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地方に住む、普通の会社員の12月の雨です。これはあくまでブログ作成の練習であり、内容はいいかげんです。気にしないでください。最近、ツイッターに入ってツイートを見ると楽天ROOMを始めたという人が何人かいました。よくわかりませんが、どうも、誰かが、そのリンクから楽天ROOMのページに飛んでそこに掲載されている商品を購入すればリンク貼った人にポイントが入る仕掛けのようです。誰でも稼ぐことのできるすばらしい仕組みですね。 検索すると楽天ROOMの攻略法を紹介しているブログもあり、収入を増やすために例えば、1日100回以上も「いいね」をしたりしたほうがよいとかけっこう大変なようです。そういえば、先のツイートの方も、がんばって、たくさんのツイートを出していました。 ネットの時代になっても商売というのは厳しいものですね以下の商品は本文とは直接関連ありません。ブログの練習のため、掲載したものですので、ご承知おきください。62歳でもネット副業で毎月5万円稼いだ方法【電子書籍】[ MAYA MAKITA ]
2021.05.30
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地方に住む、普通の会社員の12月の雨です。これはあくまでブログ作成の練習であり、内容はいいかげんですが、気にしないでください。いくら面白くても、いい年した大人は漫画なんか読んじゃいけないと勝手に自分で思い込んでいる大人の一人です。でも、あるサイトの記事にこんなことが書いてありました。>「僕が漫画好きなのは、みんなが知ってるので、例えば、会社の顔見知りから、『○○読んだ?』『○○最高だよね』などと、漫画の話題について話しかけてもらうことが以前に比べて格段に増えました。そういうふうに、新しいコミニケーションが始まるってすごいことだなと思います。 恥ずかしいこと、自分の欠点だと思っていることも実は役に立つむしろそういうことのほうが人間として豊かだし、価値があるのではと思います。今回の記事はそういうことを考えさせてくれた、素晴らしいものです。以下の商品は本文とは直接関連ありません。ブログの練習のため、掲載したものですので、ご承知おきください。図解 マイナス思考からすぐに抜け出す9つの習慣 [ 古川 武士 ]
2021.05.22
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地方に住む、普通の会社員の12月の雨です。これはあくまでブログ作成の練習であり、内容はいいかげんですが、気にしないでください。税金を払うときにクレジットカードで払う方法がありますが、手数料がかかることに最近気がつきました。でも、セブンイレブンで払えば、手数料は取られません。おまけに、nanacoを使って払うことができます。他にも、水道料金、ガソリン代等、nanacoを使えるケースは結構ありますし、ネットで検索してみると なんと、クオカードを買うこともできるらしいのです。ケチな庶民である小生にとっては、こたえられないすぐれものです。以下の商品は本文とは直接関連ありません。ブログの練習のため、掲載したものですので、ご承知おきください。【新品】【即納】名探偵コナン オリジナルnanacoカード&B2タテタペストリー 江戸川コナン&工藤新一
2021.05.21
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地方に住む、普通の会社員の12月の雨です。これはあくまでブログ作成の練習であり、内容はいいかげんですが、気にしないでください。ある人のTwitterで仕事が早い人の特徴を8個挙げたコメントがあり、それに対して50人以上がフォローしてました。そんなにも仕事の早いことはいいことなんでしょうか。働き方改革のところでコメントした、たくさん仕事をした人が評価される文化がここにも見えます。 フォローしてる人のコメントを見ると自分はその特徴に合わないからダメだというのが多く。ほとんどの人は自分は仕事が遅いというコンプレックスを持ってるようですが、 仕事だって、みんなちがってみんないいと思います。同じ仕事でもそれぞれの人の取り組み方は違うし、かかる時間も、結果も変わるでしょう。人それぞれでいいのじゃないかなと思います。以下の書籍は本文とは直接関連ありません。ブログの練習のため、掲載したものですので、ご承知おきください。金子みすゞ童謡集 わたしと小鳥とすずと [ 金子みすゞ ]
2021.05.14
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地方に住む、普通の会社員の12月の雨です。これはあくまでブログ作成の練習であり、内容はいいかげんですが、気にしないでください。最近流行っている言葉のひとつ「働き方改革」。勤め先でも労働時間の短縮や年次休暇の使用を目標に効率的な仕事、会議の進め方、無駄なメールの削減等の論点で取り組みが進められているようです。経営サイドとしては、働きすぎを抑えなければいけない、一方で売り上げや利益は減らしたくないという難しい状況で仕事の無駄を減らす方法を考えているのかなと思います。働く側としても労働時間は短くなるが作業量は同じというのでは、きつくなるだけで改革とは思えない。仕事量そのものが減らないとだめかなと思いますし、根本にある たくさん仕事をした人が評価される文化が変わらないとだめかなと思います。ただ、経営サイドとしては、それは変えたくないと思いますし、働く側にしても評価されたいと思う人が普通だと思いますのでなかなか難しいとは思います。これが変わらないと本当の意味での「働き方改革」にはならないと思いますが、どんなもんでしょうか。 以下の書籍は本文とは直接関連ありません。ブログの練習のため、掲載したものですので、ご承知おきください。「働き方改革」の嘘 誰が得をして、誰が苦しむのか (集英社新書) [ 久原 穏 ]
2021.05.12
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