本当にとってもスゴくて、とってもカッコイイんです 何がすごいかと言いますと・・・・ピアノに初めて触ったのは、6歳クロアチア戦争の戦火にいながら、ピアノを続けてコンクールで賞をとったという経歴の持ち主ビジュアルでも人気があるようです(私個人的には、実物よりも写真のほうが好きかも) テクニックもすごくて、個人的にはリストやショパンの演奏が一番好きどちらかというと、早く力強い曲が多いので手、の動きを見ているだけで、本当に惚れ惚れします以前のコンサートで、すっかりにわかファンになった私以前は、オーケストラと共演のコンサートだったので、それよりも、ソロのコンサートに行ってみたいなぁと思っていたんですよね(個人的な好みですけど、CDなどもピアノのみの演奏のほうが好きです) 昨年は仕事の都合で行けなかったから・・・・まさに念願だったというわけです 休憩含めた、約1時間半は本当にあっという間思い切って来てよかったぁとだいぶテンション上がっていました ・・・と言っても私は全くのにわかファン自分でお金を出したコンサートは、今回が初めてだしCDやDVDも実は、レンタルで借りたのみ 今回はちゃんと「お仕事が決まったご褒美に」ということでCDも購入してきました舞台やコンサートなどは、私は本当に稀にしかいかないけれどでも行くと、本当にパワーをもらえるような気がします 初めは1人で行くことに、ちょっと抵抗もあったのだけれど思い切って行って本当によかったです 次回来日されたら、また是非行こうと思います とってもステキな演奏ですし、ザ・クラシックという感じでもないので、クラシックが苦手な方でも大丈夫かも本当におすすめのピアニストです
2008年04月08日
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今日はお花見でしたお花見・・・・するには、おそらくギリギリの時期何せ、一番の見ごろは先週・・・若干葉桜交じり・・・ではありましたが、その分、桜がひらひら舞ってとってもキレイなお花見が出来ました メンバーは約10人 以前の会社のメンバーです 基本的にラフなメンバーの為、当日ドタキャン3名時間通りに集まったメンバー3名 そんなことだろうと思った 今日は日曜日ということもあり、しかもおそらく最後のお花見日和ということもあり、公園はびっくりするくらい大勢の人でした 前日に後輩が場所取りしてくれたところで、皆で宴会 ひたすら飲み食いしてました 毎年、メンバーも少しずつ変わってくるし、昨年は、全員が現職中だったのに、今年は違うしそういうことは、なんだかとっても感慨深かったけれど 辞めても、こういうイベントで集まれる・・・というのはありがたいことだなぁ 来年もまた、少しずつそれぞれの状況は異なるんだろうけれど・・・またいつものメンバーで集まれればいいなぁと思います
2008年04月06日
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今日でお仕事が始まって、2日がたちましたまだ2日目なので、なんとも言えないところですが・・・皆さんに心配のお声やエールをいただいて、とっても嬉しかったです本当にありがとうございます まだ何とも言えないながら、2日目としては考えられる限り、とっても順調に新生活をスタートしています もともとワガママな私は、『適度な忙しさ』が一番充実して動ける平均して、20時くらいにに帰れるくらいがちょうどいいらしい 以前の派遣でお仕事をしていたときと、同じ生活のペースを取り戻しました 朝起きて、お洗濯をしてゴミ出しして20時に帰って、簡単に掃除機かけて、30分ピアノその後、ご飯作ってお片づけ忘れた頃に、お洗濯ものというのが、以前のパターン21時までしか、音を出してピアノを弾けないので、20時ごろの帰宅が、一番てきぱき動けるというわけです お仕事をしている時は、もちろん彼も家事は手伝ってくれるのですが・・・家事をより多くするほうが、生活費を少なく出す・・・というルールの私たち(ポイント制にしているのです)(もちろん私が主婦中も同じ 彼がヒドイという意見もあったけれど 私が好きで主婦やってたわけだしおかげで堂々と遊べたし 私たちにとっては、お互いにいいシステムなのです) 今月はまだ収入がないから・・・という理由だけから、今月・来月はそんなに残業もなさそうだし、家事は私がやろうという魂胆 (まぁこういう考えを持っていることだけでも、充分主婦向きじゃないですよね) 気分的にもだいぶ乗っていなかった、ダラダラだった3月から一転・・・いきなりてきぱき症候群になった私に、彼はびっくり(逆にダラダラして、働くのを反対されても困るし) 以前の派遣の生活のこともあり、働くことにとっても気をよくしたよう その証拠に・・・・今日お休みだった彼今現在は遊びにいっていて、いないのですが・・・ 本日帰ると、おうちがぴっかぴかになってましたキッチンも洗面台もぴかぴか鏡もとってもキレイ まぁ、もともとお掃除は私よりも得意な彼帰ってお掃除しなきゃと思っていた私にとっては、何よりの あぁ、昨日頑張りをアピールしておいて、本当によかったお仕事に慣れてくると、少しずつストレスも出てくるとは思うのですが・・・ 2日目にして、働くことのメリットを見出してしまった私です
2008年04月02日
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