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最近、つわりですっぱいものと冷めたもの以外を受け付けなかった。注射とかしてもらって一時的に食欲が回復した週末も長続きせず、今日にはムカムカ復帰。母さんに頂いたもずく酢がうまいのなんのって。今日の晩ご飯もしゃぶしゃぶ鍋(1人だけ冷しゃぶ)でポン酢の予定。調子が悪いから横になってばかり。歯磨き粉も受け付けなくなった。スーパーの食品売り場の惣菜コーナーも。つらいよぉ。買い物もつらいよぉ。うぷぷそんな中、救世主を発見したのです。タマノイ はちみつ黒酢ダイエット口の中に広がるすっぱい感。はぁ~すっきりさわやか~もずく酢、ポン酢は持ち歩けないけど、これならいける!なんだか分からんけれど、すっきり感!すこぶる元気になりました。ず「は~、そんなもんなん?」なんでかは分からないけれど、すっきりするのでよいのです。出産経験者さんはどんな方法でつわり期を乗り切りましたか?
2008.11.24
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今朝は、産婦人科に診察に行ってきました。そして、先週までは胎嚢だけだった超音波に、赤ちゃん&心拍を確認することが出来ました。豆みたいだった胎嚢も、一気に大きくなっていて、成長を感じます。感動でした。若干のつわりはあれど、外見は変わらないので、生活内では実感がわきにくかったのですが、なんだかようやく「おなかに赤ちゃんがいる」気がしてきました。つわりが続くとイライラしてしまうので、ずいけんにイライラが向いてしまうのですが…。ずいけんはとってもやさしいです。ずいけんの方がヨメをしっかり「妊婦」として扱ってくれている感じ。私ももっと自覚を持って、走ったり冷やしたりしないように意識しないとと反省です。
2008.11.22
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数日前に分かったのですが、赤ちゃんを授かりましたなんだかなかなか出会えなくて、もしかしたら出来ないのかなぁとか考えたりもしましたが、「ずいけんとの人生を豊かに!」を第一にしようと気持ちを切り替え、神経質だった基礎体温を付け忘れるなど、力が抜けた矢先のお知らせでした。病院にかかるまでは、いまいち信じられなかったのですが、先生に先「おめでとう、よかったね。」と言われ、ようやくホッとしました。大事にしようと思います。
2008.11.17
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今日は母校の大学で県士会の学術部研修会がありました。車で高速に乗ってビューンと行って来ました。内容がAACだったので、参加はそこそこだったのですが、その中に、同期のnamiちゃんが!会が終わるまで私は全然気がつかなかったのですが、namiちゃんは後姿で気付いたのだとか。話せば、住んでいる所が思いのほか近く。特に職場とnamiちゃんちが近くってびっくり!同期の連絡網について、「みんな結婚して、姓が変わるのはもちろん、連絡先も変わって、音信途絶えてしまっているよ。」とのこと。寂しいことだね。連絡先くらい知りたいね。namiちゃん、全然変わらんかったなあ。会えて嬉しかったです。
2008.11.09
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最近、というか、もともと?バスでうたたねが得意です。通勤の20~30分、眠れるのはバス通勤の特権。ここ最近は乗ったらすぐうつらうつらします。できるだけ1人席が空いていたらそっちに座るようにしているのですが、今日の帰りは2人席。しかも込み合う時間帯に帰宅したので、隣にはおじさんが座ってきました。ちょっと老朽化したローカルバス。席が狭い。窓際に寄り気味に座っていました。が。やってきました、睡魔さん。2つ目のバス停までは記憶しているけれど、その後爆睡。揺れるので何度もおじさん側に倒れそうになり、目覚めてはおじさんにお辞儀して窓際に。で、またうつらうつらしておじさん側に…をどうも繰り返していたらしい。途中、おじさんが降車したみたいなんだけど、それすら気付かず。こんな怪しく揺れ眠る人の隣には誰も座らず。降りるバス停までずーっと揺れておりました。でも降りそこなうことなく、目的バス停でバチッと目が覚めて飛び降りセーフ。最近は特に、朝夕冷える分、バスの中はほんのり暖かい。幸せバスであれだけ寝ても、この時間もう眠いです。ねまーす。
2008.11.05
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朝早くに家を出て、三段峡へ行って来ました。峡内を歩かずに三段滝の近くまでマイクロバスが出ていたのですが、行きは歩いていくことにしました。とはいえ、片道2時間半!アップダウンはきつくなかったので、ゆっくりのんびり歩きました。体が温まって、上着は脱いでも気持ちよいくらいでした。途中、マイクロバスの停留所あたりから、人がだんだん増え始め。滝のあたりは人人人ず「ここよりさっき(歩いてきた)のところがきれいかったな。もやの感じが。明るくなりすぎると雰囲気がねぇ…。」とカメラマン。確かに~。本番はもう2~3週間後かな。でもとてもキレイでした。
2008.11.03
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東田直樹君の「自閉症の僕が飛び跳ねる理由」が図書館にあったので借りて読んでみた。不思議な気がした。文字だけを見ている限りでは、これが本当に自閉症を持つ子が書く文章なのかと思ってしまった。いろんな自閉症を持つ子をみてきたし、その子らの表現の1つとして作った絵や工作の作品が豊かなものだということは知っている。でも、自分の状況や周囲を捉え「ことば」にされると、こんな風に感じているんだ、だからこそこういう表現になるんだと「つながる」感じがした。彼は筆談を手に入れたことで彼の内面を表面に出すことができ、それをいろんな人に評価されて今たくさんの作品を生み出している。彼のことばを借りると「話さないのではなく話せない」。やっぱりそうか、と思った。伝えたいのに伝えられないもどかしさを持っている。音声と筆談なら、視覚的に確認しながら伝えられる筆談の方がより自分で理解し伝えることができるのかもしれない。方法は、一人ひとり違うかもしれないけれど、STとしては「伝えたい」気持ちを伝えられるように、「分からない」ことばを「分かりやすく」この子達に伝えるようにする工夫を、お手伝いしていきたい。
2008.11.02
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